-「両社は関連する要素技術とキーデバイスを共同で開発」、「(フォーサーズ規格の)デジタル一眼レフカメラの商品化を推進」
-「オリンパスが長年培ってきた業界トップレベルの一眼レフカメラ技術と、松下電器の先進的デジタルAV技術を融合」、「新しい発想で設計開発した新世代のデジタル一眼レフカメラを提供」
-具体的な内容は以下の3点
(1)両社は、フォーサーズシステム規格に基づく一眼レフカメラシステム(カメラ本体・交換レンズおよび周辺機器)に関連する要素技術ならびにキーデバイスを共同開発する。
(2)両社は、上記技術やキーデバイスを組み込んだデジタル一眼レフカメラを始めとするシステム関連製品を、各々の商品戦略に基づき商品化する。
(3)両社は、フォーサーズシステム規格の普及を目指し、賛同会社の拡大と商品化を推進する。
LUMIXシリーズの上位機種(デジカメWatch)
-松下電器が2004年10月に持ちかる
-ライカブランドのフォーサーズ規格レンズについては明言されなかったが、独ライカとの強い関係を維持する意向を表明
-普及機も用意する模様
-SDメモリーカード採用?
-「デジタルカメラ市場で世界的なブランド認知を得るには、ラインナップの最上位に一眼レフが必要」(松下)
-「E-300が好調」「週7日操業で生産したほど」「(2003年のE-1の頃に比べて)手ごたえを感じている」(オリンパス)
-E-300は日本市場10~15%を確保
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参入は来春(NIKKEI.NET)
-第1弾は、LUMIXブランドで、2006年春のPMAで発表予定
-交換レンズの開発・商品化も検討 |
→ITmedia PCUpdate
-「2005年1月」から「2005年2月25日」へ変更
-理由は「満足できる数を揃えられなかっため」
-『AF-S VRニッコール ED 300mm F2.8G (IF)』は「1月21日」に発売
-汚れたら水洗いできる防水・防塵性能・耐衝撃性
-屈折光学系を採用した28-78mm F2.8-5.0相当の2.8倍ズームレンズ
-1/2.5型420万画素CCD
-3月下旬発売、オープン価格(実売 8万円前後)
-2004年12月29日に米リコーが発表した新機種を国内でも発表
-『Caplio R1』の後継機
-1/2.5型519万画素CCD
-28-135mm相当の4.8倍ズームレンズ
-28mm、35mm、50mm、85mm、135mの各焦点距離を選択可能
-シャッタータイムラグ0.05秒
-6つのシーンモード
-レンズ前1cmまで寄れるマクロ機能
-マクロ撮影時に矢印ボタンでAF測距点を選択可能
-1.8型液晶モニター
-1月21日発売、オープン価格(実売 43,000円前後)
-フォーサーズシステム待望の超広角ズーム
-35mm判換算で14-28mmの画角
-「デジタル専用設計のズームレンズとしては世界最広画角」
-最短撮影距離 0.25m、重量 780g
実売20万円弱?「定価30万円」と言う予想があったが、まあまあ妥当な値段に落ち着いた感じ
-撮影画像が誤ってAdobe RGBと認識される不具合の修正
-リンクはWindows用、Mac用はこちら
-日本国内グループ各社より日本赤十字社へ総額3,000万円
-各国のグループ企業より180,000USドルおよび80,000ユーロ
-定価514,500円から(58%引き)で半額以下
-amazonのポイントが15%還元されるので実質186,900円
-「24時間以内に発送」
1位 LUMIX DMC-FX7
2位 DSC-T3
3位 IXY DIGITAL 50
4位 EXILIM ZOOM EX-Z55
5位 EXILIM ZOOM EX-Z50
-売却先はミネソタ州の投資会社
-デジタルカメラに押され、主力のインスタントカメラ事業が低迷
-マイクロソフト等と共同開発した「構内情報通信網」で画像送信ができる機能を搭載
-『COOLPIX』の新機種
-撮影した画像を数秒でパソコンやプリンターに送信
-減速するデジカメ市場の活性化を図る
-米ラスベガスで開催『CES』を前に発表
-容量は4~6GB
-『DSC-P100』の後継機
-AFやレスポンスを高速化
-2型液晶モニター
-1/2.5型400万画素CCD
-36.7mm F2.8相当の単焦点レンズ
-1月発売、149.99ドル
→製品情報[英文]
→メーカーリリース[英文]
-2005年第1四半期に発売予定
-SDメモリーカードスロットのないパソコンでもデータを取り込み可能
-フィルムメーカーならではの鮮やかな発色にビックリ
-“CMOSとCCDのいいとこ取り”をうたう、松下電器産業の撮像素子「νmaicovicon」の実力は?
-下手なCCDより豊かな発色だが、ノイズの乗りが気になる
-他に『C-8080 Wide Zoom』『C-70 ZOOM』に対応
-『C-5060WideZoom』の700万画素版
-1/1.8型710万画素CCD
-27-110mm F2.8-4.8相当の4倍ズームレンズ
-1.8型マルチアングルサンシャイン液晶モニター
-116×87×65.5mm 433g

-510万画素CCD
-38-190mm相当の5倍ズームレンズ
-124.5×99.1×83.8mm 266.5g
-『DSC-T11』の後継機
-液晶モニターを大型化
-1/2.4型510万画素CCD
-38-114mm相当の3倍ズームレンズ
-4色のカラーバリエーション
-オープン価格(実売 53,000円前後)
『Z740』
-1/2.5型500万画素CCD
-38-380mm相当の10倍ズームレンズ
→メーカーリリース[英文]
『Z700』
-400万画素CCD
-35-175mm相当の5倍ズームレンズ
→メーカーリリース[英文]
-どちらも、ダイレクトプリンタ「Printer Dock Series 3」とセットになった「Digital Photo Solution kit」として発売
→3型液晶と無線LAN機能を搭載した『EASYSHARE-ONE zoom』、2.5型液晶搭載フォトビューア『EASYSHARE Picture Viewer』も発売(デジカメWatch)
-データ転送速度10MB/s
-1月下旬発売オープン価格(実売 148,000円前後)
-2004年のメ出荷台数計画は1470万台
-前年比25─30%増
-現在世界シェア2位
-1位のソニーは、2004年度計画で1500万台、2005年度は約2割の伸びを見込む
-フィルムメーカーならではのデジタル一眼
-独特の操作系だが、わかりやすいレイアウト
-ダイナミックレンジの広さと色の鮮やかさ
-画像の上で右クリックしてExif情報をポップアップ表示
-Windows用、フリーソフトウエア
(1)防寒対策を万全にし、晴天時に撮影を行う
(2)風景、光、雪の状況を考慮して撮影場所を選ぶ
(3)速いシャッタースピードで動きを止めて撮影
(4)雄大な風景の中でスキーヤーをとらえる
(5)スキーヤーの一連の動きを連写でとらえよう
(6)焦点距離を変え、被写体を同じ大きさで連写
(7)デジタルカメラなら朝夕は感度を変えて撮影
(8)山スキーは登山シーンも絶好の被写体
-1/2.5型519万画素CCD
-38-114mm相当の3倍ズームレンズ
-水深1.5mで30分の水中使用が可能
-3月発売、400ドル以下
→製品サイト[英文]
→メーカーリリース[英文]
-1月下旬発売、オープン価格(実売 32,800円程度)
-『SILKYPIX』で斜線の描写を改善する
-『Noise Ninja 2』でノイズを除去する
-『E-300』『E-1』のRAWデータに対応
→ダウンロードページ
-当サイトと相互リンクしている「scene790」のkaz003さんが「15,000円コース」を通販で購入
-中身は
・CONCORD社のデジカメ『DSC-888』
・マイナスイオンドライヤー
・缶ビールが生ビールの味わいになるビールサーバー
・電波を受信して時間を自動的に補正する電波時計
・ケータイに傷がつかないクッションカバーテープ
・ケータイの新規・機種変更時に使える2000円分のクーポン
の6点
-『DSC-888』はメーカーサイトにも載っていない謎の機種
-デジカメ他3点が既にオークションに出品中
2004年も多くの方にアクセスいただきました。
2005年も、より多くの方に「来て良かった」と思ってもらえるサイトになるように、日々の更新や新企画等々頑張っていきますので、よろしくお願いします。
-購入者のリポート
-それ以外に、「ビール泡出し器」「置時計」「ヘアドライヤー」「携帯電話のアンテナマスコット」
-レンズセットで10万円以下
-コンパクトデジカメを思わせる使いやすい操作系
-充実の撮影機能
-初めてでも安心
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