コダック、10倍ズームレンズ搭載の500万画素機「DX7590 Zoom」を発売
1/2.5型500万画素CCD
-38-380mm F2.8-3.7 Schneider-KREUZNACH VARIOGONズームレンズ
-16種のシーンモード、5種のカラーモード
-2.2型液晶モニター
-10月中旬発売予定、オープン価格(実売 約5万円)
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1/2.5型500万画素CCD
-38-380mm F2.8-3.7 Schneider-KREUZNACH VARIOGONズームレンズ
-16種のシーンモード、5種のカラーモード
-2.2型液晶モニター
-10月中旬発売予定、オープン価格(実売 約5万円)
-次期SDシリーズはAPS-Cセンサー搭載か!?
-最後発だからこそデジタル向け製品に挑戦できた
-自社開発カメラがデジタルカメラ対応レンズの品質を引き上げた
-次のFoveon一眼はどうなる?
-数年後に40%を目標とする
-ナノクリスタルコートやCOOLPIX用のテレコンに採用されたPhase Fresnelレンズについて説明
ところで「LBCAST」はどうなったのか?
-56×43.5mmと35mmフルサイズをはるかに上回る大きさの2,180万画素CCDを搭載
-撮影画像は公開されず
-ボディーのみで100万円を切る?
-Let's Go Digitalでもレポートを掲載[英文]
-年内に発売。ただし予約で半年待ち
-「E-300」は3ラインナップ計画のローエンド
-2桁型番の中級機を計画している
-常に3つのクラスに1機種ずつを提供
-「E-300」は「E-1」に比べて10mm薄く全高も低くできたが、ボディー剛性を考えてこのサイズに
-「E-300」はコンパクト機のユーザーが自然に移行できるデザイン
-デジタル専用設計のレンズとフランジバックが長いことは将来必ず生きてくる
-ダストリダクションの優位性は今後注目される
-参入メーカーは少ないが焦らない
-「E-300」のISO800は拡張機能。ノイズは「E-1」よりは改善されている
-フォーサーズシステムは2000万画素まで対応できる
-デジタル専用設計ならではの機能を提供していく
-「14-45mm F3.5-5.6」とのセットが11月下旬発売、ボディーのみは2005年春発売
-オープン価格(ボディーのみで実売 10万円弱)
-A3ノビ対応の「PX-G5000」(11月12日発売、オープン価格 実売 7万円代前半)とA4対応の「PX-G920」(10月7日発売、オープン価格 実売 4万円代前半)
-耐光性80年を実現
-RAWデータを直接プリントできるソフトウェア「Epson RAW Print」をダウンロード提供
-Exif PrintとPRINT Image MatchingIII に対応
-斬新な「SUPER PHOTO BOX」デザインを採用
-新開発のインクにより対候性を向上
-耐光性30年を実現
-新しいA3ハイエンドモデルは発売されず
-色インクのハイエンドモデル「PIXUS iP8600」(10上旬発売、オープン価格 実売 約47,000円)
-10月下旬発売、オープン価格(実売 4万円台後半)
-今後、新機種のRAW画像へ対応するため継続的にアップデートしていく予定
-「DNG」は、TIFF形式をベースにした規格
-ソフト側は「DNG」にさえ対応すれば各社のRAWデータに対応する必要がない
-Windows用、フリーソフトウエア
-800万画素フレームトランスファーCCD
-ダストリダクションシステム
-携帯性に優れた新しい「フラットトップ」デザイン
-サイドスウィングミラーボックス(?)
-光学式ホロプリズムファインダー
-ポップアップフラッシュ内蔵
-静止画と動画を再生できる液晶モニター
-高耐久性を実現したアルミニウムボディ
-金属製レンズマウント
-2.5コマ/秒の連写(内蔵メモリ64MB)
-14のシーンセレクト
-3点測距AF
-RAWとJPEGの同時記録可能
-コントラスト、シャープネス、トーンカーブを設定可能
-2つのカラースペース
-デジカメ黎明期より「PC Watch」でデジカメニュースサイトの中心的存在だったインプレスが遂にデジカメ専門のニュースサイトを創刊
私にとっては大事件です。
インプレスのニュースサイトと言うと「インターネット」「PC」と来て「次はデジカメ」と思わせておいてはや数年。
「インプレスがやらないのなら…」と思い、デジカメジンのニュースコーナーを「デジカメWatch」と名付けていましたが、ついに「本家」が進出してくるとは…
現在、YAHOO JAPANで「デジカメWatch」と検索すると、このサイトの過去ログが表示されてしまいます。このままにしておけば勘違いした人のアクセスが見込まれるかもしれませんが、それもなんなので、早急に(当サイトの)「デジカメWatch」の名前を変更しようと思います。
-安孫子卓郎氏のレビュー
-標準的で違和感のない操作系
-薄型だが伝統のマクロも健在のズームレンズ
-動作の高速化も
-アルカリ乾電池でもよく持つ
- ビジネス用途にお薦め
-開発は新潟キヤノテック
-表示できるRAWデータはEOS Digitalのみ
-10月25日発売、13,800円(税別)
-「コンシューマの気持ちを一番よく知るフォトレタッチソフトベンダーは我々だ」
-ユーザーフィードバックがPSPを変えてきた
-日本は意見の吸い上げにおいても重要なマーケット
-レタッチだけでなく“ペイント”機能も使って欲しい
-今後は処理の“品質のさらなる向上”を目指す


-ドイツのE-SYSTEMサイトで新しいシステムチャートが発見される
-それによると、交換レンズとして広角ズームの「ED 7-14mm F4.0」、軽量安価な標準ズーム「14-45mm F3.5-5.6」、同望遠ズーム「40-150mm F3.5-4.5」が近々追加される模様
-「7-14mm F4.0」は14-28mm相当の超広角域から始まる広角2倍ズームレンズ
-それ以外に、待望のアングルファンダーや中型のフラッシュ「FL-36」も追加予定?
-アルミボディー
-800万画素のプログレッシブスキャンCCD
-ダストリダクションシステム
-ファインダー視野率95%(視度補正-1 - +3)
-3点AF
-感度はISO100-1600まで設定可能
-シャッター速度は60秒-1/4000秒
-シンクロ速度は1/180
-2.5コマ/秒の連写
-4.6cmの液晶モニター
-リチウムイオン充電池(BLM-1)
-USB 1.1
-「14-45mm F3.5-5.6」レンズ付きで約1,000ユーロ(13万円台)
-2004年末発売予定
-望遠ズームの「45-150mm F3.5-4.5」は約300ユーロ(約4万円)
-好きな画像と音声でオリジナルスクリーンセーバーを作成
-Windows用、体験版フリーソフトウエア
-一見同じデザインだけど、大きさもディテールも微妙に違う
-広角系のE510と4倍ズームのE550
-基本ユーザーインタフェースは同じ

-Fマウントのデジタル一眼レフにフィールドスコープを装着できるアタッチメント
-絞り優先オート・マニュアルが使用可能
-発売中、37,800円
-nik multimedia社が開発したフィルター効果を演出するソフトウェア
-元画像はそのままで各種のフィルター効果が得られる
-フィルターの数によって3種類のパッケージ
-定価5,800~17,800円
-「EOS-1Ds」の後継機
-1670万画素のフルサイズCOMSセンサー
-映像エンジン「DIGIC II」
-4コマ/秒、約32枚(JPEG/ラージ)の連続撮影
-約0.3秒の起動時間
-CFとSDメモリーの2スロット装備
-2.0型液晶モニター
-20万回の耐久性を実現した最高1/8000秒のシャッター
-防滴・防塵構造のボディー
-45点エリアAF
21分割評価測光
-視野率100%のファインダー
-11月下旬発売、オープン価格(実売 約90万円)



■「IXY DIGITAL 50」
-SDメモリーを採用した「IXY DIGITAL 30a」の後継機
-「30a」より3mm薄型化
-1/2.5型400万画素CCD
-35-105mm相当の3倍ズームレンズ
-2型低温ポリシリコンTFT液晶モニター
-10月上旬発売、オープン価格(実売 4万円代後半)
■「IXY DIGITAL 40」(写真 中)
-SDメモリーを採用した「IXY DIGITAL 30a」の後継機
-「30a」より3mm薄型化
-1/2.5型300万画素CCD
-35-105mm相当の3倍ズームレンズ
-2型低温ポリシリコンTFT液晶モニター
-10月下旬発売、オープン価格(実売 約4万円)
■「IXY DIGITAL L2」(写真 右)
-「IXY DIGITAL L」の後継機
-1/2.5型500万画素CCD
-39mm相当の単焦点レンズ
-1.5型低温ポリシリコンTFT液晶モニター
-11月中旬発売、オープン価格(実売 約4万円)
-対応内容は
(1)画像上部に暗部がある撮影シーンでは、横縞状のノイズが目立つ場合がある
(2)内蔵時計の遅れが大きい場合がある
(3)連写時にシステムエラー表示やスイッチ操作を受け付けない場合がある
(4)1GB容量のSDメモリーカードをフォーマットするとカード容量が少なくなる場合がある
ただし、(1)については、
「ファームウェアのアップデートに関わらず、暗い被写体、スローシャッタースピード、高感度での撮影や、強い逆光条件での撮影、強い電磁波を受ける環境での撮影においては、ノイズが発生することがあります」
と説明
-「EOS Digitalへの道」のkazumaru氏によってカタログ画像が公開されていたがキヤノンのサイトに正式に掲載
-1670万画素のフルサイズCOMSセンサー
-「ハイスピード、ハイクオリティ」の「DIGIC II イメージエンジン」
-4コマ/秒で32コマ(JPEG、RAWでは11コマ)
-起動0.3秒
正式発表は22日?
-こんなに楽しいレンズだったとは――「EF-S 17-85mm F4-5.6 IS USM」
-それでもあえて言う「20Dこうなればもっとよいのに……」
-トータルでは絶賛に値する20D
-管理人のkazumaru氏によってカタログのキャプチャー画像が公開(「数日後に消す予定」との事だが→こちら
-「EOS 1DS」の後継機
-1670万画素のフルサイズCMOSセンサー
-ISO感度は100-1600(拡張で3200も可)
-4コマ/秒でJPEG32コマ/RAW11コマの連写が可能
-11月下旬発売、オープン価格
-デザインも安定感と高級感が感じられるものに一新
-独特のラウンドフォルムをさらに進化させた
-CCDの画素数の割に画像のクオリティは高い
-起動速度やシャッタータイムラグを短縮
-本体はほどよくコンパクトで操作性に優れる
-ノイズは皆無ではないが感度を上げても実用に耐える
-「今日から始めるデジカメ撮影術」第5回
-夜景モードは使えるか
-ガラス越しに夜景を撮る
-クルマのテールランプをきれいに撮ろう
-気楽に夜景を撮るために
-軽快な使用感
-優秀なファインダー
-A3オーバーにも耐える本格派画質
-ISO400は常用域、ISO1600も実用域へ
-魅力的な手ぶれ補正標準ズーム
-安心感のある実力派中堅モデル

-1/1.8型710万画素CCD
-38-190mm相当の5倍ズームレンズ
-2.0型液晶モニター
-10月下旬発売、オープン価格(実売 約6万円)
-発表当初の「2004年9月下旬」 から 「2004年10月上旬」 に延期
-「Optio S5i(インディゴブルー)」の発売日は「10月中旬」で変更なし
インターネット各所で話題になっている「DiMAGE Z3」のトラブルについて、問い合わせメールを送っていましたが、本日、コニカミノルタから返事が届きました。メールの文面をそのまま掲載します。(改行は変更しています)
(以下メール本文)
お問合せの件につきましてご説明申し上げます。
報告されているトラブルについて、
一部、複数のお客様から「縞模様のノイズが出る」とのお問合せをいただき、カメラをお預かりして調査した結果では、お客様のカメラ個体の調整不足でございました。また、引き伸ばしプリントでも現象は識別できないものの、画像編集ソフトを用いてレベル補正を行うと視認される微少なノイズのことと受け止めておられたお客様もいらっしゃいました。
その他の不具合に関するご指摘につきましては、お客様の元で発生した状況をお聞きし、また現品発送をお願いして調査、解析に努めております。
メーカー対応の記述について、
当センターから誤った返答を行ったことにより、お客様に混乱を生じさせてしまいました。該当されるお客様にはお詫びと訂正の連絡を行わせていただきました。
一部のカメラで発生しているご指摘の現象について原因解析と対策検討に取り組んでおります。
その進展により、お客様への対応が必要な場合は、できるだけ早くにお知らせさせていただきたいと考えておりますので、何卒ご理解いただけますようお願い申し上げます。
以上取り急ぎご返事申し上げます。
今後とも弊社商品のご愛顧をお願い申し上げます。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
コニカミノルタ(株) お客様フォトサポートセンター
-APS-Cサイズの1240万画素CMOSセンサー搭載(LBCASTではない)
-新しい画像処理エンジンがにより、ハイライトからシャドー部まで、なめらかで豊かな階調表現を実現
-RAWでも5コマ/秒で15コマ連写可能
-中心部をトリミングする「クロップ高速機能」モードでは680万画素では8コマ/秒で26コマ連写可能
-第2世代の3D-RGBマルチパターン測光
-シャッタータイムラグ37ミリ秒
-11点AF
-2.5型液晶モニター
-感度はISO100から800まで
-2005年1月発売、630,000円
-2/3型800万画素CCD
-35-350mm相当の手ぶれ補正機能付き10倍ズームレンズ
-11月発売、オープン価格(実売 13万円前後)
-2/3型800万画素CCD
-24-85mm相当の3.5倍ズームレンズ
-10月1日発売、オープン価格(実売 11万円前後)
-1240万画素でAPS-CサイズのCMOSセンサー(LBCASTではない?)
-新しい画像処理エンジン
-第2世代の3D-RGBマルチパターン測光
-シャッタータイムラグ37ミリ秒
-RAWでも5コマ/秒で15コマ連写可能
-680万画素モードでは8コマ/秒で26コマ連写可能
-11点AF
-2.5型液晶モニター
-感度はISO100から800まで
-「フランス最大の問屋」に聞いた話
■D2X
-1240万画素でRAWでも5コマ/秒で15コマ連写可能
-690万画素モードでは8コマ/秒で連写可能
-感度はISO 100から3200まで
-撮影画像をワイヤレスでパソコンに転送(オプション?)
-縦位置グリップがやや小さい以外は「D2H」と共通のボディー
-新しいアルゴリズムによる3D-RGBマルチパターン測光
-定価5200ユーロ?
■F6
-「F5」と「F100」の後継機
-「F100」と同等の大きさ
-電源によっては9コマ/秒の連写が可能
-「D2」シリーズの充電池も使用可能
-「D2」シリーズとよく似たAFセンサーの配置
-i-TTL方式のストロボ制御機能
-交換式ではないが視野率100%のファインダー
-定価2200ユーロ?
-手ぶれ補正機能付きのサンニッパ「AF-S VR 300 F2.8」も発表?
gx5さんからメールで情報提供いただきました
-APS-Cサイズの610万画素CCD
-撮像素子が移動することでシャッター速度2~3段分の手ぶれ補正が可能
-すべてのαマウントレンズが使用可能(画角1.5倍換算)
-2.5型液晶モニター
-3コマ/秒、で15枚(JPEG RAWでは9枚)まで撮れる連写機能
-ガイドナンバー12のフラッシュを内蔵
-11月中旬発売、オープン価格(実売 20万円前後)
-「DiMAGE A2」の一部機能を省き低価格化
-約15%の小型軽量化
-背面の液晶モニターはバリアングル型に、液晶ビューファインダーは固定式に変更
-撮像素子駆動型の手ぶれ補正機能
-2/3型830万画素CCD
-28-200mm相当の7倍ズームレンズ
-充電式リチウムイオン電池
-11月中旬発売、オープン価格(実売 10万円前後)
■レビュー
-焦点距離35-420mmの光学12倍だが軽量コンパクト
-望遠端はF4.5と暗め
-待望の手ぶれ補正機能を搭載
-オートフォーカスが望遠端でも約0.2秒と早い
-外観イメージは「Z2」を踏襲 メーンカラーは黒に
-レンズキャップの付け外しが面倒 フードが欲しくなる
-SDメモリーカードの格納場所が横から底面に
-液晶モニターは1.5型と小さめで構図を確認しにくいことも
-電子ビューファインダーは比較的大きめ
-十字キーの左右ボタンで露出補正
-起動時間は約1.7秒――電源ボタンの場所が若干わかりにくい
-天面のフラッシュボタンに別の機能を割り当てられる
-電源には単3型乾電池――オキシライド電池は使えず
-カラーモードの変更でレトロな写真も
-動画撮影中のズーム操作も可能
■トラブル情報
-暗部にスジ状の線が見られる場合も
-フリーズや時計の遅れも
-メーカーによると「現象は一部のカメラでのみ発生している」「原因解明に全力で取り組んでいる」「対策が必要な場合はできるだけ早く発表したい」とか
-レンズフードアダプターとMFリングがこすれて回転が重くなる現象が「ごく一部」発生
-原因はレンズフードアダプターに寸法不正規品が混入したため
-対象者には良品のレンズフードアダプターを無償で送付
-13時30分から「コニカミノルタ、レンズ交換式デジタル一眼レフカメラ新製品発表会」を開催
-情報解禁は15時?
-「*ist D」よりさらに小型化
-610万画素CCD
-記録メディアはSDメモリーカード
-ファインダー視野率95%、倍率0.95倍
-2型液晶モニター
-16分割マルチパターンAE
-11点AF(スーパーインポーズ)
-1/4000秒までのシャッター速度
-2.8コマ/秒で8コマまで可能な連写
-18種類のユーザーカスタムファンクション
-電源はCR-V(リチウム電池)か単3×4
-USB2.0対応
-2004年11月発売
-実売価格は9万円代後半の予定
-PC WatchやITmedia PCUpdateでも記事が掲載
-しかし9月14日22時時点でも、メーカー(日本語)のサイトには何も載らず
-1/2.5型500万画素CCD
-36-180mm相当の5倍ズームレンズ
-10月下旬発売、オープン価格(実売 5万円台後半)
-MPEG4形式の動画も撮れる可動式ガングリップ搭載デジカメ
-1/2.7型400万画素CCD
-37-370mm相当の10倍ズームレンズ
-10月中旬発売、オープン価格(実売 6万円前後)
-1/2.5型400万画素CCD
-35-70mm相当の2倍ズームレンズ
-10月中旬発売、オープン価格(実売 約38,000円)
-世界初の透光性セラミックスレンズを搭載
-ややレトロチックで高級感があるデザイン
-レンズの暗さ以外はよくぞここまでやった
-バリアングル式の大型液晶モニターを装備
-ボディサイズが変更されボタン類の配置も変わった
-ノイズや偽色の発生がうまく改善されている
-オリンパスに確認した人によると「28日からのフォトキナで『E-1』後継機が発表になる」とか
-発表されると予想されていた普及機についてはコメント無し
-L判サイズのプリントを毎分11枚で出力
-富士フイルムのデジタルミニラボ機「フロンティアシリーズ」の画像処理ソフトウェアを搭載
-銀塩写真に近い高画質プリントが可能
-世界トップクラスのプリント保存性
長い間サボっていた歴史館の更新ですが、ようやく再開しました。今後、コツコツと追加していく予定です
-クイズに答えて「写真家 織作峰子氏と行く 南イタリア・世界遺産を巡る撮影旅行5泊7日の旅」が3組6名にプレゼント
-ニッコールレンズ購入者に「JTB旅行券5万円分」を35名、「Nikonオリジナルジャケット」を3500名をプレゼント
-応募期間は9月10日-10月31日
-35mmフルサイズ換算で「36-250mm F3.5-5.6」相当の7倍ズームレンズ
-10月28日発売、45,000円
-既に発表されている「18-50mm F3.5-5.6 DC」、「55-200mm F4-5.6 DC」の発売日が決定
-どちらも10月28日発売、「18-50mm F3.5-5.6」が20,000円、「55-200mm F4-5.6」が25,000円
-各社マウント向けのデジタル一眼レフ対応レンズも発売(PC Watch)
-平成17年度の年賀状は11月1日発売
-「インクジェット紙光沢年賀葉書」は1枚65円と割高だがインクジェットプリンターで写真を鮮やかにプリント可能
-関東・東京・南関東支社限定で1億枚を試行発売
-インクジェット紙全体では約23億枚発売

-海外では既に発表されていた「DSC-V3」「DSC-T3」「DSC-L1」を国内でも正式発表
-「DSC-T3」が10月15日発売、オープン価格(実売 約60,000円)
-「DSC-V3」が11月5日発売、オープン価格(実売 約80,000円)
-「DSC-L1」が11月5日発売、オープン価格(実売 約40,000円)
-9月下旬発売
-128MBが3,800円、256MBが7,500円、512MBが12,300円、1GBが23,800円
-コンパクト化したが持ちやすいボディ
-基本的な機能はG5を踏襲
-搭載レンズは光学4倍ズーム、デジタルで最大約16倍
-バッテリーや外付けストロボはデジタル一眼レフシステムと共用
-高いシステムの拡張性
-A4判は700万画素らしい高画質で美しいプリントが得られる
-RAW画像撮影対応を打ち出しているが……
-640×480(10fps)が加わった動画モード
-バージョンアップした「ZoomBrowser EX 5.0」
-独特の形状に5.8倍ズームレンズ
-動画機能に電子式手ブレ補正を搭載
-1.8インチと大きくなったモニタと片手で操作できるインタフェース
-バッテリーの持ちはいまひとつ
-可動式の液晶モニターで撮影の自由度が高い
-可動式の液晶モニターはサイズが若干大型化された
-使い勝手で気になる部分はあるがお買い得感は高い
-「E2」は「E1」の後継機で400万画素のFoveonを搭載(実質1200万画素)
-廉価版の「E100」は600万画素で6点AF搭載
-「E300」の写真(?)はかなり斬新だが現在では表示されず
当初「E100」と書いていましたが「E300」の間違いでした
-主な変更点は、
・EPSON「R-D1」,Canon「PowerShot S30/S45/S60/S70/G5/Pro1」のRAWデータに対応
・予約・マークのコマの選択機能の追加
・ショートカット・キーの追加
・プリセットホワイトバランス設定の追加
-Windows用、フリーソフトウエア
-60日間無料で試用可能な体験版も公開
-ボディーカラーは黒と銀のパンダカラー
-「APC-C」と「フルサイズ」の違いはレンズまわりのカラーリング(「フルサイズ」が黒)
「D2H」の写真をレタッチしただけのような…
-「2万円台で買える4GBのMD」として(も)人気を呼んだMP3プレーヤー「NOMAD Nobo2 4GB」だが途中のロットから対策がとられ、デジカメのメディアとしては使えなくなっていた
-しかし9月11日発売の5GB版は「D70」でもそのまま使えたらしい
-画像処理LSIはヴィーナスエンジンIIに進化
-丸みを帯びてより洗練されたデザインに変更
-手ぶれ補正機能と全域F2.8の明るいズームが最大の魅力
-35mm判換算で450~1350mmのズーム機能を搭載
-「カメラのキタムラ」ではなく横浜元町バッグ専門店「キタムラ」とのコラボレーション
-「Kodak EasyShare LS753 Zoom」と専用ケースのセット品
-9月6日現在、コニカミノルタからは公式な発表はなし
-価格.comではいくつかのスレッドが削除されたようだが、「不具合報告スレ」と「良品報告スレ」が立つ
-9月6日の夜現在、どちらもあまり書き込みがないが、実際に買ったユーザーの声だけに今後の伸びに注目
この手のトラブル情報に関しては、2次情報・3次情報に頼るだけでなく、できるだけ1次情報を集めるべきだと思い、コニカミノルタのサイトにあるメール送信画面から、このサイトの記事の紹介と、事実関係についての問い合わせメールを送ってみました。
メールを送ったのは9月6日の朝です。9月6日の23時現在回答はありません。
「回答内容はサイトに掲載する予定です」と書いて送っているので、コニカミノルタから何らかの返答があり次第トップページで報告したいと思います。
-ストレスフリーな実力派中堅機
-ワンランク向上した画質
-魅力的な手ブレ補正標準ズーム
-やや高価で面白味に欠けるが完成度はピカイチ
-500万画素CCDを搭載して画質も向上
-液晶パネルが2.5インチになり、表示も親切に
-ビジネスショット機能はとても便利
-相変わらず電池の持ちは抜群によい
-150種類以上のデジカメに対応
-9月7日発売、オープン価格(実売 約5,250円)
(1)余裕のある計画と万全な準備が不可欠
(2)自分が感動したポイントを中心に切り取ろう
(3)プラス補正で雲や残雪の白さを際立たせる
(4)朝焼け・夕焼けの風景は段階露出で撮影
(5)お花畑、アップ…、可憐な高山植物のとらえ方
(6)野鳥や動物は風景を生かして撮影する
(7)その場にいる人の姿を風景にうまく取り入れる
(8)天気の変化を利用して様々な表情をとらえよう
-「D70」と「SB-600」を使ったライティングテクニックの紹介
-銀塩一眼レフの「α-70」も「European SLR Camera of the Year 2004-2005」を受賞
-8月6日に発売された撮像素子駆動型の手ブレ補正機能内蔵の12倍ズーム機「DiMAGE Z3」に数多くのトラブルが発生し問題になっている模様
■報告されているトラブル
「ISO50で撮影時に画像上部に縞模様のノイズが出る」
「連写時に突然アラートが出て電源が切れる」
「撮影中に突然フリーズし、電池を抜かない限り復旧しない」
「内蔵時計が短時間のうちに大幅に狂う」
■メーカーの対応
-販売店での交換やメーカーでの調整でも完全には解決していない模様
-コニカミノルタに問い合わせたユーザーによると、当初
「不具合が一部の製品で発生することは認識しているが、既に対応品が出荷中」
と回答していたが、その後
「Webサイト上でのご指摘を意識してご不安をおかけしたくないとの気持ちから」対応品が出荷中と回答したが実際には「『市場出荷分において対策を行った』という事実はない」
と返答
-関連リンクはこちら

-「Totally New」「Welcome to the next generation of digital SLR cameras.」「THE NEXT E」の文字だけを表示
-フォトキナ2004で発表されるEシリーズの低価格機か?
-磨きたくなる高品位モデル
-実用十分なスペック
-軽快な操作感と十分な電池寿命
-便利なオートマクロと歪み補正
-割り切りが必要な画質
-演出の足りないGUI
-軽快で高品位なこだわり派向け常用機
-旧モデルと比べ体積を約2/3にまで縮小
-コンパクトなボディに2.5型の大きな液晶モニターを搭載
-自慢の光学式手ぶれ補正機能は精度が向上
-デザインと性能でライバルを上回る注目機種といえる
-「今日から始めるデジカメ撮影術」第4回
-犬のお散歩
-家の中で飼い猫を撮る
-野良猫を撮ろう

■「LS753 Zoom」
-1/2.5型500万画素CCD
-36-100mm F3.0-4.9相当の2.8倍ズームレンズ
-1.8型液晶モニター
-9月1日発売、オープン価格(直販では34,900円)
■「CX7430 Zoom」
-1/2.5型400万画素CCD
-34-102mm F2.7-4.6相当の3倍ズームレンズ
-1.6型液晶モニター
-9月1日発売、オープン価格(実売 約30,000円)
■「CX7530 Zoom」
-1/2.5型400万画素CCD
-34-102mm F2.7-4.6相当の3倍ズームレンズ
-1.8型液晶モニター
-10月上旬発売、オープン価格(直販では24,900円)
-「QV-R51」の後継機
-1/1.8型600万画素CCD
-39-117mm F2.8~4.9相当の3倍ズームレンジ
-9月16日発売、オープン価格(実売 約45,000円)