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-「AF-S VR ニッコール ED 200mm F2G(IF)」が9月10日発売、714,000円
-「COOLWALKER MSV-01」が9月17日発売、78,750円
-『「ストラップ取り付け部」の取り付け状態が不十分な商品があり、最悪の場合ストラップがカメラ本体より外れる可能性があることが判明』
-販売店にて7月30日から8月30日に購入された製品が対象
-自宅までエプソンの指定業者が製品を引き取りに訪問
-修理に要する日数は約1週間
-いちはやく700万画素CCDを搭載したコンパクト
-ユーザーインタフェースはDSC-P100と同じ
-バッテリーの持ちはトップクラス
-好みのハッキリしたボディデザイン
-おおむね良好な操作関係
-独立したEVF用の液晶モニタ
-高倍率機ながら不満のないAF速度を実現
-拡大されたズーム倍率と効果抜群のAnti-Shake機能
-シャープネスの高い描写
-画像処理により1230万画素相当での記録が行える
-扱いやすさと価格を重視した新シリーズ
-ペットや子供の写真で作った4コマ漫画をホームページで公開してみよう
-Windows用、フリーソフトウエア

-A4サイズのノートパソコンが入る幅広ボディ
-9月上旬発売、20,790円
-720万画素CCD
-2.5型液晶モニター
-CFとメモリースティックのダブルスロット
CMは是非、宮内洋さんで!
-510万画素CCD
-2.5型液晶モニター

-新しい「DSC-L」シリーズの第1弾
-410万画素CCD
-1.5型液晶モニター
-銀塩一眼は死んでしまう?
-銀塩/デジタル兼用機の可能性
-フルサイズ撮像素子 vs 独自フォーマット
-光学ファインダーはなくなる?
-R-D1の反響は?
-会員に対して送信した1,500通のメールの「To」欄に300人分の同報メールアドレスが表示
-理由は本来「Bcc」で送信するところを「To」で送信してしまったため
-同フォーラムは@niftyの会員向けに設立された公式フォーラム
-オリンパスの委託を受けて 社外スタッフが運営
-同コンテストは今年で26回目
-「自由部門」、「ネイチャー部門」、「ビギナー部門」の3部門
-応募は9月1日から11月31日まで
-審査発表は2005年3月上旬
-最優秀作品には賞金50万円、「ジョージ・イーストマン生誕150年記念特別賞」には賞金20万円を贈呈
-8倍速の「写真画質光沢レーベル」を採用

-5月18日発表の「Ferrari DIGITAL MODEL 2004」は「AZ-1」のフェラーリモデル
-全世界10,000台、日本国内1,000台限定で6月21日から7月9日まで予約販売だった
-84,000円+送料・荷造り手数料1,100円
実売4万円台のデジカメが「フェラーリ」だけで倍近い値段では,さすがに売れ残ってしまった模様
-2.5型の大型液晶パネルを搭載
-高い操作性とコンパクト化を実現
-新方式の手ぶれ補正機構搭載
-新開発の「ヴィーナスエンジンII」で高画質を実現
-光学ファインダーを省略したことについて

-「EXILIM PRO EX-P600」の撮像素子を720万画素に変更
-「QV-R51」の600万画素版「QV-R61」も発表
-1/2型315万画素CMOS
-44mm F3.0相当の単焦点レンズ
-1.5型TFT液晶モニタ
-記録メディアは16MBの内蔵メモリとSDメモリーカード
-電源は単4電池×2
-ストロボを内蔵
-9月10日発売、オープン価格
-変更点は、
[編集]→[ホワイトバランス]に新しいオプションを追加
1. [編集]→[ホワイトバランス]の選択肢に[オート]を追加
2. [モノクローム]を追加。カラーホイールで濃度の調整が可能に
3. 撮影時のWBの設定に戻せる[元の設定]を追加
撮影情報量が増加
4. メインウィンドウの情報欄に撮影に使用したレンズを表示
5. 撮影情報ウィンドウの充実(撮影時のホワイトバランスの表示、長いパス名の表示)
6. レビューウィンドウの情報欄にWBと撮影モード、使用レンズの項目を追加
画像処理方法を改善
7. 長時間露出でのオートホワイトバランス処理を改善
8. SD9特有のハイライトの発色を改善
9. SD10に特有のパープルフリンジの発生を改善
-リンクはWindows用、Mac用はこちら
-画像やテキスト・HTML文書の内容を素早く把握できる
-Windows用、フリーソフトウエア
「道路橋の爆破の撮影で、プロ仕様のデジカメ等の機材が壊れたが、CFカードはほぼ無傷だった」というお話
■カードサイズのボディーに2.8倍ズームレンズを搭載した「EXILIM EX-S100」


-透光性セラミックスレンズを採用した薄型の光学2.8倍ズームレンズ搭載
-1/3.2型334万画素CCD
-光学ズーム式デジカメでは世界最小
-2.0型液晶モニター
-9月下旬発売、オープン価格(実売 約50,000円)
■大型の2.5型液晶モニタを搭載した525万画素機「EXILIM EX-Z55」


-1/2.5型525万画素CCD
-9月3日発売、オープン価格(実売 約55,000円)
■2.0型液晶モニタを搭載した525万画素機「EXILIM EX-Z50」


-1/2.5型525万画素CCD
-10月上旬発売、オープン価格(実売 約50,000円)
-最近では珍しいスイベルボディー機
-1/2.5型500万画素CCD
-35.6-107mm相当の3倍ズームレンズ
-9月下旬発売、オープン価格(実売 5万円台
-「Optio S4i」を500万画素化した「Optio S5」も発売
-フォトキナ前にニコンデジタル一眼レフの話題が続々
-「D2X」は1300万画素
-「D2Hが800万画素に」説にはファームウエアのバージョンアップ(?)説と撮像素子の換装説があり
(情報源:dpreview.com掲示板)
噂投稿掲示板に情報提供頂きました
-「D3」の撮像素子はフルサイズの1500万画素
-銀塩の最上級機「F6」は「D3」を元に開発
-「D200」は820万画素、5コマ/秒、フラッシュシンクロ速度1/500秒、大容量バッファーメモリ
-「D2HS」は「D2H」の改良機。高感度撮影時の画質を改良
-「D2X」は「D2HS」の820万画素バージョン。水平方向の画素を2倍に
-「D2H」は有償で「D2HS」相当にアップグレード可能。無償のファームウエアアップも実施
噂投稿掲示板に情報提供頂きました
-レンズと撮像素子は「DiMAGE A2」と変更がないがボディー形状が丸みを帯びている模様
-「α7 Digital」の製品版(?)の画像と新レンズ「17-35mm F2.8-4.0」らしき画像もあり
噂投稿掲示板に情報提供頂きました
-ドラッグストアのCVSが8月19日より19ドル99セントで発売
-撮影枚数は25枚
-液晶モニタなしモデルも同時発売、9ドル99セント
-画像処理エンジンを一新して画質やレスポンスを向上
-光学12倍ズームモデルがついに500万画素化した
-画像処理エンジンの改善によりレスポンスが向上
-自慢の光学手ぶれ補正機能も改良が加えられた
-写真に“奥行き感”を持たせられるワイドコンバージョンレンズ
-2003年11月発売の「DMX-C1」の後継機
-1/2.7型約423万画素原色CCD
-38mm-220mm相当の5.8倍ズームレンズ
-記録メディアはSDメモリーカード
-動画撮影中に400万画素の写真撮影が可能(世界初)
-大型TVに最適なビデオ出力特性を設定
-1.8型低温ポリシリコン液晶モニタ「サファイアビジョン」搭載
-9月10日発売、75,600円
-パソコンなしでデジカメ画像をプリント可能
-SDメモリーカード、CF Type2、xDピクチャーカード、スマートメディア、メモリースティックに対応したメモリーカードスロットを搭載
-3.2型カラー液晶モニタ搭載
-印刷方式はインクジェット
-写真へのコメント入力機能を新たに搭載
-9月17日発売、50,400円
-下位機種の「PCP-10」も発売
-新型手ブレ補正はどのくらい効果的か
-画質は500万画素コンパクトとしては十分きれい
-2.5インチサイズの液晶モニタは圧巻
-これだけ小さくて手ブレ補正付な上に完成度も高いお薦めデジカメ
-マルチページ形式のTIFF画像を展開する際にJPEG/GIF画像などを選択可能に
-Windows用、フリーソフトウエア
-これまで手薄だった東京23区内でのデジカメプリントサービスを増強
-インターネット注文の写真受取りが都内9店舗で24時間可能に
-専用サポートセンターを設立
-不具合への対応が中心
-サムネイルビューでの複数選択が可能に
-操作ボタンのレイアウト変更で扱いやすさもアップ
-レンズ位置を移動したうえで新たにスライドカバーを採用
-シーンモードの自動選択機能も搭載
-高感度域でのノイズはやや目立つ印象
-「今日から始めるデジカメ撮影術」第3回
-人と建物の微妙な関係
-近づきすぎたらローアングルで
-APS-Cサイズの820万画素CMOSセンサー(焦点距離1.6倍相当)
-「EOS 1D MarkII」と同程度の高感度/低ノイズ性能を実現(「EOS 10D」で廃止されていたノイズリダクション機能は復活)
-EF-Sレンズに対応
-約5コマ/秒高速連写
-JPEG/ラージ・ファインで連続撮影約23枚
-約0.2秒の高速起動時間
-9点測距AF
-電子シャッターを使わずに最高1/8000秒のシャッター速度を実現
-E-TTL II 自動調光
-USB2.0対応
-9月下旬発売、オープン価格(実売 約190,000円)
■手ブレ補正機能付きの標準ズーム「EF-S17-85mm F4-5.6 IS USM」

-27-136mm相当の画角とシャッター速度3段分の手ブレ補正機能
-9月下旬発売、91,350円
■キヤノンユーザー待望の広角ズーム「EF-S10-22mm F3.5-4.5 USM」

-16-35mm相当の画角
-11下旬発売予定、102,900円
■「EF-S18-55mm F3.5-5.6 USM」を単体発売
-これまで「EOS Kiss Digital」とのセット販売のみだったが単体でも発売
-9月下旬発売、31,500円
-これまで横長だったGシリーズに比べて正方形に近いボディー
-1/1.8型710万画素CCD
-35-140mm F2.0-3.0 相当の4倍ズームレンズ
-記録メディアはCF Type II
-「PowerShot G5」に比べて50g軽量化
-9月中旬発売、オープン価格(実売 約84,000円)
オリンパスのC-2000系に似たデザインになった
-「PowerShot S60」の画素数を710万画素へアップ
-ボディーカラーをブラックに変更
-記録メディアはCF TypeIIのまま
-9月中旬発売、オープン価格(実売 約68,000円)
-1/3.2型320万画素CCD
-45-120mm F3.8相当の2.2倍ズームレンズ
-記録メディアは「PowerShot A」シリーズで初めてのSDメモリーカード
-電源は単3電池×2
-レジャー用途を意識した8つのシーンセレクト
-和風の名前を付けた4色のカラーバリエーション
-9月中旬発売、オープン価格(実売 約26,000円)
-「PowerShot A95」「PowerShot A85」も発売
怒濤の新製品発表でした
トップページの更新だけでも大変でしたが、デジカメ歴史館の方もそろそろ更新を再開しないと…
-大判プリントがインターネット経由で注文可能
-オンラインプリントサービスとしては初めてパネル加工も受付け
-一部の光学系を移動させることで収納時のコンパクトさを実現した4.8倍ズームレンズによりボディーの厚さを25mmにおさえる
-新画像エンジン「Retracting LENS System」で画質も向上
-9月3日発売、オープン価格(実売 42,000円前後)
-9点AF
-1/8000秒までのシャッター速度
-5コマ/秒の連写
-25コマのバッファメモリ
-EF-Sレンズに対応
-起動時間を0.2秒に短縮
-EOS 10Dより50g軽量化
-APS-Cサイズ専用の交換レズ「EF-S 10-22mm」「EF-S 18-85mm IS」も同時発表
昨日紹介したページはすぐに消えたようですが、その他のページについて皆さんから情報をいただきました
-37.5-187.5mm相当の5倍ズームレンズ
-プログラム/絞り優先/シャッター速度優先/マニュアル露出など10種類の撮影モード
-SDメモリーカード
-9月上旬発売、オープン価格(実売 7万円代後半)
-入門機の「Optio S50」(実売 約50,000円)も発売
-小型/軽量でありながら質感の高いボディが○
-暗い場所でのピント合わせに有効なAF補助光機能を搭載
○持ちやすいグリップ
○高品位なアルミ外装
×AFの合焦音が鳴らない
×液晶のサイズが小さい
-12倍ズーム+310万画素CCDの新バージョン
-強化された手ブレ補正機能
-フォーカス速度と操作レスポンスの向上
-Finepix F810は高級コンパクトデジカメの王道
-ワイド液晶とワイドモード
-ややボディは大きめだが安心して楽しめる高画質機
-8月20日発売、9,800円
-「ハウトゥ」ものではなく、写真家の考え方やノウハウ、撮影時の苦労話に加え、スライド映写による作品解説をまじえた教室
-9月より開催。会費1,000円。要予約
絵日記更新が久々となってしまいましたが、今回ネタがなかなか大作だったため時間がかかったのが原因です
結局、書ききれない部分もありますが、このまま止まったままなのも困るので、書ける範囲で書いてみました
書ききれない事については、また機会があれば書いてみたいです