-「D3」の撮像素子はフルサイズの1500万画素 -銀塩の最上級機「F6」は「D3」を元に開発 -「D200」は820万画素、5コマ/秒、フラッシュシンクロ速度1/500秒、大容量バッファーメモリ -「D2HS」は「D2H」の改良機。高感度撮影時の画質を改良 -「D2X」は「D2HS」の820万画素バージョン。水平方向の画素を2倍に -「D2H」は有償で「D2HS」相当にアップグレード可能。無償のファームウエアアップも実施 噂投稿掲示板に情報提供頂きました
やっぱりニコンは期待を裏切らないようですな。
「D200」のフラッシュシンクロ速度1/500秒ということは、電子シャッターとCCDということですか。CCDを使って820万画素、5コマ/秒を実現できるか疑問です。「D2H」は、高速動作させるためCMOSにしたのじゃないのですか。「D2HS」は「D2H」の改良機。高感度撮影時の画質を改良ということは、アテネ五輪に間に合わなかったのですか。「D2H」は、アテネ五輪にあわせてつくったのじゃないですか。なんかニコンユーザーの願望の記事だと思います。