|
【新製品(その他)】エプソン、 顔料インクの高級プリンター「カラリオプロセレクション」を発売
|
|
-A3ノビ対応の「PX-G5000」(11月12日発売、オープン価格 実売 7万円代前半)とA4対応の「PX-G920」(10月7日発売、オープン価格 実売 4万円代前半)
-耐光性80年を実現
-RAWデータを直接プリントできるソフトウェア「Epson RAW Print」をダウンロード提供
-Exif PrintとPRINT Image MatchingIII に対応
|
|
コメント
|
|
|
|
G900 のA3ノビ版、ようやく出ましたね。
G900より色再現範囲が拡大しているそうですが、今まではレッドインクやブルーインクが使いこなせていなかったということかな。
|
|
|
|
毎年、この時期のE社・C社のプリンタ新機種合戦を見るのが楽しみでしたが、今年はE社・C社とも何かインパクトないなぁ。インクジェットの技術はそろそろ頭打ちかな?従来のインクジェットや昇華型に変わる革新的なプリンターが出ないものでしょうか?
|
|
|
|
顔料のA3ノビプリンターを待っていたのですが、昨年末、A3ノビ染料のプリンターが故障して、仕方なくPM-4000を買いました。
光沢紙で反射ムラが出ないだけでも、「PX-G5000」は買い換え価値とインパクト
は私にはあります。
|
|
|
|
オリンパスあたりが、A4ふちなし印刷できる昇華型プリンターでも開発してくれないかな
|
|
|
|
イングジェットや昇華型も悪くはないですが
銀塩プリントを凌駕する
・低コスト
・細部描写
・階調性
・保存性
を実現するブレイクスルーは出ないものかと。
|
|
|
|
PM-4000PXを2年ほど使ってます。
不満は印刷速度、枚数のあるときはイラチが・・・
5000は美味しそうですね
|
|
|
|
G900とG920の違いは?
|
コメントする
|