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【レビュー(ハード)】強力な手ブレ補正+長寿命――完成度を高めた新LUMIX『DMC-FX8』(デジタルARENA)
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-スタイリッシュ&コンパクトの王道を行く基本スペック
-高速モードが追加されたAF機能
-バッテリーが大型化して超寿命に
-画質は基本的にはかなりいい
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コメント
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超寿命ワラタ
120年くらい持ちそうだw
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リンク先の2ページ目の文中見出し
>バッテリーが大型化して超寿命に
が間違っているんですね。
なるほど、ウルトラ長寿命・・
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お金が潤沢にあるメーカーには何でも好意的に書くんですね、評論家は。
曰く
CCDが超極小から普通の極小になってもCCDの大型化。
バッテリがようやく他社並みになっても超(長)寿命、、、メーカーのそ底力云々。
物も言い様
超は長の誤植でしょうがみえみえですね。
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宣伝にお金をかけるメーカーには
好意的なヨイショ記事を書くのは
カメラ雑誌も同じです。
資本主義だから仕方がないのかな。
しかし、消費者はそこを充分に
勘案して受け取るべきでしょう。
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おおおー、これは素晴らしい提灯記事ですねw
個人的には液晶部分が盛り上がったデザインなので却下。ていうかデザイン以外のところ考えても4万も出してこれは買わないな。
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そんな、デジカメジン見るような人がほとんど買わなかったとしても
売れちゃうんでしょうね。きっと。
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でもとかただとか、おだてよう持ち上げようと必死さが伝わってくる。おまけにパルックだとかまで出てくるし。
そのほかにも突っ込みどころ満載のレビューおつであります。
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でもとかただとか、おだてよう持ち上げようと必死さが伝わってくる。
おまけにパルックだとかまで出てくるし。
そのほかにも突っ込みどころ満載のレビューおつであります。
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まあ、松下フィーバーはそう長くは続かないだろう
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2ページまでざっと見ただけでも、以下のような指摘がありました。FX7の時からの弱点である起動時間についても、ちゃんと2秒前後かかることが明記されています。提灯記事にしては率直すぎるのではないでしょうか。FX8が「手ブレ補正つきの割に」薄いのは事実だし、サイズや重量はほとんど同じまま、ベストセラー機の弱点を改善してきたのですから、「完成度を高めた」という評価は順当なところでしょう。蛍光灯の名前が出てくるところなどは、たしかに松下におもねっているように感じますが、全体的にはバランスのとれた記事だと思います。有名な歌手を宣伝に使えるリッチなメーカーが強いのはあたり前だし、そういう意味ではフェアな競争とは言えないけれど、FX8自体はそれなりによくできたカメラだと思います。
(1)ダイヤルが軽いので、バッグから出すと思わぬポジションになっていたことも
(2)モード1なんて言われても分からないので、そろそろ平易な表記にして欲しいと思う。
(3)撮影距離は通常で50センチからと、ちょっと長めなのが残念。
(4)ISO200にしてもあまりざらつきはないが、その分ディテールが甘くなる。内部でノイズリダクション処理ををかけているようだ。ISO400だとそれでも耐えきれずに偽色ノイズが出てきて荒れてくる。
(5)液晶モニターは2.5インチで明るくて見やすいが、解像度は11.4万画素とちょっと粗め。
(6)右側が窮屈でグリップしづらいが、このサイズで2.5インチ液晶を搭載するとその辺はしょうがないか。
(7)ただAFはときどきハズすことがあり、慌ててシャッターボタンを全押ししないで、半押しでいったん合わせるクセは身につけたい。
(8)オートホワイトバランスも屋外では非常によいが、色温度が低めの室内でははずすこともある。何パターンか試したところ、質がよくない白色系蛍光灯は苦手なようだ。
(9)露出はシビアで、評価測光ながらほんのちょっと構図を変えただけで大きく変わりやすく、露出補正をかけたいことがままあるだろう。もともとダイナミックレンジが広いCCDではないので、露出には気をつけたい。
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>10さん
同感です。
レビュワーの荻窪圭さんは、それほど提灯記事は書かない方だと認識しております。
けなしたい人にとっては、すべてが気に入らないのだとは思いますが。(他社の方?)
松下には、ぜひとも、起動時間・高感度など、もうひとふんばりを期待いたします。
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なんせ売れてるからねえぇ。
妬み僻みは多いよねぇ。
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