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-発表当初の「8月上旬」から「8月8日」に正式決定
-かつて本ソフトの試用期限が切れた環境でも1週間は試用できるように仕様を変更
-シェアウエア 3,150円
-1/2.5型424万画素CCD
-34~98mm相当の3倍ズームレンズ
-最短撮影距離 約10cm
-記録メディアはSDメモリーカード
-7月29日発売、オープン価格(実売 約20,000円)
-デジカメと複合機が好調
-売上高は1兆6,484億円
-純利益は1,608億円(前年同期比25.8%増)
-高ダイナミックレンジが特徴の「スーパーCCDハニカム SRII」(S画素:617万画素、R画素:617万画素)、最大記録画素数:1210万画素)を搭載
-撮像素子のサイズはAPS-Cサイズ(23.0×15.5mm)
-前モデルの「FinePix S2 Pro」と同様にニコンF80のボディーを流用
-ネガ調/ポジ調の2つのモードが選択できる「フィルムシミュレーション」モード
-縦位置シャッターボタン
-前モデルより50%のボディ剛性アップ
-ラバー素材を採用したボディ一体型グリップ
-2.0型低温ポリシリコンTFT液晶モニター
-xD-Picture Cardとマイクロドライブ(CF Type II)のダブルスロット
-ニコン社製Fマウント(AF-S、AF-VRレンズも使用可能)
-D-TTLにより精度の高いストロボ調光が可能
-ファインダー倍率を0.8倍にアップ
-起動時間は0.5秒に短縮
-電源は単3×4の1系統に改良
-10月上旬発売予定、オープン価格(実売 約260,000円)


-28-91mm相当のズームレンズを搭載した「FinePix E510」と、630万画素の、「スーパーCCDハニカムIV HR」を搭載した「FinePix E550」の2機種
-9月上旬発売、オープン価格(実売は「FinePix E510」が約45,000円、「FinePix E550」が約55,000円)

-「スーパーCCDハニカムSR」を搭載した「FinePix F710」のボディーに630万画素の「スーパーCCDハニカムHR」を搭載
-8月上旬発売、オープン価格(実売 約58,000円)
-不具合の内容は、
・特定の手順で操作を行った場合に、AFの動作異常や操作不能になる現象
・撮影画像のExif情報に誤りがある現象
の2点
-修正ファームウエアをダウンロードし更新する事で対応可能
-全バージョンのVer1.2との変更点は、「OLYMPUS Studioのカメラコントロール機能を使用してパソコンからE-1の絞り値を変更した時に、まれに通信エラーが発生する問題を修正」
-コンパクトフラッシュ、マイクロドライブ、スマートメディア、メモリースティック、メモリースティック PRO、マルチメディアカードが直接セット可能
-メモリースティック Duo、メモリースティック PRO Duo、SDメモリーカード、miniSDカードはアダプター経由で使用可能
-10種類のメモリーに対応
-8月上旬発売、3,200円
-82mmの汎用フィルターを使用可能にするステップアップリング
-8月27日発売、オープン価格
-CCDは独自のハニカムではなくノーマルタイプを採用
-レンズの収納方法に工夫を凝らし小型化を実現
-何も描かれていない縁の部分を自動で四角くトリミングして除去、一括処理も
-Windows用、フリーソフトウエア
-R-D1のメカな感触はなかなか気持ちいい
-レンジファインダーのピント合わせ
-1枚撮ったら巻き上げレバーを忘れずに
-徹底したアナログ志向のデジタルとは
-レンジファインダーの交換レンズ
-肝心の画質はどうか
-で、実用性はどうなの?
-Windows用、シェアウエア 924円
-Windows用、ダウンロード販売 6,090円(7月29日までは5,040円)

-「iPod mini」のカラー5色を追加しアップルストアのサイトと銀座の店舗で発売
-8月下旬発売、オープン価格(実売 約44,000円)
-業界最速のデータ転送速度(12MB/sec)
-256/512MB、1/2/4/6GBの6種類
-エラーを検出して自動的に訂正するECCエラー訂正機能を搭載
-書き込みエリアを分散させ長寿命化を実現
-携帯用ケースを標準添付
-7月下旬発売、オープン価格(実売は、256MBが9,980円、512MBが19,800円、1GBが39,800円、2GBが79,800円、4GBが159,800円、6GBが598,000円)

-8月上旬、オープン価格(実売 512MBが14,490円、1GBが29,190円)
-512MBはminiSDカードで初
-7月下旬発売、オープン価格(実売 約38,800円)
-「広角に強い」個性は健在
-書き込み速度などの不満も
-22mmからの広角ズームを実現するワイコン
-ケータイの待ち受けにする画像などに1カ月分のカレンダーを描き込む
-Windows用、フリーソフトウエア
-「今日から始めるデジカメ撮影術」第1回
-AF機能を搭載し最大2048×1536ピクセルの写真を撮影できる
-1/1.8型320万画素CCDを搭載
-シャッターボタンを押して撮影されるまで約1秒
-カメラ付きケータイとしてトップクラスの画質
-ボディーデザインは「DSC-P100」とほぼ同じ
-撮像素子を1/1.8型720万画素CCDに画素数アップ
-バッテリーの持ちを90%向上
-1.8型液晶モニター搭載
-クレードルをオプションで用意
-USB2.0対応
-前モデルの「DMC-FZ10」(400万画素)から500万画素化
-36-432mm相当の12倍ズームレンズ(前モデルは35-420mm)
-AF補助光を搭載
-グリップをやや大型化
-8月27日発売、オープン価格(実売 約73,000円)
-前モデルの「DMC-FZ2」(200万画素)から310万画素化
-ボディーの幅16mm、高さ2mm小型化
-35-420mm相当の12倍ズームレンズ
-AF補助光を搭載
-ブラックボディーは廃止されシルバーのみに
-8月27日発売、オープン価格(実売 約53,000円)

-前モデルの「DMC-FX5/1」からボディーを約3mm薄型化し24.4mmに
-「FX7」が500万画素、「FX2」が400万画素
-35-105mm相当の3倍ズームレンズ
-「FX7」は2.5型の大型液晶モニタを搭載(「FX2」は2.0型)
-8月27日発売、オープン価格(実売 「FX7」が約53,000円、「FX2」が約43,000円)
-従来の「8月上旬」から変更
-オープン価格(実売 約300,000円)
-変更点は、
・オートフォーカスの性能を向上
・オートホワイトバランスの性能を向上
・カスタムメニューのカスタムセッティング a1「AF-C モード時の優先条件」の設定項目に「レリーズ / フォーカス」を追加
・4GB を超える容量の CF カードに対応しました。
・Exif Version 2.21 に対応
・再生した画像の拡大率を30倍までに変更
-ユーザーがファイルをダウンロードしてバージョンアップ可能
-リンクはWindows用、Mac用はこちら
-APS-Cサイズの撮像素子を持つデジタル一眼レフに対応
-35mmフルサイズ換算で27-75mm相当の画角(1.5倍換算)
-デジタル一眼レフに最適なコーティングによりフレアやゴーストを軽減
-最大径 74.1mm、全長 84.1mm、重さ 445g
-最短撮影距離 28cm
-ケース・花形フード付 70,000円
-シグマ用、キヤノン用が8月26日、ニコン用が9月3日発売予定。
-ペンタックス用は発売日未定
-ミノルタ用、フォーサーズ用は発売予定なし?
-ドコモの「FOMA 900i」向け
-新開発の画像認識エンジンで、撮影画像に「霊」を写しこむ
-「オリジナル心霊写真」の作成も可能
「夏季限定」でこの機能を付けたデジカメなんてどうでしょうか?
-「D100」が最大約3万円の値下げ
-「COOLPIX8700」が約3万6千円の値下げ
-塗装不良で販売停止となっていた「DSC-T11」の販売が再開
-愛媛県教育委員会主催のイベント「まなびピア愛媛2004」のフォトコンテスト
-俳句1句と写真1枚の組み合わせで1作品
-入選の50作品程度を愛媛県県民文化会館のロビーで展示
-応募期間は7月15日~8月31日
-過去に発売された名レンズがデジタルで生かせる
-マニュアルフォーカス専用ながら快適にピント合わせが行える
-新旧レンズを使い分けることで味のある写真も楽しめる
-撮影は快適だが細かな操作にはやや不満を感じる
-登録できる画像枚数に制限があるオークションへ出品する時に使ってみよう
-Windows用、フリーソフトウエア
-2002年6月の発売後2年を経過
-「撮影した画像の色が、紫色または虹色状になるなどの異常が発生」
-原因は、CCD配線接合部の高温多湿下での劣化が原因(一部ロット)
-対象ユーザーが申し込む事で、宅配便により無償修理
-2.2GBのCF TypeIIのHDD
-「EOS Kiss Digital」や「D70」の他、「PowerShot G5/S50/S45」「FinePix S602」に対応
-対応カメラを明記し、サポートに期待が持てる
-転送速度は他社最速品よりもやや低め
-高コストパフォーマンスで旅行などに
-128MB/256MB/512MB/1GB/2GBの5種類を発売
-7月14日または15日発売、値段は6,300円(128MB)/11,500円(258MB)/23,940円(512MB)/49,140円(1GB)/98,490円(2GB)
-起動するだけでクリップボードの画像を表示用HTMLと共にアップロード
-Windows用、フリーソフトウエア
-写真のサムネイル画像をCDケースサイズに印刷してインデックスを作ろう
-Windows用、フリーソフトウエア
-ヨドバシカメラのサイトでは予約受付開始
-予約価格は、10%のポイント込みで312,900円
-320万画素(CCD?)
-フラッシュ内蔵
-撮影感度もISO100,200,400に設定可能
-記録メディアはminiSDカード
-韓国で7月に発売
-12mm、15mm、21mm、25mmの広角レンズに対応
-8月発売、各20,475円
-「R-D1」ファインダーは28mm、35mm、50mmのレンズ用のフレームを内蔵
-応募資格は「お子様自身が撮った写真。被写体は自由です。日本国内にお住まいの方」
-「お子様」の年齢については明記されず
-インターネットよりアップロードまたはメールに添付して応募
-賞品は「DSC-F88」1名、「プレイステーション2」1名など
-応募期間は7月14日-8月31日
-結果発表は9月15日
-コンパクトかつ安価なワイドコンバーターもオプションで用意
-操作性とホールド性を向上させたボディ
-ワイドコンバーターは画質に優れるうえ安価
-「ホワイト」と「ワインレッド」の発売日を、当初予定の7月中旬から31日に延期
-延期の理由は未公開
-「FinePix F450」も発売日を発表当初の「7月中旬」から「7月18日」に決定
-変更点は
・「AFモード"CONT"時の映像表示方法の仕様変更」
・日中シンクロ撮影で露出オーバーとなる現象の改善
-期待の新型PowerShot
-やはり広角レンズはイイっ!!
-なかなかイイぞ、S60のキヤノン画質
-高機能だけれどクイック感高し
-機能的には十分だが、もーチョイ……

-3年振りに日本市場に参入
-1/2.5型400万画素CCD
-36-100mm相当の2.8倍ズームレンズ
-1.8型TFT液晶モニター
-外寸は108×30×49mm(幅×高さ×奥行き)、重量165g
-7月12日-8月末までの限定発売。直販のみ
-熱転写プリンター「EasyShare プリンタードック」も発表
-ハニカムでなくなった撮像素子
-大きくなった液晶
-望遠側に伸びたズームは、手ブレに注意
-わかりにくい蛍光灯ホワイトバランス設定
-ともに良好な画質で魅力的
-実施期間は発売予定日の8月6日から先着3万名
-BCN総研が発表したデジカメの店頭市場の販売動向より
-台数・金額とも微増となったデジカメ市場の中で、デジタル一眼レフが好調
-デジタル一眼レフのシェアはニコンが52.2%、キヤノンが46.4%。2社合計で98.6%の寡占状態
と言う事は、「E-1」と「*ist D」と「FinePix S2 Pro」等々のシェアを合わせても1.4%以下?
-「電源をONしたまま連続10分以上作動させたとき液晶画面が紫色に変色し、レリーズするとハングアップなどの異常動作をする」
-原因は「使用している電子部品のロットに温度特性不良品が混入したため」
-不具合発生の可能性のあるボディ番号(カメラ底面に表記)は、
Finecam M400R : DM001000 ~ DM014000
Finecam M410R : DMB07000 ~ DMB32000
-該当ユーザーはサービス部門に連絡し、点検の上、動作不良品の場合は修理交換
-6月19日~8月15日のキャンペーン
-USB 2.0/1.1接続の外付型MOユニット
-デジカメデータ整理用ソフトウェア「Ulead Photo Explorer」を添付
-サードパーティ製電池6製品を比較する
-容量スペックはアテにならず?
-保護回路は搭載されているのか
-コストパフォーマンスに優れるオークション系電池
-キセノンフラッシュ付きの195万画素カメラを内蔵
-カレンダーの表示位置やフォント、文字色などの要素をカスタマイズ可能
-Windows用、フリーソフトウエア(寄付歓迎)
-単機能プリンタのトップはキヤノン
-複合機のトップはセイコーエプソン
-市場全体のトップはキヤノン。前期トップのエプソンを逆転
-講師は、阿部秀之氏と河田一規氏
-9月4日~12月19日、全国各地で開催
-重量感のあるボディはホールド性に優れる
-広角側を28mmに拡大しつつ望遠側も100mmまでを確保
-画像はシャープでフルオートでもきれいに撮れる
-BMP/JPEG/PNG/MAG/ICO/GIF/TIFF画像の相互変換、アニメーションGIF作成も可能
-Windows用、フリーソフトウエア
-「DiMAGE A1/A2」に搭載された撮像素子駆動方式の手ブレ補正機構をZシリーズで初めて搭載
-35-420mm相当の12倍ズームレンズ
-1/2.5型400万画素原色系CCD
-動体予測機能搭載、クラス最速の「ジェットAF」を始めとする高速レスポンス
-ビデオカメラ並みの高画質動画撮影機能
-1.5型液晶モニター
-8月6日発売、オープン価格(実売63,000円前後)
-これまでの縦方向に対して横方向へ屈曲させる事でレンズをボディ中央部に配置
-37-105mm相当の2.8倍ズームレンズ
-1/2.5型有効500万画素原色系CCD
-クラス最速の約0.5秒起動を始めとする高速レスポンス
-2.0型液晶モニター
-8月6日発売、オープン価格(実売53,000円前後)
-200万画素の「DiMAGE X21」の後継機
-36-108mm相当の3倍ズームレンズ
-1/3.2型有効330万画素原色系CCD
-約1.0秒の起動時間
-1.5型液晶モニター
-7月23日発売、オープン価格(実売26,000円前後)
-【標準/望遠/特殊レンズ編】はこちら
-Windows用、フリーソフトウエア
-Windows用、フリーソフトウエア
-購入した文屋ぺん太さんの「極私的レビュー」
-オリジナルのローライフレックスを忠実に再現
-ウエストレベルファインダーを装備
-長めの立ち上がり時間
-正方形フォーマットを採用
-画角はローライフレックスと同じ
-撮像素子は130万画素のCOMSセンサー
-ライト(フラッシュ)機能
-画質補正、ホワイトバランス等の詳細設定機能
-7月6日発売、オープン価格(実売約8万円)
-静止画を動画にするDVDオーサリングソフト
-6月25日発売、1,0290円
-7月9日18時まで
-全世界10,000台、日本では1,000台の限定モデル
-定価 84,000円
-若干薄型化されたボディ
-使いやすくなった十字ボタン
-容量アップした新型電池が付属
-あまり速くない起動
-新開発のUAレンズを採用した光学系
-超優秀なAWB
-1/1.8型の500万画素CCDを採用
-電動式のレンズカバーを装備
-6種類のシーンモードを装備
-ややボケ気味だが自然な発色の画質
-デジタル一眼レフカメラ専門の講座「ズイコーデジタルアカデミー」も同時に開設
-賞品は「JTB旅行券5万円分」「トラベルトートバッグ」「オリジナルSDカードケース」
-7月2日~8月29日
-デジタル一眼レフと高画素高級機、ボーナスで買うならどっち?
-デジタル一眼レフとハイエンドコンパクト機のレビューへのリンク集
-Windows用、製品版は7,140円
(1)木々の重なり具合に注意して構図を決めよう
(2)新緑、紅葉…、四季折々の森林の表情をとらえる
(3)晴れ、曇り、雨…、天候を生かした撮影をする
(4)森林の一部分のおもしろさを切り取ろう
「メールマガジンの読者限定」なので直リンは自粛しますが、往年の最上級機も安くなりました
-1948年に設立された同社は、1985年にコダックと提携しデジカメを含むカメラのOEM供給を開始
-2004年1月に完全子会社化
←チノンブランドで1996年に発売された「ES-1000」
-手ぶれ、ピンぼけ、逆光の補正機能を大幅に強化
-Windows用、製品版は7,140円