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【新製品(その他)】ペンタックス、デジタル一眼レフ対応のマクロレンズ2本を発売(PC Watch)
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-「smc PENTAX-D FA マクロ100mm F2.8」と「smc PENTAX-D FA マクロ50mm F2.8」の2本
-コーティングやレンズ構成をデジタル一眼に最適化
-イメージサイズは35mmフルサイズ対応で、フィルム一眼レフでも使用可能
-10月下旬発売、オープン価格(100mm F2.8が60,000円台後半、50mm F2.8が50,000円前後)
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コメント
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ピントリングも広くて使いやすそう。現行品の6割以下の軽さはうれしいが、あまりに軽いので小型軽量優先で作って描写性能がおちてないかどうかが唯一の気がかりかな。これで描写よければ絶対買いですね。
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これまでのペンタのレンズとはデザインが一味違うようですね。
なんだかよさげです。
これからもシリーズとして増えていくのでしょうか。
*istDにも似合いそうな予感…。
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付属のフードが、ずいぶん大きい気がするのですが、ペンタックスのフードはこんなものなのですか
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*istDに似合うように、またデジタル対応ということでかなりコンパクトで
洗練されましたが、果たして35mm銀鉛で使用されてきたままの50mm/
100mmという焦点距離が妥当だったのでしょうか?
個人的には、35mm換算で100?120mmのマクロが使いやすいので、
デジタル対応と言うなら、せめて100mmではなく80mm、
あるいは逆に50mmを70mm、100mmを120mm位で設定してくれ
た方が使いやすかったのではないかと思いますが、そんなニーズ
少ないのでしょうか?銀鉛の*istユーザーが使いづらいかな?
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将来的には「フルサイズセンサー」があたりまえのようにラインナップされるから?っんなことないかな。(;^_^A
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>将来的には「フルサイズセンサー」があたりまえのようにラインナップされるから?っんなことないかな。(;^_^A
それも考慮してって事ではないかと。
>同社のデジタル一眼専用交換レンズ「DA」シリーズとは異なり、
>35mm判の一眼レフカメラでも使用可能なイメージサークルを持つ。
というお話ですし。
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>同社のデジタル一眼専用交換レンズ「DA」シリーズとは異なり、
>35mm判の一眼レフカメラでも使用可能なイメージサークルを持つ。
pentaxのユーザーはまだまだ銀塩オンリーまたは銀塩での比重が高いということなんでしょうかね。
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APS-Cのイメージサークルサイズが何時までも業界標準とは限らないしね。
レンズは製品寿命長いし、銀塩は無くならないよ、こうゆう定番商品を2本別々に開発すんなら不経済でないかな、僕は既存ユーザーに配慮した賢い選択だと思うが。
イーメージサークルに合わすなら、スペックを特化させるとか(サイズ・開放値・画質)
相応の旨味がが無いと、買う気にならんよね~~。
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