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【新製品】カシオ、EXILIMの新製品3機種を発売
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■カードサイズのボディーに2.8倍ズームレンズを搭載した「EXILIM EX-S100」
 
-透光性セラミックスレンズを採用した薄型の光学2.8倍ズームレンズ搭載
-1/3.2型334万画素CCD
-光学ズーム式デジカメでは世界最小
-2.0型液晶モニター
-9月下旬発売、オープン価格(実売 約50,000円)
■大型の2.5型液晶モニタを搭載した525万画素機「EXILIM EX-Z55」
 
-1/2.5型525万画素CCD
-9月3日発売、オープン価格(実売 約55,000円)
■2.0型液晶モニタを搭載した525万画素機「EXILIM EX-Z50」
 
-1/2.5型525万画素CCD
-10月上旬発売、オープン価格(実売 約50,000円)
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コメント
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カシオの努力は認めるし、面白い製品だと思うけど、いくらなんでもレンズ暗すぎないか…S100。
カシオに限らずどのメーカーの製品も、数字上のスペックはどんどん上がるのに、写真画質はどんどん落ちる、というのが今後しばらく続くんだろうな。
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おもいっきりこの3商品で共食いしそうだと思うのは私だけでしょうか。
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共食いでも、他社に食われるよりはマシってことかな。
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レンズのF価なんて関心低いんですよ。
市場の大多数を占める一般消費者は、画素数・薄型軽量・大型液晶の3スペックだけ見てます。
あと重要なのは、値段と見た目(デザイン)
とりあえず、あるレベルで写すことができれば、こういったモデルは売れていくと思います。
今はね。
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1/3.2インチで300万画素 1/2.5インチで500万画素 どんどん進みますね。極小CCDで高画素化。
低感度ならいいけど、ISO上げたとき、使いものにならないんですよね。
ISO400・・で、使い物になる極小CCDなら文句ないんだけど。
それと、シャッター半押しで液晶がストップするのかなあ、やっぱり。
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>1/3.2インチで300万画素 1/2.5インチで500万画素 どんどん進みますね。極小CCDで高画素化。
この夏、この2つのCCDを載せたデジカメたくさん出ましたね。
CCDの種類で分けたら、デジカメのバリエーションって少なそう。
あ、レンズもそうでしたね。
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この機種は薄ければそれでOKな気がする。
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> 低感度ならいいけど、ISO上げたとき、使いものにならないんですよね。
>
> ISO400・・で、使い物になる極小CCDなら文句ないんだけど。
こういうところに「レンズのF値」が絡んでくるんですよね。
例えば開放F2.0だったらISO200でもかまわないわけだし。
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意味も無くただコストダウンの為だけに暗いレンズを使うのは困るけど、
きちんとした目的・メリットがあってなら、選択肢の一つとしてならこーゆー機種もアリのような気がします。
欠点も大きいけど、一つ誰にも負けない事がある!
そんなとんがった機種は私は好きです。
それが気に食わない人の為に暗くないレンズのEX-Z55/Z50という選択肢も用意してくれているカシオは
好意的に見ればむしろ良心的なメーカーのような気もします。
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> 世界初のセラミックスレンズを採用し、光学ズーム搭載モデルにおいて
> 世界最小サイズを実現した“EXILIM CARD”EX-S100
上のひとことにつきるカメラかも知れないですね。
(光学ズーム搭載)世界最小サイズのカメラでは、世界最高の画質を実現!
とうたってもウソにはならない...(^^;
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Z55もしくはZ50には、
色のバリエーションはほしいな。
今後出てくるのか?
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EX-S100はS20やS3で使われているバッテリー使ってるんですね。そういった気遣いは評価したいです。
EX-S100に関しては確かに画質を細かく気にするユーザー向けには作ってないと思います。
要は「写るんです」をデジタルカメラに置き換えたような、
印刷に耐えられるレベルの写真を撮影できればいい人向けではないかと。
余談ですがケースは値が張りますね。またBEAMSとコラボケースとかやらないかなぁ・・・。
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