|
【レビュー(ハード)】西川和久のフォトジェニック・ウィークエンド12月号【きこうでんみさ+キヤノン EOS 20D】第4週(デジカメWatch)
|
|
-読者のご意見に答える
・「この様な場所で水着は不自然で好ましくない」
・「ピンボケが多い」
・「こんな写真は誰でも撮れる」
|
|
コメント
|
|
|
|
誰でも撮れるとは誰でも言えるのですよね。
やっぱりこういうことを言う人たちは同じような写真を実際に見せて言うのですよね?
反証してみせないのでは、ただの言いがかりにも等しいかと思います。
この人のポートレートは正直な話、プロの写真という感じを受けませんが、自分は女性の写真を撮る機会はまったくないので(自分が撮らないのではなく、撮ることが出来ない=モデルになってくれる女性がいない)、女性を撮る機会があるのはひとつの能力だと思います。これからも、さまざまな女性の写真を見せていただきたいものです。
|
|
|
|
俺にも撮らせろというメールはなかったのですかね。まあそれを認めれば西川さんの仕事がなくなるので、認めないと思いますが。
|
|
|
|
>俺にも撮らせろ...
ストーカーじゃん。
|
|
|
|
西川カメラマン 正直な人ですねえ
高感度アップです。
|
|
|
|
西川カメラマン 正直な人ですねえ
好感度アップです。
|
|
|
|
↑高感度>好感度でした(^_^;
|
|
|
|
四連発ですみません
まことに申し訳ない・・
一応言い訳すると、送る度にサーバーエラーが表示されるので、何度も送ってしまいました。
|
|
|
|
デジカメジンに集まってくる人もそうですが、本当に他の人の撮った写真にケチをつけたり、カメラにケチをつけたり、そういうのばっかりですね。
こんな写真は誰でも撮れるだの、ピンボケだの、さも自分は優秀だといわんばかり。
そういうメール送っている連中、信じられないと言うか、気持ち悪い。
当事者の西川さんはもちろん、Webでカメラや写真の記事を書いているライターの皆さんも、こういう傲慢な連中の意見は気にしない方がいいですね。
|
|
|
|
> デジカメジンに集まってくる人もそうですが、本当に他の人の撮った写真にケチをつけたり、カメラにケチをつけたり、そういうのばっかりですね。
ここに集まってくる人がどうだかは知りませんが、
一般論として、世の中批評家(ぶった人)が増えているのは
確かだという印象を持っています。
> 女性を撮る機会があるのはひとつの能力だと思います。
確かにそうですよね。
> 写真の大部分はレンズ前で決まる。
まさに西川さんの書いた通りだと、私は思っています。
|
|
|
|
西川氏にあれこれ言う奴って・・
タ ダ の 僻み
としか思えないのだが。
図星でしょ。
胸に手を当てなきゃ(^o^)丿。
|
|
|
|
> 俺にも撮らせろというメールはなかったのですかね。
> まあそれを認めれば西川さんの仕事がなくなるので、認めないと思いますが。
モデル撮影の仕事って、まずモデル選びから始まって、そのモデルをどういうシチュエーションに置いて、どう演出するかっていう話になるので、「俺にも撮らせろ」という場合、「モデルさがしから自分でやれ」ということになるでしょうね。
あと、同じモデルさんと何度も仕事するためには、カメラマンの側にも何らかの魅力がないとダメでしょうね。
西川さんにあれこれ文句をつけている人たちの場合、モデルさんが 「もうアノ人とは仕事したくない!」 ってタイプが多そう...(^^;
|
|
|
|
普通なら無視してしまいそうな読者の意見に誠実に答えてる姿はよいですね。
|
|
|
|
> 写真の大部分はレンズ前で決まる。
これがわからない人は、たとえばロバート・キャパをへたくそと言ったりするのです。
的確なタイミングで的確なポジションにいることができる能力って、見逃されがち。
|
|
|
|
> 実際にその時間にその場所にいる、もしくは、その場を作り、シャッターが切れる状態でないと撮れないのだ。写真の大部分はレンズ前で決まる。
私は風景撮りですが、まったく同感です。
シャッターチャンスを探し出す事がまずは難しい・・・。
まぁ私の場合、その後の実際のカメラの腕前もへなちょこですが。
|
|
|
|
個人的には西川さんの写真よりも西川さんの人生の方が面白いと思います
|
|
|
|
私もモデルさんを捕まえる時点で、才能だと思っていますが、
実際最近ポートレート系の写真を撮る機会を何度か持って、
改めて思いました。
配光難し~(>_<)゛゛゛゛゛。
結局撮る前に決まると言う事の一部な訳ですが、
女性が綺麗に見えるコントラストと光線を作るだけで、
一仕事ですよ。
『誰でも撮れる』としたら、
それはそのような下準備が全て終わってからのお話だと思います。
幾らプッシュポンカメラ的な一眼レフでも、
配光までは手配してくれませんからね(-_-)v-~。
実際モデルさん一名、撮影者二名でレフ持ち交代でやっても、
綺麗な光線状態なんて作れませんでした。
ただ個人的に、明白なピンぼけ写真を選択するのはカメラマンの恥だと思っているんですが、
雑誌でフォロウ不可能なピンぼけ写真とかが、
平気で上がっているのを見るのだけは、
嫌んです(大汗)。
たまに鼻にピントがあってるレベルじゃ無いのが、
あったりしますからね‥‥(流石にそういうのは少ないけど)。
|
コメントする
|