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【新製品】興和、超望遠デジカメスコープ「TD・1」を発売
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-450~1350mm相当の望遠ズームデジカメ
-1/2.5型314万画素CCD
-長らく「発売未定」だったが7月上旬発売に決定
-オープン価格(実売21万円前後)
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コメント
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なぜWBがオート/曇りだけなんでしょう・・・
気になる。
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この機種の場合、屋内やストロボで撮ることはないから必要ないと思ったのではないでしょうか。
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昔のUW190とは逆の、超望遠志向か。
実は最近、非常に高価な超望遠の代わりに天体望遠鏡か何かを流用出来ぬかと調べているが、こういう発想も面白いかも。だが実勢価格21万ともなると、コーワ自身のスポッティングスコープ(高級タイプであるTSN-824は17万弱・・・アダプターで800mmとして使える)や、中国製と思われるマゼラン望遠鏡(口径150mmで10万円弱)に眼が向いてしまう。
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ホントにホントに永らくのお待たせでしたね。でも、でも、後1~2回は「発売延期」があると予想します。年内に触れるかな?
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こういうのも手持ちで撮れるくらいの手ぶれ補正機構は出ないかな。四半世紀は無理かな・・・。
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価格面から考えると既存のコンパクトデジに
アダプター経由でプロミナーを装着した方が
いいかな?って気もしますね。
パナのFZ10に3倍のテレコンを用意してあげれば
画角的には等しくなりますね。
画質や手ぶれ補正効果はわかりませんけど・・・
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既出である興和のTSN-824を800mmレンズとしてOMアダプタ経由でE-1に。1600mm相当の画角へ。発想として間違ってませんか?
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これのセールスポイントは、フィールドスコープとしての機能に過不足が無く、その上でいつでも撮影が出来る。という部分でしょうから、画角面だけ比較して語ってはいけない気がします。
むしろペンタックスのDigiBino DB100 (DB200)のコンセプトに近いものですよね。
私もDB100を双眼鏡機能をメインとして重宝して使わせてもらってます。
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でも、この値段なら、フィールドスコープにリコーCaplio GXでも組み合わせる方がいいのではないかなぁ。
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>でも、この値段なら、フィールドスコープにリコーCaplio GXでも組み合わせる方がいいのではないかなぁ。
一応、専用品ならではの使いやすさってのはあるのでは?
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>>専用品ならでは
液晶モニターを介して鳥を見てもバードウォッチャーとしては嬉しくもなんとも無いわけです。
ならば一眼レフを使えば…。しかし、ファインダー越しではやはり快適に観察できるとは言い難い。
そもそも、不安定なアダプタを介してカメラを装着したスコープで機敏に鳥の姿を追えるわけも無く…。
だから完全一体型のデジカメ部分に意義があるわけです。
まあ、「鳥(に限りませんが)を見る」のが主で「写真を撮る」のが従である人向けの製品でしょう。
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↑の通りで、デジカメおたくが、さも訳知り顔で論評するのはどうかと。
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