|
【レビュー(ハード)】最新68機種のすべてがわかる!春の最新デジカメ大研究2005(デジタルARENA)
|
|
・オリンパスイメージング-新カメラシステム「i:robe」に注目
・カシオ計算機-大型液晶と超寿命バッテリー
・キヤノン-DIGIC IIをコンパクトカメラにも搭載
・コニカミノルタフォトイメージング-CCDシフト方式の手ブレ補正搭載
・三洋電機-ムービーデジカメの元祖!
・ソニー-豊富なラインアップが魅力
・ニコン-ポートレートに強い顔認識AF機能
・富士写真フイルム-手ブレを防ぐISO高感度対応
・ペンタックス-明確に区別されたラインアップ
・松下電器産業-入門機にも光学式手ブレ補正搭載
・リコー-28mm相当からの広角レンズ
|
|
コメント
|
|
|
|
1台に付き60字程度のコメント 2人で 「徹底比較」というのも
メディア業界の羊頭狗肉体質をよく現している。
|
|
|
|
小さいサイズの画像しか見せずに、○とか△とかつけられちゃたまらん。
|
|
|
|
初心者向きの記事みたいだけど、そもそも今どきメーカーで選ぶか?
ライターの悪い癖だよな。
|
|
|
|
ここの書き込みは、ライターを酷評する書き込みが多いのですが、今回の記事ばかりは本当にどうしようもない記事だと納得しました。
現行機種の全てを網羅しようとする意気込みだけは良いですが、カメラそれぞれの特徴やそのカメラのターゲットなど、なにも見ておらず、評価テストもそういった事が全く反映されていません。
まともな評価記事じゃないですね。
|
|
|
|
まあねぇ
皆さんそれなりに使ってる方たちだからだと思いますよ。自分は初めてカメラを買うとき、こういう記事や雑誌も参考にしましたからね
最後は店頭で触って決めたけど
|
|
|
|
労力と時間の無駄使いです。
パナソニックに二重丸が集中したのはなぜ?
|
|
|
|
パナソニックがマーケティング的に優れた商品を作っているからでしょう。
|
|
|
|
人気アイテムをどれだけ搭載しているか、というような目でカメラを見ると、こういった判断になるんでしょうね。
カメラを写真を撮る道具というよりも、たんなるモノとして捉えている人たちには、こういった記事はけっこう役に立つのかも。
人気アイテムの比重としては、
1.手ブレ補正
2.大型液晶画面
3.画素数,デザイン
4.個性
5.画質
・・・といったところか。
|
|
|
|
全てどころか肝心なことが何もわからないレビューですね。
レビュー書いた人の自己満足にしか思えません。
こんなの読んでどうしろというのでしょう?
|
|
|
|
このスレを読むよりは、まし。
|
コメントする
|