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-修正・改善点は、
・バルブ長秒時撮影で、マゼンタ色の画像となる現象に対応
・C.Fn-06 [2] 設定で、電池を抜くと露出補正値や調光補正値などがクリアされてしまう現象に対応
・ビデオ出力 (NTSC) の画質を向上
-金属ボディを採用して高級感を大幅にアップ
-大きなグリップは手ぶれの減少にも貢献
-オートホワイトバランスがやや心許ない
-デジカメや各種メディアに特化したデータ復元セキュリティソフト
-7月16日発売、8,190円
-デジカメ画像の管理や補正、編集をすべてサポート
-本格的な動画編集がドラッグ&ドロップ操作だけでできる
-DVDの圧縮バックアップに対応
-パスワード付きのCD/DVDが作成できる
-“全部入り”で価格は1万7000円。ソフトをひとまとめに揃えたいユーザーにおすすめ
-Windows用、フリーソフトウエア
-当初6月発売予定を「生産スケジュールの遅れ」により9月発売に延期
-「xDピクチャーカード」の64MB/128MBとUSB2.0接続のリーダー・ライター「MAUSB-200のセット
-7月中旬発売、オープン価格(実売は64MBが5,229円、128MBが8,379円程度)
-ファームウェアA Ver.1.01とファームウェアB Ver.1.02を公開
-2つのファームウェアを「A→B」の順でアップデート
-修正点は
・高速シャッターで連続撮影すると、まれに撮影した画像の上部にケラレが発生することがある現象を修正
・内蔵スピードライトがポップアップしている状態で発光しなかった場合、感度自動制御が機能しない現象を改良
・4GB超のCFに対応
・画像サイズM/画質モードFINEで連続撮影すると、CFアクセスランプが点灯したままになり、電源スイッチをOFFにしても電源が切れなくなる現象を改良
・中国語のメニュー画面の誤字を訂正
-アップデータをダウンロードしてユーザー側でファームアップ可能
-むしろ安い?EOS 10Dの3倍にもなるが納得のいく価格差
-1Dsには及ばないもののパラメータをいじれば820万画素ならではの細部描写力
-破損GIFファイルの読み込みで無限ループに入ることがある不具合を修正
-LZWライセンス問題のため配布を中止していたGIF/TIFFプラグインを同梱
-Windows用、フリーソフトウエア
-7月9日発売、73,500円
-発表当初の「7月上旬」を「7月4日」に正式決定
-「2004年夏のボーナス特集 デジカメ編 第1回」
-著者は山田久美夫さん


-200枚と300枚の大容量パックにする事でさらに低価格化を実現
-7月1日発売、オープン価格

-6月下旬発売予定、オープン価格(実売 約29,800円)
-国内6000台限定
-パネルに立体感のあるウレタン樹脂を使用
-「ミルキーブルー」か「ミルキーイエロー」にパネルを交換するキャンペーンも実施(8月31日まで)
-交換サービスが受けられるのは「ミルキーイエロー」だけ
-7月2日発売、オープン価格(実売 約44,000円)
-大阪市西区のコニカミノルタフォトスクエア大阪で開催
-小学校高学年が対象
-デジカメ画像をパソコンに取り込んでCD-Rを作成
-8月4日か8月21日の9時から17時まで開催
-定員10名、要予約、受講料は2500円(昼食付き)
「デジタルカメラ教室」も開催
-8月20日の10時30分から16時30分に開催
-親子2人で参加、定員30名、参加無料
-「今年発売予定の国内有力メーカー製デジタルスチルカメラ製品」への搭載を予定
-ハイポジションやローポジションの撮影に最適
-薄型回転レンズモデルに待望の光学ズーム機能を搭載
-女性だけでなく広い層に使ってもらいたいモデル
-GIF画像表示が再び可能に
-関連ソフトの「GM」と「GE」も新バージョンが同日に公開
-Windows用、フリーソフトウエア
-画像取り込み時に撮影日付のフォルダを作成して振り分けることも可能
-Windows用、シェアウエア 500円
-眼鏡をかけたときのイメージを見たい人や、“メガネっ子萌え”な人に!
-Windows用、フリーソフトウエア

-450~1350mm相当の望遠ズームデジカメ
-1/2.5型314万画素CCD
-長らく「発売未定」だったが7月上旬発売に決定
-オープン価格(実売21万円前後)
-シャッターボタンを半押しのまま、繰り返し全押しして撮影することが可能に(コンティニアスAFモードで半押しのまま連写が可能)
-AFでピントが合ったポイントをファインダー内の液晶で表示可能に

-「一部革ケース等のアクセサリー類を用いた保管収納時に、銀メッキの化学的反応により外装カバーに黒点が生じる場合があることが判明」
-宅配業者がユーザー宅に訪問し回収、無償で外装部品を交換し返送
-リチウムイオン電池は定電流定電圧充電が基本
-効率のよい定電流充電のみで終了すると?
-腹八分目が長生きの秘訣?
ちなみに「その1」は→こちら
-Windows用、フリーソフトウエア
もしかしてベルギー?
-1/1.8型450万画素の「Foveon F19 sensor (FO18-50-F19)」を発表
-Polaroidの「Polaroid x530」(9月発売予定)に採用
-シリーズ第1弾としてISO 1600の高感度フィルム「NATURA 1600」とコンパクトカメラ「NATURA S」を今秋発売
-「NATURA S」に「NATURA 1600」を装填した場合自動的にフラッシュが発光禁止に
-スパルタンなレンジファインダーカメラ
-APS-C撮像素子搭載機でも高画質、AWBもいい
-水深40mでの使用が可能に
-オープン価格(実売 約21,000円)
-「MACRO 50mm F2.8 EX DG」と「MACRO 105mm F2.8 EX DG」の2本
-シグマ用、キヤノン用、ニコン用は7月発売、ミノルタ用、ペンタックス用は未定
-「50mm F2.8」が37,000円、「105mm F2.8」が65,000円
-Windows用、シェアウエア 3,900円
-日本市場向けにイトーヨーカ堂と共同開発
-6月19日発売、19,800円
-20GBモデルが33,800円、40GBモデルが39,800円
-同等の防水性能を持つライバル機と比べ低価格化を実現
-雨天やプールサイドなどでも撮影できる
-バッテリーの持ちはいま一歩といった印象
-「μ-10/15/20/25/30」で撮った写真が対象
-6月18日~8月31日
-賞品はグランプリに「JTB商品券1万円」等

-「FinePix F420」より30%小型化
-「F440」が410万画素、「F450」が520万画素
-「スーパーCCDハニカム」ではなく通常の1/2.5型CCDを搭載
-「F440」が7月上旬(シルバー)~中旬(ホワイト・ワインレッド)発売、オープン価格(実売 約4万円)
-「F450」が7月中旬発売、オープン価格(実売約5万円)
余り話題になりませんでしたが、例のティザー広告の機種です
-ライター星智徳氏の「夕陽にたたずむベンチ」が「Caplio RX賞」を受賞
-コンテストサイトはこちら
-回転するレンズ部分に光学ズームを搭載
-撮影時のバッテリー持続時間は約3時間
-自由なアングルで撮影できるので、写真の幅が広がる
-ややノイズが出るが微妙な色も表現可能
-「ピンぼけ」「手ぶれ」の二つを同時に補正するフィルタが追加
-Windows用、シェアウエア 3,150円
-ユーザーに対して無料で点検・修理を行う
-各社の現行モデルを網羅
-SDメモリーカードが、シェア4割を超える
-他陣営も音楽配信に活路を見いだす等巻き返しに躍起
-ソニー製パソコンにもSDメモリーカード対応機種が登場
-スマートメディアは記憶容量が128MBまで、CFは厚みがあり小型化するデジカメには敬遠される
-グランプリの賞品はハワイ旅行、その他、プロジェクター、DVDレコーダ等
-当初の「2004年夏」から「2004年10月下旬」へ延期
-最短撮影距離が「1.2m」から「1.4m」へ
-大きさ(最大径×全長)が「100×146mm」から「100×150mm」へ
-重量が「1,350g」から「1,550g」へ
-定価は310,000円(税込325,500円)に決定
-リサイズしたデジカメ写真を並べた画像を作成し、証明写真を安価に印刷
-Windows用、フリーソフトウエア

-6月21日からの予約受付が携帯電話でも可能に
-サイトアドレスは「http://oly.jp」
-「iモード」「EZweb」「Vodafone live!」に対応
ちょっと遅れてしまい反省していますが、どうにか追い付きました
絵日記としては久々の更新ですが、前に宣言した通りブログらしく小ネタはチョコチョコ書いています。
この手のレビュー特集が重なるのは、ボーナスシーズンだからでしょうか?
-前回の「デジタル一眼レフ・高倍率ズーム編」から1ヶ月ぶりの続編
-オフィシャルガイドブック付きパッケージも発売
-7月2日発売、通常版が15,540円、ガイドブック付きが16,590円
-記録メディア画像ファイルを復元できる「PHOTO RECOVERY」も同梱
-体験版は30日間試用可能
-Windows用、パッケージ版 6,090円、ダウンロード販売 3,990円
-30名に、応募作品がプリントされたUSBメモリー「EasyDisk Platinum 128MBモデル」をプレゼント
-「2002 FinePix F401」「2003 FinePix F410 FinePix F420」
-「FinePix SQUAREからmini誕生」
-「小さいのに、機能はデカイ」
-小型のスクエアボディーにズームレンズを搭載した「FinePix F420」の後継機?
-発表発表は6月17日を予定
-カメラ、写真製品の生産・出荷及び関連統計のデータ集
-A4版、82ページ
-CD-ROM付き、4,000円
-PC Watchによるとカメラの総生産台数5,901万台のうち、デジカメが73.5%を占めたらしい
-コンパクトフラッシュ、スマートメディア、マルチメディアカード、メモリースティック、SDメモリーカード、マイクロドライブに対応したメモリスロットを装備
-単体でメモリーカード内のファイルをMOに保存可能
-単3電池で駆動する「「DynaMO 1300LT Photo」とTVに画像を表示できる「DynaMO 1300U2 Photo」の2機種
-9月下旬発売予定、オープン価格

-「2004年夏 女性のための『EXILIM』スペシャルエディション」「常夏のリゾートを連想させるお洒落なデジタルカメラ」
-「アプリコットピンク」「マスカットグリーン」「ミントブルー」の3色
-6月23日発売、オープン価格(実売 約52,500円)
-1/2.4インチCCDで1/1.8インチCCDなみの画質
-ほどほどの大きさの1.8型液晶モニター
-狭い広角側
-使いやすいAFとMF
-軽快な操作感と長時間駆動が魅力
-大きな液晶モニターは操作性の向上にも貢献
-実用性か? モノとしての魅力か?
-特にスリムではないものの十分小型軽量なボディ
-ソニースタンダードな操作系
-モードダイヤルが液晶モニタに表示される機能は秀逸
-液晶モニタの見え方はT1に完敗か
-電池の持ちはW1が有利
-起動速度は意外にも…?
-画質はややW1が上か
-Windows用、シェアウエア 500円
-ページを開くと同時にサムネイル画面上で動画を再生することも可能
-Windows用、フリーソフトウエア
-同社の製品購入者が対象
-「LUMIX DMC-FZ10」が2名に、その他DVDプレーヤーやPDA等が合計200名に当たる
-6月10日~8月11日