桃の花の撮り方(Nikon Imagin:finder)
(1)広角レンズで「桃源郷」の雰囲気を表現する
(2)桃の一枝や花を大きくとらえる
(3)PLフィルターで山並みをクリアに描写しよう
(4)花の色みを濃くする場合はマイナス補正をする
(5)多重露出で遊び心のあるソフト効果を演出
(6)桃の花以外の被写体を入れて春の風景を表現
« 2004年02月 | メイン | 2004年04月 »
(1)広角レンズで「桃源郷」の雰囲気を表現する
(2)桃の一枝や花を大きくとらえる
(3)PLフィルターで山並みをクリアに描写しよう
(4)花の色みを濃くする場合はマイナス補正をする
(5)多重露出で遊び心のあるソフト効果を演出
(6)桃の花以外の被写体を入れて春の風景を表現


-1/2.5型400万画素CCD
-1.6型TFT液晶モニタ
-38mmF2.8相当の単焦点レンズ
-4月1日発売、19,800円
以前発売されたCMOS300万画素機「DZ-338」の後継機「DZ-320」も発売
-「ELICAR 600-1200mm」が128,000円
-「ELICAR 600-1600mm」が198,000円
-それぞれNikon用とEOS用があり
-高級ステンレス採用で高い質感を実現
-記録媒体には従来通りCFカードを採用
-9点測距のAiAFやカメラポジションを検出するSIセンサーを搭載
-動作は軽快で、操作性も良好
絵日記に対するscene790のkaz003さんコメントをきっかけに、当サイト初のオフ会の話が出ています。
今のところ、決まっているのは。
日時:2004年4月10日(土) 昼頃
場所:道後公園(愛媛県松山市)
内容:花見と桜の撮影
です。桜の撮影は気が向いた人だけでも参加してもらって、お花見だけでもご家族でお気楽にご参加下さい。
何しろ、場所が場所なので、何人集まるかわかりませんが、普段このサイトを見ているだけの方も含めて、少しでも多くの方の参加をお待ちしています。
参加表明は、この記事へのコメントか、utsunoまでメールでご連絡下さい。
-2つ以上のフォルダを記録メディアに作成して、クイックレビュー表示中に、画像の消去を行うと、別フォルダの画像を消去してしまう事がある現象への対応
-パソコンからカメラにUSB接続で画像ファイルの書き込みをおこなったとき、まれに正しく書き込みができない現象への対応
-「クラシックカメラに造詣の深いテクニカルライターの中村文夫氏」による、レンジファインダーとライカマウントについての解説
-レンジファインダーとは
-レンジファインダーのメリットとデメリット
-ライカのレンズマウントについて
-動画を撮影後に消去し、再び動画撮影をすると途中で停止する
-ファームウェアの不具合が原因
-シリアルNo.41020000以前の番号が該当
-対処方法としては2種類
(1)サービスステーションでのファームウェアの修正を無償で実施(宅配業者が引き取りに来て3日で完了)
(2)ユーザー自身が修正ファームウェアのダウンロードして修正
-写真以外のことはやりたくなくなった
-写真は「とにかく量を撮れ!」
-ほとんどのシーンをカバーできる800万画素オールインワンモデル
-意外なほどコンパクトな800万画素7倍ズーム機
-コンシューマー機トップレベルの高画質
-ややストレスを感じる操作性
-大きな可能性と詰めの甘さを感じる新世代デジタルハイエンド機
-家電量販店の3月第3週の売れ筋リポート
-1位「DSC-T1」、2位「IXY DIGITAL 500」(初登場)、3位「EXILIM ZOOM EX-Z40」、4位「μ15 DIGITAL」、5位「FinePix F420」
-4月1日からカメラ量販店などで予約受付
-オープン価格(実売60万円台後半)
-SDカード、miniSD、CFの3種で容量はすべて32MB
-「サンクス」の一部店舗で販売
-3月24日より順次発売、2,000円
-インクジェットプリンタ分野で、2005年度には複合機が半数を越えると予測
-単機能プリンタでは、6色以上の高性能モデルの人気が高まる予測
-「つよインク」に関して「予想よりは売り上げが低い」が「今後は急速に広がっていくだろう」
-コンパクトデジカメで初めてLレンズを搭載
-ズームリング連動の電動ズームを装備
-ズームリングの操作には違和感が
-AFはやや高速化
-ISO400でも目立つノイズ
-レンズ前3cmまで寄れるスーパーマクロは400万画素しか使えない
-露出補正やホワイトバランス、撮影感度へのショートカットキーが欲しかった
-ユーザーインタフェースはPowerShot G5を継承
-総合力とコンパクトさは大きな魅力
-重厚感のあるボディに明るい大口径レンズを搭載
-ボディは確かに大きいが持った印象は良好
-ライカ製レンズの描写力を生かした仕上がり
-カメラ好きなユーザーにじっくり使ってもらいたい
○撮影中に、デジカメであることを意識させない素早いカメラレスポンス
○内蔵フラッシュのチャージ時間が短い
×せっかくのレスポンスをスポイルしてしまう、ズームレンズのズーミングスピード
-従来の「Nikon Viewer」にかわり「D-70」に付属する画像管理ソフトの紹介ページ
「D70」より前の同社ユーザーへの提供は?
「Nikon Viewer」と同様、シリアル番号を入力する事で、ダウンロード可能になればいいが…
-巧妙に差別化されたデザイン
-アナログの良さを実感できる操作性
-見やすい大型液晶モニタ
-贅沢な3倍ズームレンズ
-バウンス可能な内蔵ストロボ
-LC1とDIGILUX2で写りの違いはあるのか
-中・小型向け液晶ディスプレイ開発・製造・販売の合弁会社を設立予定
-Windows用、シェアウエア 500円
-プロ写真家に使われるインクジェットプリンタは100%近くがエプソン製
-選ばれる理由は“絵作り”ではなく、ユーザーが思い通りにコントロールできるから
-「制御可能」か、「制御不能」か
-“絵作り”は誰が成すべきか
-銀塩とデジタル、その違いの一例
-たとえ自分のためだけのものであっても
-大きさと機能でデジタル一眼と住み分けを狙う
-高級コンパクトデジカメの特徴
・1台で何でもできる
・高画質を実現する機能を搭載
・800万画素、7倍ズームを採用
-“こだわりユーザー”に訴求
-高級コンパクトとデジタル一眼はそれぞれ一長一短がある
-画素数へのニーズはある
-趣味性を重視した松下
-トイデジカメ感覚で気軽に使える液晶付きデジカメ
-アイワブランドで共通のUSBメモリー「pavit」を採用
-「PHOTOEXPO 2004」リポート
-一眼レフカメラと大判対応プリンターのコンビネーションで『ニコンD70』を迎え撃つ“キヤノンブース”
-『R-D1』と現像ソフトで本格撮影志向のカメラファンを釘付け!?---エプソン
-そのほか、コニカミノルタ、三洋電機のブース紹介
-日本カメラ博物館(東京都千代田区一番町)で3月30日から開催
-コダック協賛
-7月19日まで(月曜日休館)。午前10時-午後5時。入館料は一般300円、小中学生は無料
-1/2.7型320万画素CCD
-33mm F2.8相当の単焦点レンズ
-電源は単3×2
-各種デジカメ・ビデオカメラで使用可能
-対応機種は「PowerShot Gシリーズ」「FinePix S5000」「DiMAGE 7/Aシリーズ」「COOLPIX 5400/5700」「C-5060 Wide Zoom」「C-2100 UZ」「E-100RS」「DMC-FZ10」等
-5月中旬発売予定、オープン価格
-「PHOTOEXPO 2004」リポート
-野鳥観察に最適!?
-1140~3420mm相当の超望遠レンズ
-発売を検討中
-「EOS Kiss Digital」の生産能力を、2004年第1四半期に月産約8万台から月産10万台に引き上げたと発表
-同機は昨年9月の発売以来、2003年中だけで約40万台販売
-2004年は100万台の販売を予定
-「EOS Kiss Digital」後継機は来年以降
-コニカミノルタは「規模拡大」から「利益重視」に転換
-販売台数は目標を上回っているのに収益が悪化する「豊作貧乏」
-短期間に商品投入できる開発力や生産能力など「体力勝負」の様相
-富士写真フイルム、オリンパス、ペンタックスも03年度の出荷計画を下方修正
-3月第2週(3月8日~3月14日)の家電量販店の売れ行きでは、キヤノンがソニーを抜いてトップに
-2位はソニー、3位はカシオ
-製品別では1位が「DSC-T1」、以下、2位「μ-15 DIGITAL」、3位「EX-Z40」、4位「FinePix F420」、5位「IXY DIGITAL L」
-記録画素数は640×480ピクセル
-レンズ部とファインダーが見えてしまい「こっそりと撮影」は無理
-実売価格は15,800円~15,980円
親なら誰でも通る道、「子供の成長」
変わらない親と、日々進歩する子供
子供の変化に接したとき親は…
とかそこまで深刻な話ではありませんが…
-「D70」コーナーには長蛇の列
-レンジファインダー/フォトプリンター/フィルムスキャナー――エプソン
-グリップ型と防水型を参考出展――ペンタックス
-松下はLUMIXシリーズの未発表デジカメ
-交換レンズもDSLR用が熱い!
-ASCII24のリポートはこちら→Vol.1 Vol.2 Vol.3
-PC Watchのリポート
-3カ年計画を発表
-高付加価値の複写機などを伸ばす
-カメラなど不採算事業は縮小、製品を絞り込む
-「今日『CeBIT 2004』で発表」
-「シグマ製のボディー」
-1400万画素のCMOSセンサー
-14nの事実上の後継機
-注意すべきは、
「SLR/nはポートレート用モデルである」
「SLR/nはアメリカ製である」
-高感度CMOSセンサーを搭載してノイズを低減
-シンプルで使いやすいRAW現像ソフトが付属
「/n」は「Nikon」の「n」だったようだ
-オリンパスの中級コンパクト機「X-2」のマイナーチェンジ機
-1/1.7型 610万画素 原色系CCD
-38~114mm相当の3倍ズームレンズ
-TTLコントラスト方式に加え、外光位相差検出方式のAFを搭載
-明るいところで見やすい1.8型「サンシャイン液晶モニタ」採用
-レンズ前4cmまで近づけるスーパーマクロモード
-オリンパスの低価格機機「X-250」のマイナーチェンジ機
-1/2.5型 320万画素 原色系CCD
-35~105mm相当の3倍ズームレンズ
-コニカのRevio KDシリーズの流れをくむコニカミノルタのコンパクトデジカメGDiMAGE Gシリーズの第2弾
-1/1.76型600万画素CCD
-39-117mm相当の3倍ズーム
-スライドカバーを開いてから撮影準備状態まで約1.3秒の高速起動
-ノイズリダクション機能付マニュアル露出モード
-フォーカスを1m、2m、4mに固定できるフォーカス固定撮影モード
-レンズ前6cmまで寄れるマクロ撮影モード
-SDメモリーカードとメモリースティックのデュアルスロット
-4月20日発売予定、実売予想価格は5万円前後
-ピクセルサイズを指定して長・短辺どちらかを揃えた画像を自動生成
-Windows用、フリーソフトウエア
-ピースは360度スムーズ回転、3枚までの画像を異なるピース数にして遊べる
-Windows用、フリーソフトウエア
-オランダのデジカメサイト「LetsGoDigital」のリンクページに当サイトが追加
-「日本のデジカメメーカーに関するニュースを発信」「日本語なので読むのは大変だが、翻訳サービスを使えば可能」
「LetsGoDigital」には、メールで情報提供頂いたりいつもお世話になっています
ほかの掲載サイトは、日本代表の「DigitalCamera.jp」や「Steve's Digicams」「Imaging Resource」「DPReview」ほかそうそうたる顔ぶれで恐縮です
「デジカメ先進国」である日本のサイトと言う事で選んでいただいたんだと思いますが、わざわざ翻訳サイトを使って読んでくれた方がガッカリしないサイトになるように頑張ります
-海外のネットショップでパナソニックの手ブレ補正付き12倍ズーム機「DMC-FZ3」の予約受付を開始
-「DMC-FZ1/2」の200万画素から300万画素にアップ
-価格は500ドル弱と手頃
パパリンポンさんからの情報です
-デジカメで撮影した静止画像を動画ファイルを作成しDVDに書き出せる
-4月8日発売、Windows用、9,800円
-蔵衛門 VS カメラマン
-プロでも使い方は一緒?
-かなり使える画像補正


-オリンパス以外では、初のフォーサーズシステム対応交換レンズ
-同社のAPS-Cサイズの撮像素子を持つデジタル一眼レフ用の交換レンズ「18-50mm F3.5-5.6 DC」と「55-200mm F4-5.6 DC」のフォーサーズシステム版
-それぞれ「36-100mm」「110-400mm」相当
-「18-50mm」が20,000円、「55-200mmが25,000円」
-ニコンのデジタル一眼レフの場合、27-187.5mm相当の画角を持つ高倍率ズーム
-重量385g
-発売日未定、価格未定
-DiMAGE A1から受け継いだハイエンド機ならではのレンズとAF
-超多機能の使いこなしはボタン+ダイヤル
-画質は素材性重視で発色もおとなしめ
-あれこれ凝って撮影するのに最適な1台
-横長の画像でも自動で90度回転して縦のQVGAサイズに変換してメール送信する
-Windows用、フリーソフトウエア
-デジカメ新製品を中心に出品
-「Finecam SL300R/SL400R」パネルのアートペインターによるカラープレートのペイント実演を実施
-同カメラ持参者に、オリジナルペインティングプレートを毎日先着40名にプレゼント
-キャンペーン期間中にアドビストアで製品を購入するとプレゼントが当たる
-プレゼントは「iPod mini」「アドビオリジナルロゴ入りスピーカー」「アドビストアオリジナル冷温庫」
-メールマガジン「アドビストアメール」を申し込むとプレゼント当選確率が2倍に
-5月14日まで
-ビューファインダーは92.2万画素に高画質化
-手ぶれ補正機能を搭載した唯一の8メガモデル
-ノイズは多いがナチュラルな画像が得られる
-ズームリングによる画角の手動調整が行える
-「CAMEDIA C-8080 Wide Zoomとワイドにでかけよう キャンペーン」を実施
-さらに抽選で合計500名に旅行を楽しむ「旅グッズセット」をプレゼント
-「旅グッズセット」は、JTB旅行券1万円相当とカメラ用一脚およびナイロン素材のカメラバッグ
-期間は3月19日~5月10日
-目立たない領域を引き伸ばしてパノラマ写真風やズームアウトの効果をつける
-Windows用、フリーソフトウエア
(1)デジタル一眼レフカメラ専用交換レンズ「smc PENTAX-DA14mmF2.8 ED(IF)」
-35mm判換算時21.5mm相当の超広角レンズ
-最短撮影距離0.17m
(2)「オプティオ MX」
-「PMA2004」で公開された10倍ズームの動画デジカメ
-有効画素数320万画素
-光学10倍ズームレンズ搭載
-VGAサイズで30フレーム/秒の高画質MPEG4ムービーが撮影可能
(3)「オプティオ 43WR」
-水洗い可能なJIS保護等級7級相当の本格防水仕様
-有効画素数400万画素
-屈曲光学ユニットを採用した2.8倍ズームレンズ
-VGAサイズで30フレーム/秒の高画質ムービーが撮影可能
-起動時間約0.9秒、レリーズタイムラグ約0.05秒の高速レスポンス
-「フォトエキスポ2004」は、3月19日~3月21日に東京ビッグサイトにて開催
-高性能・軽量コンパクトで評価の高い「SP AF90mm F/2.8 MACRO」のコーティングを見直し、デジタル対応の「Di」シリーズとしてリニューアル
-外見も変更。フォーカスリングのパターンを指掛かりの良い形状に変更
-もともと軽量コンパクトだったが、さらに15g、最大径2.5mmの小型軽量化
-ニコン/キヤノン/ミノルタ用が4月末発売、ペンタックス用が近日発売予定、68,000円
前モデルのユーザーから言うと、もともとデジカメとの相性に問題があったとも思えないが、外見は高級感のあるものになって羨ましい
-扱いやすいボディに手ぶれ補正付き10倍ズームを搭載
-高倍率ズームの性能を生かす装備が満載
-バッテリーの持ちに関しては不満が残る
-RAWデータアプリケーションソフト「Image Data Converter」のMac対応版は、当初「2004年2月以降提供」だったが「開発の遅れにより2004年4月下旬に延期」
-「*ist D」用のリモートコントロールソフト「PENTAX REMOTE Assistant」を3月18日より公開
-当初はWindows用のみで、Mac用は4月中旬以降公開予定
-PCからUSB経由で、各種撮影や設定が可能に
-撮影画像を直接PCのHDDに保存可能
-「*sit D」発表時には「別売オプション」として予告されていたソフトを無料で公開
-ドスパラ秋葉原本店でPOPを展示中
-外見はZippoライター風だが、内部は640×480ピクセルでの撮影が可能なデジカメ
-「世界初の007公認デジタルカメラ」
--最大19日間、一定時間間隔で撮影し続ける「監視モード」も搭載
-メーカーのサイトはこちら
-横浜市内に住む64歳の男性が、PL法に基づき写真データの修復費用489万円を請求する民事訴訟を起こす
-「デジカメの欠陥」で「ヨーロッパ旅行の写真が台無しになった」と主張
-12日に第1回口頭弁論が開催
-ニコンの社員が書いた「社長をだせ!―実録クレームとの死闘」を連想させる「事件」
-「FinePix F710」が3月21日発売
-「FinePix A340/A330」が3月20日発売

-3月19日~5月10日の購入者が対象
-「愛用者登録カード」「保証書のコピー」「購入時のレシートまたは領収書のコピー」をキャンペーン事務局まで送付するとCFが返送される
-合計500名に「JTB旅行券1万円相当」「カメラ用三脚(縮長:610、伸長1,510mm)」「アルミカメラケース(↑写真)のセットをプレゼント
-キャリアや機種などを指定するだけで待ち受け画像サイズに変換可能
-Windows用、フリーソフトウエア
-同社のデジカメ「DMC-FX5/1」にPHS無線通信機能を追加
-別途SDカードタイプのPHSカードが必要
-19,800円
-レンジファインダーとMマウントのメリットを紹介
-フィルムをCCDに置き換えただけ
-60年前の空気が写る
-ハイエンドフォトでの認知をアピール
-廉価版も検討
-レンジファインダーの魅力
-レンズ交換の楽しみ
-「30万円弱」は高い?安い?
-CシリーズとEシリーズのハイブリッド
-セッティングの変更で多彩な絵作りが可能
-凝ったボディデザインとユーザーインタフェース