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2004年08月26日

【その他】デジカメ砕く爆風に耐えたCFカード(ITmedia PCUpdate)

「道路橋の爆破の撮影で、プロ仕様のデジカメ等の機材が壊れたが、CFカードはほぼ無傷だった」というお話

コメント
1 投稿者: 藤田 小太郎(219.97.77.130) : 2004年08月27日 03:08

コンパクトフラッシュカードは頑丈だという話は良く聞くのですが、まさかここまでとは・・・。びっくりです。

2 投稿者: とき(218.112.106.188) : 2004年08月27日 07:19

コンパクトフラッシュカードは頑丈というより、カメラが、コンパクトフラッシュカードだけは壊れないようにしていたとも思えます。

3 投稿者: M-KEY(218.222.185.141) : 2004年08月27日 08:28

CFだけがって事じゃなく、SDやMS、xDも含めて
このようなデジタルメディア全般が銀塩フィルムよりも
圧倒的に優位がという事だと思います。
フィルムだとカメラが開いた時点でアウトですから…
でもマイクロドライブだと微妙ですね。

4 投稿者: たれぞう(219.106.65.84) : 2004年08月27日 10:01

1999年の256って、けっこうな値段していたと思うけど償却しってっか。

5 投稿者: 広告業界人(210.229.155.21) : 2004年08月27日 11:35

っていうかこれ広告でしょ…たぶん。
かなりインパクのある記事であることは確かです。
僕もMDから乗り換えようかと思ってしまいました。(笑)

6 投稿者: あらよ(218.45.238.146) : 2004年08月27日 11:55

メディアはカメラの外に常時露出しているわけでもなし、爆風の方向からしてレンズとカメラで防御されていたわけだから、金庫が壊れて扉は開いたが中身は無事だった、って話と同様では?
こういう場合に、金庫より中身のほうが頑丈だったとは言わないから、壊れてもメディアは守り通したカメラのほうを誉めるべきなのではないか?
フィルムカメラのころもこの手の話はよく聞いた。例えば、91年の雲仙普賢岳の火砕流災害の際、火砕流に巻き込まれて殉職したカメラマンの持っていたカメラは表面はぼろぼろでも、フィルムは無事で、その写真は一面を飾った。これらはカメラの頑丈さを示す伝説とされている。

7 投稿者: めろん(219.164.67.245) : 2004年08月27日 13:11

あ、記事にもある洗濯機はおいらも経験した。

256買ったばかりで、「(ノД`)うわ~ん」て嘆いたけど今でも確実に動いているから良かった(笑)

8 投稿者: Y/N(210.141.248.249) : 2004年08月27日 14:53

 まあメディアの種別は忘れたけど、ハワイ沖で沈んだ実習船から
サルベージしたデジカメのメディアも中身が読めたそうだし、
半導体メモリーって意外と丈夫なのかも。

9 投稿者: (202.224.116.179) : 2004年08月27日 17:16

> まあメディアの種別は忘れたけど、ハワイ沖で沈んだ実習船から
>サルベージしたデジカメのメディアも中身が読めたそうだし、
>半導体メモリーって意外と丈夫なのかも。
確かメモリースティックですね、
DuoとかminiSDみたいな更に小さいメディアだと
流石に弱いかも知れませんが

10 投稿者: ライス(210.194.100.243) : 2004年08月27日 22:50

そういえばメーカー忘れましたけど最近耐水性のあるMiniSDが発売されていましたね。

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