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【レビュー(ハード)】単焦点レンズでストリートスナップ仕様に--『D50』(デジカメWatch)
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-気になるデジカメ長期リアルタイムレポート【第7回】
-「Ai Nikkor 45mm F2.8P」の使用例
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コメント
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単焦点は楽しいよね。(^^)
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個人的にはあのファインダーでMFは自信ないんですけど
>F16で2メートルから無限遠まで・・・(略)
その手があったか・・・・やるな(汗)、
MFのレンズだったらスナップには目測とかでもいいわけだし・・・
なんだか懐かしい感じがしてきました(笑)
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45mm F2.8P せめて黒を付けてくれ!
黒ボディーに銀レンズってのはなんとも・・
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明るい単焦点レンズを装着すると、ファインダーの画面が見違えるようにクリアーになり使いやすくなりますね。
私は夜間撮影のスナップでは、もっぱらAFをはずしてマニュアルでフォーカスを決めています。
フィルム時代に愛用していた35mm単焦点レンズをデジタル一眼に装着すると、(画角が狭いことを忘れ)スナップのさい近づきすぎてしまい、思わず後ずさりすることが多いです。
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D50って、でかい。
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Ai Nikkor 45mm F2.8Pって、テッサータイプのやつでしょうか。
フィルムではたいへんシャープな写りをしますが、
デジタルだと、解像度が落ちて感じますね。
16まで絞ったことの悪影響でしょうか。
あと、被写界深度は、APSデジタルでも、フィルムの時の指標と同じように考えてよいのでしょうか?
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> あと、被写界深度は、APSデジタルでも、フィルムの時の指標と同じように考えてよいのでしょうか?
フランジバック長が銀塩システムと同じで物理的焦点距離が変わっていないのなら同じじゃないでしょうか。
撮像面積が(35mmフイルムに比べて)小さいために、最もボケの程度が強い周辺部はカットされてしまうので、35mmフイルムで撮った写真を見た場合と比較すると「絵」としての印象は変わってしまうとは思いますけど。
# 許容錯乱円などの違いで「ボケ味」も銀塩とは多少は変わってくるかもしれませんねぇ。
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MF単焦点使用例の記事になってない、作例もそうだ。
こんな記事なんか、元々どうでもいいものだと言うこと、か。
いやそうじゃなく、MF単焦点は素人衆には使えない、
と言うより、ニコンのAF普及機には向かないというべき..
フォーカスエイドで使うば良いかな。
被写界深度で何とかしようという発想は、現代的でない、
少なくとも67mm相当では。
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人それぞれ
こういう方法もある、と言う事だ
参考になる人も少なからず居る
いちいち目くじら立てるな
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パンケーキってAPS-C用にもっと短い焦点距離のレンズを
作れないもんですかね?
APS-Cで使う場合、24mm以下にしてくれないとなかなか
使う気になりません。(100歩譲って28mmが限度)
レトロフォーカスだと、たとえAPS-C専用でも24mm以下の
パンケーキを設計することは難しいということなのでしょうか?
(つまり、どうしても厚みが出てしまうからパンケーキにならない
という意味です)
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>パンケーキってAPS-C用にもっと短い焦点距離のレンズを作れないもんですかね?
>APS-Cで使う場合、24mm以下にしてくれないとなかなか使う気になりません。(100歩譲って28mmが限度)
昔、リコーに28/3.5があった。とりあえず、やろうと思えば可能。
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AFでもMFでもフォーカスエイドでもいいけど、初心者か上級者かを問わず、最後は自分の目で確認するという基本を忘れちゃいけませんね。
という意味で、やはりファインダーは大きく明るいほうが良いとは思います。だからって、ピンボケ写真をカメラのAF精度やファインダー性能のせいにしちゃいけないんですけどもね(苦笑)。
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>被写界深度は・・
多分、・・・(汗)。
許容錯乱円って拡大率が肝なので、LサイズやKGは2L程度なら問題ないですけど、
A3とか、もっと大きくすると気になることが出てきます。
(これは銀塩でも一緒、)
トリミングしている分、また簡単に拡大できるので狭目に見積もったほうが無難だと思います。
たかよは・・・暗かったので50ミリを開放~F2で使ったら、
ピントは惨敗でした(涙)。D70のファインダーじゃピント分かんないです(汗)
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被写界深度は、大雑把に考えて、この種のデジカメの場合は1/1.5と考えれば良いでしょう。
が、従来からの被写界深度は、業界基準でしょうが、現在の感覚で見れば、かなり甘いので、
現在では深度は半分と考える方が良いと思います。
従って、この種のデジカメの場合は、被写界深度は公称値の1/3と考えるのが妥当でしょう。
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>>10
簡単に言えば、バックフォーカスとフランジバックの問題です。
乱暴に言えば、通常のレンズのバックフォーカスってのはそのレンズの焦点距離なんです。
で、一眼レフにはミラーボックスがあるからフランジバックはある程度の長さが必要。
となると、一番小さく出来るレンズはフランジバック+αの焦点距離のものとなる訳です。
で、それ以上に焦点距離を短くするにはそれなりにカラクリが必要になると。
レトロフォーカスなんて言われるのはその典型例で、それによりフランジバックよりも短い焦点距離のレンズも作れるようになったのだけど、必然的にレンズが大型化しちゃったりするとかエレメントが増えて画質に影響するとか重いとか色々問題もあると。
で、RF機の広角レンズがコンパクトなのは、ミラーボックスが無いからレンズをフィルム(センサー)面へと張り出してもOKな為です。
Biogonなんかは典型例とされますが、でっかいレンズがフィルムの傍まで出てます。
ですから、APS-Cでライブビューが出来るセンサーが作られてミラーが廃止されれば、もっと短い焦点距離のパンケーキレンズも出てくる様になるかと思います。
けど、その時迄現状のシステムを引き摺って使っているかって言えば・・・ちと難しいかも。
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