料理と写真とおいしさの関係(ITmedia PCUpdate)
-「今日から始めるデジカメ撮影術」第8回
-お店の料理を撮ろう
-いろんな撮り方をしてみよう
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-「今日から始めるデジカメ撮影術」第8回
-お店の料理を撮ろう
-いろんな撮り方をしてみよう
-国内でFinePix F440/F450が、海外でFinePix A330/A340/E550/E510/E500が好調
-デジカメプリントは前年比約3倍の大幅な伸び
→メーカーリリース[PDF]
-2005年度中間期および通期の連結業績予想を発表
-デジカメ事業が第2四半期から不振
-デジカメ事業以外はほぼ見通し通りの実績
-純利益は確保するものの減収減益
→メーカーリリース[PDF]
→NIKKEI.NET
-交換レンズ「17-35mmF2.8-4(D)」「28-75mmF2.8(D)」、「縦位置コントロールグリップVC-7D」、800万画素デジカメ「DiMAGE A200」も同日に発売
-データ転送速度20MB/秒タイプの高速SDメモリーカードを装填した場合、カードが認識できない
-「これはカメラの不具合によるものではなく、上記のSDメモリーカードに特定されたもので、データ転送速度10MB/秒以下のSDメモリーカードは問題なくご使用いただけます。」
-解除方法は「カメラの電源を切りSDメモリーカードをカメラから取り外し」「カメラに転送速度10MB/秒以下のSDメモリーカードを装填して、再び電源を入れる」
-UAレンズの採用で小型化を実現
-コンパクトデジカメで初めてDIGIC IIを採用
-起動速度は1.3秒
-コンパクトながら高い操作性を確保
-小サイズ&高レスポンスがウリ
-デジカメ販売に不振によって、携帯電話向けのカメラ用部品に経営資源を集中
-デジカメ事業は「CONTAX」ブランドでの製造・販売とOEM供給のみに縮小
-現在、光学部門は複合部品とデジカメの売り上げが半分ずつだが、3年後には複合部品が9割を占める予定
→関連記事(京都新聞)
-9月に発表した「EasyShare DX7590 Zoom」「EasyShare LS755 Zoom」「EasyShare フォトフレームドック」「EasyShare プリンタードック PD-26」の発売日を決定
-山田久美夫氏撮影

-キヤノン用とシグマ用を11月13日に発売
-ニコン、ペンタックス、ミノルタ用は未定
-定価55,000円
-「Vol.1 超広角写真合成」「Vol.2 ノイズ除去」「Vol.3 ダイナミックレンジ拡大」の3製品
-「Vol.1」のパッケージ版が6,090円、ダウンロード版が3,990円
-「Vol.2」「Vol.3」のパッケージ版が9,240円、ダウンロード版が6,090円
-変更点は、
(1)オリンパスの「C-5050Z」「C-5060WZ」「C-8080WZ」に対応
(2)表示画像のCache機能の追加
(3)不具合への修正
-今後、「*istDS」「α-7 DIGITAL」「DiMAGE A200」「E-300」「EOS 1-Ds markII」「D2X」に対応予定
-HDDオーディオプレーヤー「iPod」に2型カラー液晶モニターを搭載
-フォトビューワ/テレビ出力機能を追加
-発売中、40GBモデルが499ドル、60GBモデルが599ドル
-日本では、11月上旬出荷開始、40GBが57,540円、60GBが70,140円
-320万画素CMOS搭載
-11月15日発売、9,800円
-400万画素3倍ズームモデル「CONCORD 4363z」も発売(10月28日発売、19,700円)
-10月末発売、約100万ウォン
-12月3日発売、26,040円
-高画素化の一方でレスポンスを改善
-測定点を選べるマルチコントローラには慣れが必要
-一眼レフの魅力って?
-通常撮影ならEOS 1D markIIに迫る性能
-IXY DIGITAL 30aより小さくて高性能
-シーンモードを搭載するなど撮影機能も強化
-総合力ではやはり「定番」にふさわしい出来
-1/1.8型では現時点で業界最高の画素数を実現
-画素ピッチは2.2ミクロンピッチ(1/2.5型500万画素CCDと同じ)
-VGAサイズで30fpsの動画撮影に対応
-10月末からサンプル出荷、2005年1月から量産出荷を開始
-サンプル価格は8,400円
-写真処理に徹することで「脱簡易版」に進化
-ベテランにも使いやすいクイック補正モード
-わかりやすくなったヒストグラム表示
-CSと同じCamera RAWプラグイン
-複合機へのシフト進み、単機能機とスキャナが減少
-変更内容は
・ CF カードを COOLWALKER に挿入してフォーマットした後、その CF カードがデジタルカメラで認識されなかったり、撮影時に正常に記録できなかったり、などの不具合が発生することがある現象を修正
・ 一部のプリンタでPictBridgeにて印刷する場合、印刷を開始するまでの時間が長い現象を修正
-リンクはWindows用、Mac用はこちら
-「MACRO 150mm F2.8」の発売日が「10月28日」から「シグマ用」「キヤノン用」が11月3日発売、「ニコン用」が11月19日にそれぞれ延期
-「55-200mm F4-5.6」のフォーサーズ用が「10月28日」から「12月1日」へ延期
-COOLPIXシリーズの最高峰
-ニコンらしいメリハリの効いた画質
-やはり10倍ズームが魅力
-手ブレ補正を積極的に使おう
-その他の性能や機能はどうだろうか
-流し撮りに使えるか
- レスポンスはどうだろう
-デジタル一眼レフとの違いは?
-「EOS Kiss Digital」や「EOS 20D」の好調により、交換レンズの売上も増加
-インクジェットプリンタがトップシェアを維持
-第4四半期にはコンシューマー機器事業では増収減益、デジカメは成長鈍化の見通し
-1/2型320万画素CMOSセンサー
-44mmF3.0相当の単焦点レンズ
-1.4型TFTカラー液晶モニター
-QVGAの音声付き動画撮影
-記録メディアは16MBの内蔵メモリーとSDメモリーカード
-電源は単4型電池2本
-5色のカラーバリエーション
-オープン価格
-明るく視野角の広い液晶モニタ
-モードダイヤルが使いやすい
-充実したシーンモード
-デジタル一眼レフカメラ用交換レンズ「smc PENTAX‐DAズーム18-55mm F3.5-5.6 AL」も同日に発売
-さらに使いやすくなった操作系
-まさに「快速快適」なデジタル一眼レフ
-全体にバランスがよくとれていて、これという欠点がほとんどない
-付属品から気合が入っている
-わかりやすい操作系だが、レバーなどは要改善
-心地よい本革。回転レンズはやっぱり使いやすい
-おとなしめの色合い
-いつも持ち歩きたい、オトナのスナップ機
-オートフォーカスが苦手な、コントラストの低い被写体でのフォーカス性能を向上
-同社のRAW現像ソフト「SILKYPIX Developer Studio」で、年内にサポートすると発表
-プロカメラマン(諏訪光二氏)によるEOS 20D撮影講習会も開催
-コンパクトデジカメ初の広角24mmを実現
-秒30コマのUH連写が特徴的
-デジタル一眼と組み合わせる使い方も
-COOLPIX5000用のワイコンを使ってみる
-マクロレンズで撮影された写真であれば、メーカー名、旧モデルを問わず応募可能
-ズームレンズのマクロ機能による作品は不可
-キャビネサイズ(2L)~四ツ切りプリント(ワイド四ツ可)まで(白黒・デジタルプリントも可)のプリントで応募
-審査員は写真家の竹内敏信氏
-賞金はグランプリ(1名)30万円、金賞(3名)10万円等
-平成16年11月30日締め切り
-ズーム位置やフォーカス位置等、19の設定を電源OFFでも保持
-USBマスストレージ機能を追加
-専用充電池セットを付属
-10月26日発売、60,900円
-回転モードダイヤルで撮影モードの変更が容易

-1/2.5型400万画素CCD
-35-105mm相当
-11月下旬発売、オープン価格(実売 約33,000円)
-300万画素の「X-450」も発売
-12月初旬発売、オープン価格(実売 約4万円)
-本革で覆われた回転レンズ機「CONTAX U4R」も発売
-露出計代わりに使えるユニークな機能を搭載
-クラシカルなデザインが目を引くボディ
-画質は良好だが望遠撮影時は手ぶれに注意したい
-「充電インジケータの動作」などが実機と異なる
-最終的な仕様変更が反映されていない説明書が出荷されてしまったため