野鳥の撮り方(Nikon Imagin:finder)
(1)野鳥撮影の第一歩は、鳥について知ること
(2)鳥が来るポイントを予測してカメラをセット
(3)一瞬のシャッターチャンスを確実にとらえよう
(4)水鳥は短いレンズでも撮影できる
(5)周囲の環境を生かして構図を工夫する
(6)身近なところで野鳥撮影の練習をしよう
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(1)野鳥撮影の第一歩は、鳥について知ること
(2)鳥が来るポイントを予測してカメラをセット
(3)一瞬のシャッターチャンスを確実にとらえよう
(4)水鳥は短いレンズでも撮影できる
(5)周囲の環境を生かして構図を工夫する
(6)身近なところで野鳥撮影の練習をしよう
-ユニークな3Dキャラクターを作って携帯電話の待ち受け画面にしよう
-Windows用、シェアウエア 1,890円
-設定は画面表示タイプを採用
-撮影時の動作は軽快
-シーンモードは詳細な設定ができないのが難点
-レンズ性能が高精細なCCDを生かし切れないのが残念
-前年の32.0%から19.8ポイント増
-調査開始以来初めて過半数に
-銀塩カメラの普及率は前年から3.5ポイント減の72.3%
-デジカメや携帯電話端末などデジタル商品が好調
-デジカメやフラットパネルテレビ、DVDレコーダーの新製品投入により
-デジカメ談話室でも書きましたが、突っ込んだ議論が出来る「マニア板」を新設予定です…が、CGIの選定や設定の暇がなく、連休中のオープンになりそうです
-一方、本日(28日)の朝8時頃から23時まで、デジカメ談話室にアクセスできない状態でした。
-原因は、ホームページビルダーでファイル転送をしたときにパーミッションの設定を間違っていたためです。お騒がせしました
-10月20日~23日までの4日間、東京ビッグサイト開催されるPC関連の総合展示会で
-変更点は「より多くのSDメモリーカードに対応」
-奇抜なデザインは好き嫌いがあるが、60fpsの液晶モニターは快適
-手ブレ補正は装備されていないのは残念だが…
-「ジェットAF」の精度は百発百中ではないが快適な動作速度を実現
-動画撮影機能も充実
-26.6mmにまで薄型化されたボディも魅力
-レスポンスを向上しつつバッテリー駆動時間を約2倍にアップ
-操作性は従来モデルとほぼ同一ながらノイズが少なくなった
-5月14日発売、2,079円(税込み)
-4月25日付け「はまり道」で報告される予定
先日のデジカメジンオフ会がきっかけになったのなら嬉しい(?)んですが…
-最近更新が滞りがちだったが、またサイトのリニューアルを実施する模様
-「決済関係のテストを予定」「2,000円程度までの決済システムのテスト」と言う事から、有料コンテンツを強化するのか?
-参加者には「図書券などでのお礼」を予定
-提訴されたのは、キヤノン、富士フイルム、Dell、Apple、松下電器、東芝、Adobe Systems、HP、IBM等
-同社は2002年7月、JPEG技術の特許を保有しているとする主張を表明
-過去2年間でソニーなどとのライセンス契約で9000万ドルの収益を上げたと模様
-「デジタル静止画像の圧縮を伴う分野はすべて同特許でカバーされている」と主張
-Panasonicの「2100シリーズ」「2400シリーズ」「1700シリーズ」が適合
-「推奨電池以外の充電式電池を使用した場合、使用可能時間が極端に少なくなる」ことがある
-「IrfanView32 日本語版」を右クリックから利用可能にする拡張ソフト
-Windows用、フリーソフトウエア
-同サイトのメールマガジン登録者を対象としたランキング
-投票者へ抽選で「Photoshop CS」「Optio S4i」「」「Caplio RX」「Photoshop Elements 2.0」をプレゼント
-締め切りは5月12日(水)午後6時
-結果は5月下旬に公開予定
投票しようと思った「LUMIX DMC-FZ2」とか「DiMAGE A1」が無いのはちょっと残念
-JIS保護等級7級に準拠した防水性能
-水深1mに30分間放置してもOK
-1/2.7型400万画素CCD
-37-104mm相当の2.8倍ズーム
-約0.9秒の起動と約0.05秒のレリーズタイムラグを達成
-4月15日発売、オープン価格(実売約5万円)
-強力なマクロ撮影機能は引き続き採用
-28mmからの広角ズーム機能を搭載
-周辺光量の低下が気になるが画質は良好な仕上がり
-5月28日発売、「蔵衛門2005」が6,800円、「蔵衛門2005プロ」が9,800円から
-変更点は、
・動画撮影モードからクイックボタンを押し、グリーンモードに切り替えたときにシャッターが切れない場合がある現象への対応
・夜景モードでノイズリダクションが働いたときの処理時間を約半分に短縮
・動画撮影前に光学ズーム操作ができるように変更
-変更点は、
・ピクチャーモードの「花」、「料理」、「ペット」にセットして撮影をすると オートフォーカスが動作しなくなる現象への対応
-圧縮ファイル内の画像も2枚ずつ見開きでフルスクリーン表示可能
-Windows用、フリーソフトウエア
-Windows用、フリーソフトウエア
年度初めで忙しかったんですが、やっと絵日記を書く余裕が出てきました
-那和秀峻氏のレビュー
-独創的なスタイリングと独特の操作系
-0.7秒の高速起動、レリーズタイムラグ約55ミリ秒とデジタル一眼レフなみの早さ
-EDガラスのレンズはシャープだったが
-望遠側で露出オーバー傾向になる
-F8まで絞り込むと、すばらしい画質
-連写性能が向上し操作系をもう少し改良すると理想的なカメラになる
-描写の良さは印象的
-同じ画像でさまざまなレイアウトのWebアルバムを作成したいときに便利
-Windows用、フリーソフトウエア
-大型高画質の2.5型ASV液晶モニタ
-1/2.7型320万画素CCD
-屈折光学系の3倍ズームレンズ(38-114mm相当)
-23種類のシーンプログラム
-xDピクチャーカード対応
オリンパスは、なぜか撮像素子のサイズを公表しないため、「1/2.7型」はレンズの焦点距離からの推定
ミノルタのDiMAGE XシリーズやソニーのDSC-Tシリーズの後追い
-続々登場する「デジカメ対応」乾電池と、カメラ映像機器工業会(CIPA)規格の「電池寿命測定法(CIPA DC-02-2003)」に付いての解説
-テスト条件は「液晶モニターは常時オン、30秒ごとに光学ズームを駆動、2回に1回フラッシュを発光」「5分間撮影後に電源をオフにし、55分休止」
-テストに「休止時間」を含めているのが特徴的
-より実使用に近い測定方式
-望まれる統一測定基準の普及
-内蔵ストロボは非力
-“メーカー純正”は大きくて重い
-キヤノン/ニコン/ミノルタの調光方式に対応
-軽量コンパクト、約半分の販売価格
-ただし縦位置のバウンス発光に対応せず
-用紙の向きを独自に変更したり、ファイルサイズの印刷が可能に
-Windows用、フリーソフトウエア
-アルバム作成ソフト「ドリームブック・メーカー」と、無地アルバム「ドリームブック」をセットにした学校用パッケージ
-4月21日発売、オープン価格
-値段も従来品と同じ27,800円
-中身は従来品と同じで、分解手順も同じ
-履歴機能で作業のやり直しも簡単
-銀塩派にもデジカメ派にもわかりやすい用語とインタフェースを採用
-ライトボックス機能で作業前に画像をチョイスできる
-豊富な修正機能と作品作りのための面白機能を装備
-レンズキット付属のズームレンズの仕上がりも好印象
-ボタン操作やシーンモード機能などはD100よりも優れる
-「スーパーCCDハニカム」が生み出す鮮やかでメリハリのある色
-青いバックライト付きの 文字表示液晶パネルを搭載
○種類の発色を選べるフォトモード
×液晶モニターの視野角が狭い
-全般的にレスポンスは軽快で快適に操作できる
-レンズバリア式ながら素早い起動・終了を実現
-マクロモードは2cmまでの接写が可能
-電源ボタンを持たない独特の設計は慣れが必要
-変更点は、
・撮影した一部の画像が、カメラで再生できなくなったり、パソコンで表示できなくなったりする事がある現象への対応
・ある特定の明るさで動画撮影を行うと記録画像の明るさが変化する不具合への対応
・ワールドタイム設定の都市名と英語のエラー表示の誤りの修正
-肌のくすみやシワの軽減に適したフィルター処理ソフト
-JPEG/PNG/BMP形式の画像を補正
-保存はPNGのみ
-Windows用、フリーソフトウエア
-Windows用、シェアウエア(1,155円)
(1)花をきれいに撮る
(2)ズームレンズを活用して撮る
(3)背景を活かして撮る
(4)思い切って近づいて撮る
(5)露出補正を活用して撮る
(6)夜桜を撮る
(7)花見行事を撮る
(8)ひと味違った桜を撮る

-2.5型液晶搭載の薄型デジカメ「DSC-T11」
-より薄型になったDSC-Pシリーズの新機種「DSC-P100」
-オーソドックスなデザインのボディーに2.5型液晶モニタを搭載したDSC-Wシリーズの第1弾「DSC-W1」
-安価なDSC-Pシリーズの新機種「DSC-P73」「DSC-P43」
-ボディデザインが一新され、よりスタイリッシュに
-イルミネーションと音声ガイドが親切
-最短2センチまで寄れる強力なマクロ機能
-動作は軽快で、動画撮影機能も強力
-400万画素コンパクトデジカメの中でも優秀な画質
わたしも純正品を使っています
ランニングコストは気になりますが、特に写真のプリント時に、用紙を含めたサードパーティーの消耗品で画質面の問題がないか心配でなかなか思い切れません
特に、PM-4000PXの場合、各色が独立したカートリッジなので、混在するのも問題がないか気になります
-Windows用、1,050円(試用可)
-男性は「友人・知人」女性は「家族・親類」
-当初4月下旬と発表されていたが、正式な発売日を公表
-オープンプライス(実売50万円台半)
-当初4月下旬発売予定だった「EF28-300mm F3.5-5.6L IS USM」「EF70-300mm F4.5-5.6 DO IS USM」を6月下旬に延期
-理由は「諸般の事由により」
-ひとまず試そう!無料のオンラインアルバム
-「静止画を撮影すると露出オーバーになり画像が白く飛ぶ不具合」が判明
-原因は、シャッターに潤滑用オイルが付着することによる高速シャッター時の動作不良
-宅配業者が回収に来て約3日で修理完了
-「動画撮影モードからクイックボタンを押し、グリーンモードに切り替えて撮影しようとしたときに、シャッターボタンを押しても撮影できない場合があることが判明」
-「一旦電源を切り、電源を入れなおすことで撮影可能な状態に」
-症状を修正したファームウエアを4月20日同社ホームページで公開予定
-変更点は、
・“DiMAGE A1”“DiMAGE A2”の“メーカーノート”を修正
・“Nikon D70”の“メーカーノート”に対応
・ソニー製品で生成されたCCDRAW形式ファイルのサムネイル表示などに対応
-露出オーバーなどの色飛びをチェックできる画像ビューワー
-変更点は、
・本ソフトで表示中のファイルを「Adobe Photoshop」上で自動的に開く機能を追加
・“JPEGマーカー編集”にファイルの更新時刻を維持する機能を追加
・AVI形式のサムネイル表示に対応
・ソニー製品で生成されたCCDRAW形式ファイルのサムネイル表示などに対応
・その他、仕様変更・不具合修正
-スタパ齋藤氏のレビュー
-外見で判断しちゃイケナイ!?
-非常に“買い度”の高いデジカメ
-すげぇ実用的なレンズ機構・性能
-USMでズームが快適
-こなれ度の高いインターフェイス
-好む人が多いであろーキヤノン画質
-モード切替なしで10cmまで寄れるマクロ機能
-「Finecam SL400R/M400R/M410R」のフルメモリ高速連写とフルメモリ動画撮影に対応したSDカードの型番を公開
-「MPV規格」とは「Music-Photo-Video」の略で「画像と音楽のファイル制御技術」
-「PictureProject」ではVer1.0.1からMPVを採用
-MPV 互換のデジタルイメージスライドショーを DVDやCDに記録可能
-6 月以降にVer1.0.1のダウンロードサービスを開始する予定
注目の、既存ユーザーへのダウロードサービスについては言及されず
-QVシリーズで人気の「ダイレクトON機能」も新たに搭載
-バッテリーの持ちのよさは特筆すべきポイント
-2型の液晶モニターは屋外での視認性にやや欠ける
-ソニースタイルで同機を購入したユーザー限定
-4月19日発売、2,100円
-主な改善点は「手ぶれ補正処理速度の改善」
-「Tester's Choice」が「PowerShot Pro1」と「DiMAGE A2」
-「Observer's Choice」が「C-8080 Wide Zoom」


12時ごろから道後公園(愛媛県松山市)に8組23人が集まりお昼ご飯を食べながら楽しくお話しできました。
出席してくれたkaz003さん、OGREさん、うらぬすさん、アキラさん、かっちゃんさん、おとみさん、panosさんありがとうございました。
こちらで何の企画も用意していませんでしたが、集まった方々のおかげで楽しい時間が過ごせました。
また機会があればこのようなイベントを開きたいと思います。本当にお世話になりました。
-那和秀峻氏のレビュー
-戦略的な普及デジタル一眼レフ
-操作系は非常にわかりやすい
-スピーディーな撮影が可能
-「安さ」と「鮮度」勝負 脱落組も
-勝ち組、負け組の二極化が
-反「拡大路線」
-「先端」の宿命
-主戦場は欧米市場へ
-4月10日土曜日、道後公園(愛媛県松山市)で開催
-公園東部の広場に場所を確保予定
-目印として、三脚を伸ばして「デジカメジン」と書いた紙を貼っておく予定
-参加者は
utsuno(大人2名、子供1名)、kaz003さん(大人2名、子供1名)、OGREさん、うらぬすさん(大人2名、子供4名)、アキラさん、かっちゃんさん(大人1名、子供1名)、おとみさん、panosさん(大人2人、子供2人)
合計21名
-食事、飲み物は各自が持参
天候は大丈夫そうです。楽しみにしています
-4月24日発売
-シャープ、1.5型のデジカメ向けモバイルASV液晶ディスプレイを展示
-日立、「デジタル一眼レフ用」3型液晶を展示(960×240ドット)
-エプソン、「写真高画質」の2.5型低温ポリシリコンTFT液晶パネルを展示
-Windows用、フリーソフトウエア
-1000Gまでの耐衝撃と、15Gまでの耐振動
-静電気にも強い
-4月中旬発売、128MBが7,300円、256MMBが11,000円、512MBが30,000円他
-PictBridge対応でパソコンを使わずに印刷できる
-ビデオカメラは実は季節商品である
-「親が子供を撮る」という限られたシチュエーションで、この製品は存在している
-幼年期撮影の条件
-「幼稚園期」撮影の条件
-「小学生期」撮影の条件
-小学校では親が見に行けるイベントは激減(理由は母子家庭の増加)
-オールマイティはあり得ない
デジカメとは直接の関係がないが、「子供のイベント写真」についての鋭い分析が面白い
-製造上の不具合から、ひび割れによる水没事故が発生
-購入の販売店に持ち込むか同社宛に送付し対応
-曲線主体のバイオデザイン
-ちょっと気になる電源スイッチ
-長時間記録が可能な動画モード
-頻繁に使う項目をFUNC.に集中させたメニュー操作
-このクラスでは貴重なフリーアングル液晶モニタ
-入手の容易な単3電池で駆動可能だが
-テレコンで608mm相当の超望遠撮影も可能
-ややかったるい起動速度
-よく当たるAWB
-ライバルはFZ10
-D2HやD70のRAW 画像を表示した場合、輪郭強調が強く表示される不具合を改修
-リンクはWindows用、Mac用はこちら