東芝、コンパクトな500万画素機「Allegretto S300」を発売
-1/1.8型500万画素CCD
-35-105mm F2.8-4.7相当の3倍ズームレンズ
-93×59×34mm、178g
-10月10日発売、オープン価格(実売5万円)
-1/1.8型500万画素CCD
-35-105mm F2.8-4.7相当の3倍ズームレンズ
-93×59×34mm、178g
-10月10日発売、オープン価格(実売5万円)
-2300mAhのニッケル水素充電池とセット販売
-11月21日発売、9,500円
-画像復旧ソフト搭載
-オープン価格(実売48,000円)
-従来の32倍速も併売され、実売44,000円に値下げ予定(PC Watch)
-「9月下旬」から「10月10日」に延期
-10月31日までの購入者が対象だったボディカラーが選べる「Stream Shot 9COLORSキャンペーン」も11月30日までの購入者を対称に変更
-延期の理由については明らかにされず
-秋葉原のプリンタ価格調査
-年末の新商品登場を控え価格の引き下げや、店頭から消えるモデルも
-1/1.8型510万画素CCD搭載
-27-110mmF2.8-4.8相当の広角4倍ズームレンズ搭載
-記録媒体はxDピクチャーカードとCF TypeII
-マクロモードでレンズ前20-80cm(スーパーマクロモードでレンズ前3cm)
-ISO80-400
-116×87×65.6mm、420g
-Windows用、シェアウェア 1,100円
-D2Hを使用したプロ写真家による作品展(新宿ニコンサロンbis21)にあわせて10月14日(火)~20日(月)に開催
-10月18日(土)、19日(日)にはD2Hの体感セミナーも開催
-外見はD2Hと同じ高画素版?がフィールドテスト中だったとか
-第1回目は概要と外見の特徴についてちゃんじいさんのリポート
-せっかくの回転レンズ機だが「マクロは苦手」らしい
-キヤノンの新ラインナップについての解説
-「2004年には年間でインクジェット市場でNo.1になる」
-「競合メーカーもCMで『いいわよ』と言ってるので、ぜひこれを実現したい」
-これは、エプソンの柴崎コウ出演のCMの事らしいが?
-エプソンの新ラインナップについての解説
-「つよインク」と言っても、新たに発表された写真画質の顔料系プリンターは「PX-G900」だけであることなど、比較表でわかりやすく解説
-今回からデジカメ画像をプリントした作品も応募可能に
-募集期間は、2003年9月20日(土)~12月20日(土)
-紅葉を題材とした『紅葉の部』と、秋の花や木の実を題材とした『一般の部』
-賞金・賞品は、グランプリ30万円等、総額550万円
-1.5倍換算のAPS-Cサイズデジタル一眼レフでは25.5-52.5mm相当の画角
-10月21日発売、60,000円
-ニコン用、キヤノン用から発売。ミノルタ用、ペンタックス用は近日発売予定
-「EOS Kiss」のデジタル版がついに登場
-従来レンズと新レンズを使用できる
-機能の簡略化によって低価格を実現
-鮮やかで見栄えのいい画質性能
-「不適切な記述」と「Photoshopで加工したEOS Kiss Digitalの比較画像」について指摘を受けて「改訂」した「*ist D」のレビューに続き、8月26日掲載のEOS Kiss Digitalのレポートも「改訂」
-「お詫び」の内容は、
・撮影した元データではない画像を誤って掲載
・画像のサムネイルなどの制作時に誤って元データを書き換えてしまったため
・意図して加工したものではない
-*ist Dのレビューと同じく画像をPhotoshopで加工していた模様
-今回も担当ライターは編集長の林達彦氏
-写っている各フレームの画像から有効な「点」を抽出し、動きをトレース
-MotionJPEG、MPEG-4に対応
-水平方向に回転して撮影した動画からパノラマ静止画を作れる機能も搭載
-年内にデジタルカメラなどの製品に同梱予定
-単体販売の予定はないが、ユーザーからの要望に応じて検討
-ソニーのDSC-Uシリーズに似たデジカメが多数展示
-デジタルフォト専科離脱のいきさつについても別ページで説明
-「もうチャートとかそう言う時代じゃないんです」と言われたのが契機とか
-今後はサイト運営に注力
-有料サイトにするのではなく、月120円の「サイト支援会員」を募集
-1/2.5型300万画素機「Optio S」の撮像素子を400万画素に変更
-10月下旬発売、オープン価格(実売50,000円)
-光沢紙に対応した顔料インクを採用
-A4対応の最上級機は「PX-G900」
-最上級機の「PIXUS 990i」は7色インクを採用し4800dpi×2400dpiを実現
-那和秀峻氏の最新デジカメレビュー第2弾
-わかりやすい操作系で、銀塩ユーザーも納得
-ペンタックスらしい地味だが良い画質
-より低価格の一眼レフデジカメと比べても、価格相応の価値がある
-買って損をしないカメラ
-「蔵衛門10プロ」シリーズのユーザーは10月9日まで無料で入手可能
-Windows用、ダウンロード販売 3,800円
-ピースの数を4個から100個の範囲で調整できる
-Windows用、シェアウェア 99ドル
-スピードアップした起動時間とAF速度
-最大感度をアップし,最短撮影距離を短縮化
○シンプルな操作性と小型軽量ボディ
○起動と再生コマ送りが超高速
×連続してシャッターを押せない
×細部の描写性能が物足りない
-Microsoft、富士写真フイルム、デジタルフォト専科協賛
-赤、青、黄、緑、白黒の5種類のテーマカラーの中から好きな色を選んで応募
-グランプリ(1名)には「FinePix S5000」「特製カレンダー」「デジタルフォト専科1年分」
-各カラーのグランプリ(5名)には「デジタルイメージプロ9」「特製カレンダー」「デジタルフォト専科1年分」
-募集期間は9月25日~11月13日
-審査発表は11月下旬
-「企業向け情報」に特化しつつある米ZDNetとの方向性のズレが原因
-サイト名の変更は2004年1月8日より
-現在発売中の10月号に掲載
-公式サイトはこちら
-また、既にDCEXで話題になっていたが、人気デジカメライター文月凉氏の離脱も編集後記で正式発表された
- 絵日記風の印刷が可能な画像ビューワー
-マウスボタンで次の画像や前の画像を開く“マウスリモコンモード”を追加
-写真の字幕表示部分にアルバムタイトルやExif情報が表示可能に
-インデックス印刷時のコメント行数を統一するオプションを追加
-Exif情報を元に写真の表示方向を自動的に指定する機能を追加
-縦向きに撮影した画像が正方向になるようにロスレスで回転できる機能が追加
-Windows用、シェアウェア(1,000円)
-社運を賭けた大プロジェクト
-防滴・防塵性に優れた小型軽量ボディ
-モノトーン撮影機能や画像合成機能を搭載
○ユニークな撮影機能を満載
○携帯性のよさと起動の速さ
○単3形アルカリ乾電池に対応
×左右キーと上下レバーが押しにくい
×スポットAFができない
-「WPC EXPO 2003」の会場レポート
その他、三洋電機、ムービーデジカメ「DSC-J2」を派手にアピールの記事もあり
-大幅なモデルチェンジに注目
-手ブレを目立たなくする世界初の仕組み
-クラス最速を誇るAFスピード
-細部まで解像する見栄え重視の画像
-フリーアングル対応の可動式液晶
-1/2.7型320万画素CCD搭載
-記憶媒体はメモリースティックDuo
-38-114mm相当F2.8-4.8の3倍ズームレンズ
-リチウムイオン充電池使用
-外寸102×53.8×31.6mmで重量119g
-スマートメディア、メモリースティック、メモリースティック PRO、SDメモリーカード、マルチメディアカードに対応
-10月上旬発売、3,100円
-9月16日のレポート内容が「ペンタックスに悪意があるとしか思えない」と言われていたが、9月20日になって元記事を削除され「改訂版」が公開される
-差し替えられた記事には、
-「EOS Kiss Digital」の画像が撮影した元データではなく、AF精度や解像力について不適切な表現がありました。お詫びして訂正し、改訂版として掲載いたしました」
-「前者(EOS Kiss Digital作例のこと)はWebページ制作過程で、誤って元データを書き換えてしまったことによるミスで、意図したものではございません」
とお詫びの言葉が追加される
-「AF精度や解像力についての不適切な表現」の理由は説明無し(記事からは削除されたらしい)
・「デジカメde!!同時プリント7」に年賀状ソフト「デジカメde!!年賀状2004」をバンドル
・10月8日発売、8,800円
・インクリボン・インクカートリッジ不要
・10月18日発売、49,800円
・Windows用、フリーソフトウェア
・360度回転するつまみを回して手ぶれの方向を指定し、手ぶれ補正を行う仕組み
・Windows用、シェアウェア(3,000円)
・変更点は、
・一部の他社製 SD カードを使用したとき発生するエラーへの対応
・PictBridge への対応
-9月20日(土)から
・自分撮りが楽しめるサイバーショットUの新モデル
・スリムな金属ボディの採用で質感も大幅アップ
・DSC-U30をベースにレンズを回転式に変更
・片手持ちでの気軽な撮影はやや難しい
・カメラ付き携帯電話はライバルじゃない

-28mm~200mm相当でF2.0-2.8と明るい7倍ズーム
-4色カラーフィルターCCDによる忠実な色再現性
-12月中旬発売、160,000円
-色々なご意見から、絵日記の方は、別のウェブログで運営することにしました
-ウィザード機能で簡単にスクリーンセーバファイルを作れるソフト
-Windows用、フリーソフトウェア(シェアウェア版もあり)
-雨の日の撮影はカメラの防水対策が肝心
-雨ならではの被写体、シャッターチャンスを探そう
-自分の意図するイメージに合わせて絞りを調節する
-霧が立ちこめている場合は手前にポイントを置く
-スピードライトで手前を明るく描写する
-シャッターチャンスを待てばよりよい作品になる
-更新内容は、
・アイコンサイズ拡大機能の追加
・マニュアルフォーカス機能の追加
・一覧表示の加速送り
・長時間露光時の画質を改善
・AE、AF、AWBの精度を向上
-メニュー中でもハーフシャッター時には撮影モードに切り替わる機能を追加
-代表的なウェブログソフト「Movable Type」を使用
-デザイン面の変更が主のようだが、「コメント」リンクをクリックすることで、閲覧者が各ニュースにコメントを付けることが可能に
と言うわけで、試しにやってみました。まだ試行錯誤中ですし、そのうち元に戻すかもしれませんが、しばらくはこの形で行きたいと思います。
皆さん、興味のあるニュースにコメントを付けてみて下さい。
-30万画素、内蔵メモリ8MB
-ネット販売限定、17,800円
-コンパクトなボディに光学12倍ズーム機能を搭載
-マニュアル撮影機能を追加して基本性能をアップ
-フィルムカメラ的なボディは操作系もオーソドックス
-光学式の手ぶれ補正機能「MEGA OIS」を搭載
-超望遠ズームが手軽に使える点は大きな魅力
やっと「デジカメジン ウェブログ化計画」が何とかなったので、半月以上休載していた絵日記を再開しよう。(インターネットでも実生活でも、「どうしたの?」と声をかけていただいて嬉しかったです)
まあ、休載していたのは、何となくスランプだったこともあり、ウェブログ化計画は直接の関係はないんだが、それでも、ウェブログ化したことで、日記を書くのが楽になって助かる。

息子のボーイスカウトは、相変わらず日曜日に活動しているが、今日は、9月15日の「ボーイスカウトの日」を前に、「ゴミ拾いで地域に貢献」と言うイベントだった。
子供達と一緒に、いつも集まっている山の中の幼稚園から少し歩いて落ちているゴミを拾ったが、まだまだ夏の日差しの中こういう事をしたので、体力的にちょっときつかった。
その後、お母さん方が料理した「イモ炊き」をいただいたが、ちょうどお腹が減っていたこともあり美味しかった。
さて、三連休最終日の明日は、敬老の日らしいことでもするか。

-厚さ15mmの薄型ボディ
-1/2.7型300万画素CCD
-3.5コマ/秒の連写(メディア容量まで連写可能)
-9月下旬発売、オープン価格(実売4万5千円)

-1/1.8型400万画素CCD
-38~114mm相当の3倍ズームレンズ
-10月下旬発売、オープン価格(実売4万円)
廉価版という位置づけだったPowerShot Aシリーズの中では上位機に位置し、キヤノン全体でも中級機の位置づけ

-1/2.5型400万画素CCD
-39mm相当F2.8の単焦点レンズ
-10月下旬発売、オープン価格(実売4万円)
これまでのIXY DIGITALとはデザインを大きく変えている
CCDもソニー製の1/2.7型ではなく、(多分)オリンパスのコンパクト機と同じパナソニック製を採用