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【リポート】タムロン、第3四半期はデジタル一眼レフ用レンズが好調(デジカメWatch)
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-通期はデジカメ減速で下方修正
→メーカーリリース[PDF]
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コメント
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下期は下方修正か。急激な減速感とあるが、たしかにデジタル一眼は売れていない。既に持っている人が買い換えないからだろうと思う。モデルチェンジが早すぎる。キヤノンなんか一年で旧型になるんでは馬鹿馬鹿しくて買えない。メーカーはちゃんとした計画を示す義務があると思うよ。
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いや、この記事での「売れていない」のは、
コンパクトデジ用に部品として供給している
レンズを指していると思います。
一眼用のレンズは売れていると書いていますね。
低価格化によって買いやすくなったデジ一眼にくらべ
画素数アップや液晶の大型化など、進歩はしているが
数年前の機種と比べて「実用画質」が向上していない
どころか、低感度化によって撮影領域が狭くなった
コンパクトデジの買い替え需要は低迷ぎみですね。
しかも、新規需要は携帯電話と競合しているし・・・
急速な減速感、理解できるような気がします。
一眼も今は売れているけど、行き渡った後が心配。
本来は一眼レフなんて、そうそう毎年のように
買い替えるって性格のモノじゃないですから。
(今の状況って、すこし異常だと思います)
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好調なのは第34半期のことですね。下期は減速感が急速に出てきたということ。これはコンパクトだけではないような。減益予想も大きいし。
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A06、A09 に匹敵するインパクトのある新製品が無かったからでは?(最近はリニューアルが多い?)
昨年から上期にかけて上のレンズが売れたのに対して下期以降は落ち着くと見ての物ではないでしょうか。最近A09の中古を良く見かけるようになりました。
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そうですね、第4四半期は減速感が大きいとありますね。
記事自体の表記がまぎわらしいなぁ。
でも、18-200mmや11-28mmなど注目の新製品も
リリースされるので、一眼用レンズの落ち込みは、
それほど心配しなくても良さそうです。
コニミノへのOEMもあるし、α7デジに28-300mmの
組み合わせはある種、最強の予感ですし・・・
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今日は減益予想を受けて株価は暴落しました。テレビのコメントでは44期に一眼レンズがどれだけ寄与するかといっていましたね。
ミノルタの新カメラは素晴らしいという噂ですが、どれだけ売れるのか。ちょっと高いだけに疑問もありますね。
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