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2005年01月14日

【新製品(その他)】マミヤ、ニコンのD-TTL/i-TTLに対応したストロボ「メカブリッツストロボ54MZ-4i」を発売

-1月20日発売、50,000円

コメント
1 投稿者: (221.187.20.122) : 2005年01月14日 21:57

これ格好いい!ニコンのストロボ技術は定評があるね。

2 投稿者: 綾紫(220.215.126.25) : 2005年01月14日 22:21

quantumも入って来ないかな。

3 投稿者: M-KEY(218.222.187.144) : 2005年01月14日 23:38

実売価格次第ですけど、素直にSB-800を買った方がよさそうです。
縦方向に大きそうですしシュー部はプラなので、破損が心配。
外部電源等のアクセサリーも純正が充実していますから…

ところでMamiyaZDはどうなったんでしょうか?

4 投稿者: おるがん(61.209.153.231) : 2005年01月15日 06:43

3DマルチBL調光にも対応しているので、
ニコン一眼レフならデジタルでも銀塩でも
機能がフルに利用できる、魅力的な製品ですね。上記の条件を満たすストロボはニコン純
正だとSB-800しかありませんし・・・

選択肢が増えることは良いことだと思います。

5 投稿者: (221.191.90.47) : 2005年01月15日 10:48

壊れたら買い換えればいいのだから、カッコいいほうが楽しいね。ニコン一眼にぴったりかな。

6 投稿者: (219.110.180.43) : 2005年01月15日 16:17

シュー部分がプラ製かどうかは知らないが、
仮にそうだとすると、ストロボを何かに強打した際に本体側を壊さない配慮と思われ。

7 投稿者: (203.165.12.53) : 2005年01月15日 20:40

SCAアダプター交換でCANONにも対応。

http://www.metz.de/en/photo_electronics/mecablitz_54_MZ-4.171.html

8 投稿者: M-KEY(218.222.186.148) : 2005年01月16日 00:04

ニコン純正のシュー部も従来はプラ製でした。
たしかにショックを受けた時にシュー部が破損する事で
ヒューズの役目をしてカメラ本体の破損を防いでいたと
いう側面はありますが、カメラのシュー部が多少変型
しても撮影続行できますが、スピードライトシュー部の
破損だと、その後のフラッシュ撮影は困難です。
ま、修理代はスピードライトシュー部の方が安いので、
個人の価値観でどちらを良しとするかは違ってきますけど
報道のニコンという観点なら現行の金属シューは歓迎
できると思います。

選択肢が増えるのはいいことですが、この製品の場合、
非純正のリスクの方がメリットよりも多そうに感じます。

9 投稿者: (221.191.87.227) : 2005年01月16日 03:41

たかがストロボにメリットもくそもないでしょう。
好きなほうを使えばよし。ドイツ製はもつよ。

10 投稿者: M-KEY(218.222.84.28) : 2005年01月16日 12:53

シグマのリングライトのように純正では対応していない
デジタル用のTTL調光のリングライトなら、選ぶ理由が
ありますが、この製品の場合、連動や調光精度などで
安心できる純正の方が価格差からも合理的だという意見です。
数社のボディを持っている場合なら、アダプターの交換で
使い回しのできる同製品や、サンパックの一部の機種など
優位だとは思います。

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