息子6年生になる
新生活を開始した父親(私)に続いて、息子の小学校も新学年の一学期が始まった。
と、言う事は、息子も小学6年生。
うーん。やはり、「やっと6年生」と言うよりは「もう6年生?」と言う感じで、思ったより早かったような…
6年生のクラス分けでは、ソフトボールのメンバーはきれいに(?)2・3人ずつに分かれたようで、息子も仲の良い友達数人と同じクラスになったらしい。
ここ1年急に身長が伸びた息子は、チームで2番目の長身になり、既にランドセルが似合わない外見になったが、中身は、少年と子供が同居している感じで、微妙なお年頃のようだ。
ちなみに、本人は、このブログで話題にされるのは、(恥ずかしくて)嫌らしく、ネタの写真を撮りにくくなった。
どうも、目立つのが大嫌いという息子にとって、ブログを読んだ友達から「○○したんだってね」みたいに言われるのは照れくさくて嫌だって事らしい。
私も、学生時代は「集団の中に埋没したい」と思っていた方なので、気持ちはわかる。
わかるが、「ハイそうですか」ではブロガーとしてやって行けない。だから、時々は(節度のある範囲で)ネタにすることもあると思うが、これもブロガーの宿命と許せよ>息子
まあ、趣味のブロガーなので、「宿命」は言い過ぎだが…
