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D-460 Zoom(OLYMPUS)

発売 2000/12
撮像素子 1/2.7型 131万画素 補色系 CCD
レンズ 35〜106mm相当 F2.8〜4.4
記憶媒体 スマートメディア(8MB付属)
インターフェース DC入力端子、データ入出力端子(RS232C)、
ビデオ出力端子(NTSC方式)
光学ファインダー 有り
液晶モニター 1.8型TFT
記録画素数 1280×960
640×480
最短撮影距離 80cm(ノーマル)
20cm(マクロ)
電源 単3×4
サイズ(W×D×H) 127×53×66.5mm
重量 270g(本体のみ)
付属品 ストラップ、リチウム電池パックLB-01(CR-V3)2個、8MBスマートメディア(M-8P)、
ビデオケーブル、画像編集・管理ソフトCAMEDIAマスター2.5、
DOS/V用パソコン接続ケーブル(シリアル)、Mac変換アダプタ
価格 オープン

○コンパクトカメラにしか見えない目立たないスタイル。
○シャッタータイムラグが小さい。
×ズームレバーの位置が悪く、重い。
×プラスチックぽくてやや安っぽいボディ。

オリンパスのロングセラーC-900シリーズの、C-960Zの輸出版パッケージを改良して、国内投入したもの。このシリーズは、現在では、1/2.7型200万画素のC-990Zへと移っているため、CCDサイズと画素数のバランスがとれた130万画素の本機は、値段次第でお買い得かも。