ソニー製デジタル一眼レフの予定なし
PMA2005 米ソニー 高橋洋 副社長インタビュー(デジカメWatch)
-一眼レフ以外の手法で“ソニーらしい高付加価値"カメラを提供する
-「like.no.other」の基本戦略をデジタルカメラでも
-ソニー製コンパクトデジタルカメラが向かう方向
-ソニーがデジタル一眼景気に飛びつくことはない
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-一眼レフ以外の手法で“ソニーらしい高付加価値"カメラを提供する
-「like.no.other」の基本戦略をデジタルカメラでも
-ソニー製コンパクトデジタルカメラが向かう方向
-ソニーがデジタル一眼景気に飛びつくことはない
-『Caplio R1V』の液晶モニターを11万画素の1.8型から11.4万画素の2.5型透過型TFTに変更
-1/2.5型502万画素CCD
-28-135mm相当の4.8倍ズームレンズ
-3月18日発売、オープン価格(実売 約45,000円
-机に写真をざっと広げたように少しずらして並べる画像ビューワー
-Windows用、フリーソフトウエア(寄付歓迎)
「2005年2月27日(日)」の日記から
-「(PMA2005でも)デジタル用の新交換レンズの参考出品もなかった」
-「開発の責任者が去年『来年には3-5本出す』と言っていたが…」
-「ウラに暗い事情が?」
-「(『α-7 Digital』が)ある販売調査資料を見てみると“さっぱり売れていない”」
-「(売れない理由は)価格が高いこと」「コニカミノルタに“売る気がない”こと」
-「一眼デジタルをいったいどうするつもりなのだろうか」
「2005年2月28日(月)」の日記から
-『α-7 Digital』が発売直後”爆発的”に売れたのは、既存のミノルタユーザーが買ったから
-他社と価格比較した新規ユーザー向けは伸びず
-メーカーは手ブレ補正に自信があったが、価格差を覆すほどの魅力にはならず
-「(コンパクトと違って一眼レフは)手ブレしそうなら三脚を使います」
-ピントズレの問題は個体差ではない
-広報担当者に話したが、「あ、そうですか」でおわり
-CF TypeII
-デジカメデータ復旧ソフト『DataSalvager LE』を添付
-3月上旬発売、33,285円
-1GBのCF付き
-レンズキットは119,800円
-期待を裏切らない2本のレンズ
-高性能じゃなければデジタル時代は生き抜けない
-しばらくはDCレンズが中心に
-SDシリーズの開発は決して止まっていない
-銀塩とは逆の道を辿るデジタルカメラ
-“一眼レフへの思い”を製品にそっと入れていきたい
-ユーザーがステップアップできるモデルも用意する
-デジタル時代に変化する事、変化してはいけない事
『α-7 DIGITAL』のふたつの問題点
-再生が遅い
-AFの精度がいまひとつ
「波紋を呼んでいる」モデルのキャスティングについて
-「仲の良い事務所2カ所に筆者から指名せずにお任せの形態」
-「こちら系に興味を持っている訳ではない」
→第2回「色再現に現れる、メーカーのポリシー」
↑紹介忘れてました
-気になるデジカメリアルタイムリポート第4回
-ファミリー層を意識したツートーンカラーのボディ
-シンプルで分りやすい操作インタフェース
-画質の傾向を細かくカスタマイズできる
-アルバムで100年、そのまま室内に飾っても10年の保存性を実現
-8色染料インクと多ノズルヘッドの最強スペック
-キヤノンデジタルフォトカラーと染料インクが織りなす至極のフォト画質
-30GBモデルは従来より薄型化
-オプションの「iPod Camera Connector」で『iPod Photo』単体でデジカメから画像を転送可能に
-本日発売、30GBモデルで38,800円
-読み書き速度はCFとSDメモリーカードで最低20MB/秒、メモリースティックPROで最低18MB/秒
-オープン価格
【同社CEO】
-「2009年には1GBカードが10ドルに」
-「数年で20MB/秒を超える」
Kinetronicsが「CCDを掃除する棒」を展示
-最新モデルは柄の部分に電球と単4電池を内蔵
-5.95ドルから24.95ドル
ライカDIGITAL-MODUL-Rの作例を展示
-2005年4月出荷予定、4,495ドル
HPの「原宿デジカメ」
-日本での発売は「まずあり得ない」
-3CCD方式の1インチHDDカメラ『GZ-MC500』を参考出品
-自然なシャープネスや彩度、高コントラスト、低ノイズを実現
-国内未発表機種や歴代の主要製品を展示
-『FinePix F10』のレンズユニットやCCDを展示
-各社ともデジタル用新製品を出展
-「今日から始めるデジカメ撮影術」第16回
-雪国向けのデジカメや雪国向け装備
-雪は明るくて青いっ
『DSC-W7』
-ニッケル水素充電池で約380枚の撮影が可能
-1/1.8型720万画素Super HAD CCD
-38-114mm相当 F2.8-5.2
-3月18日発売、オープン価格(実売 約53,000円)
『DSC-W5』
-ニッケル水素充電池で約420枚の撮影が可能
-1/1.8型510万画素Super HAD CCD
-38-114mm相当 F2.8-5.2
-3月18日発売、オープン価格(実売 約42,000円)
-ニコン・デジタル一眼レフカメラ、5つのラインナップとは?
-「エントリーレベルの製品は、必ずしもひとつである必要はない」
-「一眼レフの形式のままで価格も安い製品に挑戦したい」
-機能と価格で製品ラインを作るのは時代遅れ
-レンズ展開の今後
-「超音波モーターを積極的に導入」
-「単焦点レンズに関しても超音波モーター」
-「10年後も、まだDXフォーマットが主流」
-国内年100万台超は遠くない
-新ズームレンズや国内未発表モデルも
-『D2X』と顔認識AFが人気
-デジタルカメラをフルラインナップで展示
-実機を触って実感した、特筆すべき小ささ
-『D70』や『*ist DS』への影響は?
-基本はコンパクトな500万画素5倍ズーム機である
-静止画編:多彩な撮影機能が楽しい
-動画編:MPEG-4準拠動画のフォーマットとその実力は
-結論:このガジェットは機動力と撮影の楽しさを味わうべし
気になるデジカメ 長期リアルタイムレポート第11回
-Windows用、フリーソフトウエア
-1/2.5型400万画素CCD
-38-114mmm相当 F2.8-F4.9の3倍ズームレンズ
-1.8型TFT液晶モニター
-3月中旬発売、オープン価格(実売 約2万円)
-Kiss D Nでは一眼初心者と女性ユーザーの開拓が目標
-Kiss D Nと20Dの市場はきちんと棲み分けるだろう
-キヤノン流、市場の拡げ方
-デジタル一眼レフカメラ市場の過熱とソフトランディング
-コンパクトカメラ市場の展望
-C-NEWSのアンケート調査公開
-ダウンロード発売、6,800円
-上位バージョン『iVew Media Pro 2』の優待ダウンロード販売も開始
Polaroid、Foveon X3搭載コンパクトデジカメ『x530』を販売開始
-日本では3月31日発売
米Olympus Imaging America、コンパクトデジタルカメラ5機種を発表
-フォーサーズ用レンズ3本のモックアップも展示
-HDDストレージ内の画像が再生できる『IR-300』
-500万画素になった『μ-mini DIGITAL』後継機など
米Sony、前日イベントで手ブレ補正付き高倍率ズームなどを発表
米国でも好評の『EOS Kiss Digital N』
-前作から大幅に質感アップしたKiss
-フォト印刷への強いコミットを示したHP
-意外に知られていない? Photo Story 3で楽しさを演出するMicrosoft
-DxOのRAW処理ツールがバージョンアップ
-最大倍率1:1の等倍撮影が可能
-35mmフルサイズの一眼レフでも使用可能
-小型軽量光学系とプロテクター鏡枠を採用
-ニコン用とキヤノン用
-4月発売、73,500円

-130万画素、300万画素に続く第3弾
-3月15日発売、39,690円
-1/2.5型500万画素CCD
-6~72mm 12倍ズームレンズ
スペックはDigitalCamera.jpより
-76.5-306㎜相当 F4-5.6の4倍望遠ズーム
-EDガラスなどを使用した10群11枚のレンズ構成
-フィルター径 52mm
-66.5mm(径)×78.5mm(長さ)、重さ 260g
-PMA2005で参考出品
『Zuiko Digital ED 14-35mm F2.0』
-28-70mm相当 F2.0の大口径標準ズームレンズ
-高い防水・防塵性能
-2005年第4四半期発売、価格未定
『Zuiko Digital ED 35-100mm F2.0』
-70-200mm相当 F2.0の大口径望遠ズームレンズ
-高い防水・防塵性能
-2005年第4四半期発売、価格未定
『Zuiko Digital ED 90-250mm F2.8』
-180-500mm相当 F2.8の大口径超望遠ズームレンズ
-高い防水・防塵性能
-2005年第4四半期発売、価格未定
-22.2×14.8mm(APS-Cサイズ)の800万画素CMOSセンサー(幅0.3mm、高さ0.2mm小型化)
-幅16mm、高さ5mm、奥行き8mm小型化、75g軽量化
-起動時間0.2秒
-3月17日発売、オープン価格(実売 10万円弱)

『IXY DIGITAL 600』
-『IXY DIGITAL 500』の後継機
-1/1.8型710万画素CCD
-37-111m相当 F2.8-4.9の3倍ズームレンズ
-記録メディアはSDメモリーカードへ変更
-電源はリチウムイオン充電池
-3月上旬発売、オープン価格(実売 約53,000円)
『IXY DIGITAL 55』
-『IXY DIGITAL 50』の後継機
-1/2.5型400万画素CCD
-35-105mm相当 F2.8-4.9の3倍ズームレンズ
-電源はリチウムイオン充電池
-3月下旬発売、オープン価格(実売 約42,000円)

『PowerShot A520』
-1/2.5型400万画素CCD
-35-140mm相当 F2.8-5.5の4倍ズームレンズ
-電源は、単3×2本
-3月下旬発売、オープン価格(実売 約33,000円)
『PowerShot A510』
-1/2.5型320万画素CCD
-35-140mm相当 F2.8-5.5の4倍ズームレンズ
-電源は、単3×2本
-3月下旬発売、オープン価格(実売 約27,000円)
-96mm相当 F2.8の等倍撮影可能なマクロレンズ
-3月17日発売、57,000円
-日本名『EOS Kiss Digital』の後継機
-800万画素
-秒3コマで14コマまでの連写
-起動0.2秒
-前モデルより10%軽量化、25%小型化
→メーカーサイト[英文]
-デジタル一眼レフ用交換レンズがキヤノン、ニコン向けの拡大で16%増収
-ピクセルサイズや画像形式が異なる類似画像も発見可能
-Windows用、フリーソフトウエア
-『D2H』の改良機
-APS-Cサイズの410万画素「LBCAST」搭載
-『D2X』の画像処理エンジンを搭載
-「高感度撮影時の徹底したノイズ低減を達成」
-アルゴリズムの改善によりAF性能を向上
-8コマ/秒で50コマまで連写可能
-3月25日発売、514,000円
-米国のIdentix社が開発した生体認証技術を用いた顔認識技術「FaceIt」を採用
-『COOLPIX 7900』『COOLPIX 7600』『COOLPIX 5900』に搭載
『COOLPIX 7900』
-1/1.8型710万画素CCD
-38-114mm相当 F2.8-4.9の3倍ズームレンズ
-2型アモルファスシリコンTFT液晶モニター
-暗く写った部分だけを、明るくする「D-ライティング」機能
-16種類のシーンモード
-動画撮影用の電子式手ブレ補正機能を搭載
-リチウムイオン充電池
-記録メディアは内蔵メモリ(13.5MB)とSDメモリーカード
-3月18日発売、オープン価格(実売 約5万円)
『COOLPIX 5900』
-1/1.8型510万画素CCD
-38-114mm相当 F2.8-4.9の3倍ズームレンズ
-2型アモルファスシリコンTFT液晶モニター
-暗く写った部分だけを、明るくする「D-ライティング」機能
-16種類のシーンモード
-動画撮影用の電子式手ブレ補正機能を搭載
-リチウムイオン充電池
-記録メディアは内蔵メモリ(13.5MB)とSDメモリーカード
-2月25日発売、オープン価格(実売 約4万円)
-4月8日発売、オープン価格(実売 約4万円)
-510万画素の『COOLPIX 5600』も発売
-1/1.8型720万画素CCD
-38-114mm相当 F2.8-5.1の3倍ズームレンズ
-2.5型TFT液晶モニター
-MPEG-4方式、VGAサイズ、30コマ/秒の動画撮影可能
-リチウムイオン充電池
-記録メディアは内蔵メモリ(8.3MB)とSDメモリーカード
-3月下旬発売、オープン価格(実売 約6万円)
-1/2.5型500万画素CCD
-35-105mm相当 F2.6-4.8の3倍ズームレンズ
-2.7型TFT液晶モニター
-光学ファインダーはなし
-リチウムイオン充電池
-記録メディアは内蔵メモリ(9.3MB)とSDメモリーカード
-3月下旬発売、オープン価格(実売 約5万円)
-気になるデジカメリアルタイムリポート第10回
-新開発の1/1.7型630万画素CCD「スーパーCCD ハニカムV HR」と「リアルフォトエンジン」により最高感度ISO1600を実現
-36-108mm F2.8-F5相当の3倍ズームレンズ
-シャッタータイムラグ0.01秒、起動約1.3秒、撮影間隔最短約1.1秒
-xD-ピクチャーカード対応
-3月発売、オープン価格(実売 約5万円)
-屈曲光学系によりボディーの厚み18.6mmを実現
-1/2.5型「スーパーCCDハニカム V HR」を搭載
-感度はISO800まで設定可能
-36-108mm F3.5-4.2相当の3倍ズームレンズ
-xD-ピクチャーカード対応
-5月発売、オープン価格(実売 約45、000円)
-410万画素の「A345」と520万画素の「A350」
-3月発売、オープン価格(「A345」が実売 2万円前後、「A350」が実売3万円前後
-オリンパスも発売
-3月下旬発売、オープン価格(実売2万円前後)
-気になるデジカメリアルタイムレポート第2回
-『EOS Kiss Digital』の後継機は3月リリース?
-『D70』の後継機がキャッシュバックキャンペーンの終わる4月前後に後継機種リリース?
ちなみに、レンズキット込みの1月第4週のシェアは
『D70』 39.5%、『EOS 20D』 16.7%、『EOS Kiss Digital』 10.4%、『E-300』 7.1%、『*ist DS』 9.2%
-特殊な赤外カットフィルターをローパスフィルターに組み込む事で、これまで撮影が難しかった赤い星雲も特殊なフィルターなしで撮影可能
-キヤノンのデジタル一眼レフとして初めて液晶モニターライブビューを表示可能
-受注生産、2月15日から受付、納期は最大3ヶ月、オープン価格(実売 約25万円)
『30mm F1.4 EX DC HSM』
-35mmフルサイズ機の「50mm F1.4」に相当する大口径標準レンズ
-キヤノン・ニコン・シグマ用
-発売日未定、価格未定
『10-20mm F4-5.6 EX DC HSM』
-15-30mm相当の超広角ズーム
-キヤノン・ニコン・シグマ用
-発売日未定、価格未定
『18-200mm F3.5-6.3 DC』
-27-300mm相当の高倍率ズーム
-キヤノン・ニコン・ペンタックス・シグマ用
-発売日未定、価格未定
-対象レンズは以下の10本
APO 50-500mm F4-6.3 EX DG HSM
APO 70-200mm F2.8 EX DG HSM
APO 80-400mm F4.5-5.6 EX DG OS
APO 100-300mm F4 EX DG HSM
APO 120-300mm F2.8 EX DG HSM
APO 300-800mm F5.6 EX DG HSM
APO MACRO 180mm F3.5 EX DG HSM
APO 300mm F2.8 EX DG HSM
APO 500mm F4.5 EX DG HSM
APO 800mm F5.6 EX DG HSM
-液晶モニターを大型化した『Optio S5n』も発表
-変更点は、
・低輝度時のシングルAF(S-AF)スピードを改善
・E-300で撮影した画像(TIFF,RAW,SHQ)を正常に再生できるように改善
・Sandisk製の高速CF『ExtremeIII』に対応
-変更点は、
・黄色味をおびた被写体撮影時のオートホワイトバランスを改善
・Adobe RGBモードでカスタムホワイトバランスを低い色温度に設定した場合に、ハイライト部分がピンク色になる現象を改善
・スリープモード時の電池寿命を改善
-手ブレ補正付き光学6倍ズームを搭載した低価格機
【噂1】
-『D2H』に比べ暗部ノイズが若干軽減
-50コマまで連写可能
-『D2X』と同じ映像処理エンジンを使用
-LBCASTは『D2H』と同じものを使用
【噂2】
-高感度ノイズを圧倒的に削減
-『EOS 1D Mark II』を凌駕
【その他】
-新聞各社に持ち込まれテスト中
-ノイズレベルがISO1段分良好に
-800万画素で連写は30コマまで
-400万画素でノイズ対策だけ
-2004年は台数で前年比40%増加だが、2006年にピークに達する見込み
-変更点は
・『Kodak Pro SLR/n』、『Pro 14/n』に対応(圧縮モードのRAWには非対応)
(Ver1.0.9.0では対応のアナウンスがあったものの、実際には読み込めず)
・フォルダ選択ダイアログの表示位置の保存と復元に対応
・一括現像でスキップするモードが機能しない問題を修正
-2月25日発売、26,040円
-“自分が撮った"ことを大事にできるカメラ
-CCDが大型になった手ブレ補正高倍率ズーム機
-気になるデジカメリアルタイムリポート第2回
-「今日から始めるデジカメ撮影術」第15回
-『C-5060 Wide Zoom』の後継機種
-画素数を500万から720万にアップ
-画像処理回路に「TruePic TURBO」を採用
-液晶モニターに1.8型半透過型TFT「サンシャインLCD」に変更
-3月中旬発売、オープン価格(実売 8万円前後)
-200ドル台のエントリー機
-1/2.5型520万画素CCD(『A340』は410万画素)
-35-105mm F2.8-4.7相当の3倍ズームレンズ
-1.7型液晶モニター
→メーカーリリース[英文]
-子育て家族の成長の記録アンケート調査
-気になるデジカメ長期リアルタイムレポート最終回
-実用感度ISO1600
-600万画素の「第5世代スーパーCCDハニカムHR」
-ISO1600撮影でも「非常に小さいノイズレベル」
-AutoでISO800まで設定可能
-36-108mmF2.8-5.0相当の3倍ズームレンズ
→メーカーリリース[英文]
-『DMC-FZ3』の後継機
-撮像素子を1/3.2型300万画素から1/2.5型500万画素に大型化
-36-432mm F2.8-3.3相当
-AFを高速化した「高速1点AFモード」を搭載
-2月25日発売、オープン価格(実売 55,000円前後)
-1/2.5型500万画素CCD
-37-222mm F2.8-4.5相当の6倍ズームレンズ(自社ブランド)
-単3電池2本で駆動
-2月25日発売、オープン価格(実売 4万円前後)
-400万画素のDMC-LS2も発売
-スライディングレンズにより薄型化を実現
-5倍ズーム機ながら本体は意外とコンパクト
-独自のFnボタンにより複雑な操作が容易になる
-バッテリーが小さく撮影枚数はやや不満
-2004年度第3四半期の連結業績を発表
→メーカーリリース[PDF]
-ヨドバシカメラの通販サイトで75,800円に値下げすると発表(10%のポイント還元)
-ビックカメラも同じ値段
-「レンズキット」は96,800円へ値下げ
-デジカメ用途では、SDカードが3割半ばでトップ
-以下、スマートメディア(2割強)、コンパクトフラッシュ(2割)
-思わず速攻買いした『E-300』だけど……
-小さくなく軽くない『E-300』
-『E-300』の色、好きっ!!
-『E-300』と『DiMAGE A200』
-『E-300』と『FL-36』
-比較的に容易に使え、処理速度も高速
-気になるデジカメリアルタイムリポート第1回
-変更点は
・一部のE-300で撮影したRAW画像において、RAW現像機能が動作しない問題を修正
・RAW現像機能のグレー点指定時に、指定座標がずれる問題を修正
-リンクは『OLYMPUS Viwer』。『OLYMPUS Studio』はこちら
-変更点は
・『Kodak Pro SLR/n』『Kodak Pro 14/n』『DiMAGE A200』に対応
・ファイル選択ダイアログの表示位置の保存と復元
・Drag&DropでのFile追加機能
・選択の反転機能
・現像結果保存時にカラースペースを設定する機能の追加
・Preview表示の応答の改善
・ヒストグラムの表示サイズの下限値の変更
・『Olympus E-1』で高感度撮影するとアンダーに現像される問題の修正
・『Canon PowerShot』でアンダーに現像される問題の修正
-海外名『EOS 300D』の後継機『EOS 350D』の噂
-800万画素
-DIGIC II
-複数のボディーカラー
-「18-?mm」レンズとのキットが999ドル
-『10D』と『20D』との関係のように現行モデルをベースにしている?
-2月中旬発表(13日か17日)
-3月13日発売
噂投稿掲示板にITOさんから情報提供いただきました(いつもありがとうございます)
-レッドスターとブルーアイスの2色
-2月9日発売、オープン価格(実売 約4万円)
-3月上旬発売、オープン価格(実売 52,800円前後)
-自由な角度で撮影可能
-露出補正なども設定可能なシーンモード
-クレードルで充電やパソコンへとの接続が簡単
-気になるデジカメリアルタイムリポート第1回
-ボディーの完成度はワンランク上!
-国内市場は飽和状態だが海外での普及はこれから
-デジカメなど「その他事業」は減収
→メーカーリリース[PDF]
(1)三分~五分咲きの頃を狙って撮影しよう
(2)主役の背景に同系色の花が重ならないよう注意
(3)逆光で撮影して花びらの透明感を描写する
(4)つぼみのガクが割れて花開く段階をとらえよう
(5)折れ曲がった茎の造形美も絶好の被写体
(6)レフ板を使用して明るさや影を調整する
-「PENTAX PHOTO Browser」と「PENTAX PHOTO Laboratory」をVer2.10へ
-不具合対応と機能拡張
-『DiMAGE Z』シリーズの第3弾
-1/2.5型500万画素CCD
-35-420mm F2.8-4.5相当の12倍ズームレンズ
-CCDシフト方式手ブレ補正機能
-2.0型液晶モニター
-2月18日発売、オープン価格(実売 約6万円)
-容量20GBの1.8型HDDを内蔵
-コンパクトフラッシュ、マイクロドライブ、SDメモリーカード、マルチメディアカード、メモリースティック/PROに対応したメモリーカードスロットを装備
-液晶モニター付き
-単体でメモリーカードからHDDへのコピー可能
-バッテリー駆動(1GBのSDメモリーカードのコピーで3回分)
-USB2.0端子装備
-145gと軽量
-2月中旬発売、31,080円
-気になるデジカメ長期リアルタイムレポート第8回
-利益率の高いデジタル一眼レフの積極投入や消費者ニーズを的確につかんだメーカーが好調
-単価下落の影響をまともに受け減収減益のメーカーも
-二極化が鮮明に
-撮った画像がその場で確認できるデジカメの登場で、写真を撮ることが日常生活に浸透
-「2台目のデジカメは一眼レフに」という傾向も強まり市場が拡大
-α-7 DIGITALの好調が貢献
→メーカーリリース[PDF]
-デジカメ価格下落の影響は受けず
-2004年12月から通信販売で発売されていたが、今回一般店頭でも発売
-1/2.5型400万画素CCD
-46mm相当の単焦点レンズ
-2月9日発売、オープン価格(実売 約17,000円)
-過去6年の積み重ねが花開く
-1999年に初めて写真画質を重視した国内専用モデル『BJ-F850』を投入
-写真画質で成果を上げ始める
-2000年に「BJC-F360」が普及機でトップシェアを獲得
-2002年に写真画質で真っ正面から勝負を挑む
-2004年がトップシェアを取るチャンス
-トップシェアを取ることの意義とは
-「2005年はカメラの良さを訴えたい」
-対応周辺機器もツヤのあるホワイトカラーで統一
-ダイナミックに動く液晶モニターにより撮影スタイルは自由
-周辺機器との連携は手軽だが練り込みが足りない
-『DiMAGE G530』が、500万画素のデジタルカメラとしては始めて2000元を下回る
-変更点は、
・4GB の CF カードが使用可能に
・スペイン語のメニューを訂正
-リンクはWindows用、Mac用はこちら