|
【レビュー(ハード)】Nikon D70で撮ってみました! 『グアム編』(PC Watch:西川和久の不定期コラム)
|
|
|
|
コメント
|
|
|
|
リンク先にとべません…
|
|
|
|
>OMゆうざ さん
ご指摘ありがとうございます。早速直しました。
|
|
|
|
全体に悪いできではないがファインダーに不満、という評価のようですね。
作例写真は、都内某ホテルにて熱帯植物とともに撮影という感じで、グアムらしさが全然ないような・・・
青い海、白い砂浜、輝く太陽はいずこ。
|
|
|
|
このカメラは、ペンタプリズムではなくてペンタミラーを採用しているのだと何処かに書いてありました。
カメラには素人なのですが、写りや耐久性などには余り関係ないのでしょうかね。
|
|
|
|
西川和久さんはソフトを書く偉い人だと思ってたんだけど、プロのカメラマンだったんですね。
|
|
|
|
正に・・何のためのグアム^^;
|
|
|
|
流石はプロカメラマンですね。「お遊び程度でも、立派なコラムが書けますよ。」って感じが、文面から伝わってきますね。その目的は十分に達成できた見本の様な記事です。
「ちょっと本業っぽく撮ってみた」>このコラムは本業ではなく、お遊び程度にしか感じないらしい。
「ここ数年もう少しハードな感じの写真が多いので何か物足らない気がするのは職業病か(笑)。」>ハードな感じとはどのような感じだろうか?モデルの肌の露出が少ないのが物足らないのか?職業病?この写真でも十分に胸と尻を突き出した無理なポーズだ。個人的な趣味は度外視して、テスト機の評価に徹して欲しいものである。被写体は女性以外の風景も希望する。
「しかし、結論としてはNGだ。コンシューマー機としては十分な性能を誇るが、グラビア撮影用としては構えてファインダーを覗きシャッターを切った時のフィーリングがイマイチなのだ。このカメラで一日1,000回以上シャッターを切ることは出来ないだろうし、もしやるとすると相当なストレスが溜まる。」>ハイハイ分かりました。プロのグラビア撮影は1日1000回以上シャッターを切るのですね。凄い凄い!
しかし、フィーリングがイマイチとはおそれいる。全てをフィーリングで片づけてしまうなんて・・、観察力や表現力はあるのかな?
本業のグアム撮影の合間に女性モデル二人を撮影し、コラムを書いたのですね。総評も、これがテスト機の総評なの?ボロボロのD1Xの自慢?と感じるのも、後味も悪く、裏切らない所はみごとです。プロカメラマンという職業はカッコイイね。
|
|
|
|
西川氏は昔っからフィーリングでデジカメを
評価してましたよ。
レビュー暦は長いのでけっこう参考にさせて
もらってます。
D1(無印)で写真集を出したのはたしか氏がはじめての筈なので思い入れもひとしおなんじゃないかな。
ライターの好みやクセを把握できれば、その機種の特性を読み取ることは出来ると思います。
レビューなんて結局主観でかかれたものだしね。
|
|
|
|
確かに「フィーリングがいまいち」でNGとはどういうことだろうと読んでいて不安になりますね。
まぁ、あまり露骨に否定的なことを書かないのが西川さんにとってメーカーに対する礼儀と思っているのでしょう。
その内容はファインダー倍率とシャッター音と思いますよ。
電子シャッター併用だとカシャ、カシャッとシャッター速度に応じた心地よい音がしないのでリズムに乗って撮影できないのだろうと。
|
|
|
|
個人的には、画像を半分に縮小しているくせに、
シャープネスを上げ過ぎていて、
ピント位置の確認が全く出来ないのが不満でした(苦笑)。
ただ、断言するには判り難過ぎの写真でしたが、
後ピンの写真が1/3以上半分位あったような気が──
(はっきりしないのがもどかしい‥‥)。
なもんで、
ひょっとしてピンぼけを誤魔化す為にシャープネスを上げたのかと、
邪推してみたりして‥‥(苦笑)。
少なくとも、わざわざシャープネス弱で撮ってから掛ける、
シャープネスの強さではないなーと。
半分サイズなこともあって、
画像としては物凄く綺麗でしたけどね──(^-^)。
つーか、似たような画像をあれだけ並べるんだったら、
フルサイズの画像をどうして一枚も載せないのだろう(のの)?
謎。
|
コメントする
|