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【新製品(その他)】アドビ、デジカメ画像対応の機能を向上させた『Adobe Photoshop CS2』を発売
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-DNGファイルの表示にも対応したファイルブラウザ「Adobe Bridge」を搭載
-ノイズ低減機能
-収差補正を行える「光学レンズ補正」機能
-「Camera RAW」をマルチスレッド化しバックグラウンドでの処理が可能に
-7月上旬発売、92,400円(アップグレード版 26,250円、アカデミック版 41,790円)
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コメント
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Mac壊れっぱなしなのでWinに乗り換えたいんだけどアップグレードの対象にはならないですよね。新規購入高いなぁ。
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時々、乗り替えアップグレードフェアとかあるので、待ってみたらどうでしょうか?
しかし、18ヶ月ごとのアップグレード、その度に\25000程、まるで\17000の
年会費を納めている気分ですね。
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価格的には随分、殿様商売ですが、お布施を払ってもなお、Adobe Photoshopを使わざるを得ない理由は何でしょう。
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デジカメで撮った写真を取り込んで、レタッチやトリミングをする程度の使い方しかしないような方には、このソフトは高過ぎると思うでしょうね。
デザイン業務で使い込んでいると、これだけのことが出来て10万以下なんて安いな?と思います。(少なくとも私は。)
アップグレードは必要ないときはしませんね。
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>価格的には随分、殿様商売ですが、お布施を払ってもなお、Adobe Photoshopを使わざるを得ない理由は何でしょう。
事実上の標準だからでしょうね。
機能的にも総合的に評価すればナンバーワンです。
機能を使いこなしてるとは到底おもえませんが・・・
マクロメディアを買収し、さらに殿様商売に拍車がかかりそう。
必要な方もおられるでしょうが、大抵の方は別会社のもっと安い1万円ぐらいのソフトで十分すぎるのではないでしょうか。
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-光学レンズ補正
-樽型ゆがみ、もしくは糸巻き型ゆがみ、色収差やビネット、三次元のすべてにおける遠近感上の欠点を、1回の工程で除去します。
歪曲収差だけでなく色収差なども補正できるのですか…スゴイですね。
パープルフリンジも色収差補正のレッドとブルーのフリンジ補正でなんとか出来そうで怖いです。
それとビネットって何ですかね?周辺光量不足の補正ぽいですけど…。
あと三次元~ってシフト補正みたいですね。
あ~お金あったらほしいな~^^
http://www.adobe.co.jp/products/photoshop/pscs2/nfh/page2.html#2_2
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業務で使うには標準化した不可欠のソフトだし、費用対効果を考えたら、
1500円/月近い使用料も納得できるレベルです。
必要なければアップグレードしないというのも方法ですが、やっぱり一度新しい
バージョンを経験しちゃうと後戻りはできませんね。
特に、最近のアップグレード内容はデジタル写真に有効な機能アップが多いです。
商業カメラマン同士で情報交換するにも、いまやCSが前提(最低でも7)です。
納入先が未だに「4」だったりして頭痛がするんですけどね。(せめて「6」でしょう)
ま、普通はエレメントやアルバムなどの機能限定版とか他社のソフトでも充分でしょう。
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Photoshopを一度使ったらほかの安い同類ソフトは使えないなぁ。フィルターの充実度と性能、アクションによる処理の自動化など、他とは比較にならないほど便利です。
アップグレード費用も高いとは思いません。
会社で使ってますが、個人でも購入して毎回お布施払ってます(笑)。
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エレメントは処理の自動化ができないから不便ですね。
Adobeは嫌いなので、競合する製品をOPTPiXに作ってもらいたいです。
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> 歪曲収差だけでなく色収差なども補正できるのですか…スゴイですね。
歪曲補正はともかく、色収差の補正など出来るわけが無い。
一時、ピンボケやブレの補正が話題になったけど、あれもウソ。
それらしく(補正したように)見せるだけ。
シャープ化処理でシャープになると思っている人が(プロでも)結構多いけれど、違う。
目の錯覚を利用して、シャープなように見せているだけ、つまりエッジ効果だ。
ともかく、何でもやればやる程、画像は壊れて汚くなるだけ。
エントロピー増大の法則のようなものだよ。
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あまり関係ないレスですが、エントロピー増大の法則とは全然違うと思う・・・
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>10
軸上色収差は良く知りませんが、
少なくとも倍率の色収差は補整出来るはずですよ。
結局色収差というのは、同じ物を撮った像が結像する大きさが、
波長域毎に違う大きさになるという現象にしか過ぎませんから、
逆に言うと、色毎に結像した像のサイズを合わせ直してやればいい訳です
(個人的には、軸状色収差も同じことになるんではないかと思うんですが、
自信はありません)。
と言うか、百聞は一見にしかず、
出来る筈だとは思っていましたが、
フォトショCSを買って再椎に色収差補整ツールを使った時には、
やっぱり感動しました。
現時点においてフォトショップの他のソフトに対して持っている、
最大のアドバンテージがこれだと思います(但し写真現像ツールとして)。
因みに、画像が汚れて汚くなったかどうかは別として、
色収差を補整すると、像の解像力も結果として上がる様です。
シャープネスなんかを上げるよりも、よっぽど像の破壊は少ないですね。
エッジの甘い色収差よりも、線状にはっきり見える色収差の方が、
補整もし易いし、結果もいいようです。
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Adobe Photoshopの利点として大雑把ですが、
・機能の面(4,6,8,12)
・デファクトスタンダードとしての面(5,7)
がありそうですね。素人臭い疑問にレス頂き、ありがとうございました。でも私ごときにはもったいないなか。ところで、映像関係ではマックもデファクトスタンダードと聞いていますが、最近、インテルCPU採用の方向を公表しています。ここ、ニコン系、キャノン系、誰も話題にしませんけどね。
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>豊@デジカメ購入予定殿,香織殿
一応、SILKYPIX開発版にも
* シェーディング(周辺光量)補正
* ディストーション補正
* 倍率色収差補正
はあります。効果のほどはわかりませんが。
※開発版を使用するには、製品版のインストールが必要。
http://www.isl.co.jp/SILKYPIX/japanese/test/function/aberrationcorrection.html
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