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【その他】絵画風女性ポートレートを撮影(デジカメWatch:押本龍一のUSAデジタルフォト日記)
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-新企画開始
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コメント
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一瞬、坂本龍一???
と思いませんでした?
私だけですか?違いますよね?よね?(;_;)
リンク先のページでは一目瞭然。
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ポートレートは今勉強中だからこういうの面白い
試してみよ
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西川さんもこれを読んでライティングの勉強をしてほしいですね。
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額縁ショウですか(笑)。
ライティングはすごくいいんですが、手首の関節や手の甲でフレームアウトしていたり、頭や左側に間延びした空間が出来てたりと、構図が変。
「写真撮るぞ」と気合い入れたのなら、構図ももう少し詰めてほしかったな。
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ええと、絵画ではこういう構図は多いのでそれを意識したのではないでしょうか?
絵画は写真より自由奔放な構図を見ることができますね。
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>>1
え?坂本龍一でしょ?と思ってマジマジと見直したら・・・orz
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>5さん
絵画でも写真でも、関節で絵を切るのが見苦しい事は変わらないと思いますよ。
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今度は関節攻撃ですか。
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藤原組長ですか?
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何でこういちいちガタガタぬかす奴が多いんだろう....
外が寒いせいか、それとも心が...
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頭の上の空間はちょうどいいと思いますよ。これ以上狭かったら窮屈に感じると思います。(教本や写真教室で教えるような)基本にかなり忠実な構図だと思います。
写真3の左側の空間については、照明が向かって右側からあたっていて左側に濃い影ができているので、背景の黒に溶け込ませるという表現意図には合ってると思います。狭かったら印象がかなり違うでしょう。
写真1などは、照明の加減もあると思いますが、人物がど真ん中にきてて存在感が際立ってしまってるために「溶け込ませる」という感じにはなっていません。写真3はちょっとバランスを崩す事で、いい感じになっていると思います。
関節のところで切り取っている点については、切り取り方次第だと思います。なんでもかんでもフレーム内に収まってなければならないとも思いませんし。
この記事の写真については、個人的に見苦しいとは思いません。
と、出来上がった写真を見てるから言えますけど、いざ自分がやる事になったら言う程上手くできる自信はありません。私は(^^;
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「フレーム内に収まってなければならない」というすり込みがあるんでしょうね。
写真をやってない人は意外と気にしません。
カメラマンも承知で切ったのだと思います。
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ん、この企画面白い。
この人の写真への発想が古くて新しくて着眼ある。
写真も上手い。
取り合えずD200を差し上げて家の中から出てもらい、アメリカ中を放浪してもらい、今のアメリカをみせてもらいたいもんだわい。
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写真自体の企画や質感は問題ないが、やはり構図が気になる。
頭の上のバックとかにアイキャッチがあるってのなら話は別だが、この背景では明らかに絵の重心が右下に寄り過ぎ。
>関節のところで切り取っている点については、切り取り方次第だと思います。
その切り方が悪いんだよ。右手は特に。
手首の関節からすっぱり切ってるもんだから、手の表情が感じられない。
せめて手の甲半分くらいまで入れるか、もう少し上から切るべき。
初心者向けの絵画講座でも、こんな間抜けな構図とってると講師から注意される。
みんな写真と絵画は似て非なるものってのを、分かってないね(藁
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にわか評論家が多いようですが、プロフィールの先にあるギャラリーを見ると、
なかなかの実力派というか、米国の有名人とかシルクドソレイユとかを撮影
しているベテランのようですね。特にシルクドソレイユの写真はイイ。
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室内外とわず明確なテーマがあれば
一灯だけでもこれだけバリエーションが組めるのだよ。
スタジオや室内だとイカ釣り漁船みたいにライトをいくつも並べて撮るくせに
外だとレフ1枚だけだったりの光の捕え方がアンバランスな写真が多い中
こうゆう必要最小限というか機材や道具の量にこだわらない姿勢は好感がもてる。
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狭いだの時間無いだの予算無いだの言い訳がうざい連載とは違うわ。
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>>16,17
そりゃ、事実だろ、予算や時間があるのと無いのでは比較にならんだろ。
しかし、この中の一枚、アフリカのがりがりの子供を少し大きくしたように見える顔だな…
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> 14
言うほど悪いかなぁ?
基本は基本として、表現意図に合わせてどう組み替えるかあるいは崩すかといったところが写真家の腕の見せ所な気はします。
この場合、バックも人物も黒っぽいので、被写体を真ん中に大きく据えてしまうと重すぎる気がします。写真3はバランスを崩す事でそれを回避している。上手いと思いますよ。
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>
18
小沢さんはすごい数のレフを使う。
逆に篠山さんのスタジオ撮影はシンプル。
まあ、いろいろあるが大事なのは出来上がりの良し悪し。
当たり前だが。
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間違えた。
20は16さんへのレスです。
でもレフというのは奥深い。
半端なアシには操作できない。
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一度お手本をお見せいただけますか? >14
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>22
猫にワンと吠えろと言うのは可愛そうだよ。
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これ、本当の話なんだけど、隣の柴犬に、にゃぉ~ん、と鳴くようにしつけたことがある。犬も訓練すればできるものだ。
でぶるからと餌をもらえない隣の柴犬にパンを持っていってはにゃぉ~んと呼びかけ、ワンと返すと怒る、と言うのを繰り返す。最後には苦しそうに首を曲げてにゃぉ~んと言うようになったが、その姿はかなり感動的だ。
その後は、フォルテとピアノを拾得させた。犬は通常フォルテでしか吠えることあできない。小声でワン、、、次ににゃぉ~ん、これはすごく感動的だ。
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>22
まったく、なにか批判がましい事を言うと、必ずこういうのが出てくるな(笑)。
写真1と写真3の右手の切り方を見てみ。僅かな切り方の差で、手のニュアンスが違うのが分かるだろう。
これが私が示す事のできる「見本」だよ。
作品を批評するのと自分が作品を作るのは、まったく別の話だ。
そうでないと世の中で評論家という職種は成り立たなくなる。
写真=芸術は数学のテストとは違うから、ただひとつの正解なんてない。
私は写真3の右手の切り方に違和感を覚えたが、それを自然と捉える方がいても、どちらも間違いではない。
この作者も、構図のバリエーションをいろいろ撮りながら、かつ、この3枚を最終的に発表しようと決めた筈。それが作者にとっての正しい解答だったのだろう。
露出や絞りの話ばかりでなく、こういう構図にした意図を、作者自身の口から語ってほしかったな。
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>写真1と写真3の右手の切り方を見てみ。僅かな切り方の差で、手のニュアンスが違うのが分かるだろう。
言われないでも誰が見てもそりゃ解る。
それを見本と言われても。
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>26
同意
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>誰が見てもそりゃ解る。
そりゃ、当たり前だ。
この程度の事が分からない様じゃ、写真なんて止めてしまえという所だ。
お手本を出せと言われた場合、同一ショットの構図違いが最も効果的な比較対象だ。
私の作品を出したところで、お手本にはならない。
自分の作品を煽られて晒す程、軽薄じゃないからな。
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3の画像をフォトショに落として右に空間を作ってごらん。
緊張感が無くなって間延びした絵になるのが解るんじゃないかな?
以上、私のお手本でした。
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作品だって。 ぷっ >28
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>29
緊張感が無くなって間延びした絵になるのが解るんじゃないかな?
成る程。
自分的にはやはり重心の不自然な偏りを感じるが、それを緊張と捉える29さんのご意見は、建設的で尊重されるもので、私はそれを否定しない。
しかし写真3の右手の切り方についてはどうかな?
関節で切るのはセオリーに反する事だし、この作品の場合、それが主旨でないと思われる。
だったらもう少し違う部位で切る方が、より作品をすっきり見せると思われるのだが。
いずれにせよ、作者の意図も分からぬまま言い合っても、仕方のない話しではあるがな。
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そのセオリーというのは写真雑誌などで言われている「だけ」のことであるかもしれません。
たとえば昔の料理写真は皿を全部入れるのがセオリーだったが今は「断ち切り」するのが主流となった。
創作がセオリーを遵守する必要は無いでしょう。
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>32さん
それは「セオリー」に対する一般論であって、この作品にあてはまるものではないでしょう。
皿と人間のからだは違います。
創作がセオリーを遵守する必要はないというのはごもっともですが、無視できるものでもないと思います。セオリーはあくまで基本で、それを踏まえた上での発展的型破りではないでしょうか?
特にレンブラントなどの伝統的絵画に範をとっているのだったら尚更でしょう。
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海外の写真家の作品を見ると意外とフレームインを気にしていません。
このような半端な切り方を平気でしたりします。
また、上の方でも書きましたが絵画にもそんな絵がありますね。
この写真の場合、ポーズと空間とのバランスを考えるにこの切り方は致し方なしと感じます。
もう一つ感じるのは、この手によって被写体の人間としての存在感が出ている。ということです。
あの不安定さによって「そこに人が座っている」という感覚を受けるのです。
そこまで計算して撮ったとしたらたいしたもんだと思いますが。
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以下の写真を見れば、最終的に作品として筆者がどのように仕上げたか、一目瞭然のように思いますけど。
http://oshimoto.net/fashionindex1.htm
僕も写真2が一番、作品としてしっくりする気がします。手の切り方だけに話題が集中するって、どうなのかなぁ。
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好き好きですが、自分は2は好きではない。
意図が見えすぎなのが好みではないのです。
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言ったもん勝ち、撮ったもん勝ち。
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