リコー、「デジタル版GR」発表会の参加者を募集(GR BLOG)
-日時:9月13日(火)18:00-19:30
-場所:東京国際フォーラムで開催
-ゲスト:田中長徳 氏
-応募資格:GまたはRの文字が付いているカメラを持参すること(文字の記載場所、デジタル・銀塩、メーカーは不問)
-応募締切:2005年9月5日(月)23時59分必着
-100名限定、応募者多数の場合は抽選
メーカーリリースによると、「画質を追求したコンパクトデジタルカメラ」とか
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-日時:9月13日(火)18:00-19:30
-場所:東京国際フォーラムで開催
-ゲスト:田中長徳 氏
-応募資格:GまたはRの文字が付いているカメラを持参すること(文字の記載場所、デジタル・銀塩、メーカーは不問)
-応募締切:2005年9月5日(月)23時59分必着
-100名限定、応募者多数の場合は抽選
メーカーリリースによると、「画質を追求したコンパクトデジタルカメラ」とか
-『ライカR8』、『ライカR9』に取り付け可能
-26.4×17.6mmの1,000万画素CCD(画角 1.37倍相当)
-1.8型液晶モニター(13万画素)
-記録メディアはSDメモリーカード
-9月発売、オープン価格(実売 70万円前後)
-高級銀塩コンパクトカメラ「GRシリーズ」のデジカメ版
-仕様は一切不明
-9月13日に発表会を開催
-発表会には一般ユーザーも100名抽選で招待
-「GまたはRが名称に付くカメラのユーザー」が対象
-本日開設された専用ブログで募集予定
←画像は専用ブログに掲載された銀塩カメラ『GR1』(?)のイラスト
『SP-500 Ultra Zoom』
-1/2.5型600万画素CCD
-38-380mm相当 F2.8-3.7の10倍ズームレンズ
-記録メディアはxDピクチャーカード
『FE-110』
-500万画素CCD
-38-106mm相当 F3.0-5.0の3倍ズームレンズ
-1.5型液晶モニター
『FE-100』
-400万画素CCD
-38-106mm相当 F3.0-5.0の3倍ズームレンズ
-1.5型液晶モニター
-「9月1日に新製品の発表がある」との情報(dpreview.com)もあり
-消費者は、価格が下がっているにもかかわらず機能とスピードが向上していると感じている
-「$199以下」と「$200-$399」の2部門でコダックが1位
-「$400-$599」と「$600以上」の2部門では、ソニーが躍進し1位
-聯想(レノボ)、紫光、方正など中国メーカーは「中国のシリコンバレー」北京市中関村で、大幅に値下げした各種キャンペーン実施
-最後の在庫を処分
-中国産のデジカメは同市場からの撤退が相次ぐ
-中国ブランドのデジカメは「愛国者」のみへ
-専門家によると「中核技術を有していないため、(中略)市場から撤退せざるをえない」
-キヤノンとニコンのRAW形式に対応
-最適なトリミング範囲を提案してくれる「スマートトリミング」機能
-9月9日発売、「Pro 通常版」が14,490円、「Pro 乗り換えアップグレード版」が11,340円、「Album」が7,140円
-撮像素子の高解像度化、薄型軽量化、液晶画面大型化、レンズの広角化または望遠化
が進む
-売れ筋は手ぶれ補正機能搭載機と、デジタル一眼レフ
-水中でのカメラ撮影に必要な機材(水中ハウジング、レンズポート、レンズ、ストロボ)
-SEA&SEA製水中ハウジング『DX-D70』の準備
-まずはワイド撮影に挑戦
-少し慣れたらマクロ撮影に
-奥の深さはそのままに楽しみが増えたデジタルカメラによる水中撮影
-機種名だけで仕様等は表示されず
「タカチホ」だけにオリンパス情報は早いのか?
-1/2.5型600万画素CCD
-38-114mm相当 F3.3-4の屈曲光学系3倍ズームレンズ
-シャッターボタンにデジカメ初のタッチセンサーを採用
-3型低温ポリシリコンTFT液晶モニター(23万画素)
-記録メディアは内蔵16MBメモリとSDメモリーカード
-電源はリチウムイオン充電池
-9月下旬発売、52,500円
-1/2.5型600万画素CCD
-35-105mm相当 F2.8-4.9の3倍ズームレンズ
-シャッターボタンにデジカメ初のタッチセンサーを採用
-2型液晶モニター(8.6万画素)
-記録メディアは内蔵15MBメモリとSDメモリーカード
-10月下旬発売、38,850円
-9月3日から東京など7ヶ所で
-スペシャルサイトで公開中の「発表会ご案内状 PDF」を持参するとオリジナルプリント付属の「EOS 5Dスペシャルカタログ」を進呈
-スペシャルカタログはスペシャルサイトで先着5,000名にプレゼント中
-『EOS 5D』とEFレンズをセットで購入すると1GBのCFがもらえるキャンペーンも実施(12月31日まで)
-水中が地上と違うところ(水中では画角が狭くなる。水中には浮遊物が多い。最短撮影距離を重視。ホワイトバランスの違い)
-ストロボの活用(内蔵ストロボを使う場合。外部ストロボを使う場合。
-では実際に撮影してみよう
-『IXY DIGITAL 600』+『WP-DC70』
-『SEA&SEA 8000G』+『DX8000G』+『YS-25 AUTO』
-パナソニックの「LUMIX」の新作CM
-「手ブレは、許しまへんぇ」とアピールする内容
-9月2日からオンエア
-美しいボケやシャープな描写が楽しめる明るい単焦点レンズ--『シグマ 30mm F1.4 EX DC HSM』
-8月31日で仙台を、9月30日で名古屋・広島を閉鎖
-札幌、東京、大阪、福岡は存続
-1,280万画素のフルサイズCMOSセンサー
-マグネシウムボディー(重さ810g)
-撮影感度はISO100-1600
-2.5型液晶モニター
-記録メディアはCF Type II
-3,299ドル
-既にサンプルも公開中
-『*ist DS』の液晶モニターを2型から2.5型に大型化
-操作性を『*ist DL』と統一
-9月15日発売、オープン価格(実売 9万円前後)
-2007年にも発売
-紙焼きで選びアルバムで見せる
-二度と撮れない。保存は慎重に
-23.7×15.7mm(APS-Cサイズ) 1240万画素のCMOS
-画像サイズは4,288×2,848ピクセル
-クロップモードで3,216×2,136ピクセル
-撮影感度はISO100-800
-記録メディアはCF TypeII
-2.5型液晶モニター(23.5万画素)
-3DカラーマトリックスII測光
-11点AF(9点クロスセンサー)
-連写性能は最高画質(ラージ・RAW)で3コマ/秒で10コマまで
-シャッタータイムラグ52ms
-シャッター速度は1/8000秒まで
-幅157.5×高さ121×奥行き85.5mm、重さ810g(マグネシウムボディー)
メールで情報提供いただきました
-タッチセンサー搭載の大型3型液晶モニターを搭載
-1/2.5型600万画素CCD
-38-114mm相当 F3.3-4.0の3倍ズームレンズ
-記録メディアは内蔵メモリ16MBとSDメモリーカード
(情報源:はまり道)
-欧米の発表に続いて国内でも発表
-「首から下げて持ち歩ける」縦型デザインを採用
-1/2.5型510万画素CCD
-38-114mm相当 F3.5-4.4の3倍ズームレンズ
-2.5型クリアフォト液晶モニター(23万画素)
-記録メディアは、メモリースティックDuo/PRO Duo
-9月9日発売、オープン価格(実売 4万円前後)
-コンパクト機はシェア9割程度だが、年々減少傾向
-デジタル一眼レフの上位2社キヤノン、ニコンで86%を占める
-今日から始めるデジカメ撮影術【第29回】
-超望遠でセミやハチを撮る
-マクロでカブトムシを撮る
-望遠マクロでトンボを撮る
-2005年第2四半期もシェアを伸ばし23.8%で1位
-2位キヤノンも21.9%と拡大
-3位ソニー18.6%
-オリンパスかろうじて4位にランクイン
-第3位に「デジタルカメラ」
-回転レンズと液晶モニターを一般消費者向けに初めて搭載したカシオの『QV-10』と、オートフォーカスを初めて搭載した『DC40』がこの年に発売
-デジカメはメイドインジャパン「最後の牙城」
-「抗日戦争記念日デジカメ」を販売する「愛国者」関係者は「(中国で)日本企業が独占している製品カテゴリに挑む」と言うが、それは中国で日本企業が独占しているのはデジカメだけと言う事
-デジカメ市場では、中国製日本製との差はわずが1万円程度
-デジカメで有名な中国ブランドは未だ存在せず
-使用に堪えられないほど性能が劣っていた中国製デジカメに対する消費者の「悪い思い出」が影響
-デジカメ「だけ」は日本の製品が中国人に圧倒的な支持を得ている
-写真がキレイに撮れるだけでは終わらない、個性派デジタルカメラの魅力を紹介
『DiMAGE Z5』
-コニカミノルタに社名変更してロゴの文字数が増え文字サイズが小さくなる
-その結果、自動車のエンブレムのように、ロゴがいいアクセントになり、見た目のインパクトを向上
『E-300』
-このスタイルで初めての、レンズ交換式デジタル一眼レフ
-天面部分も一直線
-カメラバッグの納まり具合は抜群
『Optio X』
-レンズ部分と液晶モニター部分が、それぞれ独立した構造
-人物撮影で、撮られる相手へのアピール度は◎!
-(8月12日に)リコーにて新製品お披露目会があった
-リコーの新型機は、期待できる
-今までの「目まぐるしいデジカメの新製品交代劇」に一矢を報いた感あり
-8月30日に発売告知、新製品発表会は9月13日
噂投稿掲示板で香織淳士さんから情報提供いただきました
(当初、敬称が抜けていました。失礼しました)
-12倍ズーム機『DiMAGE Z5』(?)の内蔵フラッシュが2.2mまで届かないのはおかしい
ご指摘を受けて、機種名の推測を修正しました
-『ポケットモバ』が6,480円、『ポケットモバJr』が5480円
-Exifデータの読み書きやレタッチ後のExifサムネイル更新が行える
-2年9カ月ぶりのバージョンアップ
-Windows用、シェアウェア 5,775円
『EOS 5D』
-撮像素子はフルサイズ1,300万画素のCMOS
-3コマ/秒で60コマまでの連写(JPEG)
-9点AF
-2.5型液晶モニター(23万画素)
-『EOS 20D』に似たマグネシウムボディだが、フラッシュ内蔵ではない
-DIGIC II搭載
-EF-Sレンズには非対応
-8月22日に発表、10月に発売
『EOS 1D Mark II N』
-『EOS 1D Mark II』の後継機?
-スペックは不明
【続報】
中国からの噂によると
-「中国キヤノンから発表会の招待状をもらった」
-今回発表の新製品は
デジタル一眼レフ:『EOS 5D』、『EOS 1D MarkII N』
レンズ:『EF 200mm F1.8L IS』、『EF 300mm F2L IS』、『EF-S 8-20mm』(12.8-32mm相当!)
スピードライト:『430EX』
バッテリーグリップ:『BG-E4』
噂投稿掲示板で情報提供いただきました
-Windows用、フリーソフトウェア
-1999年12月に統計を取り始めて以来、初の前年割れに
-市場が成熟化し、今年後半に大幅な需要回復は見込めないと判断
-バルブ撮影から露光間ズームまで
-花火撮影の特徴
-いよいよ撮影
-アクセサリーについて
-画面構成
-8月8日付けで東京地裁に準自己破産を申し立て
-香港本社と米国法人の販売不振が原因の模様
-(株)GfKマーケティングジャパンの「Imaging市場現況」より
-販売台数は48万2千台(前年比11.5%減)
-『DMC-FX8』の好調により松下電器のシェアが伸張
-液晶モニターの大きさが2.5型以上の機種が8割を超える
→リリース[PDF]
-純利益20億円の上方修正も
-デジタル一眼レフ『D2X』、『D70s』、『D50』の販売が好調
-コンパクト機『COOLPIX S1』も好調
-東京、ロサンゼルス、ロンドン、シンガポールに続く5ヶ所目
-急速に拡大する中国市場向けのデザインを開発し年内にもテレビの生産を開始
-デジカメのデザインも担当
-そもそもデジカメの防水基準はどうなっているのか?
-イチ押しは水中でも撮影できるペンタックス「Optio WP」
-主流の生活防水モデルとタフな工事現場仕様モデル
-一般的には「生活防水モデル」が主流
-工事現場仕様デジカメならタフな状況でもへこたれない
-2004年4月に41,000円だったデジカメ全体の平均価格は2005年4月には37,800円と下落
-各メーカー特徴のある機種に絞って値崩れ防止に躍起
-一方で普及価格帯の一眼レフが人気
-カメラメーカーのキヤノン、ニコン、ペンタックス、オリンパスに加えコニカミノルタが8月下旬に『α Sweet Digital』を発売し、主要5社の普及機が出そろう
-一眼レフはキヤノンとニコンでシェアの8割を占める
-コンパクト機で力を蓄えた電機メーカーが、下位の一眼レフメーカーと協力する形の参入表明が相次ぐ
-松下電器はオリンパスと、ソニーがコニカミノルタと、それぞれ一眼レフを共同開発
-積極策の一方で、京セラは撤退、オリンパスとペンタックスは工場・営業拠点・人員を削減。淘汰も進む
-Windows用、ダウンロード販売(3,675円)
-「台湾カシオ立信」の株式を追加取得し社名を「台湾カシオ販売」と変更
-2007年度には100億円の売上を目指す
-電池切れより先に512MBのメディアが満タンに
-売上が前年同期比7%減となるも営業利益で7%増、純利益で1%増
-フォトイメージング事業は売上32%減、営業損失が7億円となったが前年の20億円よりは改善
-コンパクトデジカメの販売数量は23%減
→メーカーリリース
-今日から始めるデジカメ撮影術【第28回】
-防水系デジカメとは
-まずは身近なところから
-海や川で遊んでみる
-撮影後はちゃんと手入れしよう
-Windows用、フリーソフトウェア
-防水対策をしておけば、砂浜や川辺でも気軽に撮影できる
-衝撃に強い製品もある
当サイトで、記事に対するコメントを入力し「投稿」ボタンを押した時に、サーバーエラーが表示されてブラウザーをリロードしてもコメントが表示されないため、続けて投稿する事で同じコメントが続けて表示される現象が起こっています。
当サイトは「Movable Type」と言うブログツールを使っていますが、コメント投稿時にエラーとなった場合、Movable Typeへのコメント登録には成功しているものの、各記事のページの再構築には失敗しているという中途半端な状態になっているようです。
私の方で、Movable Typeの管理ツールを使って記事の再構築を行えば、隠れていたコメントが表示されるようになりますが、サイトの閲覧者にとっては、その記事に別のコメントが付く(そして、投稿に成功する)まで表示されないコメントを表示させる方法はありません。
これは、当サイトが使用しているレンタルサーバー(web24.jp)が、一定の時間を経過しても終了しないプロセスがあった場合に、サーバーの負荷を低減するために処理を打ち切っている事が原因です。
当サイトの使用しているレンタルサーバーでは、複数のユーザーが一つのサーバーを共用しているため、他のユーザーに迷惑を掛けないためには、一定の時間がかかる処理に対して制限を掛けるのは仕方のない事だと思います。
これまでもweb24.jp側で現象に対する改善策として、プロセスが終了する条件を緩和してもらっており、これ以上の条件緩和は難しいのが実情です。
私としても、サーバーの負荷をなるべく低減するために、画像ファイルを別のサーバーに移すなど、対策は取っていますが、あまり効果が上がっておりません。Movable Typeを最新バージョンにするのは可能ですが、それでこの現象が解決するのかは不明です。
非常にありがたい事ですが、当サイトのアクセス数やコメント数は、個人サイトとしてまたブログとしてかなりの量があり、日々増加しています。そのため、なるべく急いで根本的な解決策を探す必要があると思いますが、様々な問題があって一気に解決するのは難しいのが実情です。
それでも、このままではせっかくこのサイトを見に来てくれた方、コメントを投稿してくれた方に対して申し訳ないので、出来る事から対策を講じて行き、なんとか根本的に解決できるように努力していくつもりです。どうか長い目で見て下さい。
当面は、コメントの投稿に失敗した場合に、お知らせいただいたら該当の記事ページを再構築しますので、私宛にメールでご連絡下さい。
これからも、当サイトをよろしくお願いします。
-デジカメや電子辞書などは好調に推移
-売上も20.8%減で、大幅な減収減益
-起動時のダイアログに表示されるパスワードを入力することでフル機能の試用が9月1日まで可能
-正式版の公開時期は未定
-デジカメ事業が成功を収めている北米・中南米については同事業を継続
-この夏の低価格デジタル一眼レフの注目ポイントはココ!
・コンパクト機で人気の大型液晶モニターを搭載
・数万円高の上位機種をも凌駕する性能を持つ
・シーン撮影モードなど、コンパクト機で人気の簡単撮影機能を搭載
・ボディーの高級感が増して安っぽさはなくなった
・ボディーはさらに小型・軽量化が進んでいる
・ボディー単体で8万円前後、レンズ付きでも10万円を切るお手頃価格
-2005年第1四半期が前年同期比38.1%減となったことが影響
-オリンパス側は「計画通りに推移している」と主張
-デジタルだからこそ、手ぶれ補正は必須になる
-写真は「寄り」だけじゃない!「引き」が魅力の広角28mm
-夏だからこそ、海や川にデジカメを連れ出そう
-700万画素以上ならデジタル一眼レフを選ぶべき?
-「日本でも工夫次第で、人件費の安い国に負けないモノ作りはできる」
-2004年11月に大分にデジカメ・デジタルビデオの向上を完成
-2007年1月に大分にインクカートリッジの新工場を稼働予定
-CMOSの製造工場も大分を念頭に建設計画が進む
-『Nikon FM-2』ユーザー
-全体では売上高45.4%増、純利益は61.9%減
-映像事業は価格競争の激化で前年同期比約2割の減収
→メーカーリリース[PDF]
-CIPAの調査結果
-デジタル一眼レフが倍増
-コンパクト機も好調
→CIPAのリリース[PDF]
-インターネットを利用したデジタルプリントの草分け「デジプリ」を1億4000万円で買収
-コンビニなどでのデジタルプリントの販売ルートを獲得
-「デジプリ」の現経営陣は退陣
デジプリの江端さんというと、Niftyのデジタル写真フォーラム(FPHOTOD)等でデジカメ黎明期(10年近く前)から活発に活動されていた方で、私も色々とお世話になりました。
これからのご活躍に期待しています
-15台の『α-Sweet DIGITAL』と5台の『DiMAGE X1』が展示
-タレントの原口あきまささんが望遠撮影に挑戦
-今後、大阪、名古屋、札幌、仙台、福岡で開催→(メーカーリリース)