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【新製品】富士フイルム、4倍ズームレンズ搭載の900万画素機『FinePix E900』を米国で発売
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-日本国内での発売予定はなし
-1/1.6型900万画素スーパーCCDハニカムHR
-32-128mm相当 F2.8-5.6の4倍ズームレンズ
-2型TFT液晶モニター(11.8万画素)
-記録メディアはxDピクチャーカード
-電源は単3×2
-10月上旬発売、499.95ドル
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コメント
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フィルムに代わる存在はメモリカードではなく撮像素子であることに早く気付け。
富士フイルム
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E550の後継機的な位置付けなんですかね。しかもISO感度設定も最大800とあまり欲張っていない。
電源も単3x2だし、案外こっちのほうが使い勝手が良いかも。
# しかしさすがアメリカ。サイズがインチ表記とは。
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203.172.200.210>
フィルムに代わる存在はメモリカードではなく撮像素子であることに早く気付け。富士フイルム
いや、気づいてるでしょ?
F10発売時に外販もしますって広報してましたよ。
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相変わらず、マクロ撮影にあまり強くない。
なぜなんだろう?
RAW撮影はできるみたいだけど
マクロ撮影強く&ついでにSR希望
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なんと、LX1と同じCCD対角線9.7ミリのカメラなんですねー。どちらも画素ピッチ2.2ミクロン。
富士はどうして2.7ミクロンピッチのF10のセンサーを使わなかったんでしょう。それか、国内向きに別製品を準備しているとか。F810の後継は出さないのかしら。
LX1買うか。。
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>富士はどうして2.7ミクロンピッチのF10のセンサーを使わなかったんでしょう。
画素数多い方が高性能だとユーザーは思ってると勘違いしてる、とか。
私個人の意見としては、ISO感度1600で撮れる方がよっぽど高性能です。
マニュアル露出のできるF10が欲しいです。
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しかし、コンパクト機にこんなに大きなCCD載せるってのも珍しい。
でも使い勝手良さそうだな・・・こっちが欲しい。
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しかし、コンパクト機にこんなに大きなCCD載せるってのも珍しい。
でも使い勝手良さそうだな・・・こっちが欲しい。
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しかし、コンパクト機にこんなに大きなCCD載せるってのも珍しい。
でも使い勝手良さそうだな・・・こっちが欲しい。
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画素ピッチはいまさらどうでもいいけどセンサーのサイズ自体でかいのがなんか嬉しい。
32mmからだけどレンズも割と明るいし、日本でも出ないかな?
これかなり欲しいわ、壊れかけのMZ1の代替えに。
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あらためて、F10の取説読んでみたんだけど、やっぱ、オートブラケットが無いのは厳しいなあ。(全機種搭載のパナは偉い!)
2.2ミクロンのLX1とE900はダメだし、オリのC70ズームにしよっかな。こちらはCCD対角線9ミリで、2.34ミクロン。マニュアル機能が充実している。
ワイコン使って遊べそうだし。フラッシュ補正もできるし。ほぼ、決心つきました。
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>>11(まさちゃん98)さん
本題と全然関係ないことですけど、C-70ってワイコンつきませんよー。
まー、出っ張りがあるので適当な筒にステップアップリングをつければ簡単に作れますが。
(ワイコンつけてないけどフードは作りました)
まー、C-70はいいカメラだけど、まさか画素ピッチで選ばれる機種だとは思いませんでしたよ(苦笑)
# これでソニーの700万画素、シャープと松下の800万画素、富士の900万画素と新世代のCCDが出そろいましたね。 しかしまあ富士、コニミノ、松下と1/2.5 CCDから1/1.6 ? 1/1.8程度のCCDへのステップアップがめだちます。微細化はさすがに先が見えてきたかな!?
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>>12さん
>本題と全然関係ないことですけど、C-70ってワイコンつきませんよー。
>まー、出っ張りがあるので適当な筒にステップアップリングをつければ簡単に作れますが。
いろいろ工夫されている方が居られるようですね。結局、家族の意見(手ぶれ対策+デカ液晶)をいれて、F10に決まりそうです。対角線9.62ミリで、630万画素なので、2.66ミクロンかな。
ISO80の-1/3EV補正+一脚で色々撮影してみましょう。
># これでソニーの700万画素、シャープと松下の800万画素、富士の900万画素と新世代のCCDが出そろいましたね。 しかしまあ富士、コニミノ、松下と1/2.5 CCDから1/1.6 ? 1/1.8程度のCCDへのステップアップがめだちます。微細化はさすがに先が見えてきたかな!?
CCDは小さい方が高感度撮影には有利(虫眼鏡の原理)と思いますが、画素まで小さくなると、Dレンジが決定的に狭くなるので使えません。
1/1.8型300万画素(3.4ミクロン)であるW31CAのサンプルを見ましたが、ノイズがひどく、特筆すべき性能でもありません。太いマスクパターンのままで、安価に大量生産したCCDなのかもしれません。
入門用イチガンが600万画素(7.8ミクロン)なのに、画素数でこれを超えるコンデジが氾濫していることは興味深いことです。ホームページやL版プリントやハガキ印刷しか使わないのであれば、300万画素で十分です。フジもZ1を500万画素にせず、F10と同じ画素ピッチにして300万画素にするべきでした。
フジは2.2ミクロンの第五世代CCDをS9000やE900などで採用していますが、イチガンに対抗するなら、F10と同じ2.6ミクロン以上にして、フィルム同等の70dBのDレンジを確保すべきでした。
フジのネオ一眼は、消費者に受け入れられないと思います。
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>13
>W31CA
デジカメ付き携帯電話としては頑張ってると思いますよ。200万画素のW21CAの方が綺麗ですけど。
>画素数でこれを超えるコンデジが氾濫
デジタル一眼が200~300万画素だったころには、コンデジでは400~500万画素あたりのものも登場していました。今とあまり変わりないかと。
>300万画素で十分です
確かに同意する部分も多いですが、たまにでも大きく印刷するなら600万画素は欲しい時もありますし、それに画素数が多いとトリミングする時に便利ですよ。さすがにコンパクト機で900万画素はオーバーだとは思いますけど。
>フジのネオ一眼は
フジに限らず、どのメーカーでもハイエンドは苦戦しているんじゃないでしょうかね。
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にょわ、「さん」が抜けてた。
13さん、失礼しました。
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>>フジのネオ一眼は
>フジに限らず、どのメーカーでもハイエンドは苦戦しているんじゃないでしょうかね。
キャノンが来年出すコンデジ用CMOSセンサーに期待があります。5~6ミクロンで十分なDレンジを確保できますから、1.8型300万画素(4ミクロン)で、記録画素800万画素とかにして出せば、結構行けるんじゃないでしょうか。
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このCCDの姉妹機で、出力450万画素のSRII 機が出たら、
GR-1Dなど待たずに買うのになぁ。
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いやあ、SRIIだったら出力 900万画素にしてほしいです。手元で230万画素に
縮小して使いますから。
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富士のハニカムSRは、「感度が低くてもDレンジが広い」という逆転の発想なんですね。
シャープのCCDも、画素が小さくなっても、飽和電圧が同じままで、感度だけ低下したりしますが、これも、副次的にDレンジ拡大を招いています。
極小画素CCDの場合、Dレンジは、瞬間多重露光によって拡大するのが良いと思います。最初に適正露出の16分の1位の時間の露光をしてから、2回目に適正露出で露光します。これで、Dレンジが24dB増加できるので、48dB程度しか確保していないコンデジ用CCDでも、70dB前後の写真が撮れます。
あとは、コンデジの場合、11時~13時位の真上から太陽が当たる時間帯を避けて撮影するくらいしかないですね。
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三洋からでもどこからでもいいからMZ3の後継機出ないかな?
ワイドレンジショットって要するにまさちゃんさんの言ってる機能ですよね?
MZ1をまだ使ってるけど、あれほどデジタルしてるデジカメは気持ちいい。
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>ワイドレンジショットって要するにまさちゃんさんの言ってる機能ですよね?
>MZ1をまだ使ってるけど、あれほどデジタルしてるデジカメは気持ちいい。
そうです。CCDの読み出しは、例えば30MHzでCCDを駆動した場合、6Mピクセルなら、約0.2秒掛かります。デジカメのカタログに載っている連写性能もこんな感じですね。
適正露出が16分の1秒だとすると、プレ露光1/256+読み出し0.2+メイン露光1/16=約4分の1秒になってしまいます。
画素数を300万画素の適正画素数に抑えて、駆動周波数を倍に上げると、読み出しに掛かる時間を4分の1(0.05秒)にできます。これなら、全部合わせても10分の1秒以下にできそうです。
どんな技術でも、実用に耐えるまで熟成させるのは、大変ですね。でも、この方法は解像度や感度を犠牲にすることなく白とびだけを改善できるので、有望だと思います。白とび部分の階調を取得するだけですから全画素読み出す必要はありません。CMOSセンサなら、数ピクセル毎に読み出すことも可能ですから、工夫次第で大分速くなりそうです。
サンヨーの「自社ブランド新機種」に期待しましょうか。
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また画素ピッチ厨のクソコテハンが沸いて出てるのか( ´_ゝ`)プッ
そんなに画素数の少ないカメラが良かったら、
タイムマシーンでPowerShot S30が出たばかりの4年前に帰れ!
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>CMOSセンサなら、数ピクセル毎に読み出すことも可能ですから、工夫次第で大分速くなりそうです。
よく考えてみたら、CMOSだったら撮像部の脇にメモリを載っけて、
読み出したデータを撮像素子外に書き出さずにそこに格納してから本露光に入って、
データ読み出し時に低感度データと高感度データを一遍に読み出す事も可能かもしれませんね。
実のところ1/10秒でも手ブレでブレブレに成りますが、
これだったら画素数に関係なく、連続露光が可能かもしれません。
実はハニカムSRの機構を見た時からずっと同じ事を考えていたのですが、
機構的にこういうのが可能であればな~と(CMOSなら可能性はあると思うんですが)。
もっとも、かの高名なるクオリアの手ブレ補整画像を見ていると、
それでも駄目っぽいかもしれないと、不安に成りますが‥‥。
あの画像を見ていると、
被写体が動いていると『多重露光?』という言葉以外思い浮かびません。
取り敢えずこういうやり方の実現の為には、高輝度露光と本露光のタイムラグを、
限りなくゼロに近づける努力が必要な様ですね‥‥。
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