ニコン、『D2H』と『D70』の不具合の返金手続きを11月中旬から開始と発表(デジカメWatch)


-不具合の公表時に発表されていた「代金の返金」時期を決定
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-不具合の公表時に発表されていた「代金の返金」時期を決定
-松下電器産業とジーエス・ユアサコーポレーションの共同開発
-充電後6カ月-1年が経過しても約80%の容量を維持(従来品では充電後6カ月で約30%まで容量が低下)
-充電できる回数も2倍の約1000回に
-単3形、単4形を2006年2月1日から発売
-同社のプライベートショー「Canon EXPO 2005 in Tokyo」で公開
-数年後の実用化を目指す
-交換レンズや、コンパクト機も順調
-デジカメ等の映像事業分野での経費削減効果で増益
-8月下旬の新製品を3機種発売で、9月にはコンパクト型で国内シェアトップを奪取
-下期見通しは慎重
-「Nikon Digital Website」で本日7時頃『D200』の情報が掲載されたが、すぐに消された模様
-リンクはキャッシュを公開しているサイト
-撮像素子は1,020万画素CCD
-秒5コマの連写
-11点AF
-1,005画素3Dマトリックス測光
-2.5型液晶モニター
-マグネシウムボディー
-シャッターの寿命は10万回
-1,800枚撮影可能な大容量バッテリー
-1,699.95ドル
-デジタルイメージング事業が事業拡大に大きく寄与
-エクセレントカンパニーへの転進
-改革の鍵はセル生産と3D CAD
-デジカメ世界市場は2008年に1億台に
-21世紀になっても製造業が日本の中心
-未来のカメラ、顔料プリンタなど参考展示多数
-燃料電池や有機ELを搭載したEOS DIGITAL
-画像認識など最新技術を技術を盛り込んだアドバンスドデジタルカメラ
-未来の鑑賞環境
-笑顔認識や目つぶり防止技術
-A3ノビ対応の10色顔料プリンタを参考出品
-Windows Vistaに採用されたカラーマッチング技術「Kyuanos」
-『IXY DIGITAL WIRELESS』などを展示
-ポータブルHDDストレージは動画対応がトレンドに
-2006年1月頃の発売を目指す。価格未定
→[関連情報]飛鳥、マルチメディアプレーヤーのプロトタイプを発表(BCNランキング)
-サンディスクは折り曲げ式SDカード「Ultra II SD PLUS」を国内発表
-『EOS 5D』の新スクリーンを体験できるキヤノンブース
-松下電器はプラズマテレビによる写真展を別会場で開催
-今日から始めるデジカメ撮影術【第34回】
-室内ではストロボに気をつけよう
-部屋はできるだけ片づけよう
-子どもの個性を撮ろう
dpreview.comによると『D200』は
-APS-Cサイズの1,040万画素CCD
-クロップモードは無し
-11点AF(3点クロスセンサー)
-撮影感度はISO100-1,600
-シャッター速度は30-1/16,000秒(X接点1/500秒)
-2.5型液晶モニター(23.5万画素)
-連写速度は秒5コマ
-ファインダー視野率100%
新レンズ『AF-S VR Zoom-Nikkor 18-200mm F3.5-5.6 G ED DX』も発表間近?(club Nikon)

-3年以内に自社のデジカメやプリンタで使われている従来型バッテリーと置き換えたい考え
-2400dpiでスキャンすると約770万画素相当に
-画質にこだわるなら専用機で
-ストラップはしっかり取り付けたうえで腕に巻きつける
-ミニ三脚は床や地面に置いて使うだけではない!
-10月26日から11月中旬に延期
-理由は「受注数が予定以上に多く、生産数が不足したため」(デジカメWatch)
-プラグイン「Camera Raw 3.2」により、日本国内で最新カメラ11機種をサポート
-リコーの『GR DIGITAL』の他、ハッセルブラッド、ライカに加えアップル等がDNGを直接サポート
-2004年9月発売の500万画素機『DMX-C4』とほぼ同じ性能で、10月20日に発表された『DMX-C6』の下位機
-1/2.7型500万画素CCD
-38-220mm相当 F3.5-3.7の5.8倍ズームレンズ
-記録メディアはSDメモリーカード
-11月下旬発売、52,500円
-大容量充電池内蔵の縦位置グリップを標準装備
-AF補助光、外部ホワイトバランスセンサー、絞り込みボタンを装備
-これまでのEシリーズと違う「ソケット」
-新しいPC接続コネクター
-前面の何かのボタン(プリセットホワイトボタンは背面にある)
-「1,100万画素」のラベル
-ダイナミックレンジは拡大されているのか?
-背面に白黒液晶モニターを追加
-2型カラー液晶モニター
-AFとAEの2つのロックボタン
-独立した測光モードボタン
-縦位置シャッター付近の2つめのボタン
-カーソルキー周りのリングレバー
-液晶モニターに日本語で表示された「ISO感度拡張」と「ノイズフィルター」、「ISOリミッター」
-おそらくこれは初期のプロトタイプである
噂投稿掲示板で あいほーぷそー さんから情報提供いただきました
-安定感のある発色を見せたLUMIXシリーズ
-キヤノンの「DIGIC II」は白熱灯を見事に補正
-ソニー製品は自然な赤みで好感
-Epson Colorの定義って?
-9600dpi、最小1plとウリの多いキヤノン
-フラッグシップは両社とも継続モデル
-さらに元気な日本ヒューレット・パッカード
-実売5,000円という激安のレックスマークの使い途
-夏冬商戦といった枠だけでない商品展開もアリ?
-「LCD画像が乱れる」、「正常な撮影ができなくなる」現象が発生
-「CCDの品質のばらつき」が原因
-保証期間を延長し、無償で修理を実施
-対象機種は、『Finecam S5R、『Finecam S5』、『Finecam S3L』、『CONTAX TVS DIGITAL』
・オリンパス--CCDに付着するゴミ問題を解決
・カシオ--高感度で撮影できるスリム機
・キヤノン--ベーシックモデルもDIGIC II搭載
・コダック--独自のイージーシェアシステム
・コニカミノルタ--手ブレ補正対応機が大半を占める
・三洋電機--個性的なモデルで勝負
・ソニー--幅広いラインアップが魅力
・ニコン--生活防水や無線LANなどの個性派も
・富士写真フイルム--高感度対応で手ブレ、被写体ブレを防ぐ
・ペンタックス--小型・軽量・スリムなモデルが多い
・松下電器産業--全機種で手ブレ補正、高倍率や16:9カメラも!
・リコー--28mmの広角レンズがズラリ!
-トリミングした画像を指定ピクセルサイズで保存することも可能
-Windows用、フリーソフトウェア
-左手はボディーではなく、レンズをしっかり支えるのがポイント
-両足をしっかり開き、体がぐらつかないようにする
-縦位置は向きに決まりはないので、構えやすい方向でよい
-お得度No.1はリチウム電池
-携帯音楽プレーヤーでは逆転!?
-用途に合わせて購入しよう
-電池の消耗が激しく、交換頻度が多いデジカメのメモリー保持機能を高める
-11月から月20万個規模で量産
-鼻息荒いキヤノン、エプソン
-複合機に舞台が移る
-コンパクトフォトプリンタでの新たな戦い
-2社が共同戦線を張る戦いは、富士写真フイルムの「お店プリント」と、キヤノン、エプソンの「おうちプリント」との戦い
-2005年内に内定し、2006年5月末に就任
-1995年にキヤノン社長に就任し、出遅れていたデジカメ部門を強化
-「勝ち組企業」に育てる
-右クリックメニューからデジカメ画像へ任意のキーワードを付加できる
-Windows用、フリーソフトウェア
-今日から始めるデジカメ撮影術【第33回】
-屋外では日差しに気をつけて撮ろう
-面倒でも低い姿勢で子どもの目線で撮ろう
-肌はちょっと明るめに撮ろう
-富士写真フイルムに対する新機種開発のフィードバックを20年以上行っている人物からの情報
-最終的な開発段階にある
-『F6』のボディーをベースとする
-電源は単3電池を踏襲
-撮像素子については極秘事項である
-現在、5つのテスト班が事なった撮像素子のフィールドテストを行っている
-そのうち2つは富士写真フイルム製ではなく珍しくニコン製である
-『D200』はニコンから発表される唯一のプロ用デジタル一眼レフではない(『FinePix S4 Pro』があるから?)
-富士写真フイルムとニコンは最近18ヶ月、以前よりはるかに親密な関係でいる
-フルサイズ撮像素子は「流行」である。それに対する対抗策は富士写真フイルムからの高度なDXサイズ技術である
-センサ感度と性能問題に関する限り、DXサイズ撮像素子の制限は排除された
-それは、キヤノンのフルサイズ撮像素子より3倍の画素密度がある
-フルサイズ撮像素子は2008年の第2四半期で消える
-今後、デジタル一眼レフを使用するプロにとってレンズのガラス品質はもっとも大きな問題になるだろう(環境問題?)
噂投稿掲示板でitoさんから情報提供いただきました
-1/2.5型600万画素CCD
-37.5-112.5mm相当 F2.7-5.2の「スライディング・レンズ・システム」採用3倍ズームレンズ
-2.5型液晶モニター(23.2万画素)
-記録メディアは23MBの内蔵メモリーとSDメモリーカード
-電源はリチウムイオン充電池
-動画記録にDivXを採用
-11月2日発売、オープン価格(実売 4万円前後)
-「液晶モニター画像が確認できない」「撮影画像が紫色やグレー色を帯びる液晶表示部に画像が出ない、画面が乱れる、撮影できない」現象が発生
-「撮像素子の品質のばらつき」が原因
-保証期間を延長し、無償で修理を実施
-既に本不具合で有償修理したユーザーには個別に案内
-対象機種は、『C-5050ZOOM』、『C-730 Ultra Zoom』
-ペンタックスの普及機(*ist DL?)をベースにしたデジカメをSamsungブランドで2006年春に発売
-2006年秋には本格的な共同開発製品を両社のブランドから発売
→関連情報(デジカメWatch)
-「液晶表示部に画像が出ない、画面が乱れる、撮影できない」現象が発生
-「撮像素子の品質のばらつき」が原因
-保証期間を延長し、無償で修理を実施
-対象機種は、『Caplio RR30』、『Caplio 300G』、『Caplio G3/G3 model M/G3 model S/ProG3』、『Caplio G4/G4 wide』、『Caplio 400G wide(F)』、『Caplio RX』
-「画像が異常な色になる」「画像が映らない」「画像が乱れる」現象が発生
-「関連する電子部品の不具合」が原因
-保証期間を延長し、無償で修理を実施
-既に有償修理済みのユーザーには修理代金の準備中
-対象機種は、『COOLPIX5700』、『COOLPIX SQ』、『COOLPIX3100』
-液晶モニターや電子ビューファインダーに画像が映し出されなかったり、紫や虹色状の筋を伴った画面の乱れなどの症状が発生
-CCDの製造工程上の理由で品質にばらつきがあり、高温多湿の環境も影響
-保証期間を延長し、無償で修理を実施
-対象機種は、『DiMAGE 7i』、『DiMAGE 7Hi』、『DiMAGE A1』、『DiMAGE F300』、『DiMAGE Xi』、『DiMAGE Xt』、『DiMAGE X20』、『DG-2』、『DG-3Z』、『DG-4W』
-画質モードと画像サイズの違いには要注意!
-記録メディアの容量不足を補える外部ストレージは便利!
-今回から絵日記のURLを変更しました。
気が付けば3ヶ月も休んでいまいした。何事もなかったように再開していますが、実際何事もなかったんです…
これからもマイペースで書いていきます
-防水コンパクトデジカメでハードルが低くなった「船上撮影」
-「船」は構図のどこかに入れておこう
-海では太陽を味方につけるべし
-風のない日はイルカ・チャンス!
-風が吹いたら風下舷から動画も撮ろう
-日々変わる港の風景は常に撮影すべし
-バルセロナで行われたオリンパスデジタルイメージング部「テラダ トシユキ」氏へのインタビュー
Q:『E-300』は型破りなデザインだったが、『E-500』は伝統的なデザインだった。それは何故か?
A:『E-300』のデザインは好意的に受け止められたが、デジタル一眼レフのユーザーの中には伝統的なデザインに対する需要も大きい。
ただし、我々は新しいデザインもやめないだろう。
Q:『E-500』のファインダー倍率は大きくなったか?
A:いいえ。『E-300』よりわずかに小さい。
フォーサーズの小さなミラーから大きなファインダー像を得るのは大変難しい。
我々は低品質の大きなファインダーより高品質の小さいファインダーを好む。『E-500』のファインダーはかなり良い。
Q:ローパスフィルターは『E-300』より改良されているか?
A:ローパスフィルターは同じだが、赤外線フィルターは改良されている。
Q:画像処理系は改良しているか?
A:はい。我々は絶えずファームウェアを改良している
Q:AFは改良されているか?(オリンパスのAFは高精度だが速度が遅い)
A:AF速度の点は我々も認識している。
我々にはAFのノウハウが不足している。
我々はAF精度に自信を持っているが、アルゴリズムの改良によるAF速度の改善も行っていく
Q:ユーザーは『E-1』のモデルチェンジより『E-500』が出るのが早いとは予想していなかったが…
A:800万画素の『E-1』を求める声があるが、それは簡単な事ではない。
我々は、『E-1』の後継機について、2006年春のPMAで何か発表(say)しなければならない。
Q:それは「発表(say)」か「展示(present)」か?
A:発表(say)である。
新しいプロ用カメラに必要とされる性能は何になるのか?
A:(笑)スポーツカメラマンは、より速いAF速度とより多いAF測距点を求めている。
ボディーに関してはそれほど心配していない。結婚式やスタジオカメラマンはかなり満足している。
Q:撮像素子はコダック製に限定しているのか?それとも松下製か?
A:いいえ。我々は、どの撮像素子メーカーからも束縛されていない。
我々は、大手メーカーだけではなく、極めて興味深い進歩をしているいくつかの小さい会社に非常に関心がある
Q:手ブレ補正機能はどうですか?
A:現在、手ブレ補正機能は我々を含む全てのカメラメーカーにとって大きなポイントである。
Q:(手ブレ補正機能を内蔵しない)望遠レンズのラインナップに力を入れている事から、手ブレ補正機能をレンズに内蔵するよりは、ボディー内に内蔵すると思われるが…
A:(笑)それはかなり論理的な考えだが、それについては話せない
Q:ボディーとレンズの間に付けるコンバーターのようなもので手ブレ補正を実現する事はあるか?
A:いいえ
Q:ハイアマチュアのための『E-XX』は新しいプロ用機と同時か早く発売されるか?
A:プラン自体について言う事は出来ないが、『E-XX』は中級機として考えている
噂投稿掲示板でhyongnimさんから情報提供いただきました
-お手軽に用意できてしまう水中撮影セット
-地上と海中の差、潜る前に基礎知識を詰め込んでおこう
-いざ、レッツ・ダイブ
-Windows用、10月15日発売、8,190円
-撮影した画像が乱れる映らないなどの異常が発生
-「高温多湿環境下で保管、あるいは使用した場合、製品に搭載されたCCD内部の配線接合箇所が外れる」事が原因
-保証期間を延長し、無償で修理を実施
-対象機種は、『PowerShot A60』、『 PowerShot A70』、『 PowerShot A75』、『 PowerShot A300』、『 PowerShot A310』、『IXY DIGITAL 320』、『 IXY DIGITAL 30』、『 IXY DIGITAL 30a』
-ソニーはサイバーショットR1を展示
-松下電器はLUMIXシリーズの分解モデルと手ブレ補正機構をデモ
-コダックはEasyShare Oneを参考出品
-Ben Qは日本未発売モデルを参考展示
-エプソントヨコムは手ブレ補正ジャイロセンサーを展示
-セラミックレンズ「ルミセラ」に高屈折率タイプなど追加
-コンパクトプリンタ向けエンジンを展示したアルプス電気
-日立の超小型光ディスクと幻のNHJブース
-目的を選んでいく新メニューも備えて初心者にも使いやすい
-派手さはないが一通りそろった整理機能
-取り込みはシンプルだが必要十分
-基本的な補正は管理ソフトで行える
-ユニークな効果の赤外線写真変換
-新メニューで使い勝手が大きく向上
-「パワフルで長持ち!」と言うけれど、価格と性能の関係は?
-アントニオ・M・ペレス氏の「CEATEC JAPAN 2005」での講演より
-撮影した画像が真っ暗になる、色が紫色になる、乱れるなどの異常が発生
-「CCD製造工程上の理由で一時期品質にばらつき」が原因
-保証期間を延長し、無償で修理を実施
-対象機種は、『FinePix S2Pro』、『FinePix F700』、『FinePix F410』、『FinePix A303』
-根強い人気のコンパクトフラッシュ
-SDカード採用機も増加中
-128MBの記録メディアで36枚撮りフィルム1本分が撮れる
-記録メディアは512MB-1GB版がもっともお買い得
-憧れの有名ブランド品
-とにかく安いノーブランド品
-ノーブランド品は有名メーカー品の1/2-1/3ほどの激安価格
-連写を駆使しない限りはノーブランド品でも大丈夫!
-SD連合が圧倒的な強さ
-SDカードでシェアトップはやはり松下
-容量の中心ゾーンは128MBと256MBあたり
-安さではコンパクトフラッシュ、参入企業が多い規格ほどお買い得
-製品の買い替え需要が引き続き拡大
-メーカー独自情報にも対応し一覧のCSV保存が可能
-Windows用、シェアウェア(1,000円)
-著作権表示や透かし文字の付加、モザイク・ぼかし処理を簡単に施せる
-Windows用、シェアウェア(500円)
-手間をかけずにデジカメ写真をキレイに印刷できる
-実売価格 5,580円
-撮影時に「ファインダーや液晶表示部に画像が出ない、撮影できない、画面が乱れる」という症状が発生
-「一時期製造工程上の理由で品質にばらつきがあるものが生産されたこと及び使用環境などの要因が重なり」症状が発生
-保証期間を延長し、無償で修理を実施
-対象機種は、『DSC-P2』、『DSC-P31』、『DSC-P32』、『DSC-P7』、『DSC-P71』、『DSC-P72』、『DSC-P8』、『DSC-P92』、『DSC-P10』、『DSC-U10』、『DSC-U20』、『DSC-U30』、『DSC-U60』、『DSC-V1』、『DSC-F717』、『MVC-FD100』、『MVC-FD200』、『MVC-CD250』、『MVC-CD400』、『MVC-CD500』
-愛せる質感と親しめる操作感の『DiMAGE X1』
-画質かなりイイかもしんない
-高成熟度の『COOLPIX P1』
-ノイズ少なめでクリアな画質
-目の当たりにするとインパクト大の無線LAN機能
-日産が第39回東京モーターショーに出品するコンセプト車「ピボ」を『αSweet DIGITAL』と『*ist DS2』で撮影
-Mac用、シェアウェア(800円)