オリンパス、『E-300』用純正防水プロテクタ『PT-E01』と交換レンズ用純正防水レンズポートを発売
-水深60mまでの耐圧仕様
-6月発売、157,500円)
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-水深60mまでの耐圧仕様
-6月発売、157,500円)
-テレビに繋いで画像表示も可能
-対応メディアは、メモリースティック・メモリースティック Duo・SDメモリーカード・miniSDカード・スマートメディア・コンパクトフラッシュ Type I/II・マルチメディアカード(MMC)の7種類
-バッテリー駆動可能(オプション)
-4月上旬発売、オープン価格
『D70s』
-『D70』のマイナーチェンジ機
-画素数、AF性能は変更なし
-液晶モニターが1.8型から2.0型に大型化
-リモートレリーズが使用可能に
『D50』噂投稿掲示板で情報提供いただきました
サイトが重くてなかなかダウンロードできません
12時現在消えたようです
-6月上旬発売、オープン価格(実売 約5万円)
-容量1GBの普及版も発売
-最高ISO1600相当での撮影が可能
-オーソドックスな箱形デザインながら質感は高い
-最高でISO1600相当の超高感度撮影が可能
-被写体ブレも防げる高感度撮影は便利!
-気になるデジカメ長期リアルタイムレポート第16回
-Windows用、シェアウェア(3,255円)
-価格競争の「消耗戦」から脱出したいメーカーの主戦場に
-デジカメの販売増加などが寄与
-2005年度のデジカメ出荷台数は750万台、うちデジタル一眼レフカメラは150万台を計画
-2004年度のデジカメ出荷台数は予想通りが660万台、うちデジタル一眼レフカメラは100万台を越える見込み
-地下鉄で70代男性のデジカメ談義に遭遇
-気になるデジカメ 長期リアルタイムレポート最終回
-BMP/JPEG/GIF/PNG/TIFF/WMF/J2Kなど多数の画像形式に対応
-Windows用、フリーソフトウェア
-[まんまる]などのボタンを押すだけでデジカメ画像を加工できる
-Windows用、フリーソフトウェア
-圧倒的優勢な日本製デジカメに対抗する
-日本のデジカメと比べ遜色ないデザインと機能
-愛国者の本気を感じさせるデジカメ
-最新デジタル一眼レフと同じ画像処理エンジンを採用
-本体は凹凸が少ないもののホールドしやすい
-液晶モニターの視野角はやや狭い
-700万画素らしい精細さが味わえる画像
-サンディスク製の高速CF「Extreme III」に対応
-シェーディング補正機能、低振動モード、S-AF/C-AF時のレリーズ優先のON/OFF切替
-パワーバッテリーホルダーHLD-3使用時の電池残量表示を改善
-最新Ver.4.2.0のファイル「NkBrowseLib4.dll」内部に謎のモデル名が…
-現行機の名前に混じって『D70s』、『Q70』、『Q40』の見慣れない名前
-各所で噂されていた『D70s』はともかく、『Q』シリーズとは?
-2005-2008年度までの中期計画を発表
-収益が低迷しているデジカメなどのフォトイメージング事業を縮小
-コンパクト型デジカメの品ぞろえを絞り込む
-カラー多機能複写機などの情報機器事業に経営資源を集中
(補足)FujiSankei Business i.によると「デジタルカメラを高付加価値の一眼レフに特化、コンパクトタイプを大幅縮小」とか
-2005年3月期の決算見込みを発表
-撮影関連機器の販売も好調
-ズームは2倍止まりだが実用性は十分
-シンプルな使い勝手は上々
-強力なライバルが出た今、あとひとひねり欲しいところ
-ポートレートの露出について、僕の考え方
-『D2x』、『EOS Kiss Digital N』などのRAWデータに対応
-「ヨドバシカメラ、ビックカメラでいずれも売り上げナンバーワン」
-ISO1600の高感度撮影機能で差別化
-来週からディズニーランドの夜景をフラッシュなしで撮影するテレビCMが開始
-今後は、高画素化、薄型化、大画面液晶、手ブレに続く新たなキーポイントとして「超高感度」に注目
-「SDメモリーカード」、「MMC」、「メモリースティック」、「メモリースティックPRO」、「スマートメディア」に対応
-3月下旬発売、オープン価格(直販サイトで4,200円)
-快適になった起動やシャッター音
-ブラッシュアップされた機能と操作性
-ノイズレスで見栄えのいい画質
-フラッシュメモリ技術の盗用訴訟で評決
→メーカーリリース[英文]
-機種によって微妙に違う、デジタル一眼レフの「オート撮影機能」
-「夜景モード」と「夜景ポートレートモード」の違いに注意!
-「フラッシュ」のオートポップアップが違う
-EOS Kiss Digital Nの「感度設定」は自動調整のみ
-「今日から始めるデジカメ撮影術」第18回
-桜撮影の基本
-桜をいろんな構図で撮ってみよう
-国内最大のデジタル一眼レフユーザーサイトの管理人が開設者のkazumaru氏から、「デジタル一眼レフ初心者の専業主婦」scatterbrain氏に変更
-前サイトのコンテンツ・掲示板の書き込みはそのまま引き継ぎ
-画素ピッチ2.05μm
-500万画素と同等の高感度を維持
-量産開始は2005年6月
-オリンパスからAmpexへ協定発効以前の使用料として約300万ドルを支払い、今後も売上に応じたロイヤリティを支払うことで合意
-Ampexとは既に、キヤノン、三洋電機、ソニー、松下電器産業、ビクター、ペンタックスと特許ライセンス契約を締結
→メーカーリリース[英文]
-デジカメなど民生部門の売上も減少、1,210億円の大幅赤字に
→メーカーリリース
-プリンタ消耗品販売などが影響
→メーカーリリース
-Windows用、フリーソフトウェア
-対応するのは『FinePix F710』、『FinePix A340』、『FinePix A340』の3モデル
-「銀塩からの置き換え」需要からデジタルならではの展開へ
-ハイエンドクラスにはコミットし続ける
-デジタル一眼マーケットは注意深く見ている
-「あるトラディショナルなカメラのブランドを、ソニーが買い取るという噂もあったが?」の質問に対しては、「いろいろなケースはスタディしていますが、何も決まっていません」と回答
-ケンコーが、安価なデジカメ用スペアバッテリー、メモリカード発売へ
-バージョンナンバーは1.05
-SDカード書き込み速度を向上
コダックブースリポート
-無線LANデジカメ「EasyShare One」を参考出品
-カードサイズのフォトビューアも展示
オリンパスブースリポート
-スタッフに「ゴミ問題解決!! NO DUST!」のバッジ着用を義務付け
-フォーサーズ用世界初「F2.0通しズームレンズ」を展示
-「ED7-14mm F4」は発売後1週間で一部の店舗ではすでに品薄状態
ペンタックスブースリポート
-1,800万画素の中判デジカメを展示
-DA/DFAレンズの開発ロードマップを公開
-DA薄型Limitedレンズに30mmと60mmの2本を追加
レンズメーカーブースリポート
-シグマはデジタル一眼レフ専用レンズの新製品3本の実機を展示
-タムロンでも18-200mmが人気
-トキナーは17-45mmの実機を展示
マミヤブースレポート
-中判機『マミヤZD』の実機や出力サンプルを紹介
-気になるデジカメ 長期リアルタイムレポート 特別編
-「今日から始めるデジカメ撮影術」第17回
-大望遠デジカメで明るい星を撮る
-天体望遠鏡で星を撮るためには
-コンパクトデジカメの価格は想定以上に下落
-「カメラ事業は非常に厳しい」
-『ペンタックス645Digital』のモックアップや『マミヤZD』の実機を展示
-『645Digital』は3種類のモックアップを展示し人気投票を実施
キヤノンブースリポート
ニコンブースリポート
コニカミノルタブースリポート
ソニーブースリポート" target="_blank">
-35mm判換算で222mmもの望遠撮影が可能
-エントリーモデルにも光学式手ぶれ補正機能を搭載
-メニュー表示も使いやすくなる「かんたんモード」
-2種類のシーンモードがモードダイヤルに割り当てられる
-高い効果を発揮する手ブレ補正機能
-電源は単三電池2本
-光学6倍ズームレンズ搭載
-新開発のヴィーナスエンジンプラス採用
-見やすい液晶パネル
-中国工場の実情に適した方式を主力のデジカメ工場に全面導入
-「セル生産」と「ライン生産」双方の利点を併せ持つ方式
-生産効率改善などの改革を加速し、デジカメ市場での生き残りを図る
-「SRAMのスピードとDRAMの記憶密度、フラッシュメモリの不揮発性を併せ持った聖杯」
-ニコンで初めて屈折光学系を採用した事により厚さ19.5mmの薄型ボディーを実現
-1/2.5型510万画素CCD
-35-105mm相当 F3.0-5.4の3倍ズームレンズ
-「顔認識AF」を搭載
-4月15日発売、オープン価格(実売 45,000円前後)
-1800万画素のコダック社製新開発大型CCDを搭載予定
-PENTAX 645AFマウントを採用
-従来のsmc PENTAX645 レンズが装着可能
-発売時期、価格とも未定
-APS-Cサイズのデジタル一眼レフ専用の望遠ズームレンズ『smc PENTAX-DA 50-200㎜F4-5.6 ED』と広角ズームレンズ『smc PENTAX-DA 12-24㎜F4 ED』も出品
-どのモードを使うか!?それが問題だ
-コントラストハイで仕事を意識して撮る!
-気になるデジカメ長期リアルタイムレポート第14回
-3月19日発売、オープン価格(実売 2万円前後)
-色を評価しやすいPIXUS iP9910は、プロやハイアマの強力な武器
-自分の写真を突き詰めていくには大判プリントがベスト
-『D2X』、『α-7 DIGITAL』、『*ist Ds/*ist D』のRAWデータ簡易再生に対応
-『E-1』、『E-300』のRAWデータのサムネイル表示に対応
-従来890万画素だったJPEG画像の最大サイズを1780万画素まで拡大
-『Xacti C』シリーズの動画再生に対応
-新ファームウエアのバージョンナンバーは「Ver.02.02」
-18日より公開。バージョンアップ版の発売は3月22日
-初代の操作系を引き継いだ使い勝手の良さ
-まったく破綻がない写り具合
-1/2.5型500万画素CCD
-38-380mm 相当 F2.8-3.7の10倍ズームレンズ
-1.8型液晶モニター
-電子ビューファインダーも搭載
-記録メディアはSDメモリーカード
-5月発売、オープン価格(実売 4万円前後)
-5倍ズームレンズ搭載の400万画素機『EasyShare Z700 Zoom』も発売
-気になるデジカメ 長期リアルタイムレポート第6回
-「販売店に通知」
-「週明けには後継機『D70s』の発表」?
M-KEYさんからの情報です
噂投稿掲示板にも投稿いただきました
-露出やオートホワイトバランスの精度は上位機種に匹敵
-ボディーはひとまわり小型・軽量化された
-バッテリーも小型化されたが、持ちは従来と同じ
-AF測距点の自動選択の精度はピカイチ!
-手ぶれには注意が必要だが撮影性能は高い
-モノクロやセピア色の撮影モードもユニーク
-シグマ、キヤノン、ニコン、ペンタックスの各マウント用の発売を予定
-発売日は未定
-『18-125mm F3.5-5.6 DC』ミノルタマウント用の発売日を3月19日に決定
『APO 50-500mm F4-6.3 EX DG / HSM』 165,000円
『APO 70-200mm F2.8 EX DG / HSM』 145,000円
『APO 80-400mm F4.5-5.6 EX DG OS』 200,000円
『APO 100-300mm F4 EX DG / HSM』 145,000円
『APO 120-300mm F2.8 EX DG HSM』 390,000円
『APO 300-800mm F5.6 EX DG HSM』 850,000円
『APO MACRO 180mm F3.5 EX DG / HSM』 140,000円
『APO 300mm F2.8 EX DG / HSM』 350,000円
『APO 500mm F4.5 EX DG / HSM』 550,000円
『APO 800mm F5.6 EX DG / HSM』 750,000円
-香港のMulti-Union Tradingと関連会社のDynamic Print USAが米国で販売していたエプソン社製プリンター用の非純正カートリッジ(Print-Riteブランド))が、米国特許を侵害していると米国オレゴン地区連邦地方裁判所が認定
-現在、「キヤノン」「コニカミノルタフォトイメージング」「三洋電機」「ソニー」「ニコン」「富士写真フイルム」「松下電器」が警告を発表
CIPA:有限責任中間法人 カメラ映像機器工業会
-コピー中の画像をリアルタイムプレビューすることも可能
-Windows用、フリーソフトウエア
-APS-Cサイズの撮像素子を持つデジタル一眼レフ専用レンズ
・標準ズーム『AF DTズーム 18-70mm F3.5-5.6 (D)』(27-105mm相当)
・広角ズーム『AF DTズーム 11-18mm F4.5-5.6 (D)』(17-27mm相当)
・高倍率ズーム『AF DTズーム 18-200mm F3.5-6.3 (D)』(27-300mm相当)
-夏から秋にかけて発売、価格未定