|
【その他】京都府警、デジカメで女性36人の足を盗撮した警察署課長を処分(毎日新聞)
|
|
|
|
コメント
|
|
|
|
昨日も先生の盗撮が項目としてでていて今日もこの事件の項目があり、毎日デジカメジン
を見ていて突然の事件記事の登場に違和感
を感じました。デジカメジンにそもそもこのような項目は載せる必要があるのでしょうか。
いくらデジカメを使った犯罪とはいえデジカメジンのひろう必要のない情報だと思うのですが。
|
|
|
|
普段、街中でスナップ写真を撮っている僕としては、ちょとドキッとしてしまいました。
普通のスナップでも、しょっ引かれてしまうのかと。
別のニュースソースをみると、主にふくらはぎ付近を撮影してて、それ自体では迷惑条例にひっかからないけど、一部でスカートの中が写っていたそうで。
なんにしても、撮影する時は、周りの人に配慮して、不快に感じさせないようにしなければいけないなぁなんて思いました。
|
|
|
|
職業上、日頃からスパイ映画のような世界に生きていて、マフィアと旧ソ連の残党の密会の現場を盗撮していたが、勢い余ってつい、でしょうかね。
|
|
|
|
以前、結婚式で新郎新婦を囲んで写真を撮った時、角度が悪く前列の女性のパンツが写ってしまっていました。
配付前に気付き、事なきを得ました。
せっかくの写真が台なしでした。
|
|
|
|
>普通のスナップでも、しょっ引かれてしまうのかと。
街中ではカメラ付き携帯を振りかざしている人(メールを見てるだけなのに何故かレンズが正面を向いている人ってのも結構多いいんですよね)のほうが圧倒的に多いいんだから、きっと大丈夫ですよ。
大丈夫だと良いなあ…。
|
|
|
|
カメラ好きとしては、記事のような輩といっしょに思われたくない。ぜひ怪しい撮影者は街中であろうと何処であろうと取り締まってもらいたい。そのための協力は惜しまない。
|
|
|
|
それで最近、街中でデジカメ構えると、若い
女の子が、そそくさと逃げたり変な目で見た
りするんですね。真面目に写真を撮っている
人間にはいい迷惑ですね。もしデジカメに
対する取り締まりが厳しくなったらオチオチ
写真も撮れません。デジカメに限らず一部の
心無い人間の為に規制が厳しくなるのは
何とも腹立たしい事です。その様な人間
にはモット厳しい御灸を据えて欲しいもの
です。
|
|
|
|
こういう事件が続くと、デジカメの電子音を消去できなくなる法律ができるかもしれませんね。そうなれば、舞台やコンサートを撮影する人に影響がありますね。
|
|
|
|
>ときさん
お隣の国では、携帯の「撮影音」の音声出力レベル
を定めましたね。こーゆー事件も一因にあるそうで。
(もうひとつは各種機密漏洩対策)
http://www.tarosite.net/blog/archives/002001.html
http://japan.cnet.com/news/media/story/0,2000047715,20059795,00.htm
|
|
|
|
鉄ちゃん向けの雑誌で、鉄道ジャーナル誌という月間本があります。鉄道ファン誌と共に
随分と古くからあるのでご存じの方も多いでしょう。
その鉄道ジャーナル誌にあるライターの”想い”が記事中に掲載されたことがあります。
鉄ちゃん向けの雑誌とはいえ、カタログ誌のような記事ばかりではなく、いわゆる紀行記事
も随分とある訳ですが、最近は列車内や駅舎内でカメラを向けると奇異な目で見られたり
叱責を受けたりするそうです。
紀行記事では地方のローカル線で産直物品の行商に赴く方々や通学の女子高生など
が活き活きとした生活感のある光景として掲載されています。
ライターやカメラマンですので中判や最低でもSLRなのでしょうし取材目的の撮影なのですが
『昔に比べると”生活”を写し撮ることが非常に困難になった』と・・・。
現実には、この類の迷惑行為は増えているのでしょうし、被写体の側も随分と啓蒙されて
いるのでしょうが、過度の警戒や自粛が進めば、上記のような紀行記事はなくなるような
気がします。
鉄道誌に限らず、写真に造詣のあるコチラに集う方々はスナップというものを充分にご理解
されていることと存じますが・・・仮に、上記の紀行記事でいえば、
・どこどこの何某と申します。
・なになにの取材で、これこれの写真を撮りたいと存じます。
・では、撮り始めます。
これでは、生活感のある光景としてのスナップなど意味をなさないと思います。
迷惑行為を行うものは勿論。取り締まりを強化せよ、あるいわカメラを持った人間をみると
警戒する・・・などすべての立場の方には節度ある行動を望みたいものです。
雑誌社の取材者がかくの状況ですので、我々、アマチュア愛好者は本当に立場がないですね
|
|
|
|
取り締まり強化は安易な発言でした。もっとデリケートな問題ですねこれは、
反省。
|
|
|
|
スナップ写真が制限されるというのは確かに由々しき問題だと思います。
しかし写真を撮ってはならない場所や時期(例えば書店やライブ会場など)などには上の韓国の記事にあったようなノイズ発生装置による撮影制限をかけるというのはいいかもしれません。
夏にニュースでやっていましたが、ある海岸の道路には許可なく一般人の水着撮影をするためにカメラを持った人たちがたくさん集まり見回りなどで対策を立てていますがいたちごっこだそうです。デジカメユーザーも結構目にしました。
このような広範囲で普通に撮影する人もいるところだと規制は難しいでしょうが(規制はして欲しいですが)、狭い範囲だったら効果はあると思います。今後の携帯やデジカメに搭載されてもおかしくないかもしれませんね。
と真面目に語ってみてはおりますが、ノイズ発生装置と聞いてコニミノのZ3の事件が頭によぎってしまった私がいます(爆
|
|
|
|
なんにしろ
個人的には、勝手に撮るのはやめて欲しいと思っちゃいますね。
個人のプライバシーに対し、撮って良いという理屈はないかと・・・
「芸術」と言われても、撮られる側には関係ないし。
たとえカメラが見えていても、本人の承諾・認識がなければ、「隠し撮り」にも成り得ると思います。
|
コメントする
|