| 発売 | 2003/12 |
|---|---|
| 撮像素子 | 1/2.7型 334万画素 原色系CCD |
| レンズ | 35〜105mm相当(5.4〜16.2mm)F2.8〜4.9 |
| 記憶媒体 | SDメモリーカード(16MB付属) |
| インターフェース | USB,AV出力 |
| 光学ファインダー | 有り |
| 液晶モニター | 1.5型高透過アドバンストTFT |
| 記録画素数 | 2048×1536 1600×1200 1024×768 640×480 |
| 最短撮影距離 | 30cm(ノーマル) 4cm(マクロ) |
| 電源 | 専用リチウムイオン充電池(付属) |
| サイズ(W×H×D) | 95.5×50×31mm |
| 重量 | 130g(本体のみ) |
| 付属品 | ストラップ、接眼目当て、SDメモリーカード(16MB)、 Li-ion リチャージャブルバッテリー EN-EL5、 バッテリーチャージャー MH-61、USBケーブル C-E6、 オーディオビデオケーブル、Nikon View CD-ROM付 |
| 価格 | オープン価格(実売約40,000円) |
○小型軽量の3倍ズーム機
○簡単にイメージどおりに撮影できる15種類のシーンモード
○最適な露出を自動的に決定する256分割マルチ測光
○約2.5コマ/秒の連写機能
○レンズ前4cm まで近寄れるマクロ撮影
○30フレーム/秒、640×480ピクセルの音声付の動画がSDメモリーカード容量いっぱいまで連続で撮影可能
○記録撮影などに便利なインターバル撮影
○視認性の向上した1.5型液晶モニタ
○声や音でシャッターが切れる音声レリーズ機能
○ダイレクトプリント規格「PictBridge」に対応
ニコンの初のSDメモリーカード採用機。ソニーのDSC-Pシリーズに似た横長のコンパクト機。
レビュー(WPC ARENA)
-小型化を図りつつデザインにこだわった320万画素機
-ライバルと比べてひと回り小さなボディを採用
-多彩なシーンモードも用意されたコンパクト機
-写真で見るよりも実物はかなり小さい
-液晶モニターは小さめだが視認性は良好
-ノイズの発生が抑えられた画質は合格点といえる
レビュー(ITmedia PCUpdate)
-SD採用で“真のウェアラブル機”に