キヤノン、『EOS-1D/Ds MarkII』の画像消失に対応した新ファームウェアを公開
-変更点は
・撮影後すぐに
・液晶モニターの表示言語のドイツ語とロシア語における誤字
の2点への対応
-タイトルは『EOS-1D Mark II』へのリンク。『EOS-1Ds Mark II』はこちら
« 2005年04月 | メイン | 2005年06月 »
-変更点は
・撮影後すぐに
・液晶モニターの表示言語のドイツ語とロシア語における誤字
の2点への対応
-タイトルは『EOS-1D Mark II』へのリンク。『EOS-1Ds Mark II』はこちら


-同社の銀塩一眼レフカメラ『R8』、『R9』用
-26.4×17.6mmの1,000万画素CCD
-レンズの画角は35mmフルサイズの1.37倍の焦点距離相当
-SDカードスロット装備
-1.8型液晶モニター
-6月15日より出荷
-日本での出荷時期は未定
→メーカーリリース[英文]
-あらゆる要素を垂直統合
-内製化がタイムリーな製品投入を支える
-ユーザーの目がシグマレンズの開発を変える
-1年間、紙面と放送のCMで活動
-7億ウォンは約7千万円
【関連情報】韓国で携帯競争激化 3倍ズームレンズ搭載の700万画素カメラ付き携帯電話(約10万円)も登場(asahi.com)
-日立が販売している1インチHDDの半分の薄さ
-商品化は未定
『D50』と『D70s』の差別化に苦労するニコン(this is tanaka)
-『D70』からニコンの絵づくり少し変化して“軽ろやか”になった
-「ニコンは涙ぐましいほどの努力をして」『D50』と『D70s』の“差別化”をしている
-『D50』は1/8000秒のシャッター速度が可能なのにわざと1/4000秒に制限している
-画質面では圧倒的な確率で『D50』が勝っている
『D50』のホールディングの悪さ(this is tanaka)
-『D50』のボディーは『EOS Kiss Digital N』や『*ist DS』に比べるとかなり“大振り”な印象を受ける
-ニコンの開発担当者は「ホールディング性を重視して敢えてこの大きさにこだわった」と言うがホントの理由はそうではない。ウソです
-『EOS Kiss Digital N』のグリップ感の悪さは別として『*ist DS』のほうが数倍持ちやすい
-ニコンの開発担当者は「*ist DSのホールディング性は良くない、あんなもんでイイんですか」と言っていたが、「ナニを偉そうに言っておるんかい」と少し憤慨してしまった
-しかし総合的に見れば、実に良くデキたカメラだ
-操作性も悪くない。画質は『D70s』より上
-米イーストマン・コダック、日本の富士写真フイルムと並ぶフィルムの世界3大ブランドの一つ
-デジカメの台頭などで業績が低迷、支払い不能に
-現在は神奈川県綾瀬市の工場で生産
-災害などに備えて大分でも製造し安定供給に努める
-専用の新棟を建設
-デジカメは18万5,833台で前年比20.73%増、金額では485億円で前年比3.06%増
-今日から始めるデジカメ撮影術【第28回】
-新しい芽が吹き出ています
-緑をきれいに撮る
-新緑の季節を気持ちよく撮る構図
-帯広畜産大、北海道立畜産試験場などと共同開発
-1400万画素のデジカメと画像解析ソフトウエアで牛枝肉の品質を目視より高精度に評価

-午後2時頃に達成した模様
-キリ番ゲットはazarasさん(キャプチャー画像の提供ありがとうございました)
ともかく、皆さんのおかげで開設時には想像も出来なかった大台に乗せる事が出来ました。
これからも、個人サイトならではのアンオフィシャルでアングラなサイトを目指して、訪問してくれた方に少しでも喜んでいただけるように頑張りますのでよろしくお願いします
-既に告知されていた「撮影枚数が少ない」「バッテリー残量の表示が正しくない」現象への対応
-対象品の修理受付を5月30日から開始
-預かり期間は1週間程度
うっかりして事前の盛り上げも出来ませんでしたが、開設以来6年弱で達成しそうです
1千万をゲットした方は(出来たら画面キャプチャーして)ご連絡いただけると嬉しいです
カウンターは画面左側の下にあります
-Web掲載されたデジカメ画像の撮影条件を手軽に調べられて便利
-Windows用、フリーソフトウェア
-高倍率ズーム撮影で“写真の世界”が一気に広がる
-ズーム撮影に頼りすぎると失敗する
-ピントが合わないときは、被写体に近づきすぎていないかをチェック
-手ブレ補正機能の効果にも限界はある
-高倍率ズーム機の最新モデルが続々登場
-人の耳に聞こえない低周波の音をデジカメ画像上に表示
-不振のデジカメなどのイメージングシステム事業を中心に人員削減を実施
-話題の新型デジカメ「イージーシェア・ワン」の発売を当初の6月から10月に延期と発表
-同モデルは1月に開催されたCES2005で発表され、革新性を評する2つの賞を受賞
-3インチの液晶モニターを搭載
-ワイヤレス画像転送に対応
-デジカメの価格下落が影響
→メーカーリリース[PDF]
-画像の位置・大きさ・角度を1枚1枚自由に変更可能
-Windows用、フリーソフトウェア
-プロ向けにSDカード、CF、xDピクチャーカードを発売(永久保証)
-一般ユーザー向けにMMCplus、MMCmobile、MiniSDなどを投入
“新しい記録メディアを採用?”としていましたが、Tomさんからご指摘いただいて修正しました。ありがとうございました
これがSDカード採用の布石…と言うわけじゃないようですね
-流行に沿った商品を素早く開発できるよう、OEM先ごとに専従の技術者をはりつける
-これまでは商品企画担当者は専従だったが技術者を参加させることでOEM先の要求に柔軟に対応可能に
-価格下落に対しては、海外生産を大幅に増やすことで対応
-三洋のデジカメ生産は約95%がOEM
-アンケート結果から見る、読者の“コンパクトデジタルカメラ観”
-レンズ交換式のデジタル一眼レフユーザーは13.5%
-『EOS-1Ds Mark II』、『EOS-1D Mark II』、『EOS 20D』、『EOS 20Da』、『EOS KissデジタルN』で発生
-現象は次の2つ
(1)メディアへの書き込み中にDISPLAYボタンを押すとカメラがハングアップする
(2)レキサーの80倍速メディア使用時に撮影画像が消失している
-カメラ本体とメディアの新ファームウェアで対応予定
-4月16日-5月1日のデジカメ販売ランキング
1位 キヤノン 『IXY DIGITAL 55』
2位 カシオ計算機『EX-Z50』
3位 富士写真フイルム 『FINEPIX F10』
-国内普及率が飽和状態に近づく
-コンパクト機の大幅な価格下落が止まらず
-各社、生き残りをかけ高級化路線を進める
×コニカミノルタ…2期連続の赤字。デジタル一眼レフの投入が他社に比べ1年遅れた
×オリンパス…118億円の赤字に転落。社長も「商品企画の失敗」と認め、国内3工場を1工場に集約
×京セラ…収益悪化で年内に撤退
○ニコン…90年代後半からデジタル一眼レフを投入していたのが奏功しカメラ事業で営業利益を168億円確保
○キヤノン…デジタル一眼レフを中心に1307億円の営業黒字と好調
○カシオ…薄型機に注力し営業利益率で5%を確保
○松下電器産業…手ブレ対策機能が指示され販売台数は3割増
-コシナ製カールツァイスレンズについて
-フォクトレンダーブランド28mmレンズ2本も同時比較
-生の写真を触るような直感的操作でデジカメ画像を仕分け可能
-使用期間7日間、9,800円
-つい最近までイケイケドンドンで売れていたのに、アッという間に"お荷物"に
-三洋電機は1371億円と過去最高の最終赤字
-オリンパスは118億円の赤字転落と4,000人の大リストラ
-「デジカメ市場はバトルロワイヤルだ」
-新開発のメイン基板により極限まで薄型化を図る
-動作は軽快だが、操作性ややに不満
-独特の操作性とボタンレイアウト
-AFの自由度は高くないが、能力には満足
-ストロボ使用時の露出精度を向上
-顔認識AFの仕上がりはまだ完璧とはいえない
-撮影の基本はシーンモードの使いこなし
-710万画素らしい解像感が味わえる画像
-触り心地や操作感等々
-動画・静止画を撮った印象
-さらに強まって欲しいXacti
-Windows用、フリーソフトウェア
-同社製コンパクトデジカメ『HP Photosmart R607』をベースにデザインを変更
-1/2.5型410万画素CCD
-35-105mm 相当F2.6-4.3のペンタックス製3倍ズームレンズ
-SDメモリーカード
-249ドル
→メーカーリリース[英文]
-京セラがデジカメ事業からの撤退を表明
-デジカメ事業で赤字を計上したオリンパスは、4000人削減と2工場閉鎖を柱とするリストラ策を打ち出す
-デジカメ業界はキヤノンとソニーの2強とその他メーカーの構図へ
-コニカミノルタは、デジタル一眼レフカメラの販売台数を前年比3倍の25万台と予定
-コダックが、オリンパスを抜いて世界シェア3位に躍進
-カシオは薄型コンパクトに特化することで成長を保つ
-「今年から来年にかけて多くても5社程度に絞り込まれる可能性がある」
-出荷台数で、カシオ計算機が3割強、キヤノンと富士写真フイルムが2割以上の増加予定なのに対し、ソニーとオリンパスはともに7%増と1ケタの伸びを予定
-ステッパー部門は増収増益
-デジカメ事業は売上25%増も価格下落で利益33.2%減
-デジタル一眼レフと交換レンズは好調
→メーカーリリース[PDF]
-変更点は、
・AF性能の向上
・メニュー画面のデザイン変更
-リンクはWindows用、Mac用は→こちら
-気になるデジカメ 長期リアルタイムレポート【最終回】
-“一眼レフとしては”小さなボディ
-快適なレスポンス
-期待はずれのファインダー
-軽快なシャッター音
-上々の画質
-画面の縦横比率
-撮像素子のホコリ対策
-まとめ――優秀なデジタル一眼
-G5000のメカを基本に異なるインクカラーを採用
- コダワリプリントを簡単な設定で行なえるように
-モノクロ写真への強いコダワリ
-レタッチに対してリニアに反応
-透明感のある色も再現
-価格に見合う価値を見いだせるかがカギ
-売上を下方修正も利益は増額
→メーカーリリース[PDF]
-気になるデジカメ 長期リアルタイムレポート【第6回】
-1/1.8型800万画素CCD
-38-114mm相当 F2.8-4.9の3倍ズームレンズ
-「Bright Capture technology」により撮影感度をISO64からISO1600まで設定可能
-「μ-40 DIGITAL」とは別ボディ
→デジカメWatch
-売上高は前期比5%減、純利益は40%減
-フォトイメージング事業は売上高3.3%減、営業損益86億円
-『α-7 DIGITAL』の販売は堅調に推移
-コンパクトデジカメの価格下落が予想以上に激化
-有名アーティスト8名による豊富なデザインテンプレートを採用
-6月24日発売、「スタンダード」が\7,140円、「プロ」が\10,290円
-メニューだけが異なる操作系
-改良されたWB、発色、高感度ノイズ
-明らかに性能が向上
-人間の顔を自動認識するオートフォーカス機能を搭載
-シーンモードは種類が多いうえに表示方法も親切
-使いやすい設計のマクロモードも目を引く存在だ
-Windows用、フリーソフトウェア
-今日から始めるデジカメ撮影術【第22回】
-黒いペットと白いペット
-白い時はホワイトバランスにも気をつけよう
-広角と望遠、近寄ったり離れたりしてみよう
-一番重要なのはペットの個性
-『PM-4000PX』の上位機
-3種の黒インクを使用する「PX-P/K3インクテクノロジー」を採用
-5月下旬発売、オープン価格(実売 8万円台後半)
→「PX-P/K3インク」に関するリリース
-国内3工場のうち、来年3月をめどに大町事業所(長野県大町市)と坂城事業所(同坂城町)を閉鎖し、辰野事業場(同辰野町)に生産を集約
-今年9月末までに中国を中心に世界で従業員を4000人削減。1万人体制へ