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【ノウハウ】虫とマクロと望遠の関係(ITmedia LifeStyle)
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-今日から始めるデジカメ撮影術【第29回】
-超望遠でセミやハチを撮る
-マクロでカブトムシを撮る
-望遠マクロでトンボを撮る
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コメント
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「交尾中のギンヤンマ」というのはシオカラトンボじゃないのかな?
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2ページ目の途中から何気にFinePix S9000だねこれ
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>2
ほんとだ!、カブトムシの途中でカメラを変えてるんだな。
S9000欲しいなあ。
昆虫マクロはライブビューのほうが便利だから、一眼には食指が動かなくて…。
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>1
正解ですね。シオカラトンボとギンヤンマを間違えるのは、昆虫には興味がないのではないかと思われてもしょうがないなぁ....最近は小学校でも昆虫採集はやらないみたいだし.....ギンヤンマは近くで見るとふるえがくるぐらいきれいです....今も昆虫少年、もとい昆虫初老より。
ちなみにあさぎ色のシオカラトンボは雄で、通称麦わらトンボはシオカラトンボのメスです。交尾中の下のトンボは色からして麦わらトンボですね.....僭越ながら....
カメラねたでなくてすみません。私も「昆虫を撮り」始めました。「昆虫を採る」より数段難しいです。
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>4
ギンヤンマは撮りにくいですね。
飛んでばっかりで、なかなかとまってくれないので。
以前使っていたデジカメはオリンパスのC-2100UZでして、今は故障中なので IXY DIGITAL 50を使っているのですが、どちらにしろ飛翔写真は難しいです。
レリーズタイムラグの短い高倍率ズーム機が、昆虫写真には最も向いていると思います。
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内容は兎も角、これは8月なら上旬。出来れば7月中に出すべき記事だと思いますが。
せめて盆休み前でなければ、折角ボーナスでデジカメを買ったお父さんが子供に腕前を見せる為の参考には成らないですよ。
なんで夏休み企画をこの時期にするかなぁ。
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