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【新製品】米リコー、500万画素のコンパクト機『Caplio R1V』を発表[英文]
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-『Caplio R1』の後継機
-1/2.5型519万画素CCD
-28-135mm相当の4.8倍ズームレンズ
-28mm、35mm、50mm、85mm、135mの各焦点距離を選択できる「5-step zoom for instant zoom selection」機能
-シャッタータイムラグ0.05秒
-6つのシーンモード
-レンズ前1cmまで寄れるマクロ機能
-マクロ撮影時に矢印ボタンでAF測距点を選択可能
-1.8型液晶モニター
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コメント
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R1、R1S、R1Vと来たからには次はCaplio R21でしょうか?(笑)
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こっ・この次こそGRだ!
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R1のユーザーとして言わせていただければ、
このカメラ、画素数上げる前にやることがあります。
暗いところでのシャッタースピードです。
他社の機種と比べて明らかに遅くなります。
レンズの明るさだけでない、CCDの感度なのか、
画像エンジンなのか、どこかに問題あるように思えるんですが。
そこを解決せずに画素数上げたとしたら、
ますますシャッタースピード遅くなるような気がします。
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1/30秒位で止めろってこと?
暗いとこ写らなくなるがぶれて写るより
いいってことで?
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焦点切替え・・・
GR、期待が持てそうだな。
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Rー1の場合、ズーム倍率を欲張った為にレンズが暗いので(F3.3-4.8)
暗い場面では広角側を中心に使うようにする必要がありますね。
フラッシュを使っても望遠側では光は2m程しか届かないので
事実上、望遠フラッシュ撮影は不可能と考えていいでしょう。
基本感度はISO64なので、これでは少し暗いと撮りにくい不便なカメラです。
パナのように手ブレ補正を組み込むという方法もあるのでしょうが
1/30でも、ちゃんと撮ったら手ブレは防げても被写体ブレは防げず、
やっぱりズーム倍率を28-85mm程に抑制してレンズを明るく、
そして画素数アップよりむしろ1/2.5型300万画素にしてでも
高感度特性をアップしてISO200~400が実用できるように
して欲しいんですけど、現実は画素数アップでの感度低下によるネガを
無理に押さえ込んで「従来同等」の画質を維持してるのに過ぎませんね。
シャッタースピードの低速化の可能性は充分あります。
うーん、ハッキリいって退化のモデルチェンジですね。
リコーは比較的多画素化には慎重だったのに、やっぱり世間の動向には
逆らえなかったのでしょうか?
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暗い室内だと、無理矢理に絵を明るくしようとする傾向なので
シャッタースピードが落ちるのでは?
露出を-1?-1.7程度までかなり大胆に下げてやる必要があるとか
よく耳にします。
GXを使ってますが、そこまでいかなくても似たような感じです。
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どこのメーカーも、営業が画素数あげないと金取れない!と騒いぐのでショウガナイらしいね。開発側の力が強いソニーあたりが、300万画素クラスであえて自社500万画素機より高い値段設定でもして、挑戦して欲しいなぁ。ソニーも最近あんまりぱっとしないので、そこまでやる勇気と余裕はないかなぁ・・・
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どこのメーカーも、営業が画素数あげないと金取れない!と騒いぐのでショウガナイらしいね。開発側の力が強いソニーあたりが、300万画素クラスであえて自社500万画素機より高い値段設定でもして、挑戦して欲しいなぁ。ソニーも最近あんまりぱっとしないので、そこまでやる勇気と余裕はないかなぁ・・・
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高画素化に一番熱心なのがソニーなので、それは無理ですね。
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営業の声は客の声、客の声は神の声。もっと画素数を、と客が言うならそうするほかありません。
特にリコーは「お客様第一」がモットー。あ、この場合の「お客様」はお金出してくれる人のことね。貸出機使って偉そうなこというライターのことじゃないから。
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日本も概ねそうですが、海外の方がひどいのが、
「画素数の多い/少ない」でデジタルカメラの性能や価値が決まると信じている人があまりにも多い事です。
メーカーが悪いのか消費者が悪いのか...
CCDのサイズとか、感度とかノイズとか、シャッター速度が早く切れるなど、使いやすくなる要素は無視している雰囲気だし。
あいつらは、奇麗な写真が欲しくないのか?画素数が多ければ、手ブレても被写体ブレても、ノイズだらけでも、それでいいのか!?
この悪化状況を打開するには、メーカーが、高画素、高感度、低ノイズ、広い大ナッミクレンジの受像素子を開発するしかないのでしょうか?
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多画素好きな神々の声にこたえ、エバーグリーンからは900万画素で1万円を切る格安モデルも登場したことですし、こういった画素数競走がいったいどこまで行くのか、笑いながら見とどけたいと思う今日このごろです。(笑)
http://www.rakuten.co.jp/donya/527108/527121/527129/560012/
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最近のコンパクトデジカメは、高画素化に対応したいいレンズを搭載しているものが多く、シャープな絵が撮れるので、高画素化大歓迎ですよ。
撮影の主な目的がA4程度でプリントして飾ったり、SXGA+程度に縮小して壁紙にしたりといったところなんですが、こういう用途だと600万画素くらいあった方がいいですからね。
発色も以前のものに比べて良くなってきており、悪いところといえば、ノイズくらいじゃないでしょうか?
それも、例えば600万画素で撮影したものを300万画素に縮小すればノイズは減る訳ですから、問題はないと思います。
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なんだいこれ。画素数上がっただけかい?
GXあるんだし、必要ないじゃない。
次作にはコンテュニアスAFと手ブレ補正を付けて欲しいなぁ~。
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GR1のデジタル版を希望する書き込みが多いが、一眼なみの値段ではたして何人が買うのだろうか?
マニア向けの製品はどうしても高くなる。外国では受け入れられるのか疑問?
一般性があり、画質もそこそこで安いカメラでないと商売にはならないと思うが。
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とは言いながら、銀塩GRはそこそこヒットしましたからね。
同じような高級コンパクトってコンセプトでパナ/ライカにもありますが価格や性能はともかく、大きさが・・・
GRー1デジタルには、APS-Cや4/3を望む声があるけど、それだとパナ/ライカより大きくなりそうで心配。
そうかといって2/3型800万や1/1.8型700万画素になると、もっと嫌ですね。
でも、この「R1V」を見る限り、「GX」を単に700万画素化したモノになる可能性もありますね。
こんな予想はハズれて欲しいんですけどねぇ。
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その予想が当たったら、リコーは最後の資産である「GRの名」をムダに使ったことになり、二度と立ち直れません。
潰れます。
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GRのことで田中長徳氏がリコーのお偉いさんとの会談を氏の日記に少しばかり載せてましたが、ちょっと心配になるような内容でしたね。
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http://www.mjchotoku.com/column/column_digital/digital_52.html
ここでしょうか? ← 田中長徳氏の日記
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そうです。最後のとこなんですが、、、なにかお偉いさんが足をひっぱりそうな、、
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そうです。最後のとこなんですが、、、なにかお偉いさんが足をひっぱりそうな、、
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長徳さんは、フイルムをCCDに置き換えただけのGR-Dを希望しているようだが、これでは
売れないとリコーのお偉いさんは考えているのでしょう。もっともだと思いますよ。
デジタルならデジタルらしい機能を付けないと今の人は受け入れないでしょうからね。
単なるノスタルジー+便利さだけではソニーなどに勝てるわけはないでしょう。
極論すればクラカメはフイルムがあってこそ良いのであるから、フイルムを簡単にデジタル化する技術を開発しないかぎり衰退するのは目に見えていますね。
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GRをノスタルジーであると思っているような人を対象としたカメラであって欲しくないですね。
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>単なるノスタルジー
ちゃんと読んでおっしゃってますう?
長徳氏は「まだ存在しない新しいデジカメのイメージを樹立」と書いておられますす。問題は最後の方でお偉いさんが言ってる部分で、どうも安易な発想がGRのイメージを壊してしまいそうで、、、コンタックスの二の舞になって欲しくないんですよね。
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ところで、動画が撮れるということはAPS-Cではないんだろうなぁ。残念。
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GRの利点は絞り優先AEと露出補正がダイアルで簡単にできること。それに何といってもレンズの優秀さでしょう。このGRレンズを取り出してライカLタイプに付けられるのが自慢だったのですよ。当然、ぼくも両方とも(28,21)持っていますがね。
ただ、デジタルになった場合、これらはもちろん付いてくるものとして、何か+アルファーが無ければ弱いと思うのです。動画なんかいいじゃないの、なぜ悪いの、これはごちゃごちゃいっても結局は単なるノスタルジーになっちゃうんですよね。
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チョートク氏は、メーカーのお偉いさんの的外れな回答に面食らったという話ですよね。
お偉いさんの言うように、ムービーファイルをディレクトリ(階層)の深いところに作られたら、チョートク氏の言うとおり 「単なるムービーの使い勝手の悪いデジカメ」 になってしまうのは当然の話。
お偉いさんならば、もう少し融通のきく応対が期待されるのは、しかたないことだろうと思います。
チョートク氏に 「ムービー機能はデジカメを安っぽく見せる」 と言われたら、お偉いさんとしてはもう少し優等生的に、 「ムービーは付けますが、安っぽく見えない製品に仕上げますよ」 と言っておけば良いだけの話。
ノスタルジーうんぬんよりも、むしろ、そういったそつの無い答えが返ってこないことに、チョートク氏は戸惑いをおぼえたのでは。
あるいは、お偉いさんの軽いジョークを、チョートク氏がまじめに受け取ってしまったということかも。
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>ただ、デジタルになった場合、これらはもちろん付いてくるものとして、何か+アルファーが無ければ弱いと思うのです。動画なんかいいじゃないの、なぜ悪いの、これはごちゃごちゃいっても結局は単なるノスタルジーになっちゃうんですよね。
悪いとはいってませんが、、、
特別な何かをリコーがどう具現化できるかそれがGRの課題でしょうね。
まあ単なるノスタルジーで終わったら残念ですね。
ただ+アルファーが動画ってのは使い古されているような感じが、、、、もはや新しい製品としてなんの+アルファーにもならないと思いますけど。
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長徳さんの皮肉をそのまま受け取るのは正直すぎるんじゃあないですか。読者にそれとなく新機種を知らせているように思えますがね。
長徳さんは、デジタルに嫉妬しているように見せて実は一番R-D1を使っているんですよね。
まあ、彼一流の書き方ですが、それが面白いともいえるんですね。
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動画は安物コンパクトについている平凡な機能と思っているようですね。本当のビデオ並みの動画だったら良いのではないかな。あるいは無限連写だったら?
単焦点28㎜だけでは交換型一眼には対抗できないでしょう。
それとも何か新しい機能について考えがあるんですかね?
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動画はともかく、一連のカプリオの録音機能は結構重宝します。
取材記者のバックアップ機材なんかには最適です。
そもそも、デジカメの動画ってそんなに重要なのかが疑問です。
画質は粗いし普通の容量のメディアだと録画時間も知れてるしで
動画が必要ならコンパクトなデジカムの方がずっとイイ。
というか、荷物制限があって1台でいきたいなら、300万画素
程度の静止画が撮れるムービー1台を選択しそうです。
ま「おまけの動画」なら付いていてもいいんですけど…
それよりも「撮影力」に秀でたカメラを期待します。
画素数なんて300?400あれば充分!
画素数で語れない部分での画質を重要視して欲しいです。
ズームなんていらないから、明るい広角レンズを希望!
過画素数よりも暗いところでもちゃんと撮れることや、
撮りたい時に撮りたいように撮れるレスポンス(書込み速度含む)
小型センサーの利点である被写界深度の深さを利用したパンフォーカスや、
小型化とは反するが、デジタルならではの可動液晶による
フリーアングル性などを追求して欲しいですね。
メイン液晶は固定でもかつての京セラのTスコープのような
上から覗ける小型液晶(普段は各種情報表示)とかでも可!
GXの匡体ベースでワイコン装着部分の強度をアップして
センサーは最低でも2/3型で400万画素(E-10と同じ)ならベスト。
(4/3?APS-Cならもっといいけど大きくなりそう)
レンズは28mm相当単焦点でF1.8クラスの明るさ。
(F1.0とかも1/1.8型なら可能な気がするけど…)
上面には1型弱程度のカラー液晶を載せて、普段はメモリ残数や
ISOなどの撮影情報を表示して、ローアングル時には画像を表示。
当然、ホットシューやGX用のワイコンは使用可能!
μ程度の生活防水だといいですね。
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レンズ交換式の一眼レフと比較しても意味が無い。
逆に言うと、比較するようなカメラがないからGRが待ち望まれている。
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正にその通りですね。思えば銀塩GRも同じコンセプトだし。
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GRのCCDはAPS-Cサイズではないような気がする。大きさからいって無理だと思うから。
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GR-DのCCDはソニーの800万画素CCDと想像する。はたして?
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>そもそも、デジカメの動画ってそんなに重要なのかが疑問です。
>画質は粗いし普通の容量のメディアだと録画時間も知れてるしで
取材っても色々あるがニュース取材なら携帯の動画すら素材なる
まして昨今のデジカメの動画は十分使えます。
どうもデジカメで写真家が撮る様な写真が撮れないと
うだうだ言う人が多いですね。
まぁ、がんばって下さい。
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ハイ!今年も頑張ります。
>取材っても色々あるがニュース取材なら携帯の動画すら素材なる
こういう場合なら携帯電話の動画というテもありますね。
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聞いた話なので何ともいえないですが、最近の雑誌記者などは、デカデカとしたカメラバックなど持たずに、上着のポケットにハンディカムとバッテリー&テープ数本で取材に行くそうですよ。なんか味気ないですが、300万画素あってコンパクトで強力なズームを搭載していることを考えれば理にかなっているのかもしれません。
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GR-1Dを一眼レフと比較しても意味がないとか言っているが、出たら必ず雑誌に比較記事が出ると思う。値段が同等だったら、なおさらだね。
フイルム時代でもGR-1と一眼レフの比較記事は出ていたが。
結局、交換型一眼レフと同等の描写とか書いてあったが、デジタルでも同じような比較になるでしょう。
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