|
【レビュー(ハード)】山田久美夫氏の「キヤノン PowerShot Pro1」レポート(PC Watch)
|
|
-ほとんどのシーンをカバーできる800万画素オールインワンモデル
-意外なほどコンパクトな800万画素7倍ズーム機
-コンシューマー機トップレベルの高画質
-ややストレスを感じる操作性
-大きな可能性と詰めの甘さを感じる新世代デジタルハイエンド機
|
|
コメント
|
|
|
|
相変わらず絵心の全くないサンプル写真だな。プロカメラマンって・・・
|
|
|
|
なんで480万画素での撮影で評価するのであろうか?
なんてなことを思ってしまいました(^-^;)>゛゛゛。
ISO400の写真が使い物になるって言うのは、
きっと『ウェブサイズでは』という注釈が抜けているんだろうなと、
個人的には思ってしまいましたです。
480万画素な画像でも、モニター上のピクセル等倍表示では、
『これって我慢すべきレベルとは言えないんちゃうん(?_?)?』
と感じてしまったもので‥‥。
やっぱり、メーカーサンプルって、
一番奇麗な画像だけを集めてあるんだな~と、実感出来ました(T_T)~。
オリンパスの8080の方が綺麗やんという意見に対して、
以前よりも限定を外して同意(^-^;)゛゛゛
(前は差し引きゼロ位の印象でしたが)。
ただ、RAWモードで撮って、
フットショップCSで色収差補正を掛けられたら、
昼間の画像の印象はかなり良くなるんでしょうね。
解像度もアップしますし、あれこそ魔法の鏡(笑)。
今回の作例はシャープネスの弊害が物凄く強かったけど、
その辺も勘案出来るようになるし。
まあ記事の内容からすると、
RAWが実用上使い物になるカメラとも信じられませんがね‥‥(大汗)。
|
|
|
|
>なんで480万画素での撮影で評価するのであろうか?
800万画素モードは評価に耐えない・・ということでしょう。
|
|
|
|
コメントが間違っているだけでちゃんと8Mで撮影されたものが載っていますが...
見てもいないんですかね。
いつも奥歯に物が挟まった山Q氏にしてはかなりストレートな批評でびっくり。
ただ、氏のキーワードである「やや」「なかなか」といった煮え切らない表現は大量に残っている様ですが。
|
|
|
|
これは使いにくいのでダメだな。山Qさんは、あまり貶さない人だからいいけど。本当はレンズだけのカメラだね。
|
|
|
|
なんでもUSMはズーム駆動だけでAFは非USMとか...
意味ねーじゃん。
|
|
|
|
> 相変わらず絵心の全くないサンプル写真だな。
普通の人にとってサンプルはそれで良いと思うのですが・・・。
プロならではの写真じゃサンプルとして参考に
ならないような気が。
しかし詰めの甘さを感じるカメラだなぁ。
|
|
|
|
>見てもいないんですかね。
見てはいますが、
わざわざ間違った数字をただし書きで書いているとは思ってませんでした(苦笑)。
IEでは、ピクセル数判りませんから。
まあ正直、『小さなサイズで撮っている割には、
えらく汚い画像だなーとは思っていたんですが‥‥。
はっ、結局描写が汚いのね(T_T)~。
サンプルの写真については絵心を感じるかどうかは兎も角、
はっきり言って『性能の判る写真』であることが第一であるので、
その点そりなりに評価出来るのではと思いました。
杉の枝がしっかりちゃっかり、ふがいないぼけかたをするのも判りましたし
(まああれは仕方ありませんが)。
意地悪な地面の描写例は、そんなに印象悪くなかったのですが、
芝の部分の描写にはギョッとするものがあり、
広角側の前ボケの酷さが判っただけでも、
物凄く消費者本意なプロの作例だなーと思いました。
あ、メーカーは『絵心のある綺麗に見える写真』を求めていたのだとしたら、
それはプロのお仕事じゃ無かったかもしれませんね(-_-)v-~。
私としましては、出来れば今後も、
『消費者本意』の付く方のプロであり続けて欲しいものです(^-^)!!
今に地面と芝生と杉の枝の作例が禁止されるメディアが出て来たら、
そのメディアに対してボイコット運動でも起こしましょう(苦笑)。
これって、性能の絶好のアピール点でもあるんですけどね──。
|
|
|
|
> やっぱり、メーカーサンプルって、
>一番奇麗な画像だけを集めてあるんだな?と、実感出来ました(T_T)?。
メーカーサンプルは良い所を見ては駄目ですよ。僕はあのキヤノンのメーカーサンプルでさえ、欠点を隠しきれていないのを見て、2/3型800万画素CCDには見切りを付けました。
ちょっと条件が悪くなれば、その隠しきれなかった欠点が前面にゾワゾワ?と出てくるのは容易に想像できましたから。
C-8080WZの画像がマシなのは、伝統的に絵を余り作らない素直な画像処理もありますが、レンズのズーム比で無理をしてないからというのもあるでしょうね。
いくらLレンズでもあの口径で7倍ズームはやはり無理をしている様です。
山田さんのサンプルはサンプルとしてはなかなか良いと思います。
|
|
|
|
新機種レポートでのサンプルの条件は
・直線がどのくらい直線に写るか(ディストーション)
・シャドーのノイズ
・白トビの限界
・白境界のにじみ(パープルフリンジ)
・赤色、黄色、紫色がちゃんと出るか。
・空を撮ったときのノイズ
がわかること。
以上が明白にわからなければ新機種レポートのサンプルの意味なし。
thisistanakaさんや山Qさんなど、
新機種レポートをよくされるプロのサンプルは、さすがといつも関心させられます。
まさにプロです。
|
コメントする
|