サブフォルダを含めたHTMLアルバムを一括作成「JAlbum」Ver4.0」(窓の杜)
-Ver4.0の変更点は、
・拡大画像やサムネイル画像のサイズをプルダウンメニューから選択可能に
した
Exif情報の処理に利用するエンジンを更新
スクリプトエンジンを更新
ショートカットキーを追加等
-Windows用、フリーソフトウエア
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-Ver4.0の変更点は、
・拡大画像やサムネイル画像のサイズをプルダウンメニューから選択可能に
した
Exif情報の処理に利用するエンジンを更新
スクリプトエンジンを更新
ショートカットキーを追加等
-Windows用、フリーソフトウエア
-超写真画質のA4インクジェットの新製品が登場
-画質や操作性、付加機能などを徹底的にチェック
-新顔料インクで長期保存性能が大幅に向上したエプソン
-洗練されたデザインに便利な給紙機構を搭載するキヤノン
-面倒な設定を行う必要なく美しい印刷が行える
-PC Userやアサヒカメラ掲載の記事を順次追加
-「それに伴って」PC User誌の「デジタルカメラ進化論」は連載終了
-デジカメで撮影した画像をDVDプレーヤーで再生可能
-11月28日発売、9,800円
-耐オゾン性を高めた新染料インクを採用
-画質とスピードのバランスがよいプリンタ
-カメラバッグに「フラップシリーズ」が新登場
-「フラップリュック」「フラップショルダー」「フラップトート」の3種類がラインナップ
-カタログもPDF形式で公開
-高速の「ジェットAF機能」搭載でレスポンスは上々
-連写や動画撮影機能に優れる光学10倍の320万画素機
-意外にコンパクトでホールド感は良好
-美しい液晶モニターはビューファインダーにも変身
-ノイズが少なく画質的には良好な仕上がり
-とにかく高速な動作が快適
-「デジカメの選び方」「撮影テクニック」「フォトコンテスト」
-掲載期間は10月23日~12月15日
-Windows用、試用可(2,838円)
-極小&多ノズル化で“きれい”“速い”を両立したプリンター&複合機 キヤノン
-写真画質プリントを長期間高品位に保存する“つよインク” エプソン
-ネットワーク対応で複合機市場を席巻するか? 日本HP
-ADF搭載複合機でSOHOを狙い撃ち! レックスマーク
-フォトプリンター、ラベルプリンターなど特定用途に特化したプリンターもチェック
-変更点は、
・パワーボタンONのタイミングにより、稀に起動しないことがある点に対応
・撮影可能枚数表示の精度をより向上させ、現実に近い値を表示するよう応
-さまざまなデジタル画像の編集が可能になってさらに便利に
-日本先行で11月初旬から展開
-ビュアー機能、CCD-RAWファイル変換機能、カメラ撮影機能を統合した「デジタルカメラ用ハイパーユーティリティーソフト」
-11月9日発売、18,500円
-前モデルのC-5050Zoomと比べて起動時間を短縮(5秒→3秒)
-AF合焦スピードも0.4秒と高速化
-レンズはやや暗くなった
-操作性は良好
-フルオートでの撮影は当たり外れが目立ち、初心者向けではない
-白飛びにはやや弱い印象
-10月25日からオンエアされる「DiMAGE Z1」のCMで3年ぶりにブラウン管復帰
-従来比5倍の書き込み速度(10MB/秒)の実現により、コンパクトフラッシュの
新仕様「Version2.0」に対応
-10月30日よりサンプル出荷を開始
-銀塩写真に迫る「耐候性」
-顔料で写真画質を実現するPX-Gインク
-顔料インクとは思えない画質と発色
-静音性も高く、使い勝手もグッド
-2年ぶりにバージョンアップ
-強化された画像編集機能
-フォルダへのアクセスがより簡単に
-拡張されたユーザーインターフェイス
-パッケージ版 12,800円、オンライン版 8,900円
-変更点は
・RemoteCapture アプリケーション使用時の信頼性向上
・[通信設定]を[PTP]にして、Windows XP、Mac OS X 環境で使用する際の信頼性向上
-オトナのための高級志向デジカメ
-美しい外観
-快適なレスポンスと多彩な撮影機能
-オシャレだけではない実力
-800万画素で1.3倍相当またはフルサイズのCMOS(CCD?)搭載
-8コマ/秒の連写機能
-実売45万~55万円
-11月発表、12月発売
-京セラの「Finecam S5R」「Finecam SL300R」の2機種に搭載
-リアルタイム、フルサイズのデータキャプチャを実現
-連写や動画撮影時に記憶メディアいっぱいまでの撮影が可能に
-デバイスは同じだが、同じ画像になるわけではない
-毎年性能を向上
-「10月下旬」となっていたが、正式な発売日が決まった模様
-明るい光学7倍ズームレンズは幅広い焦点距離をサポート
-「新開発の手ブレ補正機構(AS)」という強力な武器が加わる
-マクロ撮影に威力を発揮するAS
-専用リチウムイオン充電池で電源まわりの不安定さを解消
-低価格なレンズ交換式一眼レフの登場で見直されるハイエンド機の存在意義
-フットワークを生かして、レンズ交換式一眼レフデジカメとは違う作品づくりができそう
-那和秀峻氏のレビュー第4弾
-デジカメ付き携帯電話よりもコンパクト
-IXY DIGITAL 400をかなり継承した使い勝手
-実写ではIXY DIGITAL 400をしのぐ場面も
-主な変更点はインターフェイスや使い勝手の向上
-11月21日発売、6,800円(乗り換え/アップグレード版は4,800円)
-Windowsでフチなし印刷時に2枚目以降が正常に印刷されない現象へ対応
-「10月下旬発売予定」を「11月下旬発売予定」に延期
-理由は「予約が多すぎて発売時点ですべての予約客に行き渡らないため」(PC Watch)とか
-RAW現像ソフト「Nikon Capture 4」やストロボ「SB-800」等の発売も延期
-デジカメかカメラ付き携帯電話で撮影した写真と、川柳を組み合わせてメールで応募
-11月17日まで
-対象はJCBギフトカード10,000円分
-特集は「EOS Kiss Digital で風景・人物・花を撮る方法」「インクジェットプリンタ頂上対決」
-特別定価1,000円で発売中
-Windows用、シェアウェア(27.95ドル)
-両社とも「粒状性」を差別化のポイントとして唱えなくなってきた
-今年は久々に写真画質プリンタの技術革新が注目すべきポイントになっている
-保存性を解決したエプソンとPictBridgeを全機種に搭載したキヤノン
-「新しいインク色の追加」に注目
-増えたノズルの使い道
-エプソンはブルーとレッド、キヤノンはレッドを追加
-スペックの追求ではなく、感性に訴えかけるための進化と言える
-キヤノンの「PIXUS 990i」はヘッド部にあと3色、インク導入部にあと1色、追加可能な余裕があるが実際はレッド1色のみの追加
-エプソンの「PX-G900」は、これまであったライトシアン・ライトマゼンタ・ダークイエローを廃止し、レッド・ブルー・グロスオプティマイザー・マットブラックを追加
-エプソンは顔料系インクの採用を含め、インク構成を大幅に変更
-キヤノンは既存画質を堅実に拡張する路線
-意外に難しい特色インクの使いこなし
-EOS 10Dのほぼすべての機能が使用可能
-シャッター連動フォーカスライトコネクター装備でAFマクロ撮影をサポート
-重量は本体のみで3,700g
-11月末発売予定、198,000円
-35mmフルサイズの撮像素子に対応した超広角ズームレンズ
-キヤノンのデジタル一眼レフユーザー待望のレンズ
-最短撮影距離28cm
-11月上旬発売(ペンタックス・ミノルタ用は下旬)、99,000円
-誤って削除やフォーマットしたメディアから画像を復活可能
-3,800円
-24-135mmF/3.5-5.6 ADはAFが使用不能
-クリスマスカードや年賀状用の素材を、インターネットで無料提供する「くらえもん素材市場(いちば)」をオープン
-抽選で総額100万円分の「全国共通 すし券」プレゼントするキャンペーンも実施
-2週連続特集の第1弾
-毎日楽しく持ち歩けるミニミニデジタルカメラ記事リンク集
-ソニー/カシオ/三洋ほか
-レンズなどの互換性を保ったフォーサーズ規格に初対応
-操作性や画質に優れるプロフェッショナル向けモデル
--ボディはやや大柄で小さなCCDサイズを生かしているとは思いにくい大きさ
-手の込んだ作りが特徴
-起動時間は実測約2秒で、キヤノンのEOS 10D等に比べれば速いがニコンやペンタックスに比べると遅い
-AFフレームの合焦サインがないのは残念
-性能に不満はないが交換レンズの充実に期待
-“画質重視”のスーパーCCDハニカムSR
-“売り”は、やはり「ダイナミックレンジの広さ」
-マクロ撮影の使い勝手は良くない
-曇天での撮影はやや苦手な印象
-AFの測距ポイントも多く強力なマニュアル撮影機能を装備
-撮影機能はハイエンド機並み
-沈胴式のズームレンズはかなり前に飛び出すが、起動時間自体は高速
-上位機に肩を並べる画質の普及機
-完成度の高いKiss D専用レンズも開発
-評価測光の露出傾向は10Dより良好で露出ミスも少ない
-大らかに楽しむホビーユースに最適
-岩居コニカミノルタ社長が時事通信社の取材に対して言明
-2004年春までにデジカメの品ぞろえを充実
-ダウンロードにはEメールアドレスの入力が必要
-「EX-Z3」が国内で首位を独走するなど、デジカメ販売が好調に推移
-売上高が「4,800億円」→「5,000億円」
-経常利益が「150億円」→「180億円」
-純利益が「80億円」→「110億円」
-10月24日発売、オープン価格(実売3万円)
-自由な位置・大きさで様々な内容のポスターを並べられる
-Windows用、フリーソフトウエア
-変更点は、
1.ヒストグラム統計情報をCSV出力する機能を追加
2.タスクバーに表示された情報をクリップボードにコピーする機能を追加
3.“近似画素ぼかし”機能を廃止
4.ロスレス回転で日付維持した場合にサムネイルが更新されない問題に対処
5.その他、機能追加・不具合修正
-秋に関する「幸せの撮り方」「おいしさの撮り方」「想い出の撮り方」の各テーマに沿った作品を募集
-優秀作品には「全国の旬の食材」などをプレゼント
-11月30日まで。応募はNEC製の携帯電話からのみ可能
-所定の審査を経て登録した「オリンパス E-システム」を使用のプロユーザーを対象とした専用サービス
-きめ細かなプロへのサポートサービスをグローバルレベルで提供
-プロユーザーへの専用情報提供サイト「オリンパス・グローバル・プロサービス」も同時に開設
-11月1日から
-独自の手ブレ補正機構とスピーディな11点AF
-凝った撮影に最適な数多くの撮影機能
○手ブレの少ない撮影ができる
○比較的スピーディなAF
○撮影機能満載
×ズームリングの動きが滑らかでない
×CFスロットのフタが開きやすい
-超小型ボディ+回転レンズで撮影の可能性が広がる
-機動性と回転レンズの面白さ,どちらを取るか?
○超コンパクトなのに回転レンズ
○回転レンズ機としては安価
×操作性があまりよくない
-手ぶれ補正付きの光学7倍ズームは28mmからカバー
-可動式モニターで自由なアングルでの撮影が可能
-ボタン類や端子類はきわめて豊富だ
-外観で特に目を引くのが、ダイヤルやスイッチの多さ
-シャッターボタンと前面ダイヤルが離れていて違和感を覚えた
-ダイヤルは小さめでやや回しづらく、反応時間がかかる事がある
-シンクロターミナルが用意されている
-高速なオートフォーカスは実用性が高い
-バッテリーの持ちは良好だが残量表示に注意
-凝った撮影をしたいユーザーには、使いこなしがいのあるデジカメ
-高倍率ズーム機に欠かせない高速AF
-高性能液晶パネルを共用できる「スイッチファインダー」
-デジカメとしての基本性能はハイエンド機並み
-広角28mmからの光学ズーム機能を搭載
-レスポンスとマクロ撮影に優れるモデル
-広角ズームレンズ採用による弊害は少ない
-新設のアジャストボタンは使い勝手に大きく貢献
-満点ではないが日常の使用に魅力を感じる1台
-2週連続特集の第1弾
-レンズ交換式一眼レフ&光学4倍以上の高倍率ズームカメラ、8月以降は異変あり!?
-変更点は、
・Bluetooth CFカード「ハギワラシスコム HNT-CFBT」に対応
・「PRIN」など、POP before SMTP認証方式のプロバイダに対応
・「Air H"」使用時の接続性を向上
-抽選で電子メールソフト「Eudora 6J」を2名、図書券1,000円分を10名にプレゼント
-E-1と同時に発売される「14-54mm F2.8-3.5」「50mm F2.0 マクロ」「50-200mm F2.8-3.5」「300mm F2.8」以降の予定を発表(PDF文書)
-2004年に、
「11-25mm F2.8-3.5」
「10mm前後の広角ズーム」
「17-40mmの3倍ズーム」
「42-120mmの3倍ズーム」
「150mmの大口径望遠」
の5本
-2005年に、
「14mmの大口径広角」
「25mmの大口径マクロ」
「90mmの大口径中望遠」
「150mmの大口径望遠マクロ」
「14-48mmの標準ズーム」
「42-135mmの望遠ズーム」
「110-220mmの望遠ズーム」
の7本を予定
(焦点距離は推測)
-デジタル一眼レフの海外生産はニコン初
-年産台数は150万台
-コスト力に優れるタイを高付加価値製品の生産拠点とし、普及機を生産する中国とのすみ分けをはかる
-デジタル一眼レフ用交換レンズも生産
-交換レンズは年産は30万個
-今後、日本の工場では高価格帯のデジタル一眼レフの比重を高める
-昨年の世界のデジカメシェアでは件数11%、金額14%で前年から4ポイント上昇
-日本のデジカメ市場では普及機が大半で一眼レフの比率は10%未満
-プラスチックとは思えない高級感を持つ専用設計のボディは、同社の“本気”ぶりを感じさせる
-操作性はわかりやすい部類に
-細部にはツメの甘さも
○生活防水が施されているので、雨の日の撮影も安心
○スキー場など、デジカメをあまり持ち歩きたくないところでも利用できるのは大きい
×ボディに水をかけたあとレンズバリアを開けると、レンズ部に水滴が残ってしまう
×ふき取るのが面倒なので、改善してほしい
-変更点は、主にD2Hへの対応
-シリアル番号を入力することでダウンロード可能
-タイトルのリンクはWindows用、Mac用はこちら
-広角27mm~110mmの光学4倍ズームレンズ搭載の「C-5060 Wide Zoom」に対応した防水プロテクター「PT-020」、外部フラッシュ用防水プロテクタ「PFL-01」等を11月より順次発売
○ボディサイズはタバコの箱とほぼ同サイズながら、やわらかいデザインによりコンパクトに見えるようにしている
×画像の再生時に拡大表示をすると、動きが遅く、ややストレスを感じる
×なるべくスムーズに表示してほしい
-静止画、動画、音楽など、さまざまなデジタルメディアを扱える
-Windows用、ダウンロード販売8,800円(10月9日まで7,500円)
-Windows用、フリーソフトウエア
-「C-740 Ultra Zoom」の後継機「C-745 Ultra Zoom」
-「C-750 Ultra Zoom」の後継機「C-755 Ultra Zoom」
-「μ-10 DIGITAL」の後継機「「μ-15 DIGITAL」
-「μ-20 DIGITAL」の後継機 「μ-25 DIGITAL」
-「X-200」の後継機「X-250」
-すべて、ダイレクトプリント規格「PictBridge」への対応と外観の変更のみ
-フォトプリンタ「P-10」も発売
-「CEATEC JAPAN 2003」で展示
-1/2.7型FIT(フレーム・インタライン・トランスファ)型のCCDを使用
-那和秀峻氏の最新デジカメレビュー第3弾
-操作系はEOSユーザーにはやや複雑だが
-10Dと比べるとひと回り小型化
-外装はプラスチックだが意外と高級感がある
-測距点の選択は使いやすくなった
-価格相応のスペックだが、専用レンズは魅力的
-バッファメモリが少なく最大4コマまでしか連続撮影できない点は残念
-ファインダーはペンタミラーの割に明るいが少し青みがかっている
-意外とよく写る標準と望遠ズーム
-動体やポートレートの撮影には差が
-ISO1600で撮ってもノイズは許容範囲
-価格を考えると良くできているが、細かいところでは価格相応の部分も
-とくに、動体撮影でEOS 10Dの差が出る
-買うなら、早いうちがいい
-受注生産、販売価格898,000円
-10月下旬発売予定のD2Hと次期バージョンの「Nikon Capture4」の互換性に関する修正
-リンクはWindows用、Mac用はこちら
○写真の取り込みが簡単
○すべてのドライブとフォルダの写真を一括で整理できる
○キーワード付き名札での写真管理がとても便利
×サムネイルを回転させると元の写真を変更してしまうのは不便
×各操作で表示されるメッセージが少し分かりにくい点も不親切だ
-オープンプライス(アドビストア価格:6800円)
-新型LUMIXの発表会リポート
-欧米の記者を多数招いた狙いは、海外展開への布石?
-1000万台規模で伸びが止まる国内市場
-現在の市場の大きさは米国:欧州:日本が2:1:0.8
-数年後のデジカメ市場の主戦場は、日本でなく欧米
-ブランド力向上に注力
-レンズ交換式デジタル一眼レフは「社内で検討はしているが、製品を出すかどうかは未定」
-2004年春発売予定のマニュアル撮影対応高級機でハイアマチュアの取り込みを目指す
-キヤノンのPIXUS 990iが44,800円
-エプソンのPX-G900も44,800円
-変更内容は、
・ 画像のザラつき感を軽減
・ スライドショーをビデオ出力でテレビに再生すると、画面が揺らぐ現象を改善
・ パーティーモードで撮影時、背景が暗くなる傾向に対し、人物と背景露出のバランスを修正
・ 電源 ON 時にスピードライトの充電が未完了だった場合、充電中であることが確認できるように、表示を修正
-「 IXY DIGITAL 400」「PowerShot G5」「PowerShot S50」「PowerShot A70」「PowerShot A60」「PowerShot A300」の各機種
-バージョンはすべて「Ver2.0.0.0」に
-エントリー機に与えられた「世界最速」の称号
-英語では「Cheese」じゃない“新おしゃべりナビ”
-QuickTime以外の動画記録方式にも期待
-400万画素のCCDを超小型のボディに収納
-塗装や表面処理にこだわった単焦点モデル
-2種類の金属を組み合わせた高級感のあるボディ
-静止画の撮影モードはオートとマニュアルの2種類
-シーン別撮影モードがあればなおうれしい
-Windows用、フリーソフトウエア
-背景の消去に便利な「スマート消去」などレタッチ機能も強化
-すべての写真を一覧表示
-レタッチソフトは高機能
-機能を考えればお買い得
-ニッコールレンズの生産拠点「栃木ニコン」のリポート



-従来モデルより約10%小型化
-起動 約0.9秒、レリーズタイムラグ 0.01秒、撮影間隔 約1秒、再生間隔 約0.1秒と高速な動作
-従来比で約85%増の電池持続時間
-「EXILIM」の単焦点モデルで初めてマクロ機能(30cm)を搭載
-レンズに電源に連動したオートバリアを装備
-10月24日発売、オープン価格(実売約3万円)
-MP3再生機能搭載のEX-M20(直販のみ39,800円)も発売
-2003年9月第3週の売り上げで、「EOS Kiss Digital」が台数ベースで16位、金額ベースではトップとなる7%を占める
-金額ベースの企業別シェアでは、キヤノンが24.2%と2位のソニーとの差を広げてトップを維持
-カメラ付き携帯電話との差別化のため、今後各社がレンズ交換式デジタル一眼レフを投入するのは必然
-「フォトショップ」や「イラストレーター」の統合製品
-03年第4四半期に北米で発売予定
○とにかく軽く、持ち運びが苦にならない
○また起動も素早く、ストレスを感じることがない
○小型デジカメの基本をすべて押えている
×再生時にピントを確認するために拡大表示処理をすると、やや動作が遅い
-一眼レフタイプながらコンパクトにまとめられた光学10倍ズーム対応の多機能モデル
-見た目の印象に反して本体はコンパクト
-表示が荒く見づらいビューファインダーは改良の余地あり
-画質は、FinePixシリーズらしい豊かで鮮やかな発色
-FinePix F410と比べて、明るい場面でのノイズは低減された
-ISO200と高感度なため手ブレが起きにくい