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2005年05月25日

【レビュー(ハード)】銀塩一眼でも使用可能な等倍撮影ができる中望遠マクロレンズ『トキナー AT-X M100 PRO D』(デジカメWatch:伊達淳一のレンズが欲

-操作性は抜群、ボケも十分美しい

コメント
1 投稿者: (192.51.44.46) : 2005年05月25日 17:37

トキナーAT-X PROのDシリーズはペンタやミノマウント仕様は出ないんですかね。
AT-X124とかかなり商品的にも魅力あると思うんだけどなぁ。

2 投稿者: おるがん(61.116.87.210) : 2005年05月25日 19:00

やっとレビューが出たようですけど、
予想通りかなりイイ出来みたいですね。
是非とも一本欲しい。お金工面しないと…

3 投稿者: こがらし(220.146.193.100) : 2005年05月25日 21:31

春爛漫。
明るい花の写真が多くて、眺めているだけで楽しい作例写真ばかりですね。
日ごろズームレンズの写真ばかりに見なれていると、単焦点レンズの写真は、やはり画質が1ランク上。
「やっぱり単焦点レンズもいいよなぁ」、という気持ちにさせるレビューですねぇ。

4 投稿者: 藤田 小太郎(59.129.226.38) : 2005年05月25日 21:58

トキナーのマクロ、欲しいなぁ・・・。
MF派の人間である自分にはトキナーのレンズほど使いやすいレンズはないです。
がんばれ、トキナー。

5 投稿者: (219.14.128.40) : 2005年05月25日 22:52

桜の淡いピンク、綺麗にでてますねぇ。っと、これはカメラの設定のせいでしたか(^^;
記事全部読んだら、このレンズ欲しくなっちゃいました。いつかはタムロンの方のマクロレンズ買おうかと思っていたんですが…。

6 投稿者: kt(218.229.79.248) : 2005年05月25日 23:00

フォーカスリングの回転方向がいいんだよなぁ。あとAT-Xシリーズのレンズ、作りがしっかりしていて信頼できる。確かに他メーカーも見習って欲しい。

いいなぁ。やっぱりマクロ、きれいだなぁ。

7 投稿者: M-KEY(59.128.90.27) : 2005年05月25日 23:08

ケンコーグループに入ってから、製品のリリースが
少なくなり収束に向かうような印象ですけど、
出てくる製品は良心的かつ魅力的ですね。
この中望遠マクロはタムロンの独り舞台な感じですが
トキナーは性能で遜色がないばかりか、マウントにより
フォーカス方向を純正と同方向に揃えるなど、操作性が
配慮されているので、その点をもっとアピールしたら
売り上げにも反映すると思います。

8 投稿者: タムロン90mmユーザー(60.39.158.43) : 2005年05月25日 23:34

タムロン90mmを愛用している者ですが、このレビュー、微妙にレンズのレビューから外れて、フジフィルムのS3 PROすげぇぜレビューになってますね。 並みのデジイチでは出ない色などと言われてからD70を出されると、ナンなんだ一体といいたくなる気持ち。ちなみに、D70は630万画素じゃなくて600万画素です。

9 投稿者: 綾紫(61.211.243.216) : 2005年05月25日 23:54

絞りリングのあるNikon用新製品は久し振り。

10 投稿者: (59.128.77.196) : 2005年05月26日 00:21

中望遠マクロの比較なのに、なぜシグマの105mmマクロは比較の中に入らないんでしょう?
トキナーより更に5mm長いから?

正直、純正、タムロンときたら、次はシグマかなって思ってしまうんですが....
数で言ったら純正とタムがタメ。ぐっと離れてシグマ、更に離れてトキナーっていう感じなのでは?

シグマさん、DG化するときにHSM化すべきでしたね。

11 投稿者: (59.140.10.2) : 2005年05月26日 00:35

レンズの作りがいいですよね、トキナーは。最近では純正(Nikon)のものよりしっかりしているものもあり好感が持てます。ピントリングのトルク感はすでに純正よりも上ですからね。
トキナーには他のレンズメーカーにはないこのような特色を出してがんばってもらいたいものです。

12 投稿者: (218.41.171.122) : 2005年05月26日 04:26

他社と同じように前玉が繰り出す方式のレンズの方がより設計しやすいのかもしれません
が、それにしても最新型のレンズなのに旧態依然としたあんなに前玉が繰り出すレンズは
納得できません。
最近発売したばかりのキヤノンのEF-S60mmF2.8マクロみたいなレンズはリヤフォーカス
で全長が変化しないので、ホコリもレンズ内に侵入しにくく、気分的に安心して使えるのです
がね?
私、実は旧AT-X M100 AF(ニコンマウント)を使っているんですよ。(1/2倍)
こいつはインナーフォーカスで、最大撮影倍率のときでも全長が変化せず、けっこう気に入っ
ているんですが、このレンズをデジタル対応にして等倍化してほしかったです。

13 投稿者: (202.248.149.12) : 2005年05月26日 12:44

ところで、APS-Cサイズだと倍率が高くなるって記述は正しくないような気がするんだけど。
画角が変わるから写る範囲は変わるけど、倍率は変わらないよね?

14 投稿者: (60.33.124.84) : 2005年05月26日 12:49

「撮影倍率と最短撮影距離は変わらないけれど、画角が変わるから倍率が上がったのと同
じ撮影効果がある。」

かな?

15 投稿者: (203.180.119.210) : 2005年05月26日 14:06

>>12
せっかくの単焦点レンズなので、使い勝手よりも少しでも性能を重視したのかもしれません。
フォクトレンダーのマクロアポランターは、全群繰り出しではありませんが、
レンズの繰り出し量はかなり大きいです。

16 投稿者: いたいけ(218.40.134.64) : 2005年05月26日 14:44

僕も先代100㎜マクロを使っていました。インナーフォーカスのわりにボケも美しく、最大倍率が1:2ということを差し引いても大変魅力的なレンズでした。(後日専用のクローズアップレンズが無料添付され、等倍撮影が可能になりましたね。F値が変わらず撮影倍率が上がるメリットがありますから、この手法はアリだと思います。)

さて、ご指摘の件ですが、あくまで想像ですが、インナーフォーカスのまま等倍撮影可能にすると、レンズの全長が恐ろしく長くなってしまう可能性があるからではないかと思います。
10年ほど前の話で時代錯誤かもしれませんが、件の先代100㎜マクロの同世代レンズであるシグマの180㎜マクロ1:2モデルの開発者へのインタビューの「こんな巨大なのに、なぜ等倍仕様でないのか」という問いに対し「このサイズとコスト内でレンズの繰り出し量が確保できないから」というような答えがされていました。
撮影距離を短くするだけならリアフォーカスが手っ取り早い手法ですが、ビューカメラを使ったことのある方はお分かりかと思いますが、レンズの後ろ側での焦点合わせでは撮影倍率がレンズの移動量ほど変化せず、相当動かさないと倍率が上がってくれないはず。

インナーフォーカス(インナーズームも)やリアフォーカスでレンズの移動量を確保するためには結局レンズの鏡筒自体を長くしなくてはならなくなるため、そうなると携帯性が損なわれてしまいます。

前玉が被写体に近付いていく構造の方が確実に倍率を上げやすく小型軽量化、コスト的にも有利、なおかつボケもナチュラルということで、僕はこの仕様で納得できると思います。

17 投稿者: いたいけ(218.40.134.64) : 2005年05月26日 14:44

僕も先代100㎜マクロを使っていました。インナーフォーカスのわりにボケも美しく、最大倍率が1:2ということを差し引いても大変魅力的なレンズでした。(後日専用のクローズアップレンズが無料添付され、等倍撮影が可能になりましたね。F値が変わらず撮影倍率が上がるメリットがありますから、この手法はアリだと思います。)

さて、ご指摘の件ですが、あくまで想像ですが、インナーフォーカスのまま等倍撮影可能にすると、レンズの全長が恐ろしく長くなってしまう可能性があるからではないかと思います。
10年ほど前の話で時代錯誤かもしれませんが、件の先代100㎜マクロの同世代レンズであるシグマの180㎜マクロ1:2モデルの開発者へのインタビューの「こんな巨大なのに、なぜ等倍仕様でないのか」という問いに対し「このサイズとコスト内でレンズの繰り出し量が確保できないから」というような答えがされていました。
撮影距離を短くするだけならリアフォーカスが手っ取り早い手法ですが、ビューカメラを使ったことのある方はお分かりかと思いますが、レンズの後ろ側での焦点合わせでは撮影倍率がレンズの移動量ほど変化せず、相当動かさないと倍率が上がってくれないはず。

インナーフォーカス(インナーズームも)やリアフォーカスでレンズの移動量を確保するためには結局レンズの鏡筒自体を長くしなくてはならなくなるため、そうなると携帯性が損なわれてしまいます。

前玉が被写体に近付いていく構造の方が確実に倍率を上げやすく小型軽量化、コスト的にも有利、なおかつボケもナチュラルということで、僕はこの仕様で納得できると思います。

18 投稿者: いたいけ(218.40.134.64) : 2005年05月26日 14:45

僕も先代100㎜マクロを使っていました。インナーフォーカスのわりにボケも美しく、最大倍率が1:2ということを差し引いても大変魅力的なレンズでした。(後日専用のクローズアップレンズが無料添付され、等倍撮影が可能になりましたね。F値が変わらず撮影倍率が上がるメリットがありますから、この手法はアリだと思います。)

さて、ご指摘の件ですが、あくまで想像ですが、インナーフォーカスのまま等倍撮影可能にすると、レンズの全長が恐ろしく長くなってしまう可能性があるからではないかと思います。
10年ほど前の話で時代錯誤かもしれませんが、件の先代100㎜マクロの同世代レンズであるシグマの180㎜マクロ1:2モデルの開発者へのインタビューの「こんな巨大なのに、なぜ等倍仕様でないのか」という問いに対し「このサイズとコスト内でレンズの繰り出し量が確保できないから」というような答えがされていました。
撮影距離を短くするだけならリアフォーカスが手っ取り早い手法ですが、ビューカメラを使ったことのある方はお分かりかと思いますが、レンズの後ろ側での焦点合わせでは撮影倍率がレンズの移動量ほど変化せず、相当動かさないと倍率が上がってくれないはず。

インナーフォーカス(インナーズームも)やリアフォーカスでレンズの移動量を確保するためには結局レンズの鏡筒自体を長くしなくてはならなくなるため、そうなると携帯性が損なわれてしまいます。

前玉が被写体に近付いていく構造の方が確実に倍率を上げやすく小型軽量化、コスト的にも有利、なおかつボケもナチュラルということで、僕はこの仕様で納得できると思います。

19 投稿者: いたいけ(218.40.134.64) : 2005年05月26日 14:47

すみません、三重投稿になってしまいました。m(__)m

自分では削除できないんでしょうか?(>_<)

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