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-時間だけでなく金銭的なメリットも多い
-チャック・ウェストフォール氏(キヤノンのカメラ技術情報部長)へのインタビューより
-7月29日発売、パッケージ版 7,140円、ダウンロード版 4,515円、乗換え版 5,040円
-フォトレタッチソフト『デジカメde!! フォト工房 PREMIUM』用のRAW対応キットも発売(7月29日発売、CD-ROM版 3,150円、ダウンロード版 2,100円)
-現在のデスクトップ画面が劣化する様子をリアルタイム表示することも可能
-Windows用、フリーソフトウェア
-昨年12月に出品した20台のデジカメを落札した無職男性から58万円を詐取した疑いで33歳男性を逮捕
-容疑者の口座には1万3000人が総額5億6000万円を振り込み、うち4000人分1億7000万円が未回収
-『Caplio R2』の業務用途向けマイナーチェンジ機
-同社のカラーレーザープリンタ『IPSiO CX9800/8800』から一覧形式でのプリントが可能
-6月28日発売、60,900円
-「DIGICはLSIに名前をつけただけ」ではない!
-ノイズを除去するのではなく、発生しない工夫を施す
→(Digital Freak)
-プレビューを見ながら画質を選んで変換、HTMLスライドショーも作成できる
-Windows用、フリーソフトウェア
いやー、思わず長文を書いてしまった
-同社が開発したロボット型検索システム「minipo」を活用した専門ポータルサイト
-メーカーサイト、関連ニュース、話題等以外にショップの情報も表示可能
山田久美夫さんのサイトとの(名称上の)違いはURLのハイフン(-)の有無です
-多彩な切り換えエフェクトを選んで手軽にAVI化、DVDオーサリング素材にも
-Windows用、フリーソフトウェア
-自動補正機能やペイントツールなどを搭載
-7月22日発売、7,140円
-今日から始めるデジカメ撮影術【第25回】
-「愛・地球博」でイベント撮影を撮ろう
-入場から撮っておこう
-パビリオンを回ろう
-食事をしたら忘れずに
-観覧車で会場を一望しておこう
-日が暮れたらスローシンクロで撮ろう
なんかヘソが気になるリポートです
-自身の2005年6月20日の日記より
-PC Watchから始まるほぼ2年間の連載が「打ち切り」
-「今後は一読者として、ウォッチしていくことになる」
噂投稿掲示板で情報提供いただきました
ともかくお疲れ様でした
-夏の日差しをカバーする美白マジック
-空と海、違った青さを表現できる上級テクニック
-アンシャープマスクで脱ピンボケ
-Windows用、シェアウエア(2,000円)
-社員数は、当初 約50名、1年後 約120名
-売上高は、初年度 約100億円、3年後 約330億円
-最大100倍までの倍率で拡大・縮小することが可能
-Windows用、フリーソフトウェア
-北京の「第八届中国国際照相机械影像器材与技術博覧会」で発表されたモデルを米国で正式発表
-2/3型800万画素CCD
-28-420mm相当の15倍ズームレンズ(手動ズーム)
-3.5型TFT液晶モニター(世界最大)
-ボディー上部にローアングル撮影用液晶モニター「Top LCD」(世界初採用)を装備
-起動1秒、撮影間隔1.3秒、2.5コマ/秒の連写
-記録メディアはCF
-電源は1900mAhのリチウムイオン充電池(世界最大容量)
-849ドル
-2005年度第2四半期の売上高が前年同期比21%増の4億9,600万ドルと過去最高を記録
-営業収入も同28.5%増の1億8,220万ドルと増加
→メーカーリリース[英文]
-レシートに「当たり」が出たら購入金額が無料に(景品表示法により10万円まで)
-6月17日から全店で実施
-キヤノンとニコンのRAWデータに対応
-Windows XP SP2の正規ユーザーなら無償で使用可能
→ダウンロードページ
-記録されているデータが消える、製品が正常に動作しないなどの症状が発生
-対象機種の使用ユーザーに対しては「容量が2GBを超えるメモリースティックPROを当該製品においてはご使用にならないようお願い申し上げます」と呼びかけ
-対象機種は『DSC-F77』、『DSC-FX77』、『DSC-F77A』、『DSC-F717』、『DSC-P32』、『DSC-P72』、『DSC-P92』、『DSC-P8』、『DSC-P10』、『DSC-V1』、『DSC-U30』、『DSC-U60』
-両メーカーからAmpexへ協定以前の過去の使用料として計200万ドルを、今後、売上に応じたロイヤリティを支払い
-既にキヤノン、ビクター、松下電器、オリンパス、三洋電機、ペンタックス、ソニー、カシオ、Samsungと和解
→メーカーリリース[英文]
-フィルターを100種類以上備えており、専用プラグインも20種類以上公開されている
-Windows用、フリーソフトウェア
-Windows用、フリーソフトウェア
-香港のMulti-Union Trading Coが販売する同社の非純正インクカートリッジの輸入・販売差止等を条件に和解
-和解額は非公開
-カメラ各社が、初心者向けのデジタル一眼レフの売り込みを強化
-コンパクト機の普及でデジカメ市場が伸び悩む中、利用経験がない家族層に一眼レフを売り込む戦略
-2005年1-4月のデジカメの国内出荷は、前年同期比1割減の246万台だが、一眼レフは6割増の18万台と健闘
-デジカメ首位のキヤノンは、3月に『EOS KISS DIGITAL N』を発売
-ニコンも、5月29日に初心者向けの『D50』を投入し、「一眼レフでシェア4割を狙う」
-デジカメ事業が赤字の3位以下のメーカーも利益率が高いデジタル一眼レフに注目
-ペンタックスは、デジタル一眼レフとして世界最軽量の『*ist DL』を来月発売
-オリンパスは、松下電器産業と手を組み、使いやすい製品を開発中
-13歳でブラジルに渡った写真家ノブオ・タカノを通じ
-帯状の輪にした3D画像をぐるぐる回転、2Dなら水平360度スクロール
-Windows用、フリーソフトウェア
-Windows用、試用可(3,465円)
-実際に水没させてみました
-旅カメラらしい「ワールドタイム機能」
-「グリーンボタン」で自己流カスタマイズ
-本当に水中でそのまま撮影可
-今日から始めるデジカメ撮影術【第24回】
-野鳥を撮るには
-高倍率ズームデジカメでもここまで撮れる
-フィールドスコープで本格的に撮ってみよう
vs
-グリップ部比較 『D70s』と『D50』のコンセプトの違いはここだ
-ホールディング設計での違い
-サブコマンドダイヤルの意味
-個性が違う!『D70s』と『D50』は、ターゲットの異なる優れた兄弟カメラ
-電気通信大学の金子正秀教授が「集合写真に写っているすべての人がしっかり目を開けている写真を出力する技術」を開発
-0.5秒間に15枚を連続撮影し、撮影画像から全員が目を閉じていないベストショットを選ぶ
-誰かが目をつぶっていた場合、他の画像から目の部分を切り出して“はめ込む”
-現在はデジタルビデオカメラを使用するため640×480ピクセルに制限
-Windows用、シェアウエア(1,785円)
-発表時には「7月上旬」だった発売日を正式決定
-コンパクト機『Opito S5z』と『Optio SVi』も7月7日と決定(デジカメWatch)
-光軸のぶれをレンズで補正
-効果は絞り2、3段分
-光学式手ぶれ補正機能の効果は撮影条件で大きく変わる
-シャッタースピード1/8秒の時に高い効果
【オリンパス】
-平成17年3月期決算で、デジカメ事業が238億円の大幅な赤字を計上
-グループ全体でも118億円の最終赤字に転落
【コニカミノルタ】
-2004年末の一眼レフ「α-7 Digital」投入が「遅すぎた」と振り返る
-コンパクト型デジカメが売れず、カメラ事業は87億円の赤字
【ペンタックス】
-2004年秋にコンパクト機6機種を同時投入したが過大な投資を回収できず、16億円の赤字
-「負け組」に対してカメラ事業からの撤退を求める声さえ上がったが、「カメラは他の産業用光学製品と異なり、消費者から見える会社の顔」「写真文化を育てるのが企業コンセプト」と撤退を否定
【オリンパス】
-2005年秋に普及機を追加発売
【コニカミノルタ】
-2005年秋に10万円前後の普及機を投入
【ペンタックス】
-2006年に上位機種を相次いで投入
-キヤノンのデジタル一眼レフ『EOS-1Ds Mark II/1D Mark II』『EOS 20D/20Da/Kiss Digital N』で画像が消失する不具合への対応
-レキサーへメディアを送付し書き換えて返送
-『*ist DS』の廉価版
-APS-Cサイズの610万画素CCD(『*ist DS』と同一)
-ペンタミラー採用(『*ist DS』はペンタプリズム)
-ファインダー倍率は0.85倍(は0.95倍)
-『*ist DS』より明るいがピントの山はつかみにくいAF向けファインダー
-若干大型化したアイカップ
-3点AF(『*ist DS』は11点)
-2.5型液晶モニター(『*ist DS』は2.0型)
-JPEGで5コマ、RAWで3コマのバッファメモリー(連写2.8コマ/秒)
-一部の撮影モードで、オートISO感度設定が可能に(ISO200-3200)
-フラッシュ内蔵
-記録メディアはSDカード
-重量は35g軽量化した470g(レンズ交換式デジタル一眼レフでは世界最軽量)
-7月上旬発売、オープン価格(実売 約8万円)
→世界最軽量+大型液晶---8万円のデジ一眼 PENTAX『*ist DL』(ITmedia LifeStyle)
-この件に関して、Adobe Systems、キヤノン、富士フイルム、ニコンとの提携を発表
-RAWデータをJPEGデータと同じ感覚で使用可能へ
-現行のWindows XP向けにもキヤノンとニコンのRAWファイルをエクスプローラーで表示できる「Microsoft RAW Image Thumbnailer and Viewer for Windows XP」を公開予定(無償)
-1/2.5型500万画素CCD
-35.6-107mm相当 F2.6-4.8の3倍ズームレンズ
-7月上旬発売、オープン価格(実売 4万円台前半)
-『Optio SV』のマイナーチェンジ機
-グリップ部に弾力性のある透明樹脂パーツを採用
-1/2.5型有効500万画素CCD
-36-180mm相当 F2.8-4.7の5倍ズームレンズ
-7月上旬発売、オープン価格(実売 4万円台半ば)
-レタッチ前後など2枚の画像を目で比べやすいようワイパー風に切り替えて表示
-Windows用、フリーソフトウェア
-Windows用、スタンダード版が1,800円、Pro版が5,800円
-デジカメがゼロ関税になって以来、海外ブランドが中国国内市場シェアを拡大
【コニカミノルタ】(1位『α-7 DIGITAL』)
-「2004年2月に開発を発表し、秋発売と約束したが、ミノルタ時代にもなかった事なので、プレッシャーを感じた」
-「発表会では“(他のデジタル一眼レフに)勝たせていただいた”という言葉が独り歩きして大騒ぎになったが、これはファインダーについてだけ言ったこと」
【ニコン】(2位『F6』、3位『D2X』 )
-「デジタルカメラ全盛の中でフィルムカメラのF6が受賞できたのはうれしい」
【エプソン】(8位『R-D1』)
-「忙しさの中でR-D1の企画書に簡単に判を押してしまった」
-「次回も特別賞を狙ってカメラを作っていきたい」
-「ユーザーの4割はレンジファインダーカメラを使ったことがない若い人」
-有限責任中間法人カメラ映像機器工業会(CIPA)が発表
-デジカメ全体に占めるデジタル一眼レフの割合は、台数で8.1%、金額が19.3%と上昇
→リリース[PDF]
-Windows用、シェアウエア(630円)