|
【レビュー(ハード)】APS-C専用の12~24mm超広角ズーム「トキナー AT-X 124 PRO DX」(デジカメWatch:実写速報)
|
|
|
|
コメント
|
|
|
|
歪曲収差の写真が右肩下がり。
これくらい傾いて写るD70が多いらしい。
|
|
|
|
この傾きはカメラと被写体面が平行でないから?
|
|
|
|
AWBで撮影して色調整もせずに掲載したのかしら。
白背景なのだろうにこれだけバラバラになったまま並べて気が付いてないのか。
編集部の見識を疑いますな。
|
|
|
|
確かにど素人レベル。恥ずかしくないのでしょうかね~
|
|
|
|
些細なことを鬼の首を取ったように騒ぎ立てるほうが100倍恥ずかしい。
|
|
|
|
でも、そういったずさんさが、 α7D の実写画像に Optio X の画像が紛れ込んだり、
*istDS 実写画像のセンサー汚れや時計の狂いを放置するような失敗にもつながっていると思う。
|
|
|
|
istDSの件は編集部と言うよりメーカー側の怠慢では?
|
|
|
|
そもそも、仕事で使うカメラのホコリや時計を事前にチェックしないというのは、メーカーも編集部もレビュアーも、
プロとしては三者ともそろっておかしいのでは。
|
|
|
|
それよりも・・・
トキナー頑張れと素直に言いたい。
いつの間にかシグマやタムロンにすっかり置いてけ堀だし。
|
|
|
|
撮影に使用したD70のCCDが傾いているのですかね。
|
|
|
|
最近のトキナーの元気の無さは本当に心配です。一時期は大口径ズームやマニュアルでの操作性を重視したレンズ群で一世を風靡したんですけどね。タムロンが仕掛けた超高倍率ズームの波に乗り遅れたのが痛かったんですかね。
トキナーで思い出深いのは、AF初代の28-70mmf2.8。まだキヤノンの純正にもf2.8一定標準ズームが無かった時代に安価な値段で発売してくれました。キヤノン用が出ると直ぐに買って随分愛用したものです。当時はモータを内蔵しなければならないキヤノン用は他マウントより発売が遅く値段も少し高かったんですよね。
また初代20-35mmf3.5-4.5にもお世話になりました。この頃の広角ズームは他にキヤノン純正20-35mmf2.8とシグマのフード固定式の21-35mmしかありませんでした。これらのトキナーレンズのおかげで、写真の楽しさが広がった記憶があります。
|
|
|
|
確かに魅力的なレンズだけど・・
もう少し軽量化できないかなあ。
それと、同じようなのをシグマがすぐに出しそうな気もしますねえ。ちょっと値段を下げて。
ただトキナーって、ピントリングを手前に引くとAFとMFの切り替えが出来るでしょう。
あれって便利ですよね。キヤノン以外のユーザーにとっては特に。AFでレンズ回転しませんから。
|
|
|
|
http://www.sigma-photo.co.jp/lens/widezoom/12_24_45_56.htm
シグマはもう出してます。
|
|
|
|
シグマのは焦点レンジこそ同じですが、性格は全然違います。
50ミリF1.8と50ミリF2.5マクロくらい、いやそれ以上
両者の間には違いがあります。
|
|
|
コメントする
|