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【新製品(その他)】マミヤ、ニコンのD-TTL/i-TTLに対応したストロボ「メカブリッツストロボ54MZ-4i」を発売
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-1月20日発売、50,000円
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コメント
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これ格好いい!ニコンのストロボ技術は定評があるね。
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quantumも入って来ないかな。
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実売価格次第ですけど、素直にSB-800を買った方がよさそうです。
縦方向に大きそうですしシュー部はプラなので、破損が心配。
外部電源等のアクセサリーも純正が充実していますから…
ところでMamiyaZDはどうなったんでしょうか?
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3DマルチBL調光にも対応しているので、
ニコン一眼レフならデジタルでも銀塩でも
機能がフルに利用できる、魅力的な製品ですね。上記の条件を満たすストロボはニコン純
正だとSB-800しかありませんし・・・
選択肢が増えることは良いことだと思います。
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壊れたら買い換えればいいのだから、カッコいいほうが楽しいね。ニコン一眼にぴったりかな。
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シュー部分がプラ製かどうかは知らないが、
仮にそうだとすると、ストロボを何かに強打した際に本体側を壊さない配慮と思われ。
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SCAアダプター交換でCANONにも対応。
http://www.metz.de/en/photo_electronics/mecablitz_54_MZ-4.171.html
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ニコン純正のシュー部も従来はプラ製でした。
たしかにショックを受けた時にシュー部が破損する事で
ヒューズの役目をしてカメラ本体の破損を防いでいたと
いう側面はありますが、カメラのシュー部が多少変型
しても撮影続行できますが、スピードライトシュー部の
破損だと、その後のフラッシュ撮影は困難です。
ま、修理代はスピードライトシュー部の方が安いので、
個人の価値観でどちらを良しとするかは違ってきますけど
報道のニコンという観点なら現行の金属シューは歓迎
できると思います。
選択肢が増えるのはいいことですが、この製品の場合、
非純正のリスクの方がメリットよりも多そうに感じます。
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たかがストロボにメリットもくそもないでしょう。
好きなほうを使えばよし。ドイツ製はもつよ。
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シグマのリングライトのように純正では対応していない
デジタル用のTTL調光のリングライトなら、選ぶ理由が
ありますが、この製品の場合、連動や調光精度などで
安心できる純正の方が価格差からも合理的だという意見です。
数社のボディを持っている場合なら、アダプターの交換で
使い回しのできる同製品や、サンパックの一部の機種など
優位だとは思います。
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