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【レビュー(ハード)】「ニコン COOLPIX8800」(デジカメWatch)
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-COOLPIXシリーズの最高峰
-ニコンらしいメリハリの効いた画質
-やはり10倍ズームが魅力
-手ブレ補正を積極的に使おう
-その他の性能や機能はどうだろうか
-流し撮りに使えるか
- レスポンスはどうだろう
-デジタル一眼レフとの違いは?
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コメント
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発表当時から思っていたのだが、コニミノのZシリーズに似ている・・・。ただそれだけだけど。
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これ買うなら、D70とVR24-120mmの方が幸せになれると思う。
1/1.8型400万画素で28-300mm相当の手ブレ補正付きでリコーやカシオ並のレスポンス、そしてプリキャプチャーなら商品性もあるのだが、現状では(使いにくさを内封した)小型軽量とライブビューしかウリが無い。
それでいて価格的には一眼に切迫していて差額以上に「撮影力」に差があって積極的に選べない。
この機種だけでなく、2/3型の機種は辛いですね。
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同時期発表されたCOOLPIX8400の方が画角が24mm(35mm換算)という他にはない特徴があるのですが、COOLPIX8800は他社の類似商品との差違があるかといわれると厳しいし、低価格デジタル一眼と比較されてしまいますね。
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このライター、相変わらずいい加減なこと書いてる気がする。
「レンズ一体型の多くは、10倍前後のズームレンズを搭載したもので10万円前後で購入できるので」というような記述があるが、今そんなモデルは存在してないですね。どこのメーカー探しても。
7~8倍ズームなら9万円ぐらいでいくつかありますが。
しかも8800の予想実売価格は13万円だからよけいに書いてることが意味不明。
あと、手持ちで撮った夜景の写真、感度もシャッタースピードなどのデータもない。exif見ればわかるのだろうけど、いちいちそんなことする人も少ないだろう。
前回はEV値の単純な勘違いミスだし、これでお金もらって記事書いてるの?って言いたくなる。
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このクラス本当に売る気があるんでしょうか?デジ一がこれだけ安くなってきた以上、根本的な画質の部分でメスをいれないと魅力ないですね。
個人的には一体型でもう少しサイズに余裕のあるCCDをつかった製品があればいいなあなんて思ってるのですが、それって技術的に難しい物なんでしょうか?詳しい方おられましたらお聞かせください。
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パナのLC-1やオリの8080を見ればわかるように
この2/3型のセンサーでもちゃんとしたレンズを作ると
コンパクトというには厳しい大きさになるようです。
明るさやズームの倍率を抑えれば小型化の余地は
充分にあるのですが、そうすると商品性が・・・
個人的には28mm相当の画角でF1.4の単レンズなんか
魅力的だと感じますが、そうだとしても2/3型だと
大きさや価格で一眼に対してのアドバンテージは
少ないかもしれませんね。
ライブビューやそれによるフリーアングルが唯一の
一眼に対する優位点じゃないかと考えます。
とにかく、800万画素なんてやめて400?500万画素で
充分な感度を維持すれば、もう少しマシだと思います。
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D2Hと1D mk2。同じ値段ならどっち買う?
20Dが600万画素で出ていたらなんて言う?
E-1が300万画素だったらどう?
きれい事言っても嘘。
文句言ってエラくなった気になっただけ。
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デジタル一眼レフで、比較するのはおかしくないですか?
CCDのサイズにも余裕があるし、それなら画素数多い方がいいですし。
誰も、E-1が300万画素ならなんて、言ってないですよ。
コンパクトデジカメだから・・ですよね。
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D2Hと1Dmk2、値段がいっしょならセンサーの大きい1Dmk2を買うでしょうね。
でも、私はより高感度の画質が優れた300万画素機を選ぶかも?
20Dは800万画素の必要性を感じていません。
あのままで600万画素でも個人的には魅力は変わりません。
イストやD70、α7デジが600万画素なのも問題とは思いません。
E-300が300万画素で高感度の特性がD1H以上だったら
具体的にはISO3200でD1HのISO800のノイズレベルなら
大絶賛して、即購入予約しますよ。
(レンズラインナップに不満あるけど)
ある程度、画素サイズに余裕のある一眼でも過度な多画素に
懸念を持っています。
もちろん、ISO100~200あたりでの1000万画素オーバーの
魅力も充分に理解しています。
(D2Xは予約しましたが、高感度用にD1Hも手放しません。)
でも小型センサーの場合、画素数は3?400万に抑えてでも
高感度に特化する方が実利的だと考えます。
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このクラスのカメラはメーカー側の利益率が非常に高く、コストは中位コンパクトデジカメとほとんど変わらないのに実売価格は倍近い。その価格差から生じる利益がメーカーにとっておいしいから売れなくても十分存在価値があるんだ(メーカー側に)。という話を知人から聞いたのですが、信憑性は?です。みなさんどう思います。
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高倍率ズームの5万円前後の機種と原価が大幅には変わらないというのは多分あってます。
あとは台数次第ですね。どのへんが採算ラインかは知りませんが、今後は厳しいように思います。一眼を持たないメーカーは出しつづけるかもわかりませんが。
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長い間作り続ければ原価は下がっていくし、いっぱい作れば安上がりなのはフツーのこと。
製品寿命的に末期のハイエンド機と、バリバリの新製品な普及価格機と比べたら、確かに原価は近い値になっているかもしれないけど、こーゆー比較は具体的な製品名と原価そのものを提示できないと意味ないよ。
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原価には、開発費と製造費に分けられ、普及機は、普通多く売れるので、一台あたりの開発費の割合が低くできるので、高級機よりも原価が安いと思いますが、高級機が普及機並に売れれば、原価はほとんど変わらないと思う。
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