リコーから秋に発売になる『GR Digital』(仮称)の撮像素子は「常識的なサイズ」?(this is tanaka)
-撮像素子の大きさは「APS-C」や「フォーサーズ」でなく、常識的合理的なサイズ(2/3型?1/1.8型?1/2.5型?)
-とっても素晴らしい性能の単焦点レンズ搭載
-ミノルタの「独自技術」も搭載
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-撮像素子の大きさは「APS-C」や「フォーサーズ」でなく、常識的合理的なサイズ(2/3型?1/1.8型?1/2.5型?)
-とっても素晴らしい性能の単焦点レンズ搭載
-ミノルタの「独自技術」も搭載
-インプレスと提携し、デジカメの知識や撮影技術に関する検定試験「デジカメエキスパート」を8月から実施
-検定料は1級が3,000円、2級が1,000円で、3級は無料
-3級は8月1日から、2級と1級は9月1日から開始
-『EOS Kiss Digital N』--800万画素の普及型デジタル一眼レフ
-ペンタックス『*ist DL』--2.5型液晶を搭載した軽量デジタル一眼レフ
-ニコン『D70s』--実用面を強化した610万画素の普及型デジタル一眼レフ
-ニコン『D50』--デジタル一眼レフの入門モデル
-コニカミノルタ『α-7 DIGITAL』--カメラ本体に手ぶれ補正機構を搭載したデジタル一眼レフ
-デジタルイメージング事業本部のFR事業部を廃止
-AMC事業部を新設
-「AMC」は「αマウントカメラ」の略
-FR事業部は『DSC-M1』を開発
-中国人が開発、設計、製造を行ったことを全面に押し出す
-対日戦勝利をイメージした『V815+』(8月15日)や『V60』(60周年)で「電子製品における日本ブランドの最後の砦であるデジカメ市場へ攻め込むのだ」と強調
-1/2.5型519万画素CCD
-3倍ズームレンズ
-記録メディアは32MBの内蔵メモリーとSDメモリーカード
-液晶モニターでジグソーパズルやテトリスなど4つのゲームで遊べる
-7月下旬発売、オープン価格(実売 25,000円前後)
-SDメモリーカードでは最大容量を実現
-8月発売、699ドル
-コンパクトで低価格ながら明るい標準ズームレンズ--『シグマ 18-50mm F2.8 EX DC』
-記録画素数を抑えれば、より多くの枚数を撮影できる
-圧縮率を高くするのも手だが、ブロックノイズには要注意!
-目的に応じてこの2つを組み合わせれば、多くの写真が撮れる
-「客層の絞り方や価格設定に問題」、「新機種を投入する下半期には業績の回復が見込める」
-普及型一眼レフのヒットなどで、デジカメの売上高が16.6%増

-『LUMIX DMC-FX8』用
-ボディーに付く傷や汚れを防止
-全面を覆うものではないため防水性は無し
-ジャケットを装着したままで操作可能
-液晶モニター保護フィルム1枚が付属
-発売中、2,940円
-『IXY DIGITAL 50/55』用も発売中(2,940円)
-2005年上期はコンパクト機では『IXY DIGITAL 600』『同 55』『PowerShot A520』『同A510』『同S2 IS』の計5機種を投入
-デジタル一眼レフでは3月に『EOS Kiss Digital N』が大ヒット
-どちらもトップシェアを維持
-画像のメディア保管時に便利なフォルダサイズのチェックツールも付属
-Windows用、フリーソフトウェア
-どんなブレにも効く高感度撮影
-速くはなるがざらつく
-ISO1600画像を4製品で比較
-最も画質に優れる『FinePix F10』
-「内部一式交換方式」により、修理時間の大幅な短縮と修理品質の向上を実現
-交換される部品は「リサイクル品」
-対象機種は『COOLPIX7900』(9,800円)、『COOLPIX S1』(9,800円)、『COOLPIX5900』(9,800円)、『COOLPIX7600』(9,800円)、『COOLPIX5600』(7,900円)
-複数画像を毎回ランダムに重ね合わせて表示、さまざまな組み合わせで楽しめる
-Windows用、フリーソフトウェア(寄付歓迎)
-キレイにプリントするカギは“撮影時”にあり!
-最高の品質を得るために画像を拡大(再サンプル)する
-プリンターの最高能力は引き出せない!? 「解像度」のナゾ
-画像拡大にオススメのソフトはこれだ!
・画像加工の定番「Adobe Photoshop Elements 3.0」
・画像拡大専用ソフト「PhotoZoom Professional」
-ポスター印刷の定番ソフト「デジカメde!!同時プリント」で印刷
-場所でお困りのあなたにオススメの「A3ノビ」対応プリンター
-プリンターをトコトン使って楽しいデジカメライフを!
-プロカメラマン・小城崇史氏に聞く「大判プリントのコツ」
-米特許局にニコンが商標登録
7/24現在、表示できなくなっています
itoさん。情報ありがとうございます。
[おまけ]コラ画像?
-国内市場の約7割を占めるコンパクト型を中心に品ぞろえを拡充
-今年度の出荷を前年度比倍増の400万台、2006年度の世界シェア10%達成を目指す
-高い利益率
-先行2社は余裕
-デジカメの台頭に伴うフィルム市場の縮小を受けたリストラ計画の一環
-2004年1月に「1万5000人」と発表した人員削減幅を「2万2500─2万5000人」に拡大
-リストラは2007年半ばに終了する予定
-絞りを調節するとピントの合う範囲も変わってくる
-適正露出になるよう両者の値を調整する必要がある
-今日から始めるデジカメ撮影術【第27回】
-花火を撮るには三脚と場所取りが必須
-打ち上げ花火モードで撮ろう
-マニュアル露出でいろんな撮り方をしてみよう
-10倍を超えるズーム倍率ながらコンパクトな設計が特徴--『シグマ 18-200mm F3.5-6.3 DC』
-ドラッグ&ドロップで画像ファイルの一括変換が可能
-Windows用、8月19日発売、3,900円
-コニカミノルタのαマウントシステムを採用し、従来のαシステムと互換性を持つ製品を開発
-コニカミノルタの「AF技術」「AE技術」「一眼レフ特有のメカトロ技術」「交換レンズ資産」「CCDシフト方式のボディ内蔵手ぶれ補正技術」と、ソニーの「撮像素子」「画像処理技術」「リチウムイオンバッテリー」を融合
-具体的な製品化スケジュールは未定(コニカミノルタによれば「2006年夏の発売を目指す」…デジカメWatchより)
-フランスのエルメスなどが会社再建策への支援を拒否したため、「再建計画実施が困難になった」との声明を発表
-経営危機に陥っていることを認める
-デジカメ市場への進出の遅れから経営が悪化
-前期は1,550万ユーロ(約21億円)の赤字

『AF DTズーム 18-70mm F3.5-5.6(D)』
-当初セット販売される27-105mm相当の標準ズームレンズ
-単体では11月発売、31,500円
『AF DTズーム 11-18mm F4.5-5.6(D)』
-17-27mm相当の超広角ズームレンズ
-9月発売、88,200円
『AF DTズーム 18-200mm F3.5-6.3(D)』
-27-300mm相当の11倍ズームレンズ
-11月発売、69,300円
当初リンクをはっていたsコニカミノルタヨーロッパのサイトは、どの機種名を指定しても「Sorry,no picture available」と表示されるCGIになっているようです。お騒がせしました。
他の情報でも「7月15日発表」とありましたが、さてどうなるでしょうか
-「産業機器事業の落ち込みが予想より緩やかであった事」、「採算重視の方針」が成果をあげた事、「デジタルカメラも好調に推移した事」から増益へ
-ベスト10の中に『EOS KISS DIGITAL N』が4機種、『D70s』が3機種
-一眼デジカメ入門機より、さらに手軽で簡単な『D50』や『*ist DL』の「お気楽デジタル一眼」
-「2強」の牙城を崩すのは時間の問題?
←製品画像?(dpreview.com)
-撮像素子は600万画素CCD
-画像処理エンジンは「CxProcess III」
-2.5型液晶モニター
-『α-7 Digital』より22%小型軽量なボディー
-撮像素子駆動型手ぶれ補正機能
-5つのシーンセレクトモード(デジタル・エフェクト・コントロール)
-高性能な9点AF(中央はクロスセンサー)
-3コマ/秒で10コマまでの連写機能
-高性能なファインダー(ペンタプリズムルーフミラー)
-ファインダー倍率 0.83倍
-エルゴノミックデザインの新デザインボディー
-Windows用、フリーソフトウェア
-台湾の掲示板の情報より
-『α-7 Digital』と同じ600万画素CCD
-撮影感度はISO100-3200
-2.5型液晶モニター(『α-7 Digital』より低画素)
-『α-7 Digital』と同じAF、ファインダー
-縦位置グリップは装着不能
-コントロールダイヤルとドライブモードダイヤルは1つ
-撮像素子駆動型手ブレ補正機能を内蔵
-『DiMAGE A200』と同じファンクションボタン
-小型軽量
-定価 99,800円
itoさん、いつもありがとうございます
-『μ-mini DIGITAL S』の感想に関連して
-「こうして画質が良くなってもカメラブレを起こしちゃナンにもなりません」
-「手ブレ補正については、各社いろいろやっている」
-「どうもレンズ内ブレ補正方式をやっているところは少ないようです」
-「今年の秋から来年の夏ぐらいまではあれこれ愉しみ」
-現在の約5%から引き上げる方針
-動画デジカメをはじめ、「三洋電機としての特徴が出せる製品」を増やす
-7月11日から東京テクニカルセンターで開始
-約1時間程度で即時修理
-平日の9時から15時に受付
-ストロボを連続発光させた場合に、オキシライド乾電池の発熱によりスピードライトが変形する恐れ
-連続発光は20回までとし、10分以上休止することを呼びかけ
-オキシライド乾電池の初期電圧が高い事が原因と見られる
-今までケーブルで繋いでいたデジカメやHDDをケーブルなしで繋ぐ規格「Wireless U