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【レビュー(ソフト)】「A1ノビ」で変わるデジカメライフ 知られざる「大判プリント」の愉しみ【後編】(デジタルARENA:大人のデジタル道具箱)
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-キレイにプリントするカギは“撮影時”にあり!
-最高の品質を得るために画像を拡大(再サンプル)する
-プリンターの最高能力は引き出せない!? 「解像度」のナゾ
-画像拡大にオススメのソフトはこれだ!
・画像加工の定番「Adobe Photoshop Elements 3.0」
・画像拡大専用ソフト「PhotoZoom Professional」
-ポスター印刷の定番ソフト「デジカメde!!同時プリント」で印刷
-場所でお困りのあなたにオススメの「A3ノビ」対応プリンター
-プリンターをトコトン使って楽しいデジカメライフを!
-プロカメラマン・小城崇史氏に聞く「大判プリントのコツ」
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コメント
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このライター、インクジェットの基本知らないの?
なぜ1200dpiなんて数字が出てくるの?
同じ日経BPの以下の記事を読んでみれば。
http://arena.nikkeibp.co.jp/tec/camera/20040304/107470/
EOS-1Ds Mark II・・・のくだりでは、このライターは、A1に出力したプリントを10cmの至近距離ででも見るつもりなのだろうか?
こんなレベルのライターが堂々と書いているようでは、日本のデジタル画像文化もまだまだレベルが低いという事ですね。
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>このライター、インクジェットの基本知らないの?
たぶん解ってると思います^^ でもあまり難しい事を書いて、大多数の人に理解してもらえないと、それこそライター失格ですから、その辺は読んでる側で分かってあげないと(ライターの気持ちもね)
ちなみに>1さんの引用した日経BPの記事では「1440dpi×720dpiのインクジェットプリンターでは実は300dpiぐらいの解像力しかない」とあります。これは逆に「「1440dpi×720dpiのインクジェットプリンターでも300dpiぐらいの解像力がある」とも取れます。つまり最近の5760dpi×1440dpiのプリンターでは600dpi以上の解像力がある、4800dpi×2400dpiのプリンターでは1000dpi以上の解像力があるということになります。
(実際にはそんな解像力は無いが)
実際の所は階調性以外に最小ドット半径もありますから一概には言えませんが、エプの1440×720のプリンターで240dpiぐらいの実力。同5760×
1440のもので480~600dpiぐらいの実力。キャノの4800×2400のもので360~480dpiぐらいの実力じゃあないでしょうか?
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あっ、追加ですが大判プリントの場合、一般的に大判印刷の場合180dpiぐらいの解像度が出れば写真画質をキープできるといわれています。
そのことも、このライターは充分承知しているでしょう。商業印刷の単位である350DPIをさりげなく記載していますし。。。
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>4800dpi×2400dpiのプリンターでは1000dpi以上の解像力があるということになります。
分かってないのがココにも居るな。
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まあ、つきあいでこの一連の記事みてきたけど、
ちょっと大判プリンターが欲しくなったんで、ある意味のせられてしまったかな?
バイトのお姉さんでも書けそうな記事の内容は相変わらずだけど。。。
そもそも、このサイトの管理人さんはなんでこの記事をピックアップしたんでしょう?
ちょっと確信犯的な意図もうかがえます。(他にもありますねえ)
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なんで混乱してるのかと思ったら、dpiとppiをごちゃごちゃにして話してるんですね。
EPSONとCANONのプリンタを勧めるんだったら、ドライバが最初から持ってる
補間機能を使えば良いんじゃないかという気も…
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