エー・アイ・ソフト、手ブレ・ピンぼけ・逆光の補正に対応した画像プリントソフト「デジカメde!!同時プリント8」を発売
-失敗写真の三大要素の補正に対応した「PhotoCURE」機能
-くすんだ写真も全自動で鮮やかに補正出来る「PhotoFAIR6」機能
-6月25日発売、6,800円
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-失敗写真の三大要素の補正に対応した「PhotoCURE」機能
-くすんだ写真も全自動で鮮やかに補正出来る「PhotoFAIR6」機能
-6月25日発売、6,800円
(1)晴天時は白い傘でコントラストをやわらげる
(2)アジサイを風景的、図鑑的、造形的にとらえる
(3)ボケを生かして背景を整理しよう
(4)逆光や白い花の撮影ではプラス補正が必要
-ニコマートやFM2を経てD100で撮る楽しみを知る
ブログらしく、インターネットで見つけた話題なども取り混ぜながら、なるべく更新頻度を上げていきたいと思います
-600万画素
-APS-CサイズのCCD(1.5倍相当の画角)
-「α-7」と同等のボディーレイアウト
-ミノルタAマウント
-撮像素子を駆動させる手ブレ補正機能
特に新しい情報はないが、こういうページを公開すると言うことは、具体的な発売予定の発表が近いんでしょうか?
-124×203mm、2.9kg
-最短撮影距離 1.9m
-1.7倍のテレコンバージョンレンズ「AF-S Teleconverter TC-17E II」も発表
-「200mmF2.0」との組み合わせで「340mmF3.3」に
-4500ユーロ(約60万円)
lithiumさんからの情報です
-販売を一時停止していたが、「原因が判明し対策が決定」したため販売を再開
-既存ユーザーに対しては6月22日より無償で交換を開始
-改良品は塗装の変更で本体の光沢などに多少の違いがある
-「デジカメde!! ムービーシアター」「デジカメde!! 同時プリント8」「デジカメde!! フォト工房PREMIUM(活用ガイド同梱)」の3製品
-ファミリーとハイアマにフォーカス
-ローパスフィルタ不要。Foveonセンサーを採用して自然な高画質を実現
-付属RAW現像ソフトを活用すれば600万画素デジタル一眼を凌駕する高画質が得られる
-レンズのバリエーションとボディの機能の少なさがネック。期待されるフォーサーズ版
-メモリーカードいっぱいに秒3.3コマの撮影が可能
-画像エンジン「RTUNE」により高速連写を実現
-肝心のズーム操作はやや難ありといった印象
-Windows用、フリーソフトウエア
-専用のCR-V3型リチウムイオン充電池と専用充電池のセット
-6月上旬発売、6,300円
-5月27日よりオープンする同社のオンラインショップだけで購入可能
-テレ端でも撮れる充実したマクロ機能も魅力
-液晶モニターは1.8インチにひとまわり大型化された
-画像ファイルの更新日時をもとにファイル名をリネーム・連番化
-Windows用、フリーソフトウエア
-カメラボディーにあわせて防水ケースも小型・軽量サイズ
-ホールドしやすいグリップ形状
-7月7日発売、22,000円

-メモリースティック、コンパクトフラッシュのスロットを装備
-単体でメモリーカードからのコピーが可能(内蔵バッテリー駆動)
-USB2.0でパソコンと接続
-持ち運び時の外部振動から内蔵HDDを保護する新設計緩衝機構
-重量300g
-6月18日発売、31,290円
-コンパクトで薄型のボディ
-ややノイズが目立つ画像だが……
-写りのいいときと、悪いときの差がかなりはっきりしている
-かなりコストパフォーマンスのいいカメラ
-200万画素CMOSセンサー
-厚さ9.8mmの薄型ボディー
-単焦点レンズ(固定焦点)搭載
-1.5型TFT液晶モニター
-6月上旬発売、オープン価格(実売 15,000円)
-ガイドブック付きの「デジカメ プロフェッショナル・プリント ガイドブック付き」(11,800円)と他社のデジカメソフトユーザーを対象とした「デジカメプロフェッショナル・プリント 乗り換えパッケージ」の2種類
-「乗り換えパッケージは5,000本限定
-6月18日発売
-コーフンして思わず購入の最新EXILIM
-強力で使いやすいブラケット撮影機能
-サイズ・画質比に驚いた!!
-爆速で快適な再生機能
-利便多々、文句僅少
-最新トレンドは薄型+高速起動+デカ液晶
-オリンパス初の薄型大画面デジカメ
-ダイヤルを使ったユニークなユーザーインタフェース
-AZ-1はCAMEDIAシリーズのブレークスルーとなるか
久しぶりに更新できました。
しばらく、書きたいネタばかり溜まって絵日記がなかなか更新できない状態でしたが、これからは、なるべく当日か前日のネタに限って細く長く続けていこうと思います。
-「最高品位の現像処理を追及」
-現バージョンは無料でダウンロードして試用可能
-正式版の発売に向けて掲示板で意見を募集中
このソフトの存在自体知りませんでしたが、「デジタルカメラマガジン」の今月号のRAW特集で興味を持ちダウンロードしてみました。今後に期待したいと思います
-富士写真フイルムの補正技術「Image Intelligence」を採用
-「Yahoo!フォト」で写真を簡単に公開
-Windows用、ダウンロード販売 6,860円
-大画面液晶搭載でモニタも見やすく
-単3型乾電池を使用可能
-シャープ値巣を押さえた画質が特徴
最初「『シャープ値巣』って何だ?」と思いましたが…
-全モデルでMG対応になった新メモリースティック
-ハードのマルチ化が市場を広げる
-デジカメ所有者1,079名より回答
-自宅プリント経験者は「74.0%」
-目的の1位は「年賀状・ポストカード等を作るため」(59.6%)
-自宅プリントの平均枚数/月は「12.20枚」
-最も多いのは60代女性の「19.07枚」
-所有タイプ別では一眼レフ所有者が最も多く「20.22枚」
-18-125mm(D100やD70で27-188mm相当の6.9倍ズームレンズ
-キヤノン用とシグマ用が6月26日発売、ニコン用が7月上旬発売、ペンタックス用は発売日未定
-定価 45,000円(花形フード付)
-伊達淳一氏の新連載
-第1弾は新たに「デジカメ対応」として発売になった「90mm F2.8マクロ」のレビュー
前モデルのユーザーですが、普通の環境では余り差がないようで、その点では安心(?)しました
-画像にマウスカーソルを合わせるだけ拡大画像をポップアップ表示可能
-Windows用、フリーソフトウエア
-「Optio S40」の廉価版
-1/2.7型320万画素CCD
-38-114mm F2.6-4.8相当の3倍ズームレンズ
-6月上旬発売、オープン価格(実売 約3万円)
-動画撮影の機会が急増する
-性能は製品によって大きく違う
-1台で2役をまかなえる10倍ズーム機に注目

-「DSC-S3」が320万画素、3倍ズーム機、6月4日発売、34,650円
-「DSC-S4」が400万画素、2.8倍ズーム機、7月9日、発売、42,000円
-音声付き動画を再生中に「クイックレビュー」ボタンを押すと、カメラが一切の操作を受け付けなくなる現象
-ムービーの「画質モード」が「MPEG-4」以外で「ビープ音」が「OFF」の設定でのみ発生
-モニタは小さいが、EVFは見やすい
-高速なAF
-もう一工夫ほしいセルフタイマー
-VGA動画撮影が可能
-A4サイズまでの印刷なら実用的
-初代「サイバーショット」以来伝統の回転レンズ機で初のズームレンズ搭載
-1/2.4型510万画素CCD
-38-114mm相当の3倍ズームレンズ
-6月25日発売、オープン価格(実売 約53,000円)
-担当デザイナーはガンダム大好き世代
-視野角や発色に優れる2.5インチの大型液晶モニターを搭載
-2.5インチの大きな液晶モニターは屋外でも見やすい
-操作はやや特殊で素早く行えないのが難点
-液晶モニターは高性能だがカメラとしての使い勝手がいまひとつ

-大型液晶を搭載した「AZ-1」のフェラーリモデル
-起動画面にF1カー「F2004」の画像、起動音に「F2004」のエンジン音を採用
-全世界10,000台、日本国内では1,000台の限定発売、84,000円
-6月21日~7月9日までの予約受付
担当デザイナーが「ガンダム大好き世代」と言うことで、「赤」は3倍高画質かと思ったら、フェラーリ仕様でした
-適度にシェイプアップされたボディ
-ブラッシュアップされた操作系
-迷わず操作できるメニュー
-ある意味、理想的な電池システム
-広角28mmが魅力的な3.6倍ズーム
-優秀な起動速度とタイムラグ
-やや低い解像感
-遂に抜き取り対策が…
-「全ての写真愛好者と関係者のための検定」
-写真に関する各種の知識を定量的に検定
-1級、準1級、2級、3級、EX(エキスパート)の5階級
-受験料は階級に従い3,500円~10,000円
-1級から3級は筆記試験のみ
-筆記試験は共通問題(7割)と選択問題(銀塩/デジタル)で構成
-EXはこれまでの実績と作品、小論文で判定
-2004年12月5日実施(以後、年2回)
-検定委員会は、写真家の児島昭雄氏、那和秀峻氏、保坂健氏と、オリンパス、京セラ、コダック、コニカミノルタ、シグマ、トキナー、富士写真フイルムで構成
-オブザーバーとして、「アサヒカメラ」、「カメラマン」、「カメラマンEX」、「CAPA」、「四季の写真」、「写真工業」、「写真の教室」、大日本印刷、凸版印刷、「日本カメラ」、「日本フォトコンテスト」、「百万人の写真ライフ」、「PHaT PHOTO」、「風景写真」、「フォトテクニック」、プロラボクリエイト東京が参加
「写真を楽しむのに筆記試験の意味があるのか?」と思いましたが、量販店やDPE店への就職なんかには役立ちそうです
-Mac用、フリーソフトウエア
-本体の塗装が一部はがれる症状を確認
-原因の調査および対応について検討中であるため、その間、販売を一時停止
-購入済ユーザーに対しては、5月末を目処に改めて案内予定
-応募締め切り9月25日
-増加中のデジカメプリント市場に新サービスを投入
-2008年には100億円の売り上げをめざす
-「今年はデジカメの銀塩カメラの撮影枚数を上回る」と予測
-画像の整理・保管作業の代行や、家庭用プリンタよりも高画質な写真で付加価値を高める
-独自の撮影情報表示画面はメカファン垂涎のデザイン!?
-照準のような独特の撮影情報表示方法には注目!
-ノイズは感度を上げない限りそれほど目立たない
-薄型になったボディ
-バッテリーの容量が向上
-このクラスとしてはノイズの少なめの画質
-既に4月より、広東省にある船井電機の工場で生産を開始
-機種は「EasyShare」ブランドのコンパクトデジカメの模様
-ASP-Cサイズの撮像素子を持つデジタル一眼レフの場合、36-90mm相当の画角をカバー
-ズーム全域で最短撮影距離38cmを実現
-発売日は、シグマAF用、キヤノンAF用が6月1日発売、ニコンAF用が6月中旬
-ペンタックス用、コニカミノルタ用は発売未定
-65,000円
-デジカメで撮影した画像などからオリジナルメダルを製作できる彫刻機
-7月12日発売、126万円
-Windows用、シェアウエア 2,184円
-決算説明会で発表
-2004年度に12万台販売する計画
-利益は前期比37.9%増の336億円
-売上高は同12.3%増の6336億円
-営業利益は同1%増の630億円
-いずれも過去最高を記録
-欧州など海外市場を中心にデジカメが好調
-映像・医療事業を分社化(ITmedia News)
-「Photoshop CS」やOptio S4i」「Caplio RX」の当たるアンケートの締め切りは5月12日
-デュアルスロットになった記録メディア
-ノイズが大幅に減ったのが大きな改良点
-偽色が少し気になるが、ノイズの少なさ、画質の高さ、高速連写性、完成度など、EOS-1Dよりも格段に改良された
-ボディデザインが一新され、よりコンパクトに
-電池寿命を延ばす「エコモード」を搭載
-初めてデジカメを使う人におすすめの「かんたんモード」
-FOCUSボタンによる置きピン撮影も可能
-マクロ機能はやや弱い
-シンプルで使いやすい初心者向きの製品
-ハイライトがやや飛び気味だが、解像感は高い
-松下電器、プラズマTVやDVDレコーダーの好調で195億円の赤字から421億円の黒字に転換
-シャープ、液晶TVやCCD・COMSの好調で過去最高益を記録
-デジカメ生産が好調な三洋も赤字から黒字転換
-ソニーはデジカメやフラットパネルTVが好調だが他の製品の落ち込みで大幅減益
-来期も頼りはデジタル家電?
-28-100mm F2.8-5.3相当の3.6倍ズームレンズ
-1/1.8型500万画素CCD
-1/2000秒から15秒のシャッター速度
-PowerShot S50より3.2mm薄型
-起動も高速化
-別売の水中ハウジングに対応した「水面下ホワイトバランス」
Caplio GXの記事の投稿からの情報です

-1/1.8型400万画素CCD
-37mm F3.7相当の単焦点レンズ
-約110gの小型軽量ボディー
-オープン価格(実売 約23,000円)
-クラス最高レベルの1/1.8インチ610万画素CCDを搭載
-機能は豊富だがユーザーインタフェースには疑問も
-高画質、高機能なのだが、使い勝手はいま一歩
-小さなボディながら操作性はまずまず
-使いやすいシーンモードメニュー
○超薄型でポケットサイズ
○カラフルで分かりやすい撮影モードメニュー
×起動と終了があまり速くない
-キヤノンが先行、ニコンが追撃
-周辺機器(レンズ・CF)にも新たな需要
-新規格で勝負の会社(オリンパス)もあるが、キヤノンとニコンに挟まれて苦戦
-高級コンパクトデジカメの存在意義が揺らぐ
-新開発のエンジンを搭載し、サムネイル表示を高速化
-ダウンロード販売 6800円(税別)
-30日間試用可能
-513万画素CCD
-28~85mm相当の光学3倍ズームレンズ(ワイコン装着時は22mm相当)
-絞り優先AEとマニュアルモードを搭載
-レンズ前1cmまで寄れるマクロ撮影
-0.12秒のレリーズタイムラグ
-5月20日発売、73,500円
-追加された対応機種は
キヤノン:「PowerShot Pro1」「EOS-1D MARK II」
ニコン:「D70」「COOLPIX8700」
オリンパス:「C-8080 Wide Zoom」
コダック:「DCS Pro 14nx」「DCS Pro SLR/n」
コニカミノルタ:「DiMAGE A2」
コンタックス:「N Digital」
シグマ:「SD9」「SD10」
-オープン価格 直販価格では29,800円
-「女性向け」製品だが男性読者が奥さんから聞かれたときのためのレビュー
-確かにサイズは小さい。でもちょっと重いかも
-PCからの印刷とメモリカードスロットからの直接印刷では解像度が異なること(PCからの方が倍の解像度)
-メモリカードスロットからは1枚2分2秒程度。PC経由は4分11秒程度
-1枚あたりの印刷コストは約24円
-パソコンと接続せずにL判用紙とハガキに印刷できる
-印刷速度はL判1枚で1分53秒
-顔料インクを使用しており長期保存に向く
-光沢感も十分あり画質は良好
-印刷コストは22.7円/枚
連休なのでデジカメ関係のネタが少ないのは予想通りでしたが、「この間に絵日記を一気に更新」と思っていたものの実際には意外に進みませんでした。
しかも、昨日からなんかのどが痛くてちょっと風邪気味です。この暖かくなった時期に風邪をひくというのもなんか珍しい奴ですが、明日からの仕事に差し支えてもいけないので、早めに寝る事にします。
絵日記ですが、ネタだけは貯まっているので、今週末にでも一気に更新したいと思っていますが…


とか言いながら、鯉のぼりを観に行ったり、夕日を観に行ったりウロウロしているからよけい悪くなるんだと思います。自業自得ですね。
-米国Rayovac社と超急速充電可能なニッケル水素電池に関して、協同開発することで合意
-Rayovac社の超急速充電システム(In-Cell-Charge-Control system)と三洋電機のノウハウを融合させることで、約15分で満充電可能
-さらに大容量化を予定
-今秋以降をめどに商品化
-広角撮影が可能なコンパクト機
-ストロボ撮影用ホワイトバランス設定が可能に
-FinePix F401のリプレースとなれるか?
-お散歩用カメラとしてベスト
デジカメ談話室での議論をきっかけに、デジカメに関する専門的な話題や問題提起について、じっくりと議論できるスレッドフロート型の掲示板を作りました。
皆さんの活発な書き込みをお待ちしています。
-写真愛好家注目のハイエンド機が登場
-ライカブランドの大口径レンズを搭載する
-各機能へのダイレクト操作ができる
-画面の隅々まで解像する500万画素画像