キヤノン、『EOS-1D/Ds MarkII』の画像消失に対応した新ファームウェアを公開
-変更点は
・撮影後すぐに
・液晶モニターの表示言語のドイツ語とロシア語における誤字
の2点への対応
-タイトルは『EOS-1D Mark II』へのリンク。『EOS-1Ds Mark II』はこちら
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-変更点は
・撮影後すぐに
・液晶モニターの表示言語のドイツ語とロシア語における誤字
の2点への対応
-タイトルは『EOS-1D Mark II』へのリンク。『EOS-1Ds Mark II』はこちら


-同社の銀塩一眼レフカメラ『R8』、『R9』用
-26.4×17.6mmの1,000万画素CCD
-レンズの画角は35mmフルサイズの1.37倍の焦点距離相当
-SDカードスロット装備
-1.8型液晶モニター
-6月15日より出荷
-日本での出荷時期は未定
→メーカーリリース[英文]
-あらゆる要素を垂直統合
-内製化がタイムリーな製品投入を支える
-ユーザーの目がシグマレンズの開発を変える
-1年間、紙面と放送のCMで活動
-7億ウォンは約7千万円
【関連情報】韓国で携帯競争激化 3倍ズームレンズ搭載の700万画素カメラ付き携帯電話(約10万円)も登場(asahi.com)
-日立が販売している1インチHDDの半分の薄さ
-商品化は未定
『D50』と『D70s』の差別化に苦労するニコン(this is tanaka)
-『D70』からニコンの絵づくり少し変化して“軽ろやか”になった
-「ニコンは涙ぐましいほどの努力をして」『D50』と『D70s』の“差別化”をしている
-『D50』は1/8000秒のシャッター速度が可能なのにわざと1/4000秒に制限している
-画質面では圧倒的な確率で『D50』が勝っている
『D50』のホールディングの悪さ(this is tanaka)
-『D50』のボディーは『EOS Kiss Digital N』や『*ist DS』に比べるとかなり“大振り”な印象を受ける
-ニコンの開発担当者は「ホールディング性を重視して敢えてこの大きさにこだわった」と言うがホントの理由はそうではない。ウソです
-『EOS Kiss Digital N』のグリップ感の悪さは別として『*ist DS』のほうが数倍持ちやすい
-ニコンの開発担当者は「*ist DSのホールディング性は良くない、あんなもんでイイんですか」と言っていたが、「ナニを偉そうに言っておるんかい」と少し憤慨してしまった
-しかし総合的に見れば、実に良くデキたカメラだ
-操作性も悪くない。画質は『D70s』より上
-米イーストマン・コダック、日本の富士写真フイルムと並ぶフィルムの世界3大ブランドの一つ
-デジカメの台頭などで業績が低迷、支払い不能に
-現在は神奈川県綾瀬市の工場で生産
-災害などに備えて大分でも製造し安定供給に努める
-専用の新棟を建設
-デジカメは18万5,833台で前年比20.73%増、金額では485億円で前年比3.06%増
-今日から始めるデジカメ撮影術【第28回】
-新しい芽が吹き出ています
-緑をきれいに撮る
-新緑の季節を気持ちよく撮る構図
-帯広畜産大、北海道立畜産試験場などと共同開発
-1400万画素のデジカメと画像解析ソフトウエアで牛枝肉の品質を目視より高精度に評価

-午後2時頃に達成した模様
-キリ番ゲットはazarasさん(キャプチャー画像の提供ありがとうございました)
ともかく、皆さんのおかげで開設時には想像も出来なかった大台に乗せる事が出来ました。
これからも、個人サイトならではのアンオフィシャルでアングラなサイトを目指して、訪問してくれた方に少しでも喜んでいただけるように頑張りますのでよろしくお願いします
-既に告知されていた「撮影枚数が少ない」「バッテリー残量の表示が正しくない」現象への対応
-対象品の修理受付を5月30日から開始
-預かり期間は1週間程度
うっかりして事前の盛り上げも出来ませんでしたが、開設以来6年弱で達成しそうです
1千万をゲットした方は(出来たら画面キャプチャーして)ご連絡いただけると嬉しいです
カウンターは画面左側の下にあります
-Web掲載されたデジカメ画像の撮影条件を手軽に調べられて便利
-Windows用、フリーソフトウェア
-高倍率ズーム撮影で“写真の世界”が一気に広がる
-ズーム撮影に頼りすぎると失敗する
-ピントが合わないときは、被写体に近づきすぎていないかをチェック
-手ブレ補正機能の効果にも限界はある
-高倍率ズーム機の最新モデルが続々登場
-人の耳に聞こえない低周波の音をデジカメ画像上に表示
-不振のデジカメなどのイメージングシステム事業を中心に人員削減を実施
-話題の新型デジカメ「イージーシェア・ワン」の発売を当初の6月から10月に延期と発表
-同モデルは1月に開催されたCES2005で発表され、革新性を評する2つの賞を受賞
-3インチの液晶モニターを搭載
-ワイヤレス画像転送に対応
-デジカメの価格下落が影響
→メーカーリリース[PDF]
-画像の位置・大きさ・角度を1枚1枚自由に変更可能
-Windows用、フリーソフトウェア
-プロ向けにSDカード、CF、xDピクチャーカードを発売(永久保証)
-一般ユーザー向けにMMCplus、MMCmobile、MiniSDなどを投入
“新しい記録メディアを採用?”としていましたが、Tomさんからご指摘いただいて修正しました。ありがとうございました
これがSDカード採用の布石…と言うわけじゃないようですね
-流行に沿った商品を素早く開発できるよう、OEM先ごとに専従の技術者をはりつける
-これまでは商品企画担当者は専従だったが技術者を参加させることでOEM先の要求に柔軟に対応可能に
-価格下落に対しては、海外生産を大幅に増やすことで対応
-三洋のデジカメ生産は約95%がOEM
-アンケート結果から見る、読者の“コンパクトデジタルカメラ観”
-レンズ交換式のデジタル一眼レフユーザーは13.5%
-『EOS-1Ds Mark II』、『EOS-1D Mark II』、『EOS 20D』、『EOS 20Da』、『EOS KissデジタルN』で発生
-現象は次の2つ
(1)メディアへの書き込み中にDISPLAYボタンを押すとカメラがハングアップする
(2)レキサーの80倍速メディア使用時に撮影画像が消失している
-カメラ本体とメディアの新ファームウェアで対応予定
-4月16日-5月1日のデジカメ販売ランキング
1位 キヤノン 『IXY DIGITAL 55』
2位 カシオ計算機『EX-Z50』
3位 富士写真フイルム 『FINEPIX F10』
-国内普及率が飽和状態に近づく
-コンパクト機の大幅な価格下落が止まらず
-各社、生き残りをかけ高級化路線を進める
×コニカミノルタ…2期連続の赤字。デジタル一眼レフの投入が他社に比べ1年遅れた
×オリンパス…118億円の赤字に転落。社長も「商品企画の失敗」と認め、国内3工場を1工場に集約
×京セラ…収益悪化で年内に撤退
○ニコン…90年代後半からデジタル一眼レフを投入していたのが奏功しカメラ事業で営業利益を168億円確保
○キヤノン…デジタル一眼レフを中心に1307億円の営業黒字と好調
○カシオ…薄型機に注力し営業利益率で5%を確保
○松下電器産業…手ブレ対策機能が指示され販売台数は3割増
-コシナ製カールツァイスレンズについて
-フォクトレンダーブランド28mmレンズ2本も同時比較
-生の写真を触るような直感的操作でデジカメ画像を仕分け可能
-使用期間7日間、9,800円
-つい最近までイケイケドンドンで売れていたのに、アッという間に"お荷物"に
-三洋電機は1371億円と過去最高の最終赤字
-オリンパスは118億円の赤字転落と4,000人の大リストラ
-「デジカメ市場はバトルロワイヤルだ」
-新開発のメイン基板により極限まで薄型化を図る
-動作は軽快だが、操作性ややに不満
-独特の操作性とボタンレイアウト
-AFの自由度は高くないが、能力には満足
-ストロボ使用時の露出精度を向上
-顔認識AFの仕上がりはまだ完璧とはいえない
-撮影の基本はシーンモードの使いこなし
-710万画素らしい解像感が味わえる画像
-触り心地や操作感等々
-動画・静止画を撮った印象
-さらに強まって欲しいXacti
-Windows用、フリーソフトウェア
-同社製コンパクトデジカメ『HP Photosmart R607』をベースにデザインを変更
-1/2.5型410万画素CCD
-35-105mm 相当F2.6-4.3のペンタックス製3倍ズームレンズ
-SDメモリーカード
-249ドル
→メーカーリリース[英文]
-京セラがデジカメ事業からの撤退を表明
-デジカメ事業で赤字を計上したオリンパスは、4000人削減と2工場閉鎖を柱とするリストラ策を打ち出す
-デジカメ業界はキヤノンとソニーの2強とその他メーカーの構図へ
-コニカミノルタは、デジタル一眼レフカメラの販売台数を前年比3倍の25万台と予定
-コダックが、オリンパスを抜いて世界シェア3位に躍進
-カシオは薄型コンパクトに特化することで成長を保つ
-「今年から来年にかけて多くても5社程度に絞り込まれる可能性がある」
-出荷台数で、カシオ計算機が3割強、キヤノンと富士写真フイルムが2割以上の増加予定なのに対し、ソニーとオリンパスはともに7%増と1ケタの伸びを予定
-ステッパー部門は増収増益
-デジカメ事業は売上25%増も価格下落で利益33.2%減
-デジタル一眼レフと交換レンズは好調
→メーカーリリース[PDF]
-変更点は、
・AF性能の向上
・メニュー画面のデザイン変更
-リンクはWindows用、Mac用は→こちら
-気になるデジカメ 長期リアルタイムレポート【最終回】
-“一眼レフとしては”小さなボディ
-快適なレスポンス
-期待はずれのファインダー
-軽快なシャッター音
-上々の画質
-画面の縦横比率
-撮像素子のホコリ対策
-まとめ――優秀なデジタル一眼
-G5000のメカを基本に異なるインクカラーを採用
- コダワリプリントを簡単な設定で行なえるように
-モノクロ写真への強いコダワリ
-レタッチに対してリニアに反応
-透明感のある色も再現
-価格に見合う価値を見いだせるかがカギ
-売上を下方修正も利益は増額
→メーカーリリース[PDF]
-気になるデジカメ 長期リアルタイムレポート【第6回】
-1/1.8型800万画素CCD
-38-114mm相当 F2.8-4.9の3倍ズームレンズ
-「Bright Capture technology」により撮影感度をISO64からISO1600まで設定可能
-「μ-40 DIGITAL」とは別ボディ
→デジカメWatch
-売上高は前期比5%減、純利益は40%減
-フォトイメージング事業は売上高3.3%減、営業損益86億円
-『α-7 DIGITAL』の販売は堅調に推移
-コンパクトデジカメの価格下落が予想以上に激化
-有名アーティスト8名による豊富なデザインテンプレートを採用
-6月24日発売、「スタンダード」が\7,140円、「プロ」が\10,290円
-メニューだけが異なる操作系
-改良されたWB、発色、高感度ノイズ
-明らかに性能が向上
-人間の顔を自動認識するオートフォーカス機能を搭載
-シーンモードは種類が多いうえに表示方法も親切
-使いやすい設計のマクロモードも目を引く存在だ
-Windows用、フリーソフトウェア
-今日から始めるデジカメ撮影術【第22回】
-黒いペットと白いペット
-白い時はホワイトバランスにも気をつけよう
-広角と望遠、近寄ったり離れたりしてみよう
-一番重要なのはペットの個性
-『PM-4000PX』の上位機
-3種の黒インクを使用する「PX-P/K3インクテクノロジー」を採用
-5月下旬発売、オープン価格(実売 8万円台後半)
→「PX-P/K3インク」に関するリリース
-国内3工場のうち、来年3月をめどに大町事業所(長野県大町市)と坂城事業所(同坂城町)を閉鎖し、辰野事業場(同辰野町)に生産を集約
-今年9月末までに中国を中心に世界で従業員を4000人削減。1万人体制へ
-オリンパスの"ディレクター"の"Hideo Yamada"氏のインタビューより
-「収益性を改善するために2種類のハイエンドデジタル一眼レフカメラを発表する」
E-3
-1,100万から1,200万画素で低ノイズの撮像素子
-秒5コマで20コマまでの連写機能(RAWデータ)
-高速AF
-2700USドル
itoさんから情報提供いただきました
いつもありがとうございます
-スーパーCCDハニカムV HR を搭載しISO800で撮影できる有効512万画素機
-『DiMAGE X50』の後継機
-光学式ファインダーを省略。液晶モニターを2.5型に大型化
-1/2.5型540万画素CCD
-38-114mm相当 F3.3-4.0の3倍ズームレンズ
-15MBの内蔵メモリとSDメモリーカード
-レンズ前5cmまで寄れるマクロ機能
-開発チームのインタビュー
-「初めてのメガピクセルデジカメは縦型。これはかなりのインパクトがありました」
-「モックアップにこめたのは、『強くて美しい』こと」
-「フルフラット感を強調するには、どうしても角のたったエッジが欲しかった」
-「お互い高めあいたいと思っているわけですから、そのようなプレッシャーはぜひ増えて欲しいですね」
(情報源=はまり道)
-人員を14,000人から10,000人体制に削減
-合理化によるコスト削減効果として130億円を見込む
-薄型カードタイプのデジカメなど主力製品の販売が好調
-デジカメの販売台数は370万台と32%増加
-2006年3月期は、売上高は前期比4%増。デジカメの販売台数は35%増を計画
-マクロミルによる「デジルカメラの購入動向に関する調査結果」より
-ブランド別のベスト5は
1位 キヤノン/IXY DIGITAL
2位 カシオ/EXILIM
3位 松下電器/LUMIX
4位 ソニー/Cyber-shot
5位 富士写真フイルム/FinePix
-46%が買い増し、25%が買い換えで、初めて購入した人は28%
-購入時に重視するポイントは、「画素数」(67.4%)、「手頃な価格」(52.9%)、「軽量・コンパクト」(50.6%)
-購入に際して重視した情報は、「インターネット上の記事や掲示板・広告」(38.9%)、「販売員」(20.7%)、「知人・友人・家族」(13.4%)、「カタログ」(12.8%)
-気になるデジカメ 長期リアルタイムレポート【第7回】
-三脚使用時に向いた有線リモコン
-記念撮影に向いた赤外線リモコン
-PCを使うリモートソフト「EOS Capture」
-遅ればせながらM1
-作りはイイけど……
-異端形状だが操作感良好!! ……でも、一部疑問
-イイ音の動画と上々の静止画
-タムロン18-200mmの方が周辺光量低下は少ない
-高倍率ズームとしては非常にシャープな描写
-少し黄色っぽいので、カスタムでホワイトバランスを設定した方がクリアな発色が得られる
-ズームリングやフォーカスリングの回転方向にこだわれば、キヤノン派はシグマ、ニコン派はタムロン
-デジカメ関連は売上高2.1%減(成比は30.6%)
-2005年度は「デジタルカメラ市場での生き残りを賭け、新製品の投入も見込む」
→デジカメの価格低下響く(asahi.com)
→メーカーリリース[PDF]
-6月末の株主を対象に1株を2株に株式分割することで、年間配当を45円と実質10円増(前期比25円増)
-小型デジカメ用レンズが大手メーカーの在庫調整の影響で落ち込む
-5月以降、携帯電話やプロジェクター向けレンズの新製品を発売予定
-増収増益の予想は据え置き
-大判印刷用の業務用モデル「MAXART」シリーズの新製品を月内にも発売
-これまでのラインナップは「B0/A1/A2」まで印刷可能だったが、A3まで対応で10万円を切る(「MAXART」シリーズの中では)価格機を追加
-写真愛好家など一般向けにも売り込み
-各メーカーが海外市場向けに春商戦向けの製品出荷を増やす
-国内出荷は15.4%減と6カ月連続で減少
-レンズ込みでついに10万円を切った
-ミラーショックが少なく心地よい撮影感
-気になるデジカメ 長期リアルタイムレポート【第5回】
-「キヤノンで働いている友人」から聞いた話
-キヤノンからハイエンドデジタル一眼レフカメラが間もなく発表される
-『EOS 1D(s) MarkII』発表前に「彼」から得た情報も非常に正確だった
-カメラの名前は不明だが仕様は以下の通りである
・1200万画素
・秒6.5コマの連写性能
・9ポイントAF
-高感度時の低ノイズ性能も興奮すべき優秀さのようだ
-大容量バッファ、全天候性、無線LAN対応についても言及していた
-価格は約2,900ドル
-発表は2005年6月か7月
-節約を始めよう
-ゴメンねNikon
噂投稿掲示板に情報提供いただきました
-リコーの高級フィルムコンパクトカメラ「GRシリーズ」は「薄型ボディに高性能な広角レンズを内蔵させた魅力的なカメラ」だった
-そのデジタル版は昨年のフォトキナでリコーから発表があったとおり開発中
-今年の秋には発売する予定らしい
-「いっぷう変わった個性的な」コンパクトデジカメらしい
-「アレは使っていないけれどアンなものが用意されていてソンなことまでできるのかソコまでやるか」と言うカメラらしい
-店頭のデジカメプリントは2001年度の8千万枚から2004年度には12億枚に急増。2006年度には40億枚に?
-デジカメの普及で、写真を撮る「ショット数」が増えている割には画像をプリントする割合が低い
-デジカメのショット数は2001年度の49億ショットから2004年度には112億ショットに増加
-写真店でプリントされのはデジカメや携帯電話の全ショット数の1割程度
-カメラ映像機器工業会(CIPA)発表の2005年3月のデジカメ出荷統計
-メーカー間の競争激化による低価格化の傾向が一段と鮮明に
-国内は台数が6カ月連続で前年実績割れ。金額も2ヶ月ぶりに前年実績割れ
-輸出は2カ月ぶりに前年実績を超えたものの金額は3カ月連続のマイナス
→リリース[PDF]
-標準ズームレンズ『AF-S DXズームニッコールED 18-70mm F3.5-4.5G (IF)』とのキットによる実写テスト
-『D70』との違いは、「液晶モニターを1.8型から2.0型に大型化」、「アルゴリズムを変更しAF性能を向上」、「リモートコードに対応」、「バッテリー容量の向上」等
-細かい部分が「かゆいところに手が届く」感じで改良
-「じゃじゃ馬」と言われるシャープ製のCCDを搭載しているようだが、よく「手なずけている」印象
-『Caplio GX』とレンズも同じマイナーバージョンアップだが画像を見れば「違うぞ」と感じる
-特に測光(露出のバランス)が素晴らしい
-気になるデジカメ 長期リアルタイムレポート【第6回】
-(ほとんどのメーカーの)デジタル一眼が35mm一眼の資産を継承し、デジタルに最適化されていないことに対する批判もあるが、こういう特殊なレンズが生き残っていて、使いこなすチャンスがあるのは楽しいことだ
-【New Kiss Digital活用講座】猫写真編
-軽いカメラと猫写真の関係
-まずは猫に近寄る
-角度を変える
-背景を活かす
-猫の居場所をネットで公開しない
-「D70sとD70と撮り比べたけれどぼくには画質の違いが判断できなかった…」
-ニコンの担当者も「違いはありません」との回答だったが
-厳密に見ると『D70s』は「露出で少し“改善”の兆し」を感じる
-(1年以上経っても画質に“進歩”が無い『D70s』より)新しいCCDを使っている『D50』の画質が大いに楽しみ
-2004年の4倍に成長
-富士写真フイルムの高画質画像補正エンジン「Image Intelligence」を搭載
-Windows用、ダウンロード販売 7,140円(5月29日までは5,670円)