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【新製品(その他)】シャープ、1/1.8型800万画素CCDを発売
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-1/1.8型では現時点で業界最高の画素数を実現
-画素ピッチは2.2ミクロンピッチ(1/2.5型500万画素CCDと同じ)
-VGAサイズで30fpsの動画撮影に対応
-10月末からサンプル出荷、2005年1月から量産出荷を開始
-サンプル価格は8,400円
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コメント
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あらら?
コンパクト買う人の多くが大伸ばししたい願望があるってことでしょうか?
例えザラついたり、ノイズが多くても、とにかく大きく引き伸ばしたいんでしょうね。
それはともかく、実際のとことダイナミックレンジや基本感度はどうなるんでしょう?
画素ピッチが1/2.5型500万画素CCDと同じということは・・・
早速カシオさんあたりが800万画素モデル出してきそうです。
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1000万画素まで止まらないって感じですね。基本感度ISO25ですかね。なんだか変な方向に行ってる気がする今日この頃の・・・
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高画素化の流れは止りませんな
こうなればレンズ性能が追いつかなくなって、
行く末は800万画素も1600万画素も同じ
プリントしか上がらなくなったら、ひとまず休止でしょうか?
盛り上がりそうな記事ですが、いままででコメントは出尽くしていているのでしょうか?
ま、私なんかはこの掲示板は一般ユーザーが気楽に愚痴をこぼす場程度で、気楽に考える人が多ければあまり荒れなくて良いとは思うのですが???
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メディアカードを売り出すために必要なんでしょう。
一応、高画素=高画質という名目を立てて
実はデータ量を増やす作戦。
…だったらやだなぁ
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私の周りでも高画素=高画質だとおもっている人、多いです。というかほとんどがそう。画素数に走る携帯電話メーカーの思うつぼですな。
しかし、その裏にあるものはwyrmさんのご指摘どおりだと思います。そのうちRAWの610万画素のデジ一眼よりJPEG西郷画質の1200万画素のコンパクトデジカメのほうが容量の大きなカードが必要、なんていう本末転倒なことが起きそうです。
なんだか化学調味料で味付けしまくった料理が「旨い」って言われているみたいでいやです。
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>メディアカードを売り出すために必要なんでしょう。
『既に購入されたものを末永く使われたら儲からない』
ということでしょうか?
大容量メディアもそのうち安くはなるんでしょうけど。。
扱う容量が大きくなると、PCの買い替えも促進できて東芝さんとかは両方で儲かりそうです。
使う方としては、画質に見合った画素数と容量しか使いたくないんですけど、ムダを省くという発想はメーカー側にはなさそうです。
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>ムダを省くという発想はメーカー側にはなさそうです。
いえいえ、共通部品を使ったり、開発・製造にかかる費用の、ムダを省く努力はしてます。
単に、消費者にはムダに買ってもらいたいというだけで・・・(笑)
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安易なモデルチェンジには一番有効な多画素化。
性能アップと思わせるにはてっとり早いし、
メディアの売り上げも期待できる訳で、
売る側にとってはおいしいのでしょうね。
販売価格の低下にも役立つし・・・
別に画素数が多くなっても、最高画素数で撮らないで
使用目的に合わせたサイズで記録すればいい訳ですが、
弊害としての感度低下が許せないですね。
デジカメ談話室でも話題になっていますが、暗所撮影に
強いコンパクト機って絶滅していますね。
だいたい最近のレビューって多画素化のメリットよりも
前機種と比べてノイズの増加は抑えられているとか、
デメリットの擁護に力を入れている事が多いし、
カタログでも同様の表記が目立ちますね。
そっか!一眼デジを売る為の陰謀なんだ。
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画素数ばかり増えていって、私にとっては性能ダウンしてるように思えてしまいます。
2?300万画素でもいいから、基本感度が高く室内とかでも使いやすいものが1つくらいあっても良いと思うんですがね。
どこを向いても皆同じ。
D30のCMOSの改良版を搭載したコンパクト(できれば広角単焦点の回転レンズ)が欲しいです。
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>2?300万画素でもいいから、基本感度が高く室内とかでも使いやすいものが1つくらいあっても良いと思うんですがね。
今の世間ではまず『画質が低い』とみなされて売れないでしょう。家電量販店のデジカメPR冊子でも『高画素=高画質』と説明するくらいですから。
ここは一度行きつくところ(例:1/2.5型1200万画素 とか)まで行って極めて使いにくい物になり、デジカメ需要が衰退(携帯にシェアを奪われる、写真を撮らなくなる、等)しなければ救いの道はほとんど無い様な気が…。
そうなる前にCIPA基準に画質・ノイズに関する項目を作り、例えばISO100での画質を基準として『300万画素は1/1.8型以上、600万画素はAPS-Cまたはフォーサーズ以上必須』とか言った技術基準が出来れば…それだけでは解決にならないかな?
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2?300万画素のデジカメが、1~2万円でバーゲンの目玉で売られている現状では、高画素化は終わらないでしょう。メーカーとしては、感度の低下は手ブレ補正できる抜ける考えじゃないですかね。
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メーカーというのは、民間企業だから、売れないものは絶対に作らない。
1/1.8 CCDの850万画素も売れるから作っている。誰が買うのか?それはデジカメメーカーである。
しかしデジカメメーカーも売れないものは絶対に作らない。じゃあ850万画素のコンパクトデジカメを誰が買うのか?我々消費者だ。
だから、結論は簡単。消費者が1.8 CCDの850万画素のデジカメを買わなければいい。それだけだ。俺は絶対に買わない。旧型で我慢だ。あるいは中古だ。そういうやつが多くなればなるほど流れは正常化するだろう。
逆に言えば、意に反して売れちゃったらますます極小画素化の道をまい進することでしょう。
いずれにせよ消費者が決めることなのよ。メーカーとてお客様には逆らえないのさ。
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極小画素化の手法は、技術の発展というよりも、むしろドーピングに近い感じですね。
・マイクロレンズを大きくして開口率を高くする.
・カラーフィルターを薄くして透過率を高める.
・転送部を細くして受光部を広げる.
・駆動周波数を高くして短い時間に電荷をあつめられるようにする.
CCDのしくみ
http://kyoiku-gakka.u-sacred-heart.ac.jp/jyouhou-kiki/1309/1309-A.jpg
今のところ技術革新はとくになく、やっていることはその程度のことなので、極小画素化にもそのうち限界が来ることでしょうね。
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> そっか!一眼デジを売る為の陰謀なんだ。
なんだか、その陰謀にはまりつつあるような、今日このごろの私...(^^;
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市場が成熟するまで高画素化の流れは止まらないんでしょう。
1年に何度もモデルチェンジしてる現状では、当たり前のことだけで商売するのは無理そうです。
う?ん、残念。
デジカメの出荷台数が今の7割くらいに落ち着くまで、新機種購入せずにおこうかな?
コンパクトでは困っていないし。
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高解像度の方がモアレが出にくいから
オレ的には画素数増やすの賛成ー!
高感度ノイズなんぞはソフトでどうにでもなるわ。
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極小画素化って、1000万画素で終わればまだいいけど、今の調子ならもっと行きそうでこわいですね。
市場が成熟するまでっていうより、もう物理的限界まで行くっていう。
以前、たしかオリンパスがコンパクトは400万画素で打ち止めだ!(500万だったかな?)とか宣言した時期があったと思うんですが・・
もうどうにも止まりませんね。
ところで
>高感度ノイズなんぞはソフトでどうにでもなるわ。
ってどうするんです?
基本感度 ISO 25ってカメラで、例えばISO 200 で撮影して・・もうザラザラだと思うんですが・・
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みなさまはじめまして。素人なのでお手柔らかに...
高解像度化については前述されていましたように企業間競争等も関係しているかもしれませんね。その他要因も踏まえて高解像度化の意味について私なりに考えていました。
企業の大義名分の一つに
・”シーズ”の開拓
・プロダクトアウト
(”シーズ”の活用による”ウォンツ”(商品の市場牽引力)の向上)
があると思います。
CPUでは、高クロック化がIBMのSOI(シリコン・オン・インシュレーター)のような技術発展に寄与したのではないかと思うので、(”ニーズ”を満たしているかはさておき)CCDの高画素化にもなんらかの副産物を期待できるのではと考えています。
ただ気になるのが、CPU高速化の抜本対策の一つにアーキテクチャの見直しがあるかと思いますが、これはソフトウェアにも関係してくるため(大掛りな改革が必要なので)、企業は重い腰をあげるより、特許に繋がりやすい要素技術の開発に血眼になっていないかな、とCCDに対して同様の心配をするのであります。
前向きな姿勢で考えると、CANON/EOS20DのCMOSマイクロレンズ等ハイエンド機種では高感度化を考えてくれているようですし、CCDはいかんせん光学が絡むのでCPUのように高集積化だけでは性能向上が難しく(コスト的にコンデジへの採用は困難)ではないかと...
とはいえ差別化を図るため高画素化に甘んじてはいるが、一応抜本的な対策、技術は検討していますよ、と期待したいと思います。
結局デジ1眼かい(汗
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コンパクトデジカメって8年前は35万画素が主流でした。価格は10万円前後。
たった8年でこれだけ進歩しているということは、技術開発の進歩のベクトルはまだまだ右肩上がり。今の時点で極小画素化を嘆いてもあまり意味がないような・・・。
と、言いつつカタログ見るとき画素の次にCCDの大きさ見ている私がいる。
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ISO25が フィルター無しで、流し撮り、白糸の滝や清流 う~~む絵作りの幅が広がるな~~っと遠まわしに嫌味を言ってみる。
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1年ぐらい前でしょうか、p社関係者が「コンパクトデジも1200万画素くらいまでいくと思います。」という発言をしてました。画素競争、もう一山ありそうですな。
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っていうか、コンパクトデジのユーザーの主目的が、写真を撮るっていうことなのではない
ところに問題あるのではないか?
カメラ系の人ではなくて、パソコン系の人たちなんだろう。スペック至上主義で、アウトプット
の善し悪しはわかんないんだろう。
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極小画素化もいずれ収まるでしょう。
パソコンのCPUにしてもインテルが4GHzの開発を断念。
発熱を増大させる安直な高速化も限界に来たからです。
CCDも同じ。画素ピッチを狭くする最も楽な道を進めば、物理的限界でどうにもならなくなる時が来ます。
幾ら技術を進歩させても物理の法則は破れない。光の波長より画素が小さくなったらどうしようもない。
ま、そのうち止まるから、好きなようにやらせときましょ。
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雑誌のモニター狙いでデジタルフォト誌を買ったんですが、
お目当てのQV-R61の画像、
サンプルだとピクセル等倍だとダンダラで見てられない
(もう少しいいと信じていたのだが‥‥(T_T)~)。
むむー、五百万画素の同51の画像は、
ピクセル等倍でももっと見られたような気もするのですが、
私もサンプルを見た程度なので、ハッキリとはなんとも早。
所がです。
フォトショップで半分サイズで閲覧すると、
このQV-R61の画像がまた、
パーヘクトだったのですよ──(>__゛゛゛゛。
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後半が何故か飛んでる‥‥(T_T)~。
でまあ、結局千六百万画素のデジカメが出たとして、
それって四百万画素のデジカメとして使えっていうことかなと。
だったら、メディアへのデータの書き込み速度とか考えても、
初めから四百万画素のデジカメとして出して欲しいかなと。
多分千八百万画素デジカメが出た頃には、
画質が画素の四個一では足りずに、
九個一で二百万画素相当まで、
落っこってそうですから(-_-:)。
結局メーカーが意地でもAPSコンパクトを作る気が無さそうに見えるのは、
それを出しちゃったら、
後は買い換えサイクルが止まっちゃうからなんでしょうね‥‥。
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まず、いくら画素数が多くなってもレンズ性能の方は、さほど上がっていません。
レンズの解像度以上に画素数が増えても、容量食うだけ損になります。
基本感度の低下はノイズの増加だけでなく、手ぶれ失敗写真も増やすことになります。
手ぶれした写真をソフト処理で補正するのは難しいでしょう。
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>結局メーカーが意地でもAPSコンパクトを作る気が無さそうに見えるのは、
>それを出しちゃったら、
>後は買い換えサイクルが止まっちゃうからなんでしょうね‥‥。
市場が飽和して買い替え需要がほとんどなくなったら出てくるかも知れませんね。
メーカーはそうならないよう誘導していこうとするでしょうが・・・。
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しばらく銀塩にいこうっと。と思った
今日この頃。今日日のデジカメは
使いづらくてかなわないや。
D70は買いますけどね。
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レンズの解像度より画素が減ったら意味がない、ということはないですよ。
ソフトウェアによる手振れ補正ができるようになります!(スピードがついていかないといけませんが)
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競争状態の技術開発はオーバーシュートするのでしょうね
画素数というのはカタログスペックを重視する日本人には差別化、訴求できるし
売れれば勝ちでしょうし
私の子供の頃、自転車に方向指示器とか、
いろんなものが付いて、まるでガンダムみたいだった
その後、自転車は非常にシンプルになり、
安価な実用だけのもと、
高価な趣味性のあるもの、に大別された
デジカメもあっという間にそこに行き着きそう
産業自身も衰退するのだろうな
儲かるのは趣味性を帯びた高級一眼デジカメになり、
大半は市場から去ってゆくのでしょうかね
そうだったら
今を楽しまないと損かも知れない
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極小サイズは駄目というのは迷信みたいなものという人もいる。画素はまだまだ大きくなるでしょう、いいことです。しかし、2000万超えたら注意ですね。
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極小サイズは駄目なのが迷信なら、どこから2000万画素超えたら、注意って出てきたんでしょうか?
それこそ、迷信では??
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すいません、なんか勘違いしてますね・・・お恥ずかしい。
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> 極小サイズは駄目というのは迷信みたいなものという人もいる。
迷信じゃないですよ。
センサーの画素に飛び込んだ光子は、統計的に必ず全光子数の平方根分だけのノイズを発生します。
これはショットノイズ、または光ショットノイズと言われるもので、光の検出精度を落とす大きな原因となっています。
そのため、1つの画素を大きくして、できるだけたくさんの光子を集めた方が、ショットノイズを減らすことが出来るわけです。
現在、ショットノイズはあらゆる分野で問題になっています。
http://www.scimedia.co.jp/japanese/neuro_b/discussion.html
おそらく、このノイズを解消する方法を見つけることができれば、ノーベル賞ものの発見と言えるかも知れません。
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CCDの値段って、デジカメの値段のどれくらいを占めるモノなんですかね?
サンプル価格が8千円て言っても、大量購入だともっと安くなるとは思うけど、たとえば5千円くらいだったら、現行だとどの価格帯のデジカメに相当するんだろう?
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心配しなくとも光学分解能の物理限界迄高画素数化されればそれ以上にはならないでしょう。
ま、ちと時間はかかると思うが。
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> でまあ、結局千六百万画素のデジカメが出たとして、
> それって四百万画素のデジカメとして使えっていうことかなと。
これをやるのだったらハニカムCCD が有利です。画素数は1/2 になるだけだし、
ベイヤー配列と比べて元々画素サイズで有利だし。
# 解像感は上記と比べるとちょっと甘いかもしれませんが、
# それでもベイヤー配列をそのまま使うよりは良い。
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Y/Nさんのご意見、ご尤もと思ってしまいました(笑)。
ベイヤー配列に対する解像度上の関係から言っても、
合理的(つーかバランスいい)ですし、
同画素数での感度で有利なのに、
ベイヤーの半分の画素数で済むので、
さらにもう一段かそこら、感度的にも有利になります(>_<)!!
ってことは、これからは、ハニカムの時代(笑)?!
あいや、画素数至上主義の現在の動向では、
結構洒落でなくそんなものかもしれませんね。
もしもメーカーが、
ISO25が基本感度のコンパクトデジカメを平気な顔で出してきたら、
F2.0のレンズが付いていても、
ガンガン非難させて頂きます(T_T)~。
コダックのISO25のネガ一度冗談で使ったことあるんですが、
あれだけは流石に機動性低過ぎです(T_T)~。
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