|
【レビュー(ハード)】薄くてもしっかり持てる500万画素機「COOLPIX5200」(デジタルARENA)
|
|
-金属ボディを採用して高級感を大幅にアップ
-大きなグリップは手ぶれの減少にも貢献
-オートホワイトバランスがやや心許ない
|
|
コメント
|
|
|
|
このクラスに500万画素は、アンバランスだと思う。
|
|
|
|
このクラスなら300万画素で充分だと思います。
したがって同匡体の4200の方に関心があります。
でも売りたいのは5200なんでしょうね、きっと。
多画素よりも2型くらいの大型液晶や28mm相当の広角がもっと大事でしょう。
全体の持ちやすさ、質感、使い勝手等はイイセンをいっているでしょう。
3700も大きさの割には持ちやすいし、質感等も満足できる
デキなので最近ちょっとカメラ造りが上手くなりましたね。
ちょっと実売が高めなのと、実を取れば、同社でずっと安い
4100でも充分なのが気になります。
本来なら2200/3200/4100がこの質感であるべきです。
このクオリティでスイバル復活してほしいです。
|
|
|
|
こなれた感じはすごくいいのだが、レンズが凡庸なのがそそらない。
広角28mm以下かV1、P600あたり高級仕様なら注目するのだが。
さらに絶滅危惧の300万画素なら大注目。
|
|
|
|
ニコンのおっちゃん連中が、頭絞って必死に考えて作ったデジカメだろうから、暖かい目で見守ってあげまひょ~
|
|
|
|
どうして無理に高画素化を押し進めるのだろう。
ISO64でもノイズが多く、かえってノイズの少ない400万画素機よりも、精細感に欠けるようなところがあります。
> 500万画素の高精細さを求めるとがっかりする結果になってしまうかもしれない。
レビュアーもそう書いていますが、ザラザラした画面だけでなく、無駄にデータサイズが大きくなる分、高画素はかえってタチが悪いですね。
|
|
|
|
このクラスのカメラで「作品」を作るというケースは少ないとすれば、大多数のユーザは、銀鉛カメラでの同時プリント感覚でデジカメを使っているのでしょうね。
だとすると、300万画素もあれば充分。Webページの素材にするにのにも充分すぎる大きさだし、このクラスの高画素化はもう堪忍してぇ。
|
|
|
|
私もこのクラスは300万画素で充分だと思います。メーカとして付加価値をつけたいのならば、むしろ手ぶれ補正を載せたほうが良いと思います。
|
|
|
|
>ISO64でもノイズが多く、かえってノイズの少ない400万画素機よりも、精細感に欠けるようなところがあります。
その 400万画素のE4200 ですが、ISO 感度設定の最低値はなんと「80」です。と言うことで
400万画素CCDのノイズの少なさが判りにくいつくりになっています。
|
|
|
|
みなさんの意見に同意する部分が多いけど、世の中薄型小型でみーんなカシオのEXLIMかキャノンのIXYデザインに集約されていく流れの中で、何かしらのアイデンティティを感じさせてくれるところは好感持てるのです。じゃ、買うかと言われると、うーん、奥さん用になら薦めるかな?てな感じ。
|
|
|
|
nikonもそろそろマニュアル志向のコンパクトをラインナップして欲しいね
|
コメントする
|