ビックカメラのテーマソング、3行書いて100万円ゲット!
-現在池袋店のみあるテーマソングの歌詞(3行)を札幌・横浜・名古屋・なんば・天神の各店で募集
-採用された各店1名(計5名)にビックポイント「100万円分」をプレゼント
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-現在池袋店のみあるテーマソングの歌詞(3行)を札幌・横浜・名古屋・なんば・天神の各店で募集
-採用された各店1名(計5名)にビックポイント「100万円分」をプレゼント
-ヨドバシカメラ新宿西口店によると本体のみが11万9800円、レンズキットは15万9800円
-リモートコード MC-EU1 を使用してスピードライト撮影を行うと撮影画像がアンダーになる不具合を修正
-リンクはWindows用、Mac用はこちら
-当初から1GBモデルを発売
-各機器とはUSBで接続
-2003年のデジタル一眼レフ市場は、100万台超
-2004年は200万台超、2006年には500万台?
-銀塩一眼レフのピーク時(15年前)で約400万台なので、今後数年間で銀塩一眼レフを数量で上回る
-低価格機ながらD100を上回る性能
-D70とD100の関係は、EOS Kiss DigitalとEOS 10Dとほぼ同じだが、D70はEOS Kiss Digitalと違い上位機種のD100を上回る性能を装備
-注目は「連写性能の高さ」
-EOS Kiss Digitalよりも質感の高いボディ
-デジカメの大幅な伸びが為替差損を吸収
-EOS Kiss Digitalをはじめ11機種を新たに投入したデジカメの出荷台数が倍増。売上高も82.1%増
-「デジタル万引き」防止等、マナー向上を呼びかけるポスター約4万枚を作成
-「無断で周りの人を撮影すると相手に不快感を与えることがある」と呼びかけ
-リコーらしからぬ性能。やはりOEM?
-「1万5000円で従来のCaplioシリーズの性能を求めてはいけないのかもしれない」
-写真のあるフォルダを指定すれば、写真に整然と並べられた印刷プレビューが表示
-Windows用、シェアウェア 1,050円
-複数枚のデジカメ写真を連続印刷可能
-Windows用、フリーソフトウエア
-好きな画像入りのカレンダーを空のCD/FDケースにピッタリのサイズで作成可能
-Windows用、フリーソフトウエア
-高速連写デジタル一眼レフ「EOS 1D」の後継機
-35mm換算で1.3倍の画角となる800万画素CMOSセンサーを搭載
-オープン価格(実売50万円半ば)
-交換レンズ「EF28-300mm F3.5-5.6L IS USM」「EF70-300mm F4.5-5.6 DO IS USM」も発売
-アルカリ乾電池に代わる次世代乾電池が40年ぶりに登場
-アルカリ乾電池より約1.5倍性能が向上
-4月1日発売
-初心者にもプロにも便利な「広めに撮ってトリミング」
-やはり縦型は“使いづらい”?
○操作性のよさ、撮影画像の上がりのよさでは、まだキヤノンに勝てるものは出ていない
○総合的によくできているモデル
×500万画素のCCDを搭載しても、解像感は400万画素の前モデルとそれほど変わっていないような感じを受ける
-セミナー名は「クリエイティブ業務に役立つデジタルカメラレベルアップセミナー」
-東京(2月16日)、大阪(2月24日)、名古屋(2月25日)で開催
-参加無料
-APS-Cサイズの600万画素CCD搭載
-高画質を実現する新開発の画像信号処理エンジン搭載
-起動0.2秒と高速
-3コマ/秒で144コマまで撮影可能
-重さ約595gとデジタル一眼レフにしては軽量
-上級機に匹敵する、1/8000秒高速シャッター、1/500秒スピードライト同調
-COOLPIX5700の後継機で2/3型800万画素CCDを搭載した「「COOLPIX8700」」
-小型軽量の入門機「COOLPIX2100/3100」の後継機「COOLPIX3200/2200」
-30GBのハードディスクを内蔵
-JPEGやTIFF以外にニコンのRAWデータにも対応
-2.5型TFTカラー液晶モニタ搭載
-スライドショー機能やリモコンも搭載
-CF TypeI/IIに対応
-リチウムイオン充電池搭載
-寸法約81(W)×130(H)×35mm(D)、重量約350g
-6月発売予定、75,000円
-EOS Kiss Digitalは大ヒットし、デジタル一眼レフ市場の半数以上を占める
-D70はEOS Kiss Digitalと同等の価格で2004年3月に発売予定
-12月2日の開発発表は、先行するEOS Kiss Digitalへの牽制
-“ニコンはどうする”に回答
-2大メーカーの低価格デジタル一眼レフがしのぎ合う
-キヤノンは、「デジタル一眼レフの市場が拡大する」と歓迎の様子
-デジタル一眼レフ国内の総出荷台数は、2003年の15万~20万台から、2004年は30万~40万台へ拡大
-2004年には、一眼レフでもデジカメの出荷台数が銀塩カメラを上回る?
-「本当のデジタル一眼レフ元年は、2004年」
-D70は「手触りやシャッター感覚は、上位モデルのD100と比べそん色ない」(ニコン)
-撮像素子はD100と同じ600万画素CCDか?
○光学ズームが3倍から4倍へと変更されたことにより、撮影の幅が広がった
○EDレンズを搭載したことも大きい
×搭載されている500万画素のCCDは、やや解像感がない
×各社とも言えるが、CCDの細微化の影響が出てしまっているのだろう
-自由な構図で撮影できる回転式のレンズを採用
-ストレスのない起動時間と比較的多機能な撮影機能
○携帯性のよい薄型ボディ
○回転式のレンズ
○メモリカード最大容量まで連写と動画撮影ができる
×マクロモードが使いにくい
-ポスターや看板制作に!1枚の画像を拡大して複数の用紙へ印刷する
-Windows用、シェアウェア 1,500円
-最大の魅力は2型液晶
-ボタン一つで瞬間起動と終了が可能に
-軽快な撮影感覚
-高速で充実した再生機能
-やっぱり便利な単三電池駆動
-高画素化でも大幅に減ったノイズレベル
-安心してつきあえるカメラ


-インターネットの各所で話題になっているが、クリエイティブから発売中のデジタルオーディオプレーヤー「NOMAD MuVo2」には4GBのMDが内蔵されれていて約2万7千円程度
-その一方、4GBのMD単体はアイオーデータから発売中だが、こちらは7万7千円(!)
-それなら「NOMAD MuVo2」を買ってきて分解すれば…
-なんの問題もなく4GBのMDとして使えるらしい(FAT32の対応状況により2GBまでしか認識できないと言うことはある模様)
製品の値段が、単純な原価の積み上げでないのはわかっているつもりだが、いくら何でも3倍の価格差には納得できない
-外光パッシブAFによって素早いAFスピードを実現
-使い方に応じて変更できるメニューとボタンの操作性
○スピーディな起動とAF
○メニューのカスタマイズ機能
○十字ボタンによるダイレクト操作
×AFの測距点が中央1点のみ
-新開発の4色CCDで鮮やかな色再現を実現
-広い画角をカバーする大口径のズームレンズ
○新CCDと新回路による高画質
○明るいズームレンズ
○豊富な撮影機能
×大きくてかさばるボディ
-セットされるデジカメは、カシオの「QV-R40」
-DIONのADSLサービスへの入会が必要
-発売中、99,700円
-カレンダー作成機能も搭載
-2月6日発売、1,980円
-USB 2.0接続のメモリカードリーダー/ライターがMPEGプレーヤーとしても使える
-2月20日発売、16,800円
-「2004年最初のデジタルカメラ・ベストバイはどれだ!? デジタルカメラ特集」記事の中で紹介
-2003年のデジカメ関係のページビューは
1位 「EOS Kiss Digital」発表
2位 「IXY DIGITAL 400」「EOS 10D」等発表
3位 「DSC-P8」等発表
4位 「DSC-P10」発表
5位 「DSC-T1」発表
6位 「EX-Z3」発表
7位 「IXY DIGITAL 30」発表
8位 「FinePix S7000」発表
9位 「DiMAGE Xi」等発表
10位 「FinePix F410」「FinePix F700」発表
1位2位がキヤノンのデジタル一眼レフの記事なのは納得だが、ソニーのコンパクト機も意外に強い
-縮小画像はウィンドウ内にストックされ、素早くほかのソフトへ受け渡せるのが特長
-Windows用、シェアウエア 800円
一部の読者の方お待たせしました。
そろそろ、絵日記を本格的に再開します
-コンパクトフラッシュを使用したときに、電源を切っても電器が消費される現象への対応
-ボディ番号が「34060001 より若い番号」が対象
-宅配便業者がユーザー宅を訪問しメーカーに送付後、無料でバージョンアップ
-発表当初の「2003年11月中旬」から「12月2日」へ延期し、その後「発売日未定」となっていたが、ようやく決定
-パナソニックが発表している「DMC-LC1」の兄弟機
-2/3型500万画素原色フィルタCCD搭載
-2.5型液晶モニタと液晶ビューファインダー搭載
-SDメモリーカード対応
-マニュアル操作機能が充実
-2月発売、オープン価格(実売20~30万円)
-これまで公開されていた正面写真に加え、上部と背面の写真が?
-シーンセレクトダイヤル、D2Hに似た背面液晶モニタの配置(大きさはやや小さい)、ISO設定ボタンが独立して設定されていることなどがわかるが…
-同時発売のレンズは、「AF-S 18-70 F3.5-4.5 DX」(27-105mm相当)?
なんか本物っぽい写真だが…
-カメラの設定内容を確認する画面の
-世界的なデジカメ事業部門の強化が狙い
-僕がアナログを使う理由
-ものぐさだからデジカメが好き
-女性狙いのKiss Digital
-実用本位なら一眼レフは要らない
-セットの専用レンズで実用は十分
-Kissで変わる写真表現
-男ウケしないKiss Digital?
-画像処理により1230万画素相当の解像度を実現
-操作部分を一新した縦型FinePixの最新モデル
-2つの液晶パネルで多くの情報をスッキリ表示
-画像は不自然な色の鮮やかさがなくなった
-特殊効果で表示が切り替わるスライドショー形式の動画を手軽に作成できる
-Windows用、シェアウエア 2,500円
-CFカード6枚とPCカードアダプタ1枚を収納可能
-メモなどを収納できるフリーポケット付き
-ニコンのオンラインショップで販売中、2,800円
しかし、「マイクロドライブ及びタイプIIのCFカードは収納できません」って、そんなにすき間がないのか?
-39-117mmF2.8-4.9相当の3倍ズームレンズ
-1/1.8型500万画素CCD
-大型の2.0型TFT液晶モニタ
-約1秒の高速起動と約0.01秒のレリーズタイムラグ
-約900枚の連続撮影が可能な長時間電池寿命(アルカリ乾電池も使用可能)
-電源OFFの状態でもワンプッシュで撮影・再生可能になる「ダイレクトON」機能
-1月28日発売、オープン価格(実売45,000円)
-ボディーだけでなく、レンズ、フラッシュのファームウエアをアップデート可能
-E-1に同梱のソフト「OLYMPUS Viewer」か別売の「OLYMPUS Studio」とカメラをケーブル接続しインターネット経由で簡単に最新のファームウェアへアップデートできる
-1月28日からサービス開始
-「OLYMPUS Viewer」と「OLYMPUS Studio」のアップデートが必要(こちらも1月28日開始)
-重量級ボディは“画作り”のため
-撮影スタイルの幅を広げる「回転レンズ」と、ユーザーの幅を広げる「ダブルメディアスロット」
-「D70をはじめとする新製品に実際にふれ、撮影から出力まで」体験可能
-2月13日の大阪を皮切りに全国7ヶ所で開催
「史上最も情報の少ないニュースリリース」と言われた(?)D70だが、2月13日には触れる状態になっている模様
-那和秀峻氏のレビュー
-「なんじゃ、これは!」の面白デザイン
-手ブレには注意が必要
-静止画の写り具合は想像したよりもいいが…
-2001年より開発着手、2002年フォトキナで開発発表していたが、
「最近発売されたデジタル一眼レフカメラでの使用などを考慮した場合、開発当初の光学設計では現在の弊社の性能基準を満たすことができないことが判明し、設計の見直しを行うためやむなく発売を見合わせることといたしました。」
と発表
-発売の時期は改めて案内
-SanDiskやLexar Mediaは、株価の急騰などで大幅に資産価値を増加
-さらなる大容量の画像とストリーミングビデオにより、フラッシュメモリカードの成長は今後も続く模様
-「スタジオ」「ライト」「三脚」の3種類
-「スタジオ」はL/Mの2サイズあり、それぞれ6,500/9,500円
-「ライト」が6,000円、「三脚」が4,800円
-低反発ウレタンと3D構造のメッシュクッションを採用
-L/M/Sの3サイズあり
-2位「EX-Z4」、3位「IXY DIGITAL 400」、4位「COOLPIX3100」、5位「μ-15 DIGITAL」など
ランキング入りの10機種の中で実売価格が一番高い「DSC-T1」が1位なのは、それだけ「商品力」があると言うことか
-暗く写った写真の補正や、シミ、ソバカス、ホクロの消去も可能
-「美肌」に補正できる機能も搭載
-1月30日発売、1,980円
なんか、作例に使っている写真のモデルが、リアルと言うか…
-アドビストア価格では、Photoshop CSが96,000円
-E-1ユーザーへのメールで通知するのみで、メーカーサイトにも情報は掲載されず
-デジタル専用設計でないOMレンズでは十分な性能を発揮できない場合があるため、商品化はせず無償提供のみ
-提供は先着順、現品がなくなり次第終了
-新開発のCCD搭載により色の再現性がアップ
-高倍率ズームレンズ搭載のフラッグシップ機
-ローアングルでの撮影も安定感がある
-7倍ズームレンズは広角側にシフトした
-画像は偽色がやや目立つのが残念
-「画素数=高画質」ではない。800万画素と言いながら500万画素のデジカメ画像を引き伸ばした程度の画質
-EXILIMやIXY DIGITALは値上げ
-「NP-40」「NP-60」に「外観が非常に似ている模倣品」が流通していることを確認
-カメラを破損する可能性や、発熱、液漏れ、破裂や発火等恐れも
-35mm/APS銀塩カメラの米国・カナダ・西欧での生産販売からの撤退を発表
-中国、インド、東欧、ラテンアメリカでは新製品の投入と販売を続行
-来月、35mmとAPSのフィルム新製品を発表予定
-独自のUSBストレージメディア「pavit」を使用
-「毎日を写真日記に残せる自分専用のデジタルスチルカメラ」
-200万画素CCD
-42mm相当F2.8の単焦点レンズ
-電源オフの状態からでも撮影できる"ダイレクトシャッター"機能搭載
-サイズは95×76×23mm、重量(電池含む)127g
-2月1日発売、オープン価格(実売25,000円)
-「レンズエラー」が発生する事のあったVer1.01(2003年末公開)の修正版
○500万画素機が6万円台前半で購入可能
○撮影時に彩度やコントラストなどの画像設定ができるので、こだわった絵作りが可能
×撮影時に絞りが2段階しか選択できないのは残念
×メモリスロットに2つメモリを差すと、取り出しにくいのが難点
-202万画素カメラにオートフォーカス機能も搭載
-デジカメライクな外観に変更
-使いやすいオートフォーカス機能
-かなりオススメできる端末だ
-田中希美男氏のサイトの1月12日の日記より
-2003年の12月中旬、レンズ交換式デジタル一眼レフの中のシェアが80%超とダントツの1位
-2位がEOS 10D、シェアは約10%
-機能と操作性の一部をマイナーチェンジ
-フォーカスモードへのアクセス性が向上
○高速起動
○レンズの出ないインナーズーム
×晴れた日は液晶が見にくい
○単3×2本で動作するので、バッテリ切れのときには電池を入手しやすい
○撮影画像はシャープなため、見ていて気持ちがいい
○操作性の良さが目立つ
×プラスチックボディ
-Windows用、フリーソフトウエア
-Ver1.0では最大250枚に制限されていた画像の取り込み枚数が無制限に拡張
-Windows用、体験版フリーソフトウエア
-当然「新品同様品」だが…
よっぽど事情があるんだろうが、何でこんなに早く売りに出したんだろう?
-ラスベガスで開催中のCESで発表
-2GBのメモリースティックも発表
-カメラのキタムラのメールマガジン「特だねマガジン」の読者限定
-生産完了のメタリックグレーを100台限定の特価で販売
-1月10日20時現在で残りは85個
-エプソンの「L-400」も29,800円で販売中
EX-Z3は400万画素のEX-Z4よりバランスの取れたカメラだと思うのでお勧めです
ちなみに、わたしがシルバーを買ったときは4万円でした
■機能追加内容
(1)絞りリングをA以外に回して絞り値をセットした時にHyM(ハイパーマニュアル)が使用可能に変更
(2)露出モードがM(マニュアル露出)で露出補正が使用可能に変更
(3)オートブラケッティング撮影時にオートパワーオフが働いても、オートブラケッティングモードがキャンセルされないように変更
(4)ファイルフォーマットおよびファイルシステムの規格がExif2.21、DCF2.0に対応
-これらの変更により、レンズの絞りにA位置が無い、SMC PENTAXレンズやSMC PENTAX-MレンズでもHyM(ハイパーマニュアル)を利用可能に
■ニコン、COOLPIX2100/3100の後継機「COOLPIX2200/3200」を展示
-記録媒体をCFからSDメモリーカードに変更
■オリンパス、「C-5060 Wide Zoom」の廉価版「C-5000 Zoom」を展示
-レンズが「C-5060WZ」の27-110mm相当の広角寄り4倍ズームから38-114mm相当の平凡な光学3倍ズームに変更
-「C-5060WZ」のフリーアングル液晶は廃止
-ボディーは「C-5060WZ」の黒に対して銀色に変更
■ペンタックス、正方形のコンパクト機「Optio 33WR」を展示
-37-104mm相当の3倍ズームレンズ搭載
-JIS 7級の防水機能
-米国では2003年の10月から出荷
-42-420mm相当F2.8-3.7と明るい10倍ズーム搭載
-320万画素CCD
-10倍ズーム機としては世界最小
-レンズ前3cmのマクロ機能
-USB2.0対応
-2004年2年発売
-ライバルと比べてひと回り小さなボディを採用
-多彩なシーンモードも用意されたコンパクト機
-写真で見るよりも実物はかなり小さい
-液晶モニターは小さめだが視認性は良好
-ノイズの発生が抑えられた画質は合格点といえる
-せなさん運営の人気デジカメサイトが、現在「Not Found」と表示される
-2002年10月以来更新が止まっていたが…
更新が止まって1年以上、気になっていましたが…
-昨日、「明日ミノルタからなんか発表になるかも」という噂をお伝えしたが、結局、何も発表がなかったらしい
-ミノルタのサイトにも、「モデル犬募集キャンペーン入賞発表」が更新されただけ
-画質を落とさず回転させる機能をエクスプローラに組み込む
-Windows用、フリーソフトウエア
-9月に2~3機種を発売
-300万~400万画素の光学3倍ズーム機
-ELモニター搭載モデルの発売も検討
-「管理者の役に立たない『一日一言!』」に「あす…ミノルタから新製品の噂…?」とある
噂投稿掲示板でminoltanさんから情報提供がありました
もちろん、DiMAGEのGシリーズかXシリーズの新製品の可能性もありますが、もしかすると待望の「レンズ交換式デジタル一眼レフ」なのかも
-性能と価格のバランスに優れる「EX-Z4」
-機敏な動作で軽快に使える「DSC-T1」も注目
-FinePix F420はバッテリー性能が課題
-総合的に見ると、撮影の軽快さなら「DSC-T1」、全体のバランスなら「EX-Z4」
-水深60mに対応
-2004年春発売予定、予価:98,000円
-フィシュアイ撮影用コンバータ用ドームポート「DX-5400」も発売(価格未定)
-那和秀峻氏のレビュー
-高級感あふれる作りとわかりやすい操作
-レンズ交換式デジタル一眼レフとレンズ固定の高倍率ズーム機は、価格的には競合するが、全くの別もの
-高機能だがとっつきやすい操作性
-DSC-F717から時間をかけて熟成したモデル
-実写の結果は期待を裏切らなかった
-7コマの連写でバッファメモリが一杯になる
-4色CCDは肌の色の再現に威力を発揮
-ダイナミックレンジはやや狭い
-レンズ一体型のデジカメとしては完成度が高い
-Finecamシリーズの「SL300R」「S5R」「S3R」「SL300R T*」と転送速度が10MB/秒未満の「T-PROシリーズ」の組み合わせで、同シリーズの特徴である「メモリーカード容量一杯までの高速連写と動画撮影」が行えない事を公表
-スマートメディア、コンパクトフラッシュ、メモリースティック、SDメモリーカード
Xd Picture Cardについて、特徴と容量ごとの製品を紹介
-本体、フラッシュ、各種フィルター等を格納可能
-ソニースタイルでの「DSC-F828」本体購入者に限り販売
-3年間の修理サービス付き

今年もよろしくお願いします
・200万・300万アクセス達成
・Movable Typeによるウェブログ化
・1日のアクセス数が1万を突破
・ReadMe! JAPANで最高30位、普段で30~40位台を確保
・「デジカメ・オブザイヤー for ウェブマスター 2003」の開催
・「フォーサーズ情報局」の開設
等々、いろいろあった2003年でしたが、皆さんのご支援を受けて何とかなんとか順調に来られたんだと思います
2004年も、見に来てくれた方に満足してもらえるサイトを目指して、頑張るつもりですのでよろしくお願いします
-ダイレクト印刷の新規格「PictBridge」に対応
-浸水の心配がない生活防水機能を搭載
生活防水機能
○小型軽量のメタルボディ
○シンプルな操作系
×階調の再現域が狭い
-厚さ16ミリの薄型ボディ
-高級感あふれる本皮シートなどで、CONTAXらしい仕上がりに
-「マクロがワイド端固定で最短20センチ」には不満
-撮影スタイルを変える「最高解像度での連写」
-高速画像処理にプレビューが追いついていない
-T*でフレアやゴーストが押さえられている
-1位が「EOS Kiss Digital」なのはともかく
2位 薄型デジタルカメラ
3位 一眼レフデジタルカメラ
4位 デジタル一眼専用レンズ
5位 ムービーデジカメ
6位 高倍率デジカメ
7位 コンパクト高画質
8位 カラフルデジカメ
9位 大容量メモリー
10位 ミニSD&メモリースティックDuo
と言う不思議な「ランキング」を発表
-「あこがれのキヤノン最高級デジタル一眼レフカメラ・フルセット」は、
・EOS-1Ds キット
・EF14mm F2.8L USM
・EF16-35mm F2.8L USM
・キヤノンEF24-70mm F2.8L USM
・EF70-200mm F2.8L IS USM
・EF100-400mmF4.5-F5.6L IS USM
・EF300mm F2.8L IS USM
・EF400mmF4 DO IS USM
・エクステンダー EF2× II
・エクステンダー EF1.4×2
・NP-E3 [EOS-1D専用 ニッケル水素パック]
・スピードライト550EX
・レキサー・メディア CF4GB40X(WA) [CFカード 4GB]
セット価格 2,999,500円(507,900円買い得)
-「今日からプロカメラマン! ニコン夢のデジタル一眼レフカメラ・フルセット」は、
・D2H(ボディ)
・AF DX Fisheye Nikkor ED 10.5mmF2.8G
・AF-S DX ZoomNikkor ED12-24mmF4G (IF)
・AIAF-S ズームニッコール ED17mm-35mm F2.8D(IF)
・AIAF-S ズームニッコール ED28-70F2.8D
・AF-S VR Zoom Nikkor ED 70~200mm F2.8G (IF)ブラック
・AFVR ズームニッコール ED80-400/4.5-5.6D
・AF-Sニッコール ED500mm F4D II ブラック
・AIAF マイクロニッコール 60mmF2.8D
・AF-S テレコンバーター TC-14E II
・AF-S テレコンバーター TC-20E II
・SB-800 スピードライト
・EN-EL4 [D2H専用 Li-ionリチャージャブルバッテリー]
・Nikon Capture 4
・レキサー・メディア CF4GB40X(WA) [CFカード 4GB]
-セット価格1,957,000円(515,900円買い得)
うーん。買う人いるんだろうか?