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-ビデオカメラのような独特なデザインを採用
-独特のスタイルで片手での撮影も可能
-回転式の液晶モニターで撮影スタイルを問わない
-VGA/30fpsのMPEG-4動画が撮影できる
-動画撮影中にも光学ズーム機能が使える
-動画のクオリティはデジカメとしてはなかなか高い
(1)ピントはマニュアルで目に合わせるのが鉄則
(2)会話で緊張をほぐし、自然な表情をとらえる
(3)顔の向きや目線で印象が大きく変わる
(4)目にキャッチライトを入れて生き生きした表情に
(5)スピードライトで被写体を明るく描写する
(6)その場の雰囲気を生かしつつ背景を整理する
(7)「花」の代わりに風景の中にモデルを置こう

-「μ-30 DIGITAL」の後継機
-1/2.5型500万画素CCD
-35-105mm相当の3倍ズームレンズ
-2.5型液晶モニター
-12月10日発売、オープン価格(実売 約45,000円)
-「*ist DS」「EOS-1Ds markII」「Coolpix 5400/8400/8800」に対応
-Parameterの部分CopyのDialogでCtrl+Aにより全項目を選択状態にできるように改良
-拡張子が"JPE"のJPEG Fileへの対応
-数値入力EditBoxに不正な値を入力するとApplicationErrorが発生する場合がある問題の修正
JFIF422の特殊なJPEG FileでApplicationErrorが発生する問題の修正
-レンズスライディングシステムによる薄型5倍ズーム
-小さいけれどもペンタックスらしい豊富な撮影機能
-いつも持ち歩けるマニュアル系デジカメ
-コストパフォーマンスとコンパクトさが強み
-テレ端では開放からシャープ
-バッテリーパックBP-511を1本店頭でプレゼント
-2004年11月27日から2005年1月31日の購入者が対象
-「今日から始めるデジカメ撮影術」第10回
-スポーツを撮るのは基本的に難しい
-Jリーグ等のスタンドからフラッシュ焚いて撮ってるが、あれは無駄
-望遠レンズが欲しいっ
-タイミングとピントが大事
-いろんな撮り方に挑戦しよう
-山田久美夫氏撮影
-「FMV BIBLO」2001年夏モデル・2001年冬モデル・2002年春モデルが対象
-USB接続したデジカメがパソコンで正常に認識されなかったり、エラーが発生し画像の表示や保存ができない場合が発生
-オリンパス製USBリーダ/ライタかPCカードアダプタ、またはアイオーデータ機器のボードで増設したUSBポート使用するように呼びかけ
-12月10日発売、オープン価格(実売 約38,000円)
-「PX-G5000」「PX-G920」のユーザーが対象
-対応カメラは「EOS Kiss Digital」「D70」「R-D1」
-エプソンのユーザー専用サイト「MyEPSON」で公開
-11月29日無料ダウンロード開始
(1)なにがなんでも画素数の多いほうがいい?
(2)色作りの独自性で選ぶのも面白い
(3)独自性を重視して選ぶ方法もある
(4)画素数と連写性能のバランスを考える
(5)ファインダーの見えかたも重要だ
(6)基本機能の高さも見逃してはいけない
(7)もちろん価格も重要
-常用レンズとD1Xの改造
-オーソドックスだが、わかりやすい操作系
-スペック以上の写りのよさ
-自動両面印刷機能や底面の給紙トレイを標準装備
-100種類以上の画像形式をサポートして画像表示も一瞬
-画像管理ソフト「ACDSee 6.0」と画像編集ソフト「Power Director 3」を1つのパッケージに
-SDカード書き込み時の安定性を向上
→Windows用ダウンロード
→Mac用ダウンロード
-フィルムカメラで写真を撮ったことがないとしか思えない輩が…
-「レンジファインダー機」を「2眼レフ」と書いたひとが今でも健在
-切り捨て御免が売りのライターが「200ミリの超望遠レンズ」
-12月3日発売、オープン価格(実売 約40,000円)
-Windows用、ダウンロード販売(試用可 6,090円)
-JPEG/BMP/GIF/PNGなどの画像を自動補正してJPEG形式で保存
-Windows用、フリーソフトウエア
-変更点は「アンインストール時の不具合の修正」「操作性の向上」等
-早くも「D2X」のRAW画像に対応
-12月3日から5日
-札幌でも12月中旬に開催予定
一眼レフの修理サービス「αデジタルピックアップサービス」を開始
-梱包材料の送付、修理依頼品の引き取り、修理完成品の返送までを一括サービス
-修理完成品の返送日、届け先の指定も可能
-一般修理の場合は送料無料
-CCDクリーニング(無料)の場合は送料900円が必要
-通常2,100円の年会費が無料に
-大量の画像データに対応
-RAWデータの表示にも対応
-12月10日発売、26,040円
-「E-300」と同時発売の「12月3日」から「12月下旬」に延期
-理由は「生産スケジュールの遅れによるもの」
-3位はキヤノン、4位はオリンパス
-「ニコン・コニカミノルタ寄りのライターが、それでも公平性を保とうと苦心のリポート」なんだとか
-発売中、1,470円
←amazonアフィリエイトへのリンクです(1,500円までは送料が必要です)
-2003年6月に発売され、単焦点レンズのコンパクト機でありながら38万円と価格で話題になったデジカメのその後
-「ソニー『クオリア』、20日一般発売 百万円の薄型TV」の記事で「数百台売れた」と紹介
-2003年12月の不具合の記事では「133台」だったが、その後もある程度の台数が売れた模様
-Flashファイル形式の写真アルバムを作成
-Windows用、フリーソフトウエア
-Windows用、5,040円
-オープン価格(実売 約26万円)
-RAW現像を高速化
-新たに「自動トーン補正機能」を追加
-12月下旬発売、オープン価格
-既存ユーザーのバージョンアップは無料
-「フリースタイル」を採用した独自のボディデザイン
-内蔵レンズはズーム比3倍
-デザインを重視したカメラづくり
-多彩な撮影モードを装備
-専用クレードルが付属
-D1Xは理想のパートナー?
-19日朝に掲載された「短期集中連載 インクジェットプリンター2004年冬モデルレビュー」を「記事に不備があったため」公開中止
-「修正した記事を近日中に掲載」
-変更点は「α-7 DIGITALへの対応」と各種不具合の修正
-エー・アイ・ソフト株式会社の「デジカメde!! フォト工房PREMIUM for PENTAX」をプレゼント
-11月19日から23日まで
-10月29日に発表した問題への対応
-改造後もすべてのSDメモリーカードの認識は保証せず
-7.5GBで25億ピクセル
-オランダ応用科学研究機構(TNO)が発表
-600枚の航空写真を合成
-D1Xで撮影
→TNOのサイト
-「11月19日」を「12月18日」に延期
-300万画素CMOSを搭載
-補間処理により630万画素の画像を出力
-12月上旬発売、138,000円
-家庭用テレビに接続して大きな画面で楽しむことも可能
-2GB CFとCardBus対応高速CFアダプタも発売
-12月中旬発売、オープン価格
-2004年11月12日~2005年1月16日
-液晶モニターは画素数アップで精細化
-「Photoshop Elements 3.0」、「Paint Shop Pro 9」、「Digital Image Pro 10」の比較レビュー
-キヤノンの営業利益および純利益が突出
-家電メーカートップの松下電器産業より営業利益が1,000億円高く、純利益は約3倍
-発表当初の「11月19日」から「11月27日」へ延期
-理由は「 ソフトウェア上のバグに対処するため」
-光学3倍ズームと400万画素CCDで実用性をアップ
-携帯電話並みにコンパクトな本体サイズ
-質感の高い仕上げのボディ
-本体は小さいが撮影性能は本格的!
-液晶モニターは1.5型に大型化され見やすさアップ
-画質は400万画素にしてはやや解像感が不足
-気軽に撮れるスナップカメラとして常に持ち歩きたい
-デジカメ時代のバックアップメディア考
-「α-7 DIGITAL」「*ist DS」の発売日に合わせて開催
-メーカーセミナーやモデル撮影会を開催
-11月19日から23日まで開催、入場無料
-11月16日から12月31日の間の同社のプリンタ購入者から3組が当選
-撮影予定日は2005年2月6日
-撮影会場(東京)までの交通費は同社が負担
-ソニー技術者の「DSC-T1」開発記
-ステッパーや液晶製造装置は好調
-映像事業ではD70やCOOLPIX5200/4200/4100、交換レンズが好調で売り上げ増だったが利益は53.6%減少
→メーカーリリース
→ITmedia News
→Digital Freak
-「写真文化の醸成に向け、写真愛好家層の拡大を図る」
-それぞれの会員数は約8,000人
-ライトボックスでの仕分けをイメージしたインターフェースを採用
-12月15日発売、7,800円
-直販サイトのみで販売
→メーカーサイト(12月1日開設予定)
-家庭内でハードディスクドライブを備えた家電製品の数が激増
-PDA、GPSデバイス、デジカメ、カムコーダー、携帯電話にもマイクロドライブが搭載されるが少数にとどまる
-市町村が発行する罹災証明書が必要
-4月末日受け付け分まで
-修理不可能な場合は、代替品を55%引きで販売
-災害救助法が発令された台風21号、22号、23号などで被災したカメラも同様の割引修理を実施
→メーカーリリース
-一部のUSB機器が正常に接続されない、また接続先のデータに異常をきたす可能性がある障害が発生
-対応した新バージョンVer1.01を公開
-28mm相当の広角撮影に対応した応用範囲の広い1台
-20万枚以上の大量のデジカメデータに対応
-10,000枚程度の画像データの検索、ソートなら1秒未満で実行
-RAW データのプレビュー表示
-11月12日発売、39,900円
-金星、月、木星が一列に並んで見える天体現象の撮影に成功
-望遠鏡にデジカメのレンズを近づけて撮影
-この現象を次に見られるのは2008年2月4日
-ペンタックス、デジカメを含む映像関連部門の2004年9月中間期が赤字に転落
-同部門での赤字計上はオリンパスとコニカミノルタに続き3社目
-ヒット商品の有無などが明暗を分ける
-デジカメは売上増ながら当初見込みには届かず
→メーカーリリース
-11月下旬から12月下旬へ延期
-理由は「当初の計画より開発が遅れているため」
-RAW現像は同梱ソフトで対応
-厚さ17.7mmのボディに2.5型液晶を搭載
-液晶モニターは画素数アップで精細化
-ステンレス製のボディは質感が高い!
-レンズバリアを廃してすっきりとした薄さを実現
-従来機から変更のない画質に関してはやや不満アリ
-20GBの1.8型HDDを内蔵
-2.5型のカラー液晶モニターを搭載
-CF(TypeII)、MD、スマートメディア、SDメモリーカード、MMC、メモリースティック(PRO含む)のメモリーカードスロットを搭載
-MP3再生機能も搭載
-リチウムイオン充電池で3~4時間の駆動が可能
-11月13日発売、オープン価格(実売 46,800円前後)
→メーカーリリース
-デジカメの不調続く
-8月発売の「DiMAGE 50」と「DiMAGE Z3」は好調
→メーカーリリース
-生活防水機能でスキー場などでも安心
-独創的なデザインの金属製ボディを採用
-6色もの鮮やかなカラーバリエーション
-独特のボディデザインを採用する防水モデル
-液晶モニターは発色が美しく視野角も広い
○光学2倍ズームレンズはやや暗めだが、高コントラストで鮮やか
○新鮮でカッコいいデザイン。6色のカラーも嫌みがなく美しい
△シーンモードは操作しやすいが、モードダイヤルは扱いづらい
○防水性能を備えつつ画質も本体の質感も高いので、お買い得
-オープン価格(実売 90万円前後)
-ワイヤレストランスミッター「WFT-E1」の発売は2005年1月の見込み
-11月27日から東京、名古屋、大阪で開催
-「E-300」が手にとれる展示コーナー有り
-札幌、広島、仙台、福岡で「体感講座」も開催
-24ミリからの3.5倍ズームは最高
-ユーザーインタフェースは前作を継承
-動画に電子式手ぶれ補正が付いた
-光学5倍になったスライディングズームレンズ機
-プレビューを見ながら画質と大きさを調節し、あとは同条件で一気に処理
-Windows用、フリーソフトウエア
-上部中央にハートマークがあしらわれた可愛いフォトフレーム
-PDFファイル
-これまで20GB/40GBがあった「Tripper Next」シリーズ最大の容量
-TypeII CFスロットとバッテリー駆動で出先でのデジカメ画像をバックアップ
-11月下旬発売、オープン価格(直販サイトで46,800円)
-デジカメ画像の整理、検索、補正、共有、DVDスライドショー作成
-画像イメージ自動分類機能により、写真の傾向(人数・被写体の種類)別に自動分類が可能
-12月3日発売、8,190円(乗り換え版は6,090円)
-ズーム倍率をアップしたうえ手ぶれ補正機能を新搭載
-ホールド性に優れ高級感のあるボディ
-ズーム時は手ぶれ補正機能の過信に注意
-今日から始めるデジカメ撮影術第9回
-とにもかくにもタイミングが大事
-引いて撮るか寄って撮るか
-紅葉を紅葉らしく撮るための技
-1月31日までの期間限定
-壁掛けコイル綴じタイプ12枚組が4,000円他
-海外のデジカメ市場が拡大し医療事業も好調により増収となったが、販管費の増大とデジカメの低価格化、為替差損により減益
-国内のデジカメ売り上げは132億9,900万円で43.6%の大幅減
-海外では1,092億1,200万円で19.9%増
-国内での大幅減を海外の増加で補わう
-同社全体の売上に占めるデジカメの割合は39.7%
-通期でも改善できずと予測
→メーカーリリース[PDF]
-デジタル一眼はまだまだ伸びる
-コンパクトデジカメの国内出荷台数は月に60万台超だが、デジタル一眼レフは月に2万台程度
-当分の間市場が飽和する心配がない
-キヤノンやニコンより安い価格に設定しても台数を多くさばけば利益を確保できる
-キヤノンとニコンは今年中は10万円以下の新機種を発売しない
-後発メーカーがくい込む余地は十分ある
-ダイヤル/スイッチ類の操作性が大幅に向上
-ホールド性を高めつつもコンパクトな設計
-すっきりした色味と少ないノイズ感
-オプションを揃える/使いこなす楽しみ
-山田久美夫氏撮影
-手ぶれ写真やピンぼけ写真の自動補正
-トランプ作成機能
-アイコン作成機能
-11月26日発売、Windows用、4,179円(ダウンロード版)他
-質実剛健の画像編集ソフトが機能を多数追加し,RAWデータの読み込みに対応
○価格のわりにフィルタや機能が豊富
○スクリプトで自動化できる
○ペイント機能が強力になった
×フィルタがCMYK色空間に対応していない
×PSP8に比べて必要マシンスペックが高い
-暗いシチュエーションで露出アンダーになるように設定されたとき、撮影出来ない場合があったのを対策
-ソフトフォーカスモード時のブラケティング機能制限追加
-中国政府は「2005年までに中国市場での国産メーカーのシェアを50%に」としていたが2004年1-6月の実績では1%未満(127万台中1万台以下)
-中国の代表的カメラメーカーもデジカメに参入したが競争に勝てずいったん撤退
-台湾や広東省の日本メーカーと同じ工場でOEM生産を開始したメーカーもあるが、常に技術員を現地に派遣して生産を管理する日本メーカーとは、細かな点で差がついてしまう
-デジカメはIT技術だけでは優秀な製品にはならない
-ITメーカーと工学技術やカメラ機能に銀塩メーカーとの連携が必要
-画角0.79倍。35mm判換算で22mmレンズ相当に
-11月25日発売、オープン価格(実売 約18,000円)
-11月6日から「東京」「大阪」「福岡」「広島」「名古屋」「札幌」「仙台」で実施
-PCへの転送なら表記速度を上回る結果も
-対応したデジカメは現在無し
-Mac OS X対応、シェアウェア(2,250円)
-APSサイズでも超広角のズームレンズをファーストインプレッション
-1位「IXY DIGITAL 500」、2位「IXY DIGITAL 50」、3位「COOLPIX5200」、4位「LUMIX DMC-FX7、5位「EXILIM ZOOM EX-Z55」
-通期はデジカメ減速で下方修正
→メーカーリリース[PDF]
-36-300mm F2.7-4.4相当の8倍ズームレンズ
-1/2.5型400万画素CCD
-記録メディアは13.5MBの内蔵メモリーとSDメモリーカード
-レンズ前1cmまで寄れるマクロ撮影機能
-15種類のシーンモード
-11月19日発売、オープン価格(実売 約45,000円)
-廉価版の交換レンズ「14-45mm F3.5-5.6」「40-150mm F3.5-4.5」は11月19日発売
-外部ストロボ「FL-36」は12月3日発売
-山田久美夫氏撮影
-JPEG画像に吹き出しをつけたり連続表示のスライドショーにできる
-Windows用、フリーソフトウエア
-超小型のデジカメ(長さ5cm、縦1cm、横1cm)を使用
-昨秋に量販店で購入
-レンズが圧倒的な存在感を主張する外観デザイン
-明快な電源スイッチがとにかく◎
-倍率の向上したEVF
-レスポンスについては進歩したが、まだ不満を感じる起動速度
-FZ10とは微妙に画角が変わった12倍ズーム
-スライディングレンズにより薄型ボディを実現
-電源スイッチをスライド式のグリップに移動
-伝統の広角を維持しつつ望遠側を大きくカバー
-撮影に失敗したデジカメ写真を手軽に修正
-履歴パレットで自由自在にレタッチ操作を試せる
-トレースオプションで、誰でもアーティスティックなCG作成ができる
-多彩なフィルタを活用して、こだわりの写真作品を作り上げる
-各種カメラのRAWデータ取り扱いも可能に
-1万円台から購入できるグラフィックソフトとしては最高クラスの機能と性能
-液晶モニター表示画像の輝度を向上
→FinePix F450用
→FinePix F440用
(1)カメラの角度と垂直線の傾きの関係を理解する
(2)垂直線の傾きを利用して高さを表現する
(3)日本家屋は垂直線をまっすぐにするのがベター
(4)ガラス越しの撮影は映り込みに注意
(5)表現によってタテ・ヨコ位置を使い分けよう
(6)全景や部分など建物の多彩な表情をとらえる
(7)周囲の風景を取り入れて建物を生かす
-発売日は12/3
-廉価版の望遠ズーム「40-150mm」は11/20発売 26,600円
「素直な印象」さんからの情報です
-予約および購入者対象にオリンパスグッズがもらえる「Wプレゼントキャンペーン」も実施
-そのユニークなデザインとその使い方
-10倍ズームレンズと静止画と動画
-機能はペンタックスらしい豊富さがある
-非常にクセはあるがすごく楽しめるアイテム
-魅力的なポケッタブル・デジタルアルバム
-主な違いはカラー液晶と厚み
-高速な動作、その秘密は
-フォトストレージとしても使えなくはないが
-写真を分かち合うために
-技術料・技術者派遣料は無償
-部品交換が必要な場合は、部品代のみ必要
-2005年3月末日修理受付分まで