-前モデルの「DMC-FZ2」(200万画素)から310万画素化 -ボディーの幅16mm、高さ2mm小型化 -35-420mm相当の12倍ズームレンズ -AF補助光を搭載 -ブラックボディーは廃止されシルバーのみに -8月27日発売、オープン価格(実売 約53,000円)
既存の400万画素機との価格帯住み分けがどうなるのか気になります。
某一眼レフがブラックモデルを出すなどする中、ブラックモデルの廃止、上位機種にはあるのに なぜ??
FZ2のクロが売れなかったのか、より高価でクロがあるFX20に誘導する為かのどちらかだと思われます。
あ、後出しのための出し惜しみかも知れませんね。
ボディの小型化はえらい。 黒はいずれ、出す・・のでは・・と邪推します。
個人的にはサブ機としてはこれかZ3が良さげに見えるんで狙っているのですが。 他人に貸しても簡単に使えそうだし、ま、画像はそこそこにはなるだろうし。 まあ、コンパクトな手ブレ補償付きが欲しいだけって言えばそれだけですが。
が、やはり物に触れて見てからでしょうけど。 このクラスってガチンコで比較できる機種が見当たらなく一長一短なんで本当に迷ってしまう。
#安くなりそうなFZ10って手もあるでしょうけど、アレはデカイからな~。